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野村明大(ytvアナウンサー)『野村明大の徒然なる道』

徒然なる「5歳女児」の感想…

「よこにいた

 おんなのこのおともだち、

 パパに、

 『ありがとうございました!!』って、

 いってたね!!!」

きのう28日朝の「すまたん」を

みていた


我が家の5歳双子「PTC」

女児「うー」の


感想のコトバ… です。。。。。


え??

ああっ、、、、

「おともだち」というのは、


スタジオで、私の隣に立っていて、


最後に私に向かって、

「ありがとうございました!」と一礼した


虎谷アナ、、、のことです。。。。。 笑

5歳女児にかかれば、、、、、


10歳年下の後輩女子アナも、

「おともだち」。。。。 です。。。。。笑

投稿者: 野村明大 日時: 2011年11月29日(火) |

徒然なる「前原氏」はいまだに……

前原さんは、いまだに、


「基礎自治体」「基礎自治体」と

おっしゃっているようですが。。。

「大阪市が、本当に基礎自治体として機能しているのか!!?」

この命題に

明確に答えずして、

「基礎自治体」という言葉ばかりにとらわれるのは、

橋下氏に対して、


「どうぞ、

 『勉強不足』、

 『真摯に大都市問題に向き合おうという姿勢の不足』、

 と攻撃してください!」


と、

自ら、隙を見せまくる行為に近い、、、

と感じます。

「大阪都構想」が出てきてから、

1か月やそこらではなく、

もう、

1年半も経っていて、


その間、


政権与党と維新が「対立」する構図で、

大きな選挙が、2度も、

行われている、、、、わけですから、、、、、


もうちょっと、

大都市や大阪が抱える問題を、

すぱっと解決してくれるような処方箋の

せめて「ヒント」にでもなるようなアイデアとか、

示して然るべき「時期」、、、、というような気も、しますし。。。。。。。


一年程前になりますか、、、、、


岡田さんが、

「精緻(せいち)さが足りない」と批判した、それ以来、

あまりにも、

反論・対案という意味で、

「進歩」がみられないところに、


政権与党として、


「この問題に対する、真剣・深刻な向き合いの、足りなさ」

なのか、、、

それとも、


「この問題に限らず、おろおろと課題を先送り」し続ける

いつものアレ… なのか、、、

いずれにせよ、

なんともいえない

「歯がゆさ」「物足りなさ」を、

感じてしまいます。。。。


もうちょっと、

迫力と真剣味のある「反論」が、


いい加減、

既成政党の側から、

出てこないもの、、、、なんでしょうか。。。。。


「都構想」が最初に出てきてから、

一年半、、、、、、、、

反論する既成政党側の「反論」が、

いまだ、

「反論」の体を、なしているとは、思えない。。。。


のが、、、、、   

なんといいますか、、、、「残念」、、、、、です。。。。


やはり、


「東京」「中央」「国政」においては、


「大阪」「関西」の扱いなど、

この程度のもの、、、、

という見方が、

一番「妥当」な理解、、、、 なのでしょうけれども。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年11月29日(火) |

徒然なる「W選」終了後の雑感…

「大阪市をなくす」と公言している、
大阪市民でない人物を、

大阪市民が、
大阪市長として選んだ。

この背景にある
「重い」ものを、

いい加減、
既成政党は
深刻に受け止めないと。

「深刻だし、わかっているけど、どうしようもない」では、
政治家失格だ。

そんな政治家は、選挙で去るのみ。

1年半前の、
維新の会立ち上げ。

半年前の、
統一選維新圧勝。


流れをみていれば、
今回の既成政党の惨敗をイメージすることも、

そう難しくはなかった。

与えられた時間を、
何ら有効に使うことは出来ず、

都合の悪い現実は
全て見て見ぬふり先送り。


その結果としての惨敗。


国政における
おたおたした振舞いと、

滑稽なほど似通った、

既成政党たちの

「一事が万事」・・・・・・・

投稿者: 野村明大 日時: 2011年11月29日(火) |

アナウンサー