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野村明大(ytvアナウンサー)『野村明大の徒然なる道』

◆徒然なる「11月」11日です!

◆シリーズです。


きょうは、11月11日。。。。。


11時11分の目撃を、、、、


目指したい人は目指しましょう!!


目指したくない人は、、、、

まあ、適当に、、、、、、

~~~~~~~~~~~~~~~


私(パパ)の名前が

うーの口からあがったところで、

私も、二人の会話に、

参入することにしました。


私「ねえねぇ、はあちゃん。

  凄くよく知ってたねぇ。。。

  もう一回、教えて!

  悪いことしたら、何がくるの??」


〝はあ〟は、すぐさま、即答します。


はあ「ぱとかーとね、なまはげとね、じごく・・・」

私は、こらえきれず、もう一回、吹き出してしまいます。。。(笑)


確かに、、、、

子ども達が悪いことをした時、


ある時は、


「パトカーが来て、つかまえられるわ!」

とおどし、


ある時は、


「もう知らんわ、、、、ナマハゲがくるわ!」

とおどし、


また ある時は、


「嘘ついたり、悪いことばっかりしてたら、

 地獄に行かないといけなくなるんだよ!」

と


おどしているのですが。。。。

そういった

「断片的な知識」が


3歳男児「はあ」の中で


ものの見事に整理されていて、

「悪いこと」をしたら

「パトカー」と「ナマハゲ」と「地獄」

とまで


ものの見事に集約されているとは、、、、、、


恐れ入るばかり、、、、、でありました。。。。。(笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2009年11月11日(水) | コメント (1)

コメント

子供がつく嘘の中には
子供ならではの「独創性」を強く感じるものがあるから

過剰な嘘は指摘すべきでしょうが
嘘は全て悪い事、と捉えるのは間違いだと私は思う。

嘘を創作として見れば・・・
それは想像力がなければ作ることのできないものだから・・・。

私って悪い大人。テヘ

投稿者: (・e・) 日時:2009年11月11日(水) at 17:46

アナウンサー