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野村明大(ytvアナウンサー)『野村明大の徒然なる道』

◆徒然なる「顔面」から火が…

◆シリーズです!

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母親(妻)は、、、、、


顔から火が出るような思いで、、、、、、


「す、、、、すいません!! 先生!!

 な、、、なにをいってるの!! うーちゃん!!

 

 あなた!! もりーじゃなくて、うーちゃんでしょ!!」


と叫びながら、

「帰りの挨拶」もそこそこに、、、、

逃げるように、幼稚園から、、、、、帰ってきた、、、、、(笑)、、、、そうです、、、、

投稿者: 野村明大 日時: 2010年09月23日(木) |

徒然なる「コント」…センスが…

コント番組を、

たまたま見ていたら、、、、

とても面白いコントをやっていて、、、、、

その4分間だか5分間だか、

ずーーーっと、、、、笑いっぱなし、、、、、、

久しぶりに

「笑いすぎで、腹筋が、明日、筋肉痛になるわ。。。」

とまで思って、、、、、、


で、


出た点数は、、、、、、、

1000点満点で、

900点は越える!!


と思っていたら、、、、、、

800点台で、、、、順位も、、、、、1位じゃなかった、、、、、、


自分のセンスと、、、、

点数をつける「審査員」のセンスが違って、、、、、、

ちょっと、、、、、落胆しました。。。。。。 なう。。。。。(笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2010年09月23日(木) |

徒然なる「箕島」VS星稜・リターンズ

31年前の

伝説の一戦


箕島高校×星稜高校が、

行われた、、、、そうです。。。。


31年前、、、、観ていました。。。。。テレビで。。。。


今でも、、、、はっきり、、、、覚えています、、、、、あの試合。。。。。。

私が、

確か、


小学校1年生の頃で、、、、、

その年から、

ものすごく、、、、野球のことを、覚えた年です。。。。

阪神では、

掛布選手が、


48本のホームランを打って、

ホームラン王になりましたし、、、、

小林投手が、

22勝をあげて、


古巣巨人を見返した年でも、、、、あります。。。。。

あの年の、、、、夏の甲子園、、、、、

カクテルライトに照らされ、

陽がすっかり落ちた、、、甲子園のグラウンド。。。。

星稜高校の一塁手の方が、、、

ファウルを落球された瞬間、、、、、、


すべて、、、はっきり、、、、覚えています。。。。。

あの年の

箕島高校の一番バッターは、

確か、

元阪神で捕手をされていた

嶋田宗選手だったと、記憶しています。。。。


「キャッチャーといえば、8番」的な固定観念を

全く覆す、


「足の速いキャッチャー」

であります。。。。

どことなく、、、、「格好悪い」印象があった

「キャッチャー」というポジションに対する「イメージ」を


刷新された、、、、方、、、、でもありました。。。。

31年ぶりの

両校のナインは、


すっかり、お腹も出て、、、、


白髪交じりの方もいらっしゃって、、、、、、

箕島の尾藤監督は、、、、涙ながらに、、、、、

「感無量」の思いを、語っていらっしゃいましたが、、、、、、

今、67歳とのこと、、、、、


てことは、、、、あの当時、

36歳!!!???

い、、、、、今の自分よりも、、、、、、お若い、、、、、、

あの頃の尾藤監督の「オーラ」の

1%も身につけられていない、38歳のわたくし、、、、、(苦笑)

だめですねぇ、、、、もっと、、、、精進しないと、、、、、

でも、、、、、、


我が家の双子PTC男児の「はぁ」が、


あと、2~3年したら、

あの当時のわたくしくらいの年に、なるわけです。。。。。

そう考えると、、、、、、

31年、、、、長いようで、、、、、あっという間だった、、、、、、

「はぁ」は、

この間の「初甲子園」で観た


「興南高校」に、

私の「箕島高校」に通ずる

そんな「なにか」を、感じ取ったのでしょうか。。。。。

そういえば、、、、

あの当時、、、、、


沖縄では興南高校が強くて、、、、、

そのちょっと後に、

元阪神のマイク仲田投手とかが出てきて、、、、、

その後、

今度は、


沖縄水産が、

強くなって、、、、、


興南高校の名前をあまり聞かなくなったなぁ、、、、、

なんて、


ずーーっと、思っていたら、、、、、、


また、ここ最近、


沖縄だけでなく

「全国の強豪」として、

興南高校が再台頭してきて、、、、、


なんか、、、、

そういう意味でも、、、、、


時代って、、、、巡っているなぁ、、、、、、

などと、、、、

他人から見れば「どうでもいい」感傷にひたる、、、、、私、、、、なのでした。。。。。(自嘲笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2010年09月23日(木) |

◆徒然なる「川崎先生(仮名)」の反応…

◆シリーズです!

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その場に居合わせた母親(妻)によれば、、、、

さすがの川崎先生(仮名)も、、、、、

開いた口が、、、、、ふさがっていなかった、、、、、、、、そうです。。。。(笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2010年09月23日(木) |

徒然なる「中国」との尖閣問題…やっと…

きょうの

NNN系列のニュース内で、

やっと、

「もっともだ」と思う意見が、

評論家から聞けたような気がします。。。

その評論家の方曰く

「日本は政治ベタだなぁという印象。

 1960年代には、あちらの国の地図でも〝日本領土〟であったというような歴史的事実を、

 きちっと世界に対して主張する。


 日本に分があり、中国側は大人気ないということを、

 きちっと世界に伝えなければいけない。


 衝突したビデオに関しても、本当にあるのなら、

 効果的な形での出し方を、考えなければいけない。」

と言うようなニュアンスのことをおっしゃっていましたが、


まさに、、、正論だと感じました。。。。

私は、つい先日、


「時間が解決してくれる」と個人的見解を申し上げたばかりですが、

それもこれも、


「日本側も、やることをやった上での話…」であります、、、当たり前です。。。


中国側は中国側で、

実は、終始「冷静かつ戦略的」だと思っていますが、

日本側が日本側で、

「冷静かつ戦略的に」動けているのか??

きわめて「疑問」が大きくなってきています。

「冷静に」なるべきは中国ではなく、

日本なのではないかと。。。。


「冷静になって、静かにせよ」ということではなく、


「冷静になって、戦略的に行動をとれ」ということですが、、、


そうでないと、


「冷静で戦略的な行動をとる」他国家に対して、

「やられっ放し」になるのは、、、、、、

ある意味、「理の当然」ではないでしょうか。。。。

国には、

本当に、


保育所とか国直轄事業負担金とか、ひも付き補助金とか、


そういった、ちまちました、

地方に権限委譲すべきような事柄に注力する前に、


国でしかできない根幹政策、

「外交」「安全保障」


そういった部分で、


もうちょっと、精彩を見せてほしい、、、、ものです。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2010年09月23日(木) | コメント (1)

◆徒然なる「炸(さく)裂」した爆弾とは…

◆シリーズです!

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うー

「しぇんしぇい。。。。きょうも、、、、

 のむら・・・もりーちゃんって・・・・・・

 よんでくれなかったね。。。。。」


しーーん。。。。。。。  (笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2010年09月23日(木) |

◆徒然なる「川崎先生」(仮名)「…」…

◆シリーズです!

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川崎先生(仮名)

「じゃあね! うーちゃん!! また、明日ね!!」


うーの「とんでも発言」が飛び出したのは、、、、、


その、、、、瞬間、、、、でした。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2010年09月23日(木) |

徒然なる「特捜検事」逮捕の余波…

余波は、

いろいろありますが、、、、、、、

私が、、、、、

こうなった以上、、、、、

ちょっと「避けられないな」、、、、、


いや、


「避けるべきではないな」、、、、

と感じるのが、、、、、

「取調べの全面可視化」、、、です。。。


検察側の「反対」勢力が主張する「理屈」も、

一定程度、理解できますが、、、、

それでもなお、全体としての「メリットとデメリット」を

比較してみれば、、、、


いまや、


導入による「メリット」の方が

圧倒的なのでは、、、、ないでしょうか。。。。。


その「メリット」の中には、

当然、、、、

「検察への不信感に対し、

 一定程度、説明力、説得力を、検察側が持つことができる」

という要素が、

かなり大きな比重をもって、

含まれると、、、、思います。。。。


検察への「信頼」が、、、、「絶対」「絶大」であった時代なら

議論する必要もなかったかもしれない。。。。

が、

残念ながら、


「議論」のみならず「導入すらやむを得ない」と思わせてしまったのは、

ほかならぬ「検察」、、、ではないでしょうか。。。。

日々、行政の取材をしていて

本当に良く分かりますが、

「怪しいこと」「おかしいこと」「無駄なこと」が起こるのは、

たいてい、、、、、「密室の中」、、、、です。。。


橋下知事が、

なんだかんだとありながらも、

やっぱりすごい、、、、と評価できるのは、

この「本質」「原点」をよく分かっていて、

「とにかく徹底的な公開」を、「大方針」「大前提」として、掲げているところでしょう。。。

この方針を掲げ、忠実に実行している間は、


どんなに個別の事案について「議論」があろうとも、


府民、国民、、(そして多くのメディアも)は、

「総論」では、知事を、支持し続ける可能性が、高いのではないでしょうか。。。。

逆に、、、


「政治家ずれ」してしまい、

「密室」を心地よく思うようになってしまったが最後、

世論の支持は、確実に離れると思いますが、、、、、


話はちょっと大分、、、、それましたが、、、、、


「公開」というのは、、、、とにかく、、、、、

とても大事な、、、、ことです。。。。やっぱり。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2010年09月23日(木) | コメント (2)

◆徒然なる「とんでも爆弾」が炸裂の瞬間…

◆シリーズです!

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帰り際、、、、


まさに、、、、「しぇんしぇい! さよおなら!!」と言って、

川崎先生(仮名)と、女児うー&母親(妻)が、

「帰りの挨拶」を交わした、その瞬間、、、、


うーの「とんでも発言!」が、、、、飛び出しました!!

投稿者: 野村明大 日時: 2010年09月23日(木) |

徒然なる「イチロー評」ピート・ローズほどの名選手でさえ…

「報道によれば」の又聞きですが、

ピート・ローズほどの大選手が、


イチロー選手の内野安打を「ラッキー」と切り捨てたとか切り捨ててないとか、、、


あれほどの実績を持つ大大選手が、

「野球を見る目」に関して、その程度のものしか持っていないのかと。。。


最初に聞いたときは、

かなり、びっくりしました!!


イチロー選手の打撃を毎日欠かさず、しっかり観察していれば、

素人でもわかります。。。。


彼の内野安打は、

「偶然」ではなく、「必然」のたまものであり、

むしろ「狙い通り」であることが。。。。。

それとも、、、、ローズ氏は、わかっていて、敢えて、言ったのでしょうか??

だとすれば、、、大人気ない。。。。。

たとえ、、、内野安打が、、、、、「ローズ氏の好みに合わないヒット」だとしても、、、、、


それを好むファンだって、、、、、何百万人、何千万人といることを、

忘れないでほしい、、、ものです。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2010年09月23日(木) | コメント (1)

アナウンサー