『一次元の挿し木』昨夜、第4話放送!!4話振り返り&今週の5話場面写真・あらすじ公開!そして…まだ追いつける!物語が大きく動いた昨夜の第4話を含むこれまでの全話をTVerで配信中!1話~4話をイッキ見できるのは今だけ!!

7月期の読売テレビ・日本テレビ系日曜ドラマは、2025年『このミステリーがすごい!』大賞 文庫グランプリ受賞の話題作を実写化する『一次元の挿し木(よみ:いちじげんのさしき)』

ヒマラヤ山中で発掘された200年前の人骨が、失踪した義理の妹のDNAと完全に一致――
関係者の不審な死、盗まれた人骨、消えた過去の記憶
そして、明かされる妹の“正体”とは……
二転三転する真実の果てに待つ、想像を絶する結末。
時を超えた謎に挑むヒューマンミステリー!!

昨夜、7月26日(日)よる10:30~第4話が放送された本作。
第4話のあらすじをおさらい&今週放送の第5話の場面写真・あらすじを公開!

第4話で、行方不明と聞いていた石見崎の娘・真理が保護されていること、そして…義理の妹・紫陽(堀田真由)はこの世に存在しない、という衝撃的な内容を警察から告げられ、混乱する悠(山田涼介)。
第5話では、追い込まれる悠に、更なる衝撃の真実が突きつけられる…!!

『一次元の挿し木』第5話は、今週8月2日(日)よる10:30~放送。 TVerでは、これまでの全話を絶賛配信中!今からでもまだまだ追いつける!! TVerで第1話~第4話を振り返りつつ、次回放送もどうぞお楽しみに!!

TVerのお気に入り登録はこちらから!

https://tver.jp/series/sr4zzew7hk

★今週の前話(第4話)振り返りコメントは…
山田涼介&木戸大聖が担当!

山田:
昨夜放送の第4話、悠は謎の男・牛尾に命を狙われることに…
何とか逃げ切ったものの、その後、警察から、ある衝撃的な事実を突きつけられます。
木戸:
僕が演じる前原は、京一の指示で“ログゼロ”の隠蔽作業を進めます。
果たして、日江製薬が隠す“ログゼロ”とは…?波乱の第4話でしたね。
山田:
実は木戸くんとは、そんなにまだ同じシーンはなくて…
木戸:
そうですね。まだそんなにです。
山田:
でも、まだ何話のどのシーンかは言えないんですけど…キスするんじゃないかな?くらい、近い距離感のシーンがありまして(笑)本当にゼロ距離のお芝居だったね!(笑)
木戸:
ははは(笑)本当に、なかなかの近さでしたね!(笑)
山田:
でも、内容で言うとすごく大事なシーンなんですよね。
木戸:
はい、大事なシーンです。しっかり見て頂きたいですね。
山田:
そうだね。2人の掛け合いにも、今後注目してもらえたらな、と思います。
木戸:
第4話がまだの方はぜひTVerでご覧ください!そして、第5話もお楽しみに!

来週以降も振り返りコメントは続きます!
来週は誰のコメントか…こちらもお楽しみに!

第4話あらすじ 振り返り

七瀬悠(山田涼介)は、牛尾(吉原光夫)と対峙する事態に――。
一方、義理の父・七瀬京一(佐々木蔵之介)は、仙波佳代子(鈴木保奈美)から「ログゼロ」を早急に処理するよう迫られていた。
また、不審死事件を捜査する刑事・黛良子(土居志央梨)と多田宗幸(和田正人)は、悠が事件に何らかの形で関わっているとみて、その行方を追う。
その後、石見崎唯(白石聖)と合流した悠は、200年前の人骨が発掘された“ループクンド湖”に、事件の真相へとつながる手がかりがあると推測する。
さらに、週刊誌「東邦ジャーナル」の編集長・平間孝之(小手伸也)は、中国企業「新明阿」の香島強(笠原秀幸)から話を聞き、日江製薬を巡る不穏な動きをつかむ。
一方、京一の部下・前原幹夫(木戸大聖)はある施設を訪れ、証拠隠滅を図っていた。
果たして、日江製薬が隠し続ける「ログゼロ」とは――。

第4話あらすじ 振り返り

七瀬悠(山田涼介)は、牛尾(吉原光夫)と対峙する事態に――。
一方、義理の父・七瀬京一(佐々木蔵之介)は、仙波佳代子(鈴木保奈美)から「ログゼロ」を早急に処理するよう迫られていた。
また、不審死事件を捜査する刑事・黛良子(土居志央梨)と多田宗幸(和田正人)は、悠が事件に何らかの形で関わっているとみて、その行方を追う。
その後、石見崎唯(白石聖)と合流した悠は、200年前の人骨が発掘された“ループクンド湖”に、事件の真相へとつながる手がかりがあると推測する。
さらに、週刊誌「東邦ジャーナル」の編集長・平間孝之(小手伸也)は、中国企業「新明阿」の香島強(笠原秀幸)から話を聞き、日江製薬を巡る不穏な動きをつかむ。
一方、京一の部下・前原幹夫(木戸大聖)はある施設を訪れ、証拠隠滅を図っていた。
果たして、日江製薬が隠し続ける「ログゼロ」とは――。

この記事をシェアする

  • コピーしました。