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野村明大(ytvアナウンサー)『野村明大の徒然なる道』

徒然なる「野村」明大

皆さん、、、、、


衝撃の実験を、してみてください!!

インターネットの検索で、

「野村 明大」と、

試しに入れてみてください!!

「野村」と「明大」の間に、

「スペース」を入れてくださいね!!

なんと!

ある検索サイトでは、

46万件も、ヒットします!!


その理由は、、、、、、

明治大学に

凄い投手が、現れたから!!

その人の名は、、、、

「野村投手!」(笑)

僕、野村投手のこと、知らなかったんですが、

なんでも、


先日、


六大学野球で、


最優秀防御率のタイトルをとったとか、、、、

で、


新聞各紙で


野村(明大)といった風に書かれていることが多いらしくて、

その日以来、


知人や友人(5人くらい)から


僕のところに、


「新聞に載っとったなぁ。。」(笑)

「野村 明大って、ネットで検索してみい!」(笑)


的な冷やかしが、

殺到しておるのです!!


なんでも、

野村投手、

タイトル以外にも、

いろんな偉業を達成されているみたいですし、、、、


まだ一年生、、、、、


ということで、

先々、楽しみです!!

もちろん、

全力をかけて

私も、

今後、応援してまいる所存でございます!(笑)

ちなみに、


昔、カツノリ選手が

明治大学に在籍していた頃の記事などでも


野村(明大)と書かれていたので、


カツノリ選手とは、


彼が阪神在籍時代、


そんな話に花が咲いたこともあります。。。。。

といったようなこともありまして、、、、、

わたくし、


大学スポーツとかは、、、、、


大体、いつも、


明治大学を、

熱狂的に応援しております!!


投稿者: 野村明大 日時: 2008年11月12日(水) |

徒然なる「オグシオ」残念ですが、仕方ない。。。

オグシオが、コンビを解消するんですってねぇ。。。。。

僕も、隠れファンだったので、残念です。。。。。

え?

なんで「隠す」必要があるのかって??


そうですねぇ、、、、

別に、「隠す」必要は、ないですね!!


前言撤回します。


「僕も、ファンだったので、残念です!」


に、なおします。

さて、、、、、


コンビの解消という結論に至るまでは、


お二人なりの

いろんなプロセス、葛藤もあったとは思うのですが、

「目標」に温度差が生じてしまったがゆえ、

とのこと。

残念だけど、仕方がないのかな、と、

理解、納得はできる気がしました。。。。。


お二人とも、人気、実力、美貌、全てを兼ね備えた

ヒトもうらやむ「スーパーアスリート」

なわけですが、、、、、


その宿命で、

世間は、競技だけには注目してくれません。。。。。

どうしても、


「どちらが美人と思う??」

あるいは、

「オグ派、シオ派、どっち?」


といった、


アイドルグループのような捉(とら)えられ方をされてしまう、、、、、


そういった部分での悩み、疲れ、葛藤、、、

なども

あったかと推察する次第であります。。。


もちろん、今後も、


オグとシオのお二人に分かれたとしても、

お二人とも、引き続き、注目され続けるだろう、、、、


ことは、容易に想像できますが。。。。。


ところで、


アイドルグループを見るような「視点」に

のっかってしまって恐縮なのですが、


「オグ派、シオ派、どっち?」


という設問は、「絶妙」なんですよねぇ。。。。


どちらも、競技の実力は言うまでもなく


「さわやかな美人」

でも、

「同じ美人でも、タイプが全然違う」

というわけで、

オグ派、シオ派、の割合は、

僕の周辺の狭~~~い範囲の聞き取り調査では、

拮抗(きっこう)しております。。。。


「俺は、オグ派、、、」

「私は、シオ派、、、」、、、、


といった声が、飛び交っております。。。。

「お前はどうやねん!?」


と問われれば、、、、、

僕は、もちろん二人とものファンなのですが、

敢えて「派閥」を分けるとすれば、、、、

以前は、オグ派でしたが、

最近は、シオ派ですかねぇ。。。。

すみません、オグシオのお二人。。。。。

こういった、馬鹿げた視点にさらされるのも

「スターの宿命」と

おおらかな気持ちで受け流していただき、

今後も、大活躍されることを期待し、

応援し続けます!!

投稿者: 野村明大 日時: 2008年11月12日(水) |

(6)徒然なる「武将」物語。最終章の続きの後編へ


というわけで、続き物であります。

まずは、ご面倒ではごぜーますが、

(最近、自分の中で流行の「オタク」風のノリ。

新人の山本アナと意気投合しそうな反面、

女性読者の皆さんを引かせること必至?笑)

3日のエントリ(1)から

どうぞお読み下さいませね!!

(しつこく、語尾に、妙な変化をつけてます!)

「最終章」で

完結したはずの


我が家の

「はあくん」(2歳双子の男児のほう)の

「武将」物語。

しかし

次なる「武将っぷり」

が、

あったのです!!


その話をば。。。。

(執拗に、語尾に微妙な変化をつけてます!)

はあくん、、、、、

うーちゃん(2歳双子の女児のほう)と、

仲良く、お外で、

遊んでおりました。

私と妻も

遠めに見守っておりました。

と、

その時、

いきなり、

はあくんが、


モノっ凄い大声で

泣き出したのです!!

周囲、半径100mの円内に響き渡るくらいの大声で!!


通常、

こういう野外のシチュエーションで

幼児が「泣き叫ぶ」パターンは

おおむね

決まっております。。。。

そうですね!

お察しのとおり、

大体が


「こけた」「転んだ」「遊具で頭を打った」「遊具から落ちた」

あるいは

「何か、ものを取り合った」「喧嘩になった」

などなどのパターンであります。。。。

それらは、遠めに見ていても

すぐにわかる

「派手なアクション」であります。。。。

逆にいえば、

だからこそ、

「遠めに見る」ことで十分として

ある程度

親から離れたところで、

自由に遊ばせているわけです。


「遠めに見ていた限り」

はあくんとうーちゃんの遊ぶ様子に

特段、変わったアクションは、ありませんでした。

なのに、

はあくんが、


いきなり、、、、

この世のものとも思えない大声で、、、、、

父親も真っ青(マッツァオ)の「腹式発声」で!!!!

泣き叫びだした、、、、、

わけであります!!

一体、何が起こったのでしょうか。。。。??


(この続きは、明日以降に。。。

悪しからず、ご了承のほどを!!)

投稿者: 野村明大 日時: 2008年11月12日(水) |

アナウンサー