75万部突破の原作者・松下龍之介が撮影現場を訪問!主演・山田涼介らの演技を見学!話題沸騰中の『一次元の挿し木』 これまでの全話はTVerで配信中!

7月期の読売テレビ・日本テレビ系日曜ドラマは、
2025年『このミステリーがすごい!』大賞 文庫グランプリ受賞の話題作を実写化する『一次元の挿し木(よみ:いちじげんのさしき)』。

某日、ドラマ『一次元の挿し木』撮影現場を、
発行部数75万部突破(電子版含む)の原作の著者・松下龍之介が訪問!!

オールロケで撮影の進む今作、この日は大学構内での様々な撮影が行われており、主演・山田涼介をはじめとする主要キャストが勢ぞろい。
撮影現場を間近で見学した松下は、
「自分の頭の中のイメージがこれだけ形になって、多くの方の力で現場を作って頂けているんだ…というのを見て、とても感慨深く、少し不思議な気持ちでもあります。
山田涼介さん演じる主人公の悠が本当にかっこよくて、これ以上ない悠だなと…!
白石聖さん演じる唯も、良い明るさをもたらす役になっていて、期待大です」
とコメント。
キャスト・スタッフが一丸となって作るドラマ現場の熱量がしっかりと伝わり、キャスト陣との交流も生まれ、良い雰囲気に包まれた1日となった。

原作も話題の『一次元の挿し木』、次回第4話は、今週7月26日(日)よる10:30~放送。
TVerでは、ここまでの全話を絶賛配信中!今からでもまだまだ追いつける!!
TVerで第1話・第2話・第3話を振り返りつつ、次回放送もどうぞお楽しみに!!

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第4話あらすじ 振り返り

七瀬悠(山田涼介)は、牛尾(吉原光夫)と対峙する事態に――。
一方、義理の父・七瀬京一(佐々木蔵之介)は、仙波佳代子(鈴木保奈美)から「ログゼロ」を早急に処理するよう迫られていた。
また、不審死事件を捜査する刑事・黛良子(土居志央梨)と多田宗幸(和田正人)は、悠が事件に何らかの形で関わっているとみて、その行方を追う。
その後、石見崎唯(白石聖)と合流した悠は、200年前の人骨が発掘された“ループクンド湖”に、事件の真相へとつながる手がかりがあると推測する。
さらに、週刊誌「東邦ジャーナル」の編集長・平間孝之(小手伸也)は、中国企業「新明阿」の香島強(笠原秀幸)から話を聞き、日江製薬を巡る不穏な動きをつかむ。
一方、京一の部下・前原幹夫(木戸大聖)はある施設を訪れ、証拠隠滅を図っていた。
果たして、日江製薬が隠し続ける「ログゼロ」とは――。

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