京都の美術 250年の夢 第1部~第3部 総集編  江戸から現代へ

開催日程

  • 2020年10月10日(土)-12月6日(日)
    前期:10月10日(土)-11月8日(日)
    後期:11月10日(火)-12月6日(日)
    開館時間=10:00-18:00 ※入館は開館の30分前まで
    休館日=月曜日 ※ただし、11月23日は開館

会場

  • MAP
    京都市京セラ美術館 本館北回廊1F・2F

公演内容

明治維新から100年前の江戸後期から現代にかけて、日本画の代表作家を中心に、同時代に活躍した工芸家や書家、明治期に登場した洋画家、彫刻家、版画家、さらには戦後の現代美術の新鋭作家を加えて、「京都の美術」の250年の歴史を彩った名品を三部構成で紹介します。

11月13日(金)、14日(土)はプレミアム夜間開館デー!
芸術の秋の夜長にアートをお楽しみいただくため、プレミアム夜間開館を実施します。
注目度が高く展示期間が11月10日〜11月15日(6日間のみ)と限られている、曾我蕭白《群仙図屏風》をご覧いただけるほか、学芸員によるスペシャルツアー付の限定チケット等も販売。
詳細は美術館ウェブサイトをご覧ください。

土田麦僊《大原女》1927年 京都国立近代美術館蔵

※最新情報は美術館ウェブサイトをご確認ください。

料金

※事前予約制
観覧料(税込)
一般 1,600円(1,400円)
大学・高校生 1,200円(1,000円)
中学生以下無料 ※( )内は20名以上の団体料金

お問い合わせ先

京都市京セラ美術館 075‐771‐4334

チケット購入情報

京都市京セラ美術館
チケット情報はコチラ
075‐761‐0239
(10:00‐18:00 予約専用番号)