森若アナに、聞かれました。
「今、明大さんが書いている猫の話って、
こないだ、
〝うーちゃんと猫ちゃん〟の写真みせてもらった。
あの猫ちゃんですか?」
と。
そうです、、、、、その猫ちゃんです。。。。。。
◎シリーズです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
うーは
私(めーきゅんパパ)の方を向いて
言いました。
「あしょこに、、、ねこちゃんが、、、、いるねぇ。。。。
みに、、、、いこっか?」
・・・・・
注目すべきは
あくまで
「みにつれていって!」とか
「みにいきたいよぉ!」とか
ではなくて
「みにいこっか?」
という
〝友達目線〟な「提案口調」であるという点です。
もちろん、私も
そのようなことに
いちいち
目くじらを立てるわけもなく
「よーし、いこっか!
うーちゃん、ねこちゃん、大好きだもんねぇ」
と
快く、応じます。
うーは、
大喜びで、
「ねこちゃん、だーーいちゅき!
うーちゃんね、
ねこちゃんのことねぇ、、、、だーいちゅきだからねぇ!!」
と、
大はしゃぎで、
子猫ツインズのほうに、駆け寄っていきます。
投稿者: 野村明大 日時: 2009年10月27日(火) | コメント (1)
◎シリーズ(◎S)です。
~~~~~~~~~~~~
とにもかくにも、
その子猫ちゃんにまつわる
そんな話を聞くと
なお一層のこと
愛おしくて、不憫(ふびん)ではありませんか!!
我が家の3歳双子の女児「うー」は、
もちろん、
大人たちの
そんな会話は、
1%も、理解できていません!!
ただ、、、、
動物が「だーいちゅき!!」な
〝うー〟は、
(うーは、「大好き」と、まだちゃんといえなくて、
「だーいちゅき」と、本当に、言うのです)
この子猫ツインズをみて、
目がハートに、なってしまったようなのです!!
まあ、
全然、猫のことが好きでもない私でも、
この子猫ちゃん達は
かわいらしいなぁ、、、と
思ったくらいですから、、、、、、
それはもう、
「動物大好き」
中でも
「ねこ、だーいちゅき!!」な〝うー〟の目が
そのキャッツに対して「キラリ」と光るのは
まったくもって、
頷ける(うなずける)次第、、、、、です。。。。。
投稿者: 野村明大 日時: 2009年10月27日(火) |
◎シリーズ(◎S)です。
~~~~~~~~~~
人間の、、、、
何たる勝手なことか!!
そう、、、、
この可愛い双子の子猫ちゃん達は、
いわゆる「捨て猫」だったのです。
猫でも人間でも、
「子ども」が
たった一人で成長していくのは、
絶対に無理なんだろうと思います。。。。
責任を持てない命を
人間のエゴで勝手に誕生させてしまうことは、、、、、
大変情けないことなんだろうと
思います。。。。
投稿者: 野村明大 日時: 2009年10月27日(火) | コメント (1)