★徒然なる「毎日」…犬が出現…
★シリーズです!
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毎日毎日、、、、、うーの「ワンワン」が、折にふれ、〝出現〟するようになり、、、、
妻も私も、、、、、やはり、、、、当惑しました。。。。。
「我々は〝うー〟に、、、、いったい、、、、、何をしてやれば?? いいのだろうか、、、、」
★シリーズです!
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毎日毎日、、、、、うーの「ワンワン」が、折にふれ、〝出現〟するようになり、、、、
妻も私も、、、、、やはり、、、、当惑しました。。。。。
「我々は〝うー〟に、、、、いったい、、、、、何をしてやれば?? いいのだろうか、、、、」
★シリーズです!
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妻が、
「男児〝はあ〟とは、別クラス」と告げた、、、、その直後から、、、、、、
「犬に頻繁に変身」、、、、するようになってしまった、、、、、女児うー。。。。
3歳児であっても、、、、、「ストレス」は、、、、、感じるのです。。。。。
先だってのエントリの続きです。
「東京の中心部(や大阪の中心部)に落ちるお金は、誰のもの?」
知事の中では、
そこから
「国税」として徴収するものは、「国(民へのサービスの為)のもの」
「都道府県税」として徴収するものは、「都道府県(民へのサービスの為)のもの」
「市町村税」として徴収するものは、「市町村(民へのサービスの為)のもの」
「州税」として徴収するものは、「道州(民へのサービスの為)のもの」
ということに、尽きる、、、、、、ということだそうです。。。
まったくもって「正論」です。
ただ、
それはそれとして、
たとえば「地方税」が3400億円もある千代田区のような例に関して
その3400億円が、
本来、「国税」なのか「都道府県民税」なのか「市町村民税」なのか、
どうあるべきなのか? の整理は、
当然つけなければならないし、
そこを考えるのは「国の仕事」だが「現状、まったくできていない」。
少なくとも、
税率や割合、割り当てに関しては、
「問題がある」と認識している。。。。とのことでした。
理屈も正論ですし、
問題意識も正当だと思います。
ただ、
すばらしい理屈と、問題意識の所有だけでは、
何も解決しません。
(自身が、平松市長に対して攻撃をされる
その理由の一部も、そこの部分であるわけですし…)
「大阪都構想」の中で、
実際、
そういった部分の整理を、どうつけていくのか?
これから知事が問われていくのは、
そこの部分ですね。
並大抵の簡単な仕事ではありません。。。。
★シリーズです!!
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10分くらい「犬」を続けると、
ようやく、、、、「元のうーちゃん」に、戻るのですが、、、、、
裏を返せば、、、、、、
「10分」は、、、、、つづくのです。。。。。
「ワンワン」が、、、、、
でも、、、、、
「叱ったり」「責めたり」することは、できません。。。。。
3歳児なりに、、、、、「予想もつかない〝不安〟を目前に控え、
必死で、その〝不安〟と闘っている、、、、」
それが、「こういう形」になって、現れるのだと、、、、、、、
そう、、、、思うからです。。。。