竹山さん。 ( 本・映画など )
ミヤネ屋増刊号でも話しましたが・・・
昨夜遅く、カンニングの竹山さんの初主演映画”守護天使”を観ました。
こういうコーナーがある場合は、当然のことながら事前に映画を観ておく
のが基本です。
公開前の映画を仕事として観られるなんてうらやましい!なんて
友人に言われることもありますが、試写会にも行けず、観る時間も
なかなか撮れず、前日になってしまった、という昨夜のような状況の
時は正直、結構焦ります。
万が一、万が一ですよ!
映画があまり面白くない場合やテーマがすごく複雑で難しい場合、
睡魔との闘いということにもなります。
ただ、昨夜はそんな心配無用でした。
詳しくは書きませんが・・・映画全体も竹山さんはじめ、脇を固める
俳優さんの演技にも楽しませていただきました。
宮根さんが気になったと言っていた”写真”のシーン、私も確かに
気になりました。これから観にいかれる方はお忘れなく・・・。
増刊号で話したように、ぼろぼろなのにどんどんかっこよく見えてくる
竹山さんはもちろんですが、佐々木蔵之介さん、これまためちゃめちゃ
かっこよくて存在感たっぷりでしたよ。