TVerでこれまでの全話を配信中!『一次元の挿し木』本日8/2(日)よる10:30~第5話放送!第5話追加場面写真解禁!“この世に存在しない”義妹…2人で過ごしたあの日々は現実か幻か…

7月期の読売テレビ・日本テレビ系日曜ドラマは、2025年『このミステリーがすごい!』大賞 文庫グランプリ受賞の話題作を実写化する『一次元の挿し木(よみ:いちじげんのさしき)』。

ヒマラヤ山中で発掘された200年前の人骨が、失踪した義理の妹のDNAと完全に一致――
関係者の不審な死、盗まれた人骨、消えた過去の記憶
そして、明かされる妹の“正体”とは……
二転三転する真実の果てに待つ、想像を絶する結末。
時を超えた謎に挑むヒューマンミステリー!!

本日、8月2日(日)よる10:30~ 第5話放送!
第5話の追加場面写真を解禁&あらすじをおさらい!

行方不明だったはずの石見崎の娘・真理が保護されていること、そして…ずっと探している義理の妹・紫陽(堀田真由)は元々この世に存在しない、という衝撃的な内容を刑事・黛(土居志央梨)から告げられ、耳を疑う悠(山田涼介)。
追い詰められる悠を待ち受ける、更なる衝撃の真実とは一体…!?
今夜も必見!!

『一次元の挿し木』第5話は、本日、8月2日(日)よる10:30~放送。
TVerでの『一次元の挿し木』関連コンテンツの再生回数が合計1400万回を突破!
再生回数500万回を超え、大きな話題を呼んでいる第1話を含む、これまでの全てのエピソードをTVerで見られるのは本日まで!!
まだ追いつける!第5話放送の前に、TVerでこれまでの物語のおさらいもお忘れなく!!

TVerのお気に入り登録はこちらから!

https://tver.jp/series/sr4zzew7hk

5話あらすじ

紫陽(堀田真由)はこの世に存在しない――。
七瀬悠(山田涼介)は、刑事・黛(土居志央梨)が告げた内容に耳を疑う。そんな悠を、多田(和田正人)は憐れむように見るのだった。
翌日、釈放されることになった悠の元に、義理の父で日江製薬の社長・七瀬京一(佐々木蔵之介)がやってくる。改めて紫陽の存在を問いただすと、 思いもよらない答えが返ってくる。
一方、週刊誌「東邦ジャーナル」の編集長・平間(小手伸也)は、石見崎唯(白石聖)と接触。27年前、石見崎(正名僕蔵)と共に調査研究に携わっていた仙波佳代子(鈴木保奈美)の話を聞く。
さらに、平間は日江製薬と「樹木の会」につながりがあるとにらみ、取材と称して「樹木の会」に乗り込む。そして、ついに広報部長・春日(松下由樹)と対面。 一連の事件の真相に近づいていく……!
その頃、悠は、これまでのすべてを覆すような衝撃の事実に向き合うことに――!?

この記事をシェアする

  • コピーしました。