『一次元の挿し木』 今夜10:30~スタート!!1話追加場面写真解禁!&LANAが歌う書き下ろし主題歌タイトル決定!初回放送で楽曲解禁!いよいよ幕を開けるヒューマンミステリーを見逃すな…!!

7月期の読売テレビ・日本テレビ系新日曜ドラマは、2025年『このミステリーがすごい!』大賞 文庫グランプリ受賞の話題作を実写化する『一次元の挿し木(よみ:いちじげんのさしき)』

ヒマラヤ山中で発掘された200年前の人骨が、失踪した義理の妹のDNAと完全に一致――
関係者の不審な死、盗まれた人骨、消えた過去の記憶
そして、明かされる妹の“正体”とは……
二転三転する真実の果てに待つ、想像を絶する結末。
時を超えた謎に挑むヒューマンミステリー!!

いよいよ、本日、7月5日(日)よる10:30~スタート!
1話の追加場面写真を解禁&あらすじをおさらい!
主人公・悠(山田涼介)の追う謎の真相とは果たして…?ついに始まる本作を見逃すな!

また、LANAが歌う本作の主題歌のタイトルを初解禁!!

書き下ろし楽曲のタイトルは、『Truth in the dark』
主題歌は初回放送の本編内にて初解禁。
LANAがどのような楽曲で本作を彩るのか…こちらも本編にて要チェック!

『一次元の挿し木』は、いよいよ本日、7月5日(日)よる10:30~スタート。
初回放送をどうぞお楽しみに!!

番組詳細はHPで要チェック!

https://www.ytv.co.jp/ichijigen_drama/

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https://tver.jp/series/sr4zzew7hk

1話あらすじ

遺伝子学を研究する大学院生の七瀬悠(山田涼介)は、4年前の豪雨で行方不明になった義理の妹・紫陽(堀田真由)の葬儀場の前にいた。義理の父で大手製薬会社・日江製薬の社長、七瀬京一(佐々木蔵之介)が執り行う紫陽の葬式を止めるべくやってきたのだ。
紫陽は4年前の豪雨の日に行方不明になった。しかし、悠はその後に紫陽の姿を目撃しており、彼女は生きている、と信じていた。
そんな折、悠は恩師の石見崎教授(正名僕蔵)から古人骨のDNA鑑定を依頼された。それはインドのループクンド湖で発掘された200年前の人骨だった。地元の人たちの間では「ループクンド湖の骨を持ち去った人間はみんな呪われてしまう」という噂もあるというが、悠は引き受けることに。
ところが――悠が骨を解析すると、驚がくの結果が出た。鑑定されたDNAが、行方不明の義妹・紫陽のDNAと100%一致したのだ!
骨は確かに200年前のものだった。ところが、DNAは紫陽と一致している。この不可解な謎に吐き気を覚えながらも、悠は真相を探るべく動き出す。そんな悠の前に現れた石見崎の姪・唯(白石聖)が思いもよらない事実を告げ…。
時を超えた謎に挑むヒューマンミステリー、いざ開幕!

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