内定者の声

07 M.M 理工学部

読売テレビに入りたいと思った理由は?

「とにかくテレビ局で働きたい!」ということが就活の軸だったので、多くのテレビ局を受験しました。
その中でも特に、読売テレビの人事の方は選考の待ち時間に「緊張しているの?頑張ってね!」などとたくさん優しい言葉をかけてくださいました。
そんな社員の方々の温かい雰囲気に惚れて、ぜひ入社したい!と思いました。

入社したらやりたいことは?

制作技術の仕事に就き、誰にも真似できないような番組を作りたいです。
各局の音楽番組を見比べると、同じ歌手が同じ曲を歌っていたとしても各局が全く同じ映像になることはなく、むしろ各々違った印象を受けると思います。
その印象に直接影響を与えるのは、カメラや音声・照明等の制作技術の仕事だと考えます。
これらは特に個々人の感性が映像に大きく反映される仕事です。
私しか持っていない感性を最大限に発揮し、私にしか撮れない画や音を追及し、更に共に仕事をする方々の感性と化学反応を起こすことで唯一無二の番組を作りたいです。

就職活動において大切にしていたことを教えてください

嘘をつかないことです。
最初は自分を良く見せようとしすぎて何度か嘘をついていましたが、不思議と嘘をついた面接には全て落ちていました。
就職活動もご縁であると考え、ありのままの自分をしっかりと相手に伝えることを大切にして、そんな自分を受け入れてくれる会社があったらいいなという気持ちで面接に臨んでいました。

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