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はじめて書き込みをさせていただきます。 もし、橋下弁護士が懲戒請求の話を言わなければ、誰も知らずに、この裁判はおかしい!と思ったまま何も出来ないままという状況になっていたと思います。 中には悪質な思いで電話をされた方もいるかもしれませんが。 確かあの弁護団は一度裁判を欠席しましたよね、それも主張とはいえない理由だったと思います。今回橋下弁護士の発言で仕事が出来ないからという理由で提訴されたのなら、自分達の取った行動は橋下弁護士のことを提訴できるのでしょうか?そして、だれからも何も言われない正しいことだと思っているのでしょうか?とても理解に苦しみます。 少年は未来があるからという理由なら、殺された子供にも未来はあるのです。その将来を奪っておいてかばう将来って何なのでしょう。犯罪は年齢で考慮するものなのでしょうか?私は行為の重さだと思います。たとえ犯罪にいたる経過を考えに考えたとしても殺人なのですから。 |