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2025.12.26 昨夜ついに完結! キャスト集合写真&新規場面写真到着!最終回2026年1月8日(木)まで無料配信!



昨夜最終回が放送された、10月期読売テレビ・日本テレビ系木曜ドラマ「「推しの殺人」。
田辺桃子、横田真悠、林芽亜里という注目女優のトリプル主演、原作は2024年宝島社『このミステリーがすごい!』大賞文庫グランプリ受賞の本格クライムノベルという本ドラマ。
全13話というスケールで放送され、先の読めないスリリングな展開が毎回話題となってきたが、昨夜最終回となる第13話が放送されると、
「最後までハラハラした」「いい終わり方だった、なんか涙出た」「ジェットコースターみたいで毎話楽しかった」「終わってしまうのは寂しい」「ベビスタには幸せになってほしい」など多くの反響が寄せられた。
そんな「推しの殺人」の撮影現場より、クランクアップの際のメインキャストの集合写真が到着!
トリプル主演で「ベイビー★スターライト」を演じ切った田辺桃子・横田真悠・林芽亜里の3人と、矢崎恭介役・増田貴久、駒場ミチル役・なえなの、坂本邦夫役・坪倉由幸が、和やかな雰囲気で写真に収まっている。
「推しの殺人」最後の撮影は、田辺・横田・なえなのの出演シーン。最後のカットがかかると、一足先に撮影を終えてこっそり待機していた林、増田、坪倉の3人が登場!
3人のサプライズ登場に驚き喜ぶ田辺、横田、なえなのに花束と記念品を贈呈し、皆拍手でオールアップの瞬間を祝った。
<「推しの殺人」最終回振り返り>
トラブルから事務所社長の羽浦(田村健太郎)を殺害してしまった3人組アイドルグループ「ベイビー★スターライト」のルイ(田辺桃子)、テルマ(横田真悠)、イズミ(林芽亜里)。3人は自分たちの罪を隠蔽してステージに立ち続けることを誓って死体を山に埋め、度々襲う秘密露呈の危機を、互いに支え合いながら乗り越えてきた。
そんな3人は次第に、日本中を騒がせている連続殺人事件にも巻き込まれていく。連続殺人犯の正体は、弁護士・矢崎恭介(増田貴久)であった。
3人の罪を知っていると脅す手紙、「ベビスタ」を大炎上させたテルマとイズミの秘密の暴露、そしてかつてルイの母と妹が亡くなった火事の元凶……これらすべてが矢崎の仕業であったことが判明し、「ベビスタ」の3人は戦慄する。
炎上騒ぎを乗り越え、「ベイビー★スターライト」の解散ライブが決定した。「矢崎に負けるわけにいかない。私たち3人で、ライブを成功させてみせる」。
迎えたライブ当日、3人のもとには『最高の舞台で殺してあげる』と書かれた脅迫状と黒いバラの花束が届く。さらに、会場に火災報知機の音が鳴り響き……。


一方、羽浦の失踪事件の真相に近づくルイの幼馴染・望月直哉(曽田陵介)は、警察を辞める覚悟を固めていた。しかし、ともに連続殺人事件を捜査してきた坂本邦夫(坪倉由幸)の「捕まえてやんのも、愛情なんちゃうか」という言葉で、真実を白日の下に晒す決意をする。


火災の混乱に包まれるライブ会場で、「ベビスタ」の3人は自ら消火しようと奮闘。そんな中、ルイの前に悠然と姿を現したのは――矢崎だった。その手には、斧が。「やっと2人きりになれたね」と、矢崎はルイに対する異常な執着の理由を語り出す。「他の奴には殺させない。ルイは俺が殺すんだ。愛してるから」。必死に矢崎に抵抗するルイのもとに、テルマとイズミも駆けつけて――。


そんな「推しの殺人」最終回より、
力なく警察に連行されていく連続殺人犯・矢崎。
罪を犯したルイのアイドルとしての姿を初めて目にした望月。
そして幾多の困難を乗り越えた「ベイビー★スターライト」ラストライブのステージショットを解禁!








最終回・第13話の無料配信は、2026年1月8日(木)まで!
矢崎との最終決戦の行方。そして罪を背負った彼女たちの結末を、是非見届けてください!
「推しの殺人」TVerページ→https://tver.jp/series/sr2ld1ln83
1~3話も配信中!
Huluでは全13話と、
さらにHuluオリジナルストーリー12.5話&13.5話を配信中!
「推しの殺人」Huluページ→https://www.hulu.jp/my-fave-the-killer?msockid=3fdfd28e70546c641b71c7f5719e6d24
年末年始も是非、「推しの殺人」をお楽しみください!
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