◎徒然なる「教育」とは…かくも……
◎シリーズです!
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私は、
そういうことが、
「校外学習」「社会見学」「課外活動」の、
もっとも重要なこと、、、、だとすら、、、、思うのですが!!!
「キッザニア」で「お仕事」体験をするのも
大事な体験、、、ですが、、、、、
先生たちには、
建物の外で、
そういった「学習」の機会を、
うまく、「教育」に、活かしてほしかった、、、、と
思いました。。。
◎シリーズです!
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私は、
そういうことが、
「校外学習」「社会見学」「課外活動」の、
もっとも重要なこと、、、、だとすら、、、、思うのですが!!!
「キッザニア」で「お仕事」体験をするのも
大事な体験、、、ですが、、、、、
先生たちには、
建物の外で、
そういった「学習」の機会を、
うまく、「教育」に、活かしてほしかった、、、、と
思いました。。。
◎シリーズです!
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「ほらほら、
前から、お子さん連れの人が、歩いてきますよ!
あんまり、
だらだらと歩かずに、
道の右側をあけて、
反対側から歩いてくる人が、
通れるようにしなさいよ!!」
と、
注意を促(うなが)すのって、、、、、、
「引率している教師」の、「明確な役割」、、、、
ではないですか? どうですか?? いかがですか?? (菅首相風に…笑)
きょう。
河川整備委員会から、
橋下知事に対し、
「槇尾川の治水」についての「意見書」が、提出されます!
私が考えている「ポイント」は、以下。
1)きょう17日の「知事への意見書提出」の際、
委員長から知事への進言は、どういったニュアンスになるか?
(私は、これまで全審議を聞いてきて、
2日の委員長案の「脱ダム案でやむなし」は妥当だと受け止めていましたが、
保留派が相次ぎ、「脱ダム」が多数だけれども過半数には至らず。という結果になりました。
一方、「ダム案」の弱点については、結局、時間的制約?もあり、
ほとんど審議すら行われていません。
この状況下で、知事への進言は、「両論併記」的なニュアンスでなされるのか?
それとも、どういったまとめ方を委員長がされるのか?
是非、注目したいと、考えています。)
2)知事の「超過洪水」に関する誤解?は、正されるでしょうか?
(「知事の記者会見」での発言から推察するに、
どうやら知事は、
80ミリ、90ミリなどの超過洪水に対しては「ダム案」のほうが、BCなどの面から「優位」と
思い込んでいるように、見受けられます。
我々も、引き続き、質していかなければならないと考えていますが、
そもそも、この問題は、
前々回の9時間議論でも、もっとも白熱した「重要ポイント」だと、私は、理解しております。
超過洪水について、BCなどの面で、
「ダム案優位」と「脱ダム案優位」とが、どこまで行っても結論の出ない
ハナシであるからこそ、
委員長は、
ここの部分を「棚上げ」にして、「コスト面」「環境面」から「脱ダム案妥当」と文章化しました。
が、橋下知事は、
9時間の議論を欠席し、河川室からのレクを受けた上で、
「超過洪水」に関しては、
「ダム案」のほうが「優位」なんだと、頭から信じ込んでいるような発言を、
しています。
「ただ、あくまで、ダム案が優位なのは超過洪水についてだから、そこの部分を考えると、
脱ダム案との比較で悩むのだ」というのが、知事の発言から読み取れる「ニュアンス」です。
きょう、整備委員会側から知事サイドにボールが返され、
最後は知事が最終判断されるのは、それはそれでよいことだと、思っていますが、
そこの部分を「誤解?」したまま「最終判断」されるのは、
それは、あまりにも「違う」と、私は、考えます。
もちろん、我々のほうでも、そこは、今後も、きちんと質していくつもりですが、
(「誤解疑惑?」の記者会見には、残念ながら、私、出席できませんでしたので…)
9時間の審議なども経た上で、
「超過洪水のBCの面で、両案の優位劣位を結論付けるのは無理」とした
そもそもの委員会の立場について、
きょう、今一度、委員長から知事に、
何らかの表現で、きちんと、伝えられるのか否か?
そこの部分に、注目したいと、考えています。)
以上2点。
どうなるでしょうか? 注視し、また、ご報告いたします。
◎シリーズです!
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「中学生たち」にまで、
「そういう状況に、自主的に気づけよ!!」
とか、
お小言を、言うつもりは、
ありません!!
ただ、、、、、
引率している「大人=先生」は、
「気づけよ!!」と、
率直に、思いました。。。。