テレビのまんま!!
今日は、ミヤネ屋に船越英一郎さんが来てくださいました!
12月19日公開の映画”ウルルの森の物語”のお話を
聞かせていただいたのですが、恒例となりつつあるホームページ
限定のインタビューもさせていただきました。
船越さん、テレビでこれまで観ていたイメージどおりの
温かい方でした。そして、外見もイメージどおり、
というのは顔、形ではなく、大きさ、です。
テレビで見ると、意外とサイズがわからないようで、
私自身も時々、テレビより小さいとか大きいとか、スマート
だとか、言われることがあります。(テレビより太い!と
言われたことは今のとこないです・・・。)
そういう意味で、船越さんは私が想像していた船越さんの
まんまの大きさでした。なんだか妙な感想ですが、正直な
感想でした。
さて、この映画、番組でも宮根さんが言っていたように、
考えさせられる映画です。親子の絆、野生動物と人間との距離、
私たち人間がしてきたこと・・・
船越さんがジブリとディズニーを足したようなファンタジーと
おっしゃってましたが、私はジブリの中で一番好きな
”もののけ姫”を思い出しました。
久石譲さんの音楽という共通点があるからかもしれません。
みなさんも、ぜひ劇場の大きなスクリーンでお楽しみください!