『一次元の挿し木』 5ショットのメインビジュアル& 主題歌は新世代の歌姫と話題のLANAに決定! 自身初となるドラマ主題歌に注目集まる!

7月5日放送スタートの読売テレビ・日本テレビ系新日曜ドラマ、『一次元の挿し木』。

もうすぐ放送まで2週間…本日、5ショットのメインビジュアルを初解禁!!
主人公・七瀬悠役の主演・山田涼介を中心に、ヒロイン・石見崎唯役の白石聖、物語の鍵を握る悠の義妹・七瀬紫陽役の堀田真由、発生生物学者・仙波佳代子役の鈴木保奈美、悠の義父・七瀬京一役の佐々木蔵之介の5人を、ドラマタイトルにちなんだ様々な花や植物が隙間なく囲む、意味深なビジュアルとなっている。
一体、このビジュアルにはどんな意味合いが隠されているのか…?
ぜひ、本編を追いかけながら、考察してみてほしい。

さらに本日、本作の主題歌を担当するアーティスト、LANAの情報を初解禁!!

新進気鋭の若手アーティスト・LANAがドラマ主題歌を担当するのは、本作が初となる。
LANAの楽曲が、どのようにドラマ『一次元の挿し木』の世界観を彩ってくれるのかは、本編で要チェック。なお、楽曲タイトルは後日解禁予定となる。こちらもお楽しみに!

LANA コメント

この度、主題歌を担当させていただきました。LANAです。
この作品に登場する人々も、私たちもみんな、信じるもののために必死に生きています。
そんなことを思い、ミステリーに惑わされながらも、人生を賭けて必死に答えに向かって挑む悠の苦しみや勇気を、私自身が人生をもがく中で見つけた言葉とメロディーで表現し、曲を作りました。
素敵な作品にご一緒させていただき、本当に嬉しいです。

LANA プロフィール

神奈川県湘南生まれ。2020年より突如SoundCloudに楽曲をアップロードしはじめ、フレッシュながら圧倒的な歌唱力と10代の等身大な歌詞が話題を呼びチャートを席巻。HIPHOP/R&Bをベースにしながらも、ボーダレスかつジャンルレスな才能を感じさせるメロディーセンスと、一度聴いたら忘れられないハスキーボイスを武器に2022年より本格的に活動を開始。ラップシーンを超えてJ-POPチャート上位にも定着した特大ヒット「TURN IT UP (feat. Candee & ZOT on the WAVE)」や、「it's okay」「No.5」といったヒット曲が目白押しの1st AL『20』や、EP『Like a Flower』をリリース。流麗なボーカルが際立つ新領域のユースアンセムを提示し、LANAが築く新しいDIVA像に期待が集まる。さらに、2023年から開始した主催ライブは、HIPHOP最年少での武道館及びアリーナ公演完売という金字塔を打ち立て、今年実施中の自身最大となる50000人規模のツアーにも注目が寄せられている。

新規本編映像も追加公開!

こちらは番組公式SNSアカウントや、YouTube読売テレビ公式アカウント、TVerで公開。
出揃った豪華キャストたちが繰り広げるドラマ『一次元の挿し木』の世界観を、公式SNSアカウントやTVerで是非ともチェック!!

『一次元の挿し木』は、7月5日(日)よる10:30~スタート。放送をお楽しみに!!

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