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  • 2020年01月24日(金) あのアクションシーンをもう一度・・・! まばたき注意!息をするのは忘れずに!



    YouTubeパンダちゃんねるにて
    今日夜8時#1アクションシーン公開!
    明日夜8時#2アクションシーン公開!

    読売テレビ・日本テレビ系で放送がスタートした新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」。ダブル主演をつとめるのは、清野菜名と横浜流星。
     清野菜名は、囲碁棋士の川田レンと世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在【ミスパンダ】を、横浜流星は、大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動する一方、レン(清野)を操ってミスパンダに仕立て上げる【飼育員さん】でもある森島直輝を演じる。
     ドラマの情報解禁直後から、清野菜名と横浜流星へのアクションシーンの期待が高まっていた。#1の放送では、冒頭からミスパンダのアクションシーンが展開。複数の男たちに取り囲まれながら、回し蹴りを連発し、華麗なバク転を見せつけ、驚異的な身体能力で、視聴者を圧倒。ドラマ放送後は、「アクションシーンもっと見たい!」「清野菜名ちゃんのアクション、見てて気持ちいい!」「キレキレのアクション好き!」など、清野のアクションへのコメントが多く寄せられた。
    #2では、期待されていたミスパンダと飼育員さんのアクションシーンが放送。暇を持てあましていたミスパンダが、飼育員さんのアジトへ。蹴りやパンチを繰り出すミスパンダをいなすように、華麗に受け流す飼育員さんが織りなす二人のアクションシーンには、「ダンスを見ているみたい!」「ミスパンダとのアクションシーンからのお姫様抱っこ!」「もっと見ていられる」「何度もリピートしている」など反響を呼んだ。     
    ドラマ中ではミスパンダがパンダちゃんねると題して悪を成敗するシーンをライブ配信しているが、反響が大きかったアクションシーンを、#1、#2それぞれ、日テレ公式YouTubeチャンネルhttps://www.youtube.com/user/nittele内にて配信!清野も横浜も、スタントなしで、驚異的な身体能力で魅せてくれているアクションシーンは必見。もう一度見たい方も、まだ見ていない方も、ぜひご覧いただきたい。
    さらには、1月25日(土)事前PR番組『日曜ドラマ「シロクロ」の謎を解け!』が放送。ここでは、アクションシーン撮影の裏側も放送予定。そのメイキングの一部も、同じく、日テレ公式YouTubeチャンネルにて、配信予定。こちらもお見逃しなく。
     そして、いよいよ、#3では、ミスパンダと飼育員さんの最凶コンビで、グレーな世界にシロクロつけるために、アクションシーンが披露される。スタントなし、キレッキレの見ごたえたっぷりのシーンは瞬きしないでご覧ください!第3話の放送は、1月26日(日)よる10時30分から放送!

  • 2020年01月17日(金) シロクロAR企画が特設サイトにて公開決定!

    東京(渋谷)、大阪(梅田)で実施しておりました
    シロクロAR企画「シロでもクロでもない世界に、入り込め!」が、
    以下の特設サイトにて期間限定で公開が決定いたしました!

    シロでもクロでもない世界に入り込め ARフォトフレームはこちらシロでもクロでもない世界に入り込め ARフォトフレームはこちら
    最凶バディの限定フォトフレームが出現!?
    自分だけのオリジナルフォトを一緒に撮影しよう!
    さらにランダムフレームも...!?

    ・本コンテンツは2020年3月31日までとなります。
    ・本コンテンツはスマートフォンのみでご利用頂けます。
    ・推奨動作環境は以下となります。
    <Android>
     Android 8.0以上
     ブラウザ:Chrome for Android(Ver.78以降)

    <iPhone>
     iOS13以上
     ブラウザ:safari
    ・すべてのスマートフォン端末、OSバージョンでの動作を保証しているわけではありません。お使いの端末によっては、推奨環境であっても正常に表示されない場合がございます。予めご了承ください。

  • 2020年01月12日(日) 横浜流星演じる直輝の幼少期の父親役に田中圭 決定! 「あな番」タッグが復活!?

    読売テレビ・日本テレビ系で放送がスタートした新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」。ダブル主演をつとめるのは、清野菜名と横浜流星。
    清野菜名は、囲碁棋士の川田レンと世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在【ミスパンダ】を、横浜流星は、大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動する一方、レン(清野)を操ってミスパンダに仕立て上げる【飼育員さん】でもある森島直輝を演じる。そして、その森島直輝の幼少時代の父親役として、田中圭の出演が決定!昨年話題となった「あなたの番です」でタッグを組み、公私ともに親密な関係を築いたことから、友情出演が決まった。
    田中圭が演じる森島哲也は、様々な事件を解決してきた敏腕刑事だったが、8年前、ある事件を追っている最中に失踪し、白骨化遺体として発見された。直輝を男手一つで育ててきた父親の過去には一体何があったのか!次回放送は1月19日(日)よる10時30分から!お楽しみに!


    <田中圭・横浜流星2Sコメント>

    Q.再共演について?
    田中)共演したくてここにいるんで・・・はい。共演したくているんで・・・嬉しくて、何も言えないです!

    Q.初主演ドラマに田中さんが来てくれる事については?
    横浜)すごくうれしいですし、ぼくは真ん中に立てるようなタイプの人間じゃないので、
    田中)謙遜するなよ!
    横浜)本当に!後ろに圭さんがいるっていうと心強いし、すごく頼もしいなと思います。

    Q.今回横浜流星さんがプライムタイム帯連続ドラマ初主演ということなんですけど
    横浜さんに対してメッセージというかエールをお願いします。

    田中)正直、何の不安もないです。「あなたの番です」でご一緒してから、流星の人柄も俳優としてもすごく好きなので、本当になんの不安もないんです。いつか今以上にでっかい存在になるんだろうなって思っています。今ちょっと恩を売っておこうかなと(笑)。
    横浜)いやいや(笑)。

    Q.田中圭さんが父親役という事に関して
    横浜)直輝にとって父はとても大きな存在で、ぼくにとっても、圭さんはすごく大きな存在なので、すごくリンクするなと思いました。

    Q.みどころは?
    田中)流星と清野菜名さんのかっこいいアクションは絶対みどころのひとつだと思うので
    横浜)でもぼくは操る側なので、、、
    田中)違うでしょ、ナイフとか手でとるとか、台本にあるでしょ?撮った?それ?
    横浜)まだです。
    田中)流星は、自分そういんじゃないんでとかいって、やるんです。すぐやるんですよ。だから2人のアクションが見どころかなと、ぼくは思っております。
    横浜)直輝の父の復讐が大きな軸になっているので、そのためにミスパンダが生まれて、世の中のグレーな部分にシロクロつけていくんですが、直輝にとっては父が大きな存在なので、父にもらった言葉を直輝が発する時はすごく影響されていくところも徐々に描かれていくと思うんで、ぜひみなさんに見ていただきたいです。

  • 2020年01月11日(土) 第一話ゲスト解禁 第二弾 IT会社 社員役に山口真帆決定! ドラマ初出演 !!

    読売テレビ・日本テレビ系で放送される2020年1月期新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」。ダブル主演をつとめるのは、清野菜名と横浜流星。
    清野菜名は、囲碁棋士の川田レンと世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在【ミスパンダ】を、横浜流星は、大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動する一方、レン(清野)を操ってミスパンダに仕立て上げる【飼育員さん】でもある森島直輝を演じる。
    いよいよ明日、初回放送を迎えるが、本日、第1話ゲストを新たに解禁!今作でドラマ初出演となる山口真帆の出演が決定した。第1話は、和田正人さん演じる江本達郎が社長をつとめるIT会社でのセクハラ・パワハラなどのグレーな部分に、ミスパンダが切り込んでいくが、そのIT会社につとめる女性社員を演じる。いったい、どのような姿を見せてくれるのか?1月12日(日)よる10時30分からの初回放送をお楽しみに!

    <山口真帆コメント>
    初めてドラマに出演させていただくこととなり、本当に嬉しいです。
    ストーリーがすごく面白い作品で、第一話にゲストで出演できるのは、すごく光栄です。
    私が演じた役は、色々悩みながら、追い詰められたり、悲しい思いもするけれど、強く生きていく女性で、難しい役どころでしたが、自分だったらどうしたか、自分も演じた女性のように強く生きることへ憧れる部分もあったので、いろんな人への勇気につながると嬉しいです。

  • 2020年01月10日(金) シロクロAR企画 「シロでもクロでもない世界に、入り込め!」

    読売テレビ・日本テレビ系で放送される2020年1月期新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」。ダブル主演をつとめるのは、清野菜名と横浜流星。
    清野菜名は、囲碁棋士の川田レンと世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在【ミスパンダ】を、横浜流星は、大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動する一方、レン(清野)を操ってミスパンダに仕立て上げる【飼育員さん】でもある森島直輝を演じる。
    現在、日本テレビ2Fロビーにて実施中の、巨大パンダ設置&AR企画だが、放送前日と放送当日の2日間、東京は渋谷、大阪は梅田にて、実施することが決定!
    QRコードを読み込んだページから、巨大パンダにかざすとARカメラが起動し、川田レン役の清野菜名と、森島直輝役の横浜流星と写真が撮れるというもの。何度か調整すると、レアフレームも登場するかも!
    みなさんからの参加をお待ちしております。

    ■実施概要
    ◆東京(渋谷)
      日時:1月11日、12日 10:00~20:00
      場所:渋谷マークシティ1階のイベントスペース
      
    ◆大阪(梅田)
      日時:1月11日、12日 10:00~20:00
     (※時間が変更になる可能性もあります。)
      場所:阪急梅田BIGMAN広場

  • 2020年01月10日(金) チェインストーリー特設サイトを開設しました!

    詳しくはコチラから

  • 2020年01月09日(木) 「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」番組オリジナルグッズ登場!!

    「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」番組オリジナルグッズの発売が決定しました。
    2020年1月9日(木)10:00より販売開始いたします!!


    マスコットキーチェーン
    1,280円(税抜)

    直輝の衣装を着たパンダのマスコットキーチェーン。カバンなどにつけて一緒にお出かけしましょう!色んな場所に連れて行ってあげてくださいね♪

    【取扱店舗】
    日テレ屋(汐留店・東京駅店)
    日テレ屋web
    ・テレビ局公式ショップ~ツリービレッジ~

    ※日テレ屋汐留店・東京駅店・ツリービレッジでは1月下旬~末頃より取り扱い開始予定


    劇中アイテムセット
    4,900円(税抜)

    【劇中使用アイテム】
    劇中に登場するパンダのぬいぐるみを完全再現しました!膝にピッタリおさまるサイズで思わず抱きしめたくなっちゃうかも!?同じく劇中で登場する右目もついています♪

    【取扱店舗】
    日テレ屋(汐留店・東京駅店)
    日テレ屋web
    ・その他

    ※日テレ屋汐留店・東京駅店では2月中旬頃より取り扱い開始予定


    クリアフォルダ
    420円(税抜)

    ポスタービジュアルを使用したクリアフォルダ。

    【取扱店舗】
    日テレ屋(汐留店・東京駅店)
    日テレ屋web
    ・テレビ局公式ショップ~ツリービレッジ~
    ・その他

    ※日テレ屋汐留店・東京駅店・ツリービレッジでは1月末~2月初旬頃より取り扱い開始予定


    横浜流星クリアファイル(2種セット)
    1,020円(税込)

    場面写を使用したクリアファイル。

    【取扱店舗】
    日テレ屋(汐留店・東京駅店)
    日テレ屋web
    スターダストショッパーズ

    ※日テレ屋汐留店・東京駅店では1月下旬頃より取り扱い開始予定

  • 2020年01月07日(火) 第1話ゲスト解禁 IT社長役に和田正人決定!

    読売テレビ・日本テレビ系で放送される2020年1月期新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」。ダブル主演をつとめるのは、清野菜名と横浜流星。
    清野菜名は、囲碁棋士の川田レンと世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在【ミスパンダ】を、横浜流星は、大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動する一方、レン(清野)を操ってミスパンダに仕立て上げる【飼育員さん】でもある森島直輝を演じる。いよいよ、初回放送日1月12日まで5日となった本日、第1話ゲストを解禁!第1話に描かれるグレーな世界として舞台となるのは、IT会社。そのIT会社社長に、和田正人の出演が決定した。和田が演じる江本達郎は、テレビでコメンテーターも務める、有名IT会社の社長。その会社で、女性社員(愛菜)が飛び降り自殺をしてしまう…。愛菜の死に、ネット上では様々なうわさが広まるが、その死の真相を、ミスパンダが暴いていく…!形成外科クリニックの院長に遠山俊也、IT会社社長秘書に仁村紗和の出演も決定。1月12日(日)よる10時30分からの初回放送をお楽しみに!

    <和田正人コメント>
    IT社長の江本役を演じます。テレビでコメンテーターも務める江本は、社員の自殺がきっかけで様々な窮地に立たされます。今作はパンダがシロクロつけるという、少々ぶっ飛んだ設定ではありますが、人の持つ業や欲望をおもいっきり吹き飛ばしてくれる痛快さが醍醐味です。1話完結のストーリーですが、様々な謎を残しながら展開されていきますので、今後の物語がますます気になります。私は1話しか台本貰ってないので...おそらく2話以降、皆さんと同じ視聴者になります。是非一緒に最後まで楽しみましょう!

  • 2019年12月25日(水) ホームページをリニューアルしました。
  • 2019年12月24日(火) メインビジュアル解禁!!

    読売テレビ・日本テレビ系で放送される2020年1月期新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」。ダブル主演を務める清野菜名と横浜流星が、最凶コンビを組んで、パワハラ、セクハラ、いじめなどのグレーな世界にシロクロつけていくというストーリー。清野菜名は、囲碁棋士の川田レンと謎の存在“ミスパンダ”を、横浜流星は、精神医学を学びながらメンタリストとしての活動も続ける森島直輝と、ミスパンダを操る“飼育員さん”を、それぞれ二面性のある役を演じる。目の奥にひそめた感情を、それぞれ感じてもらいたい。
    そして、ベールに包まれていた“ミスパンダ”も、全身が初解禁となる。劇中では、さまざまな衣装に身を包み、“飼育員さん“とともに、時に豪快なアクションで、大胆不敵に真実を暴いていく。今後のミスパンダに、ぜひご注目いただきたい。
    2020年1月12日(日)よる10時30分からの放送をお楽しみに!

  • 2019年12月18日(水) キャスト情報解禁 第4弾!! 囲碁喫茶 ❝GOBAN❞ の夫婦役に椿鬼奴&升毅 他キャスト決定!!

    読売テレビ・日本テレビ系で放送される2020年1月期新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」。ダブル主演をつとめるのは、清野菜名と横浜流星。
    清野菜名は、囲碁棋士の川田レンと世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在【ミスパンダ】を、横浜流星は、大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動する一方、レン(清野)を操ってミスパンダに仕立て上げる【飼育員さん】でもある森島直輝を演じる。横浜流星演じる飼育員さんに、指令をだす、Mr.ノーコンプライアンス役に佐藤二朗が決定!本日、追加キャスト発表第4弾!
    このたび、椿鬼奴と升毅が囲碁喫茶“GOBAN”で夫婦役をつとめることが決定!椿鬼奴は、親代わりにレンをかわいがり、升毅は、レンに囲碁を教えた師匠で、レンの過去の秘密を知るという役どころ。さらに、TV局の情報番組チーフプロデューサー役に飯田兼一役に福田天球が務めることも決定。
    囲碁喫茶で和やかに撮影が進んでいる雰囲気がよくでている集合写真も公開。自身の師匠でもあり親がわりの存在でのある囲碁喫茶の夫婦が経営する“GOBAN”でアルバイトする川田レンと、囲碁棋士であるレンをライバル視し囲碁喫茶に殴り込みをかける東山楓を、囲碁喫茶の夫婦と常連役たちが囲む、ほのぼのしたカット。
    囲碁喫茶の夫婦、椿鬼奴と升毅から、コメントが届いた。

    <共演者コメント>
    Q:お二人どのようなドラマの中で役柄でしょうか。
    升:“GOBAN”という囲碁の好きな人たちが集まる喫茶店の店主と奥さんを演じています。
    夫婦でやっている店なんです。僕が囲碁を教えたということで、主人公のレンちゃんが、一応、僕の弟子ということで、この店でバイトをしてもらっているんです。親代わりじゃないですけれど。
    椿:ちっちゃい時から知っているっていう。
    升:ずっと面倒見ていて、かわいがってきたという設定です。

    Q:ドラマの台本とかご覧になって、どのような印象を持たれましたか?
    椿:おもしろそうと思いました!ミスパンダの格好とかまだ見ていないので、楽しみです!
    升:コメディ要素もあるし、サスペンス要素もあるし、アクション要素もある。それがすごくバランスよく合体しているんです。ミスパンダが勿体ぶらないで出てくる感じとか、アメコミを読んでいるような感じで、ちょっと今までにない感じです。非常に演じながらもワクワクしています。

    Q:現場の雰囲気や、共演者の方の雰囲気など、いかがでしょうか。
    升:この喫茶店の雰囲気があったかいんです。お客さんと我々夫婦、バイトのレンちゃんも含めてすごくあったかい空気感があって、とても居心地がいいんです。
    椿:空き時間すごく喋っていますよね。あと、普通に碁を打っている。
    升:本当にみんな碁をやっているよね。
    椿:私も常連さんみたいに、碁をうってみるんですが、よくわからなくって。「あー。」って言ってます。やったことなかったのですが、面白そうな競技と思っています。
    升:競技。笑
    椿:競技。
    升:競技ですよ。笑

    Q:これからお二人結構重要なところに関わってきたりとかはするんでしょうか?
    椿:うん。
    升:そうなんですか?
    椿:やっぱちょっとずつ関わっているような気がするんですけどね。
    升:ちっちゃい頃から知っているからね…
    椿:だから1話で分からないこともまぁまぁ知ってますよ、そりゃ、こっちも。
    升:こっちも。笑
    椿:こっちもそりゃ知ってますよ。
    升:「え?え?え?」って段階を踏んで来ると思いますね。ただの囲碁喫茶のおっさんとおばはんでは終わらねえぞって感じであります。
    椿:そうそうそうそう。ただのじゃないですよね。
    升:ただのじゃない。

    Q:視聴者の方に見どころお願いいたします。
    升:我々夫婦を見ていただければ、この囲碁喫茶“GOBAN”がすごくいい雰囲気とわかるんじゃないかなと思います。お店でのシーンは、ホームコメディーのような雰囲気を楽しんでいただきたいです。
    椿:私、スナックのママとかスナックママとかスナックのママとかいう役、めっちゃ多いですけれど、ドラマで。
    升:結構広いな。スナックのママばっかり。
    椿:今回もお店のママだと思ったんですが、今までの中で一番口が悪い。
    升:今までのスナックのママや、スナックのママや、スナックのママよりも。それよりも?
    椿:ママの中で、一番口が悪いんですよ。囲碁喫茶のママになる前、何をしていたのかが気になっているんです。思っているよりも悪いんですかね?
    升:じゃあここの結婚に至るまでの。その秘話というか。
    椿:なんかあるのかな?
    升:あるのかも!

  • 2019年12月17日(火) グラミー賞史上最年少 主要4部門ノミネート ビリー・アイリッシュ「bad guy」主題歌決定‼

    読売テレビ・日本テレビ系で放送される2020年1月期新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」。ダブル主演をつとめるのは、清野菜名と横浜流星。
    この度、主題歌が、ビリー・アイリッシュ「bad guy」に決定した!先日、発表された「第62回グラミー賞」で、グラミー賞史上最年少17歳で、年間最優秀レコード、年間最優秀アルバム、年間最優秀楽曲、最優秀新人賞の主要4部門にノミネート。さらに、最優秀ポップ・ソロ・パフォーマンス、最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバムにもノミネートされ、計6部門を席巻している、実力、話題ともに、今世界で一番注目されている若手アーティスト。
    今回、日曜ドラマ枠では初の、海外アーティストによるドラマ主題歌。グレーな世界に華麗なアクションで切り込んでいくミスパンダとそれを操る飼育員さん。アメコミをも彷彿させるその世界観を盛り上げるに間違いない楽曲だ。「シロでもクロでもない世界で、パンダが笑う。」1月の放送をお楽しみに!

    <清野菜名コメント>
    Justin Bieberが好きでそこから彼女を知り、注目して聴いていたところだったので、タイムリーすぎてびっくりして、そして、凄く凄く嬉しかったです!この曲に決まった時、曲の雰囲気で自分の役のイメージがバシッと決まりました。ドラマから流れてくる「bad guy」を聴けるのもすごく楽しみです。

    <横浜流星コメント>
    挑戦的で、今の時代だからこそ作れる作品に、世界において今の時代を象徴する存在のビリー・アイリッシュさんの「bad guy」が主題歌に決まり、これは凄い事になったなというのが最初の感想です。
    一度聞いたら忘れられないメロディとこの作品の登場人物が持つ表の顔と裏の顔の二面性や狂気をこの楽曲にもはらんでいると感じていて、作品を盛り上げてくれると思いますし、これまで見たことの無い作品になる予感がします。ご期待下さい。

  • 2019年12月11日(水) キャスト情報解禁 第3弾!! 他キャスト決定!!

    読売テレビ・日本テレビ系で放送される2020年1月期新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」。ダブル主演をつとめるのは、清野菜名と横浜流星。
    清野菜名は、囲碁棋士の川田レンと世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在【ミスパンダ】を、横浜流星は、大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動する一方、レン(清野)を操ってミスパンダに仕立て上げる【飼育員さん】でもある森島直輝を演じる。横浜流星演じる飼育員さんに、指令をだす、Mr.ノーコンプライアンス役に佐藤二朗が決定!本日、追加キャスト発表第3弾!
    数々のスクープを世に送り出し、ミスパンダの正体を執拗におう敏腕ディレクターに、要潤が決定。さらには、直輝とは恋人関係で、記者という仕事にまっすぐに取り組む2年目の報道記者役に、白石聖が決定。ミスパンダと飼育員さんの正体を暴けるのか!微妙に揺れ動く関係性にも、ご注目ください!

    <要潤コメント>
    台本を読んで、現代のSNSを舞台にしたサスペンスにエンターテイメント性を強く用いた内容だと感じました。これまでのヒーローの形とは違ったスタイルに面白みを感じ、引き込まれました。
    役どころとしては、ミスパンダの謎にせまるジャーナリストなので、普段は、特ダネをいかに世に出すかという事に命をかけていえる姿勢を表現し、徐々にミスパンダに近づいていく、スリリングな役どころを表現したいと思います。清野菜名さん演じるミスパンダの奇妙さを目の当たりにして、とても衝撃を受けました。これから、謎にせまるのが楽しみです。
    情報が錯そうするこの時代に、一つの事件への切り取り方は様々です。時には、翻弄されることもありますが、ミスパンダの真相や真理に切り込む痛快なキャラクターを通して、タイトルの通り、笑いを交えながらご覧いただけたらと思います。

    <白石聖コメント>
    正義感にあふれている、入社して2年目の新人報道記者の佐島あずさを演じます。仕事では、神代先輩の背中を追いかけながら、必死にくらいついていて、プライベートでは、直輝と恋人関係になるので、そのギャップを出せればと思っています。
    あずさも過去にいろいろあって、物語の後半につながっていくと聞いています。これから先の台本なので、わからないですが(笑)。そのあたりを楽しみにみていただければと思います。

  • 2019年12月08日(日) W主演 清野菜名×横浜流星 コメント到着!!

    2020年1月12日スタートの日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(読売テレビ・日本テレビ系)。清野菜名は、囲碁棋士の川田レンと、世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在【ミスパンダ】を演じる。気弱なレンは直輝(横浜)に操られ、自由奔放なミスパンダとなる。清野菜名とともに主演する横浜流星がふんするのは、大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動する一方、レン(清野)を操ってミスパンダに仕立て上げる【飼育員さん】でもある森島直輝。
    1人で別人格を持つという挑戦的な役柄に取り組む清野と、多面性のある役柄を演じることになる横浜が、本作への意気込みを語った。

    <清野菜名コメント>
    ◎脚本を読んでの感想をお聞かせください。
    最初に読んだ時、私は2役を演じるので複雑に感じる部分があって、どうしたら観ている方に伝わりやすくなるかなと思いました。

    ◎初共演となる横浜流星さんの印象は?
    この作品が決まって、横浜さんのことを知っている方々から「すごく良い子だよ」と聞いていたんです。いつも共演者の方と会う前は緊張してドキドキするんですけど、今回は横浜さんとお会いするのが楽しみでした。会ってみたら、皆さんがおっしゃっていた通り、優しくて、自分の飼育員さんになってくれる方なんだなと本当に思いました(笑)。

    ◎レンとミスパンダという二面性のある役柄を演じるにあたり、心掛けていることは?
    レンとミスパンダはまったく違うキャラクターにしたくて、差を出すように気を付けています。レンはおとなしい女の子で、繊細な部分をどう表現するかが私の課題です。ミスパンダは自由奔放で明るいキャラクターなので、明るさを最大限に出して演じています。

    ◎ミスパンダとしてのアクションをどのように演じたいですか?
    今回は動物的なアクションで、自分に合っていると思いますし、型にはまらず動きたいと思っています。パンダはネコ科と聞いたので、そういう部分もちょっと加えつつ(笑)、思い切りやりたいです。今までにやったことのない技に挑戦したり、ダイナミックなアクロバットもできたらいいですね。

    ◎ミスパンダという“ヒーロー”を演じてみて、どのようなことを感じていますか?
    ミスパンダは手段を選ばないキャラクターなので、「本当に正義なの?」と思われるような場面もあります。だから、自分の思い描いていたヒーローとはちょっと違うのですが、派手さがあってカッコ良さを兼ね揃えているパンダです(笑)。私としてはアメコミのヒーローのように、ダイナミックなイメージで演じています。やっていてすごく楽しいですし、新しい自分を発見できた気がします。

    ◎「今日から俺は!!」に出演されて以来、日曜ドラマ初主演となりますが、感想をお聞かせください。
    去年は「今日から俺は!!」に出させていただいて、またこの場に帰ってこられたのがうれしいです。まったく違った自分を同じ枠でお見せできたらいいなと思います。

    ◎このドラマを楽しみにしている視聴者へのメッセージをお願いします。
    私は毎回、今までにないものを作りたいと思って作品に挑んでいます。今回も、今までにない面白いドラマになるようにスタッフ・キャストの皆さんと力を合わせて作っていきたいと思います。アクションも激しく、画面から飛び出すぐらいの勢いでやっていくので(笑)、ぜひ楽しみにしていただきたいです。

    <横浜流星コメント>
    ◎脚本を読んだ感想をお聞かせください。
    世の中のグレーな人たちにシロクロをつけるというストーリーですが、僕自身も物事のシロクロをつけたいタイプなので、読んでいてスカッとしました。いろんな謎が散りばめられていて、先が気になります。プロデューサーからはキャストが演じているのを見て展開が変わっていくと聞いています。スタッフ・キャストみんなでゼロから作り上げていくことになるのが楽しみです。

    ◎初共演となる清野菜名さんの印象は?
    テレビとかで拝見して、明るい方という印象を持っていました。実際にお会いすると、空気感が穏やかな方でした。すごく動ける方なのでアクションシーンでどんな動きをされるのか楽しみだし、一緒にお芝居をするのも楽しみです。

    ◎直輝というキャラクターの魅力をどのようにとらえていますか?
    直輝はいろんな面を持っている男で、何を考えているのか、正義なのか悪なのかも分からなくて、つかめないところが魅力だと思います。普段は大学で精神医学を学んでいる気さくで優しい学生なんですけど、裏ではレンを操ってミスパンダにして、グレーな人にシロクロつけさせている。演じる上では直輝が何を考えているのかを掘り下げて、視聴者の方が「どういう人なんだろう?」と気になるような人物として作っていきたいです。直輝はメンタリストでもあって、人の感情を読み取ったりします。メンタリストの方や精神科医の方が話す動画を見たのですが、皆さん穏やかで話し方が優しいんです。そういう部分は役作りの参考になりました。

    ◎「あなたの番です」に出演されて以来の日曜ドラマで初主演となりますが、感想をお聞かせください。
    こんなにも早く帰ってこられるとは思っていませんでした(笑)。日曜ドラマは挑戦的な作品の印象があります。今回も、オリジナルですごく挑戦的な作品です。どうなっていくのかは自分たちにも分からないので、そこを楽しみながら、清野さんと一緒に楽しい空気感で撮影していけたらと思っています。

    ◎このドラマを楽しみにしている視聴者に向けてメッセージをお願いします。
    SNSで噂が広がりやすい今の時代だからこそ作れる作品であり、共感していただけると思います。毎回放送が終わるごとにSNSで考察して、この作品を盛り上げていただけたら、うれしい限りです。清野さんのすごいアクションは、必見です。僕もアクションをやりたいという気持ちはありますが、今回は操る側なのでアクションがあるのかは、まだ分かりません(笑)。その辺も楽しみにしていてください。

  • 2019年12月06日(金) キャスト情報解禁 第2弾!! 山口紗弥加 山崎樹範 他キャスト決定!!

    読売テレビ・日本テレビ系で放送される2020年1月期新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」。ダブル主演をつとめるのは、清野菜名と横浜流星。
    清野菜名は、囲碁棋士の川田レンと世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎の存在【ミスパンダ】を、横浜流星は、大学で精神医学を学びながらメンタリストとして活動する一方、レン(清野)を操ってミスパンダに仕立て上げる【飼育員さん】でもある森島直輝を演じる。横浜流星演じる飼育員さんに、指令をだす、Mr.ノーコンプライアンス役に佐藤二朗が決定!さらに、本日追加キャストが解禁となった。
    川田レンの母親役に山口紗弥加が決定!今や、ドラマには欠かせない唯一無二の存在感を放ち、演技力には定評がある山口紗弥加が、今回、ある事件をきっかけに入院することになった、ワケアリな母親を演じる。さらに、直輝(横浜)のゼミの教官でありながら、レン(清野)の良き理解者として担当医もつとめている、大学病院の精神科医の門田役に山崎樹範が決定!
    さらに、自称・天才美少女囲碁少女で、レンをライバル視している東山楓役に、吉田美月喜、直輝の大学のゼミ仲間に、中田圭祐と祷キララの出演が決定した。今後の追加キャストに、ご期待ください!

    <山口紗弥加コメント>
    Q. 今回このドラマの台本を読まれた印象は?
    シロかクロ、はっきりとした勧善懲悪ものでなく、ひたすらグレーの世界でのそれゆえに色の判別が難しく、不気味。なんとも言えない気持ちの悪さを抱えながら読み進めましたが、楽しみなのは清野菜名ちゃんのアクションと、ミステリアスな横浜流星くん、二人のコンビです。二人が、今後続々と登場するだろう闇深い人間たちとどう向き合い、裁いていくのか気になります。あと、個人的には佐藤二朗さん演じるMr.ノーコンプライアンスのポエム。Mr.ポエマーが、毎回どんな詩を詠まれるのか…密かな楽しみでもあります。

    Q. 役どころを教えてください。
    レンを溺愛する母親です。現在病気療養中ということで、レンとは離れて暮らしています。「普通の親子」というとちょっと定義が難しいのですが、この親子には普通ではない歪なものをひしひしと感じています。私は、白と、黒。両方を意識して演じているところです。

    Q. 視聴者の方に最後メッセージをお願い致します。
    この母親がレンにどのような影響をもたらし、どのようにレンに関わってくるのか、謎解きしながら見ていただけたら。私とレンとの関係は、少し特殊な形には映るかもしれませんが、それも愛情ゆえの一つの形ということで受け止めていただけると幸いです。

    <山崎樹範コメント>
    最初に台本を読んだ時に「なんじゃこれ!?面白い!!!!」
    とビックリしました。かなりぶっ飛んだ設定ですが、読めば読むほど物語の奥深さ、緻密さに驚かされます。
    この作品に携われるのは本当に嬉しいですし、今から放送されるのが楽しみでなりません!
    私が演じる精神科医は物語のエピソード0の部分を担う大事な役どころなので丁寧に演じたいと思います。
    清野菜名さんとは一度共演させて頂きましたが可愛らしお芝居も魅力的な女優さんですし、横浜流星さんはテレビで見て
    素敵な役者さんだなぁと思っていたので今から台詞を交わすのが楽しみです。
    放送後は学校や会社、またSNSで「シロクロ観た?」と話題にのぼるのは間違いないので是非リアルタイムで御視聴下さい!!

  • 2019年12月01日(日) Mr.ノーコンプライアンスは…!!「今日から俺は!!」で、清野菜名の父親を演じた、佐藤二朗に決定!!

    読売テレビ・日本テレビ系で放送される2020年1月期新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」。ダブル主演をつとめるのは、清野菜名と横浜流星。
    この度、清野菜名演じるミスパンダと、横浜流星演じる飼育員さんに、指令をだす、Mr.ノーコンプライアンス役が解禁!「今日から俺は‼」で、清野菜名の父親役を、自由に演じた佐藤二朗に決定した。指令を出す謎の人物だけに、注目が集まっていたが、いったい、なぜ、そんな指令を出しているのか、いったい、Mr.ノーコンプライアンスとは何者なのか。

    <清野菜名コメント>
    佐藤二朗さんとは、日曜ドラマ「今日から俺は!!」では親子役で共演して以来、ドラマでは2回目になります。今回はなかなか会う機会がなさそうですが、どうにかドラマ上で会えたら嬉しいなと思っています。そうしたら私も楽しさが増えるので、そういう脚本にしていただきたいです。お願いいたします!
    また真面目なって言ったらちょっと言い方が悪いかもしれないですけれど、真面目に、まじめな役をやっている二朗さんを見れるのがすごく楽しみです。

    <佐藤二朗コメント>
    Q. 役どころと、台本を読んだ印象は?
    主人公の森島直輝に指令を出す、謎の男、Mr.ノーコンプライアンス役の佐藤二朗です。
    シロでもないクロでもないグレーな部分に突っ込むという、こんな攻めた内容を、地上波のテレビでやっていいのか、できるのかなっていうのが最初の印象です。

    Q. 清野菜名さんとの共演に関して。
    清野菜名とは同じ愛知県出身で、「今日から俺は‼」という作品で、親子役を演じたんですが、役者の垢みたいなのがついてないと言いますか、感じさせないんです。
    「今日から俺は‼」の時、ひらがなの「な」が5文字「ななななな何を言っているの?」っていうセリフがあったんです。普通、俳優は、「な」を律儀に5文字言わないと思うんです。
    でも清野はしっかりと5文字言うんです。「ななななな何を言っているの?」って。それが抜群におもしろかったんです。狙っていない面白さといいますかね。非常にそういう意味で注目している女優さんなので、今回また絡めて非常に嬉しいです。

    Q. 視聴者のみなさまへのメッセージをお願いします。
    この日曜10時半という枠はオフェンシブな感じの作品が多いので、本当にそれにふさわしく、その中でもちょっとエッジが効いた作品になると思います。
    企画書を見たとき「これ本当に地上波でできるのかい!」って思ったくらい、地上波ぎりぎりのところをやろうとしている作品だと思いますので、その辺を見ていただけたらなと感じております。

  • 2019年11月26日(火) シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。W主演 清野菜名×横浜流星 ビジュアル解禁!!

    読売テレビ・日本テレビ系で放送される2020年1月期新日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」で、ダブル主演をつとめる清野菜名と横浜流星。
    清野は、囲碁棋士の川田レンと、世間を騒がせる謎の存在・ミスパンダという2つの顔を演じる。横浜は、表向きは大学で精神医学を学ぶ傍ら、メンタリストNとしてもテレビ出演する医学生だが、裏ではミスパンダの【飼育員さん】となる森島直輝を演じる。
    普段はネガティブで弱気なレンだが、直輝から、あるきっかけを与えられると、ミスパンダに変貌。直輝は、飼育員さんとして彼女と行動を共にする。
    放送に先駆けて、囲碁棋士の川田レンと、飼育員さんとなった森島直輝のビジュアルを公開。レンは、ごく普通の女性のスタイルで、ミスパンダのスタイルとのギャップにも注目していただきたい。一方、直輝は、素朴な作業着姿に鋭いまなざしを光らせ、冷静沈着にミスパンダを操って目的を遂行するという魅力的なキャラクターとなる。
    さらに、ミスパンダと飼育員さんのアクションシーンでは、清野と横浜が持ち前の高い身体能力を駆使して、見ごたえ十分のアクションを披露する。
    暴れまくるミスパンダとクールな飼育員さん、対照的な2人の活躍が繰り広げられる「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」にご期待ください!

    <清野菜名コメント>
    世の中のグレーゾーンにシロクロつける謎のミスパンダと、囲碁カフェで働くレンという普通の女の子を演じます。まったく違う2つのキャラクターを演じていますが、やっていくうちにどんどん楽しさが増しています。
    今回はアクションもあって、今までにない自分を出していきたいです。自分が役を楽しめば、視聴者の方にも楽しんでいただけると思うので、思い切って演じたいです。
    スタッフ・キャストの皆さんと力を合わせて、今までにないドラマを作りたいと本気で思っています。面白いドラマを作っていきますので、ぜひご覧ください。

    <横浜流星コメント>
    僕が演じる直輝は、メンタリストNとしてテレビ出演もしている人当たりの良い医学生という表の顔と、ミスパンダを操る飼育員さんという裏の顔を持っています。
    ただ実は、直輝は、父の死の真相を暴き復讐するために動いていて、その目的を果たすためにいろんな顔を使い分けているので、その目的を大事にしながら演じていきたいです。
    今の時代だからこそ作れるドラマだと思いますし、挑戦的なオリジナル作品になっています。スタッフ・キャストの皆さんとともにゼロから、皆さんをハラハラドキドキさせられるように頑張っていきたいと思いますので、ご期待ください。