過去の放送内容
2026年2月
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2026年2月25日
空也上人が開創 六波羅蜜寺の歴史と魅力に迫る!
教科書でもお馴染みの空也上人。その空也上人が開創したのが京都市東山区にある「六波羅蜜寺」です。内部には空也上人像の実物や、天才仏師・運慶作の彫刻。さらに、意外な姿をした平清盛の像など平安から鎌倉期に造られた貴重な彫刻群が!六波羅蜜寺の歴史と魅力を徹底調査してきました。
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2026年2月18日
京都・重要文化財建造物内にあるカフェを調査!
京都市内で重要文化財に指定されている近代洋風建築は10件!伊藤博文など多くの歴史的人物が滞在した場所や、日本最古の現役官公庁。さらに、金庫室など当時の面影が残る旧日本銀行の建物も。実はそれらの貴重な建造物内でカフェを楽しむことができるのです!京都ならではの特別なカフェをめぐり、その魅力を徹底調査しました。
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2026年2月11日
〜滋賀の国宝本殿をゆったり散策~天皇家ゆかりの古社「苗村神社」正月に欠かせない●●のルーツが「大笹原神社」に!?
国宝本殿が6件もある神社建築の宝庫・滋賀県。鎌倉時代のシンプルな造りが見られる、天皇家ゆかりの古社・竜王町の「苗村神社」。室町時代の装飾美が見事な野洲市の「大笹原神社」は、正月に欠かせないあるモノの発祥の地でした!2社の移動は車で約30分ほど。どちらも日帰りで巡れる穴場神社ですが、若一さんの楽しみ方とは? 徹底調査します!
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2026年2月4日
松尾芭蕉が愛した滋賀・大津市 なぜ芭蕉の墓が「義仲寺」に? 好み滞在した「幻住庵」とは?
三重・伊賀市出身、江戸時代の俳諧師・松尾芭蕉。誰もが知るあの松尾芭蕉が亡くなった場所は、意外にも大阪市の御堂筋!さらに、琵琶湖が織りなす風景に魅了され、こよなく愛した場所は滋賀・大津市!遺言で墓を希望したのも、慕っていた源義仲が眠っている大津の「義仲寺」でした。
「おくのほそ道」後に芭蕉が過ごした大津で、晩年の足跡を徹底調査します!



