内定者の声

05 H.K 人文社会学部

読売テレビに入りたいと思った理由は?

「映像を使ったエンターテインメントを提供する仕事をしたい」という目標の下、こういった業界をずっと目指していました。
その中でも読売テレビは選考の段階から関わって頂いた“人”が本当に魅力的で、「大阪という新天地でこんな素敵な方々と一緒に夢を追いたい!」と感じ、ご縁があって内定を頂くことが出来ました。

入社したらやりたいことは?

小さい子達が憧れ、同世代が共感し、大人達が懐かしい気持ちになれる…そんな学園ドラマを作りたいです。
“青春”という、誰しもが経験するきらきらした特別な瞬間。
それを別の形で体験できるドラマを作ることで多くの人の人生の一瞬に彩りを加えられたら、と思います。
そしてそれをテレビの枠を越えて映画や舞台、コンサート等の他のエンターテインメントにも繋げていける作品にしたい、そしてそういった作品を1作と言わず生み出し続けていくことで時代を作っていける、自分自身もずっときらきらし続けていられる人になりたいです!

就職活動において大切にしていたことを教えてください

“自分らしさ”です。
どんな人が相手でも素直な自分の言葉を精一杯伝えることだけを意識し、それで落ちたら「私とは合わんかったんやなあ」と前向きに考えていました。
また、どんな状況にも楽しさを見つけ出せることも“自分らしさ”だと思っていたので、就活もいつも通りの生活の一部として楽しむ心がけをしていました。

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