7月24日(金) 看護師を辞め、国産コーヒー農家へ…“1%のロマン”を追った苦い道のり 国内での生産量が、消費量の1%にも満たない「コーヒー」。そんなコーヒーの栽培にロマンを感じ、安定した看護師を辞め、家族と和歌山に移住した男性がいます。ゼロから始めた農家は苦い道のりでした。それでも地道に歩み続け、ついに初の販売へ。その裏側には、大切な人たちの支えがありました。 ホームページ上に掲載された番組に関わる全ての情報は放送日現在のものです。あらかじめご了承ください。 コーナートップ