11月17日(木) 人口1300人の村、たった一つの学校の6年生が取り組む「フードロス問題」 規格外で廃棄される野菜を新たな商品に! 奈良県・曽爾村人口約1300人の小さな高原の村。唯一の学校、村立曽爾小中学校の6年生9人が「フードロス」問題に取り組みました。村のトマト農家を訪ねて知った規格外野菜を使って商品開発し「子どもマルシェ」を開いて販売することに。この活動を通じて知る村の魅力とは? ホームページ上に掲載された番組に関わる全ての情報は放送日現在のものです。あらかじめご了承ください。 コーナートップ