INTRODUCTION イントロダクション

殺し屋なのに、間が悪くて殺せない…

殺し屋なのに、ターゲットを守ってしまう!

しかも、ターゲットに恋してしまって!?

伝説の殺し屋”に育てられた
主人公・男虎柊おのとらしゅうは、
用意周到に
暗殺ターゲットの女・鳴宮美月なるみやみつき
に近づくが…

殺し屋としての
身体能力は申し分ないにも関わらず、
自らの間の悪さが災いして、
殺そうとしても、どうしても殺せない…!
逆に、危険が迫るターゲットを
守ってしまうことに…!?

恋に落ちてはいけない(落ちるはずもない)
二人が、

まさかの恋に…!

最高に“間が悪い”殺し屋は、
“暗殺ターゲット”の女を
殺すことができるのか???

CAST キャスト

  • 中川 大志

    最高に間が悪い”殺し屋”

    男虎 柊[25]

    ONOTORA SHU

    中川 大志

    伝説の殺し屋の後を継ぐことになる、殺し屋初心者のルーキーで、肝心な時に必ず失敗してしまう“間が悪い男”。
    5歳の時、実の両親を亡くし、伝説の殺し屋・男虎丈一郎に育てられる。
    抜群の身体能力、甘いルックス、優しい性格……。モテ要素しかない男だが、残念ながら、完全なる非モテ男。その理由はただ一つ。とにかく間が悪い!
    ピュアでまっすぐな男にも関わらず、大事な時に必ずやってしまう。
    丈一郎が殺害されたことから、実は丈一郎が殺し屋であったことがわかる。今まで自分を育ててくれた丈一郎の復讐の為、殺し屋家業を継ぎ、鳴宮美月を殺すために立ち上がるが…。

    COMMENT

    僕が演じる男虎柊(おのとら・しゅう)は、ピュアで真っすぐな、困っている人がいたら助けずにはいられない優しい男の子です。
    幼い頃に両親を亡くした後、親代わりに育ててくれた丈一郎さんが殺し屋だったということが分かり、その敵を討つため自分も殺し屋になる決意をします。今までと縁のない世界に戸惑い、場違い感がありながらも懸命に殺しのミッションに取り組んでいく姿がどこか愛らしく見えたらいいなと。アクションはもちろん、脱ぐシーンがあるという噂も聞いているので、頑張って鍛えたいです(笑)。
    衣装は、清掃会社で働いているため普段は作業着やツナギ、ミッションのときはビシッとスーツ姿でキメる感じになっています。
    ある種、ヒーローが変身するようなイメージですね。既にポスターとタイトルバックの撮影をさせてもらったのですが、両方ともすごくカッコいい仕上がりになっているので、早く皆さんに見ていただきたいです。
    殺しのターゲットであり、柊が恋に落ちる鳴宮美月を演じるのは新木優子さん。
    台本を読んだイメージがまさに新木さんにピッタリで、撮影が楽しみになりました。新木さんとは6年ぶりの共演になりますが、当時はほぼ同じシーンがなかったので、今回が初共演みたいな感じなんです。狙う側と狙われる側、恋に落ちるだけでなく、柊と美月の間にある特殊な関係性も後々明らかになってくるので、そのあたりも見どころです。
    ジャンルとしてはラブコメディになりますが、やり方ひとつで単なるラブコメディの枠を超えたドラマになるんじゃないかなと感じています。殺し屋としての能力はあるものの、何をやっても“間が悪い”柊のことを、面白がっていただけたら。
    今回、コメディの部分に関しては「笑わせる」ではなく、「笑われる」をテーマに演じていきたいと思っています。僕自身、ゴールデンプライム帯のドラマ主演ははじめてなのでドキドキしてもいるのですが、自分が子どもの頃に見ていたドラマのように、存分に物語の世界に浸ってもらい、みなさんにとって翌週の放送が楽しみになる作品になってくれたらうれしいです。
    Q.地上波GP帯ドラマ初主演ですが、出演が決まったときは?
    「いつかゴールデンタイムで主演をやりたい」という想いは、この仕事に出会った小学生の頃から、
    1つの目標として持ち続けてきました。今このタイミングで、新しいステップにチャレンジ出来る事を感謝しています。
    ここまで、自分の引き出しに何を入れられてきたかは分かりませんが、片っ端から開けて挑んでみたいと思います。
    正直ビビりまくっている事は、上手いこと隠していきたいです。
    Q.中川さんが演じられる 男虎 柊 役に、どんな感想をもたれましたか?また、どんな風に演じたいですか?
    "殺意"と"恋"を共存させるという難しいチャレンジを成立させる為には、柊というキャラクターをどう育てていけば良いか、嬉しい悲鳴をあげながら、台本と向き合っています。
    殺したいのに肝心なところでヘマしてしまう間の悪さ、しまいにはターゲットに心惹かれてしまうピュアさを大切に、視聴者の皆さんが、「こいつまたやっちゃったよ」とテレビの前で笑って呆れてくれるような、愛おしい男の子にしたいなと思っています。
    Q.視聴者のみなさんへのメッセージお願いします。
    僕は幼い頃から、沢山のドラマに胸を躍らせて、待ちきれない1週間を過ごして育ちました。
    先の見えないこんな今だからこそ、明日が、1週間後の今日が、少しだけ楽しみになるような、そんな時間を作りたいです。
    楽しい夏にします。待っていてください!
  • 新木 優子

    秘密をかかえる”暗殺ターゲット”

    鳴宮 美月[26]

    NARUMIYA MITSUKI

    新木 優子

    大人気漫画「ハリネズミ探偵・ハリー」の原作者で、
    私生活が謎に包まれているクールビューティーで気が強い女性。
    事故死として処理された男虎丈一郎殺害の真犯人だと刑事・綿谷詩織に断定される。
    極度の人嫌いが原因で、一切表に顔を出さない完全にベールに包まれた大人気漫画家だったが、漫画大賞受賞を機に、メディアの前にも顔を現すようになり、その美貌も相まって世間から大きな注目を浴びることになる。
    実は【大きな秘密】を抱えており、その秘密が後々に大きな波紋を呼び、他の登場人物たちを揺れ動かしていくことになることを、まだ美月本人も知らない。

    COMMENT

    鳴宮美月(なるみや・みつき)は、ベストセラーを生み出しているマンガ家で、いつも冷静沈着な人という印象です。
    設定資料に“クールビューティ”とあったので、そういう女性像を研究しました(笑)。いろんな秘密を持っている役柄でもあるので、ちゃんと頭の中で整理しながら演じようと思っています。
    ポスターやタイトルバックで切り取られた美月はまさにクールビューティで、素敵なものに仕上がったと感じています。
    ただ劇中で着用するのは決して華やかな衣装だけではなく、カジュアルなものも多いんです。家の中で着ている服なんて、本当にリラックスした感じです。おそらく等身大の26歳の女性としてファッションを楽しんでいるでしょうし、単なるクールビューティではない、いろんな一面を持った女性であることを感じていただけると思います。
    中川大志さんとは以前共演したとき、現場にいる姿や振る舞いを見て、年下なのにしっかりした方という印象を受けました。あれから6年も経っているということで、さらに頼りにしたいなと思っています(笑)。
    “間が悪い”みたいなイメージはなかったので、ギャップをどう演じられるのか楽しみですね。コメディらしくテンポ感を大切に、ラブの要素もありますので、メリハリを付けた掛け合いにしたいと考えています。
    この作品は柊と美月だけでなく、レギュラーのキャラクターも魅力的なんです。それぞれ異なる個性を持っていて、この人たちが最終話までにどんな活躍を見せてくれるのか、一人の視聴者としても楽しみにしています。
    日曜夜の放送ということで、一週間の締めくくりとして心の底から楽しんでいただいて。そして見終わった後、また明日から頑張ろうと思える、そんな作品にできたらと思っています。
    Q.出演が決まったときのご感想をお聞かせください
    今まで見たことのない要素が詰まったラブコメということで脚本を読んでとてもワクワクしました!
    "殺意"と"恋"という交わることない2つの要素が交わり、 その中でキャラクターが生き生きとしてる世界観に早く挑戦したい!
    という気持ちでいっぱいです。
    Q.新木優子さんが演じられる 鳴宮 美月 役に、どんな感想をもたれましたか?また、どんな風に演じたいですか?また、どんな風に演じたいですか?
    クールビューティー、ドライ、人嫌いで、色で例えると 寒色。スキが見えないそんな性格だけど気になる人を 目の前にすると動揺してしまう、人間らしいキャラクターに すごく引き込まれました。
    ピュアな主人公が、ターゲットなのに思わず心惹かれてしまう魅力が出せるよう台本と向き合い楽しみながら演じたいです。
    Q.“間の悪い”殺し屋を演じる 中川大志さんとの共演、楽しみにしている点などありましたら、お願いいたします。
    中川大志さんは間の悪い主人公とは正反対の空気を 読みながら場を和ませられるしっかりとしたイメージが あるので、そんな中川さんが演じる間が悪い愛すべき 主人公がどんなキャラクターになるのかとても楽しみです!
    Q.視聴者のみなさんへのメッセージお願いします。
    今まで見たことがないような脚本で、自分自身とても ワクワクしています。
    オリジナルドラマならではの、動きがあって変化球が たくさんのストーリーの中で、“殺意”と“恋”という 交わるはずのない要素が交わり、ハラハラ、ドキドキ しながら楽しんでいただけるドラマになると思います。
    家にいることが多くなったからこそお家時間を思いっきり 楽しめるドラマにできるよう、楽しみながら一生懸命撮影に挑みたいと思います。
  • 鈴木 伸之

    殺し屋界のエース“デスプリンス”

    八乙女 流星[27]

    YAOTOME RYUSEI

    鈴木 伸之

    表の顔は、世界をまたにかける人気モデル。
    裏の顔は、【芸術的な殺し方】に強いこだわりがある天才肌の殺し屋。コードネームは「デス・プリンス」。
    クール&スマートで格好良いが、かなりのナルシストであり、“死”に対して敬意を持っている。たとえターゲットであっても死に様は美しくあるべきだとのポリシーを持っている。
    ある組織から依頼を受けて、鳴宮美月の殺害に携わることになる。

    COMMENT

    殺し屋界のエース、デスプリンスこと、八乙女流星を演じます。
    流星の役どころについては、まだ撮影スタートしたばかりなので、なかなか、掴めてないところもあるんですが、スタッフの皆さんと、そしていろんなことで自分の役をつかんでいきたいなと思っています。
    日曜ドラマということで、気楽に、そして笑えて、スリリングさを味わえるような、週に1回の楽しみになったらいいなと思っています。台本を読んでみて、優雅さと、そして、ちょっと人と毛色が違う感じ。殺し屋のプロという、“プロ感”みたいなものが出せたらすごくいい八乙女流星になるんじゃないかなと思ってます。
  • 田中 みな実

    人気漫画家のチーフアシスタント

    水瀬 千景[34]

    MINASE CHIKAGE

    田中 みな実

    大人気漫画家・鳴宮美月のアシスタントを長年しているチーフアシスタント。
    絶賛婚活中であり、仕事中でもやたらとマッチングアプリを気にして男漁りをしている。とにかくイケメンに目がない。しかし、アシスタントとしては極めて優秀。
    美月が表舞台に顔を出すようになるまでは、膨大な仕事量のアシスタント業務を一人でこなしていた。一見すると、気さくでオープンに明るく人と接しているようにみえるが、時にふと何か思い悩む表情を見せることが…。実は【大きな秘密】を隠している。

    COMMENT

    人気漫画家、鳴宮美月のチーフアシスタントで、ある秘密をもつ、水瀬千景を演じます。
    千景は明るく、感情表現が豊かであるようで、どこか本心がみえない、謎に包まれた人物だと感じました。そこをうまく表現していきたいです。
    新木さんとは以前も連ドラでご一緒していて、会うなり「みな実さ~ん!これ知ってます??」とオススメの美容グッズをプレゼントしてくれたりして、あまりの可愛さに日々キュンキュンしています。
    中川大志さんとお芝居の現場でご一緒するのは初めて。仔犬のようにかわいくてみんなの癒しです。和気あいあいとした楽しい現場でこの夏を過ごせることを嬉しく思います。
    幾度となく殺人を企てるという話なのに、ポップでコミカルで笑えます。物語の奥に潜む謎や陰謀を一緒に解き明かしてください!
    日曜ドラマなので、月曜日に職場や学校で「ねぇ、あれって実はこうなんじゃない?」などと皆さんで話題にしていただけたら嬉しいです。
  • 中尾 明慶

    出世命の漫画担当編集者

    風岡 樹生[32]

    KAZAOKA TATSUKI

    中尾 明慶

    大人気漫画家・鳴宮美月の担当編集者。
    とにかく〆切を守りたいため、鳴宮美月のわがままに付き合いながら、〆切通りに原稿を上げさせる、忠実な仕事人間。覆面漫画家だった鳴宮美月のデビュー時からの担当である。
    〆切に終われる仕事部屋では文句を言いつつも、揶揄われたりして、ムードメーカー的な役割を果たす。友好的でお調子者ではあるが鈍感な一面もあり、事態を思わぬ方向へ持っていってしまう時がある。

    COMMENT

    出世命のマンガ担当編集者、風岡樹生を演じます。
    風岡は、出世命ですが登場人物の中ではムードメーカーといいますか、風岡が出てくるとちょっと変わった面白いことが起きる、そんないい人なんです。出世は考えているけれど、根本的なところで人思いなところがあり、先生のこともすごく想っています。そして周りの皆さんのことも。
    出世命と言いつつ、そうでもない一面もあったりして、僕は非常に風岡という人間のことが好きです。
    台本を読んでみて、すごく大きなスケールで、迫力があって、これが日曜日のドラマで皆さんに見てもらえると思うと嬉しいですね。本に描かれているコミカルな感じとかそういったものを体現しなきゃいけないので、演じる側として、プレッシャーはありますけど、非常に楽しみだなあと思いました。
    日曜日の週末に、みんなでちょっとクスッと笑えて、楽しんでもらえたらなと思っているので、全力でやっていきたいです。
  • 水野 美紀

    殺し屋組織 “SOS”の責任者

    綿谷 詩織[45]

    WATAYA SHIORI

    水野 美紀

    普段は警視庁の生活安全課に所属している準キャリアの刑事。
    穏やかで優しい女。だが、実は警察組織内に秘密裏に存在している、法では裁けない人間を闇に葬り去る“殺し屋組織 Secret Operation Service(通称:SOS)”を束ねている。柊とは幼い時からの顔馴染みであり、何かと柊の面倒を見てきた。今も昔も柊にとっては心を許せる精神的支えのような存在であり、良き理解者かつ相談相手でもある。
    仕事に対しては強い責任感と使命感を持って臨んでいる。また、心優しい柊を見て、今ならまだ引き返せると殺し屋から身を引くように何度も諭そうとする。

    COMMENT

    殺し屋組織、シークレットオペレーションサービス、通称“SOS”の責任者、綿谷詩織を演じます。
    表向きは生活安全課の刑事ですが、その裏では警察の中にある殺し屋組織に属して、法で裁けない悪人を退治する、二面性のある役どころです。
    中川大志くん演じる柊ちゃんの親代わりのように彼の面倒をみている人間で、柊ちゃんとも藤木直人さん演じる丈ちゃんとも特別深いつながりのある人物です。台本はとても面白く、サスペンスの要素もありながら、恋愛の要素もガッツリあり、コメディーの要素もあるという独特のドラマ。展開も早くて、いろんな伏線が仕掛けられています。ジェットコースターのように飽きさせないで、どんどんグイグイ引き込まれて見られるドラマに仕上がると思います。
    話が進むにつれ、色んな仕掛けが明らかになっていくので、謎解きも楽しめるかと。あと柊ちゃんが子供の頃から間が悪くてドジを踏んじゃうという面白さもたくさんあるので、彼の右往左往、殺さなきゃいけないターゲットに恋をしてしまう面白さに注目していただけたらと思います。
  • 藤木 直人

    伝説の殺し屋

    男虎 丈一郎[48]

    ONOTORA JOICHIRO

    藤木 直人

    清掃会社を経営しているが、実は「殺し屋」を裏家業としている。
    コードネームは「五黄(ごおう)のトラ」。数々の難しい任務を成功させてきた“殺し屋組織:SOS”のトップエージェント。
    警察が法律で裁くことができない悪人を暗殺している“伝説の殺し屋”。
    柊を育てていくうちに、自分の生き方を見つめ直すようになり、やがて柊には真っ当な道を歩んで欲しいと願うようになる。そして、次の任務で“殺し屋”の仕事は本当に最後にしようと考えていた。最後のターゲットは、“鳴宮美月”。
    しかし、丈一郎は返り討ちにあってしまい、その仕事で殺害されてしまうことに…。

    COMMENT

    Q.出演が決まったときのご感想をお聞かせください
    ついに来たかっ!と思いました。6年前に始まった日曜10時半のドラマ枠。
    『おしゃれイズム』の直後に始まる枠なのでいつか参加したいと思っていました。
    ゆっくりした日曜の夜、『おしゃれイズム』共々楽しんでいただける作品にしたいと思いました。
    Q.藤木直人さんが演じられる 男虎丈一郎 役に、どんな感想をもたれましたか?また、どんな風に演じたいですか?
    殺し屋を演じるのは初めて。しかも伝説!『ゴルゴ13』を読んで役作りしたいと思います。
    Q.“間の悪い”殺し屋を演じる 中川大志さんとの共演、楽しみにしている点などありましたら、お願いいたします。
    以前朝ドラ『なつぞら』で広瀬すずさん演じるなつの育ての親を演じ、そのなつのお婿さんを演じたのが中川大志くんでした。
    今回は大志くんの育ての親。1親等近づきました(笑)。どんな親子像になるか楽しみです。
    Q.視聴者のみなさんへのメッセージお願いします。
    殺し屋、が大勢出て来ますがコメディタッチの面白い作品 だと思います。世の中はまだ大変な状況ですが、観て下さっている間に少しでも現実を忘れドラマの世界に入り込める作品になるようみんなで力を合わせ作っていきたいと思います。
    是非ご覧ください。

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STAFF スタッフ

  • 脚 本
    徳永 友一
    三浦 希紗
  • 演 出
    星野 和成
    宝来 忠昭
  • 音 楽
    大間々 昂
    田渕 夏海
  • チーフプロデューサー
    岡本 浩一
  • プロデューサー
    中間 利彦
    COMMENT
    昨年4月のステイホーム期間中に、脚本家の徳永友一さんと練り始めたオリジナルドラマです。閉塞感が漂うこんな時だからこそ、家族みんなでドキドキしながら笑って観れる刺激的なラブコメを作りたい!と思い、企画を練り上げてきました。

    「最高に間が悪い殺し屋」と「暗殺ターゲットのミステリアス美女」という両極端の2人が、【殺したいほどの憎しみという枷】をどうやって乗り越えていくのか?殺意が恋にどう変わっていくのか?…を、コメディ&ラブを織り交ぜて描きます。
    それだけではなく、あっと驚く謎まで仕込んでます。
    はい、正直かなり振り切ったラブコメです。なかなかハードルが高いものを目指してますが、なかなか新しいドラマになる予感でいっぱいです。ご期待ください。

    “最高に間が悪い殺し屋”を演じてくれるのは、中川大志さん。
    硬軟併せ持つ演技ができる稀有な若手俳優の一人で、考えうる中で最高のキャスティングだと思っています。
    こんなチャレンジングな企画のオファーを受けて頂き、感謝しかありません。
    中川さんご本人とも相談しながら、主人公の柊を【なぜか応援したくなる最高の愛されキャラクター】にすべく絶賛作り上げています。

    笑ってドキドキしてキュンとして、「月曜日の朝を今よりほんの少しでも元気に迎えられる」そんな活力になるテレビドラマを日曜日の夜にお届けできれば嬉しいです。
    是非のぞいてみて下さい。
    小島祥子
    石田 麻衣(ホリプロ)
  • 共同プロデューサー
    三上 絵里子(日本テレビ)
  • 制作協力
    ホリプロ
  • 制作著作
    読売テレビ