人事部長
人事部長の星野 高久と申します。
読売テレビの採用ページを読んでいただき、本当にありがとうございます。
テレビや動画コンテンツに関わる仕事に興味を寄せてもらえていること、「面白そうだな」「やってみたいな」と思ってもらえているかも知れないことに、すごくワクワクしています。
なぜならその感情こそが仕事をするうえでの原動力だと思いますし、読売テレビが更に成長するキッカケになるものだと思っているからです。
採用活動をしていると、「読売テレビの特徴や強みはなんですか」と聞かれることがあります。
個性的で面白いコンテンツや、長年積み上げてきた信頼に基づく報道、様々なビジネス展開など、たくさんありますが、ひとつに絞るなら「社員の挑戦を後押しする」ところにあるのではないかと考えています。
私は2004年に読売テレビに入社して以来、主に技術や経営戦略、人事で仕事をしてきました。
新たな技術を使ってみようとしたり、新たなサービスを提案してみたり、自分が「面白そう」「やってみたい」と思うことに沢山取り組ませてもらえたと思っています。
もちろん失敗もしましたし、企画が通らないことも多々ありました。
ただ、自分の提案を聞いてもらえなかった経験は一度も無いですし、新しいことや面白いことを生み出していこうというマインドを持って、一緒に考えてくれる上司や先輩、同僚が周囲にいた気がします。
いま、テレビは変革期にあると考えていて、その中で読売テレビは新たな挑戦を増やして、成長していこうとしています。
その源泉は、社員のアイデアや関心、熱意であり、それを後押しするマインドです。
読売テレビの採用ページのメッセージ「ytvで夢を広げませんか?」の通り、皆さんも「面白そう」「やってみたい」が見つかったら、是非想像を膨らませてみてください。
その中にはきっと、皆さんと読売テレビがともに成長する可能性が広がっていると思います。
皆さんが大きな夢を携えて、読売テレビの扉を叩いてくれることを楽しみにしています。
新卒採用担当
人事局の廣葉と申します。
皆さんにとって「働くこと」とはなんでしょうか。
社会人への第一歩に期待を膨らませる一方で、見えない未来に不安を抱いている方も多いかもしれません。
私にとって読売テレビで働くことは、「自分の夢や可能性を広げること」です。
技術系の学部を卒業した私は、「誰かの人生のきっかけを作りたい」「技術職として番組制作を裏から支えたい」という想いを抱き、読売テレビに入社しました。
それから15年、気が付けば技術の仕事だけではなく、経営企画や人事など、自分でも想像しなかった多くの経験を通して、日々成長を実感しています。
もちろん、新たな挑戦には不安や困難も伴いますが、仕事は決して1人でするものではありません。
共に汗をかき、泥臭く一緒に走ってくれる仲間とともに困難を乗り越えた先には、入社時には見えなかった「新たな夢や可能性」が広がっていました。
読売テレビには、より良いコンテンツ作りをとことん考え、働く仲間の夢を共に叶えてくれるフィールドがあります。
今の私の夢は、新たな仲間をお迎えし、入社してくれた皆さんが「読売テレビに入ってよかった!」と笑顔で大きく羽ばたいてくれることです。
皆さんの夢を、読売テレビで一緒に実現しませんか?テレビの未来を熱く語り、共に挑戦する仲間との出会いを楽しみにしています!
人事局の畑仲と申します。
就職活動、何から始めたらいいのか、何をしたらいいのか、悩むと思います。
周りの友達と比べて、その差に焦ったりすることもあるかもしれません。
しかし就職活動は周りと競い合うものではありません。
これまでの自分を振り返り、これからなりたい自分を考える、そんな大切な時間だと思っています。
ほんの小さなきっかけから生まれた私の夢も、読売テレビで挑戦の真っ最中です。
だからこそ、あなたの大切な『きっかけ』から、これから挑戦したい『未来』のお話まで、ぜひたくさん聞かせてください。
その『未来』を一緒に実現できるよう、人事一同応援しています。
人事局の加茂田と申します。
「視聴者の方々、そして向き合う相手の“きっかけ”をつくれる放送人になりたい。」
そんな想いを持ってytvに入社し、5年間でたくさんのかけがえのない経験を積んできました。
中でも制作マン時代、「加茂田さんに撮影してもらえて良かったです。ありがとうございました。」と涙ながらに感謝していただいた経験は、今も私のお守りです。
就職活動は山あり谷ありですが、皆さんを支えてくれるのは、これまで積み重ねてきた経験という名のお守りです。ぜひ自分だけのお守りを見つけ、どんな放送人になりたいのか、その想いを真っ直ぐぶつけてきてください。
いつかキラキラ輝く皆さんと一緒に仕事ができる日を、心から楽しみにしています!