今夜、第7話放送!新たな疑惑の芽が…。凛が事件に関わっている——?

<教師連続殺害事件>の真相は果たして。

加藤清史郎が地上波連続ドラマ初主演を務める、読売テレビ・日本テレビ系4月期木曜ドラマ『君が死刑になる前に』(毎週木曜よる11:59放送中)。<教師連続殺害事件>の真相を追う物語は、現在と過去の2つの時代を舞台にしながら、先の読めない怒涛の展開が繰り広げられている!死刑執行された犯人は本当に罪を犯していたのか?過去にタイムスリップした主人公たちは連続殺人を食い止めることが出来るのか?本リリースにて、今夜放送第7話の見どころと先行カットをお届け!

5人が命を落とした<教師連続殺害事件>の犯人、汐梨(唐田えりか)の死刑が執行された。時を同じくして、琥太郎(加藤清史郎)、隼人(鈴木仁)、凛(与田祐希)がまさに事件の巻き起こる7年前にタイムリップ。そこで3人は汐梨と出会い、彼女からの無実の訴えを聞き、真相を追うことに。汐梨が消息を絶つ中で、琥太郎たちは彼女が過去に自身につきまとっていた男を刺殺していた過去を知る。衝撃を受けつつ、真実を聞き出すために彼女の居場所の捜索を続ける——。

そして今夜放送の第7話では、新たな疑惑の芽が生まれる…。琥太郎と隼人は、高校生時代の凛が人を殺す方法をノートに書き連ねているという事実を知る。さらに、4つ目の事件を防ぐために現場に仕込んだ防犯カメラには凛と思われる姿が映っていた。そして、琥太郎は「高校時代の凛ちゃんが、この事件の犯人かもしれない…」と口にする——。

信頼しきっていた凛に渦巻く疑惑。さらに、消息を絶った汐梨の思惑。事件の真相は果たして——。
「君が死刑になる前に」第7話は今夜11時59分放送。ご期待ください!

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