徒然なる「不思議」と「憧れ」
たとえば
昭和47年の4月1日生まれの人は、、、、
「47年度生まれ」の学年に入らずに、
「46年度生まれ」の学年に入る、、、、
と、小学校時代に、初めてこの話を耳にしたとき、、、、、
僕は「えーーー?? なんでー? なんでなんでーー??」
と、大変な疑問を感じました。
同時に、「嘘だろー??」と、疑いました。
そして、その衝撃以来かれこれ30年くらいたつと思うのですが、、、、、
いまだに、この話が、「本当なのか嘘なのか」明確な確認が、とれておりません。。。。
でも、たぶん、、、
なんとなく、、、どうも、、、、本当のようなんですが、、、、
まだ、はっきりと確認したことはありません。
どなたか、明確にご存知の方がいらっしゃったら、教えてください!
「本当なのか嘘なのか?」
そして、
「本当だとすれば、その理由はなぜなのか??」
調べればすぐわかることなのに、調べずに、ブログを書いちゃう無責任さが、
徒然道の極意であります。。。。
というわけで、
まず、これが、「不思議」の部分。。。
で、「憧れ」の部分は何か?といいますと。。。。。
昔、小学生の頃、
僕は、
4月2日生まれに、大変、憧れたものです。
なにせ、その学年で、
「一番」早い生まれである、、、、ことが、憧れの理由だったのですが、、、、
(これは、4月1日生まれが、前年度に組み入れられる、という話が本当であるというのを
前提にしてますが、、、、)
そういうわけで、
僕は、4月2日生まれの同級生(なかなかいないですが)
に、大変に憧れたものです。。。。
ただ4月2日生まれというだけで、、、、、、
皆さんは、そんなことなかったですか??
僕は、そうでした。。。。
小学生の考えることって、不思議ですね!!