社員紹介

廣瀬 拓万[TAKUMA HIROSE] 制作局2014年入社

入社3年目で自分の番組を1から作る

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質問者 読売テレビに入りたいと思った理由は?

廣瀬 「面白いコト」「見た事ないコト」「夢があるコト」
これからもテレビがそういう物を見せられるメディアであり続けるために、もっとテレビを面白くしたい!という夢があったからです。

質問者 現在の仕事内容を簡単に教えてください。

廣瀬 バラエティ番組のディレクター業務です。
ロケやスタジオ収録の準備から編集まで全体に関わって、番組をつくっています。
また、新しい企画・番組を生み出して形にするコトも重要な仕事です。

質問者 やりがいを感じる瞬間は?

廣瀬 2016年6月、入社3年目の時に、自分の企画を通して「盛りすぎサンデー編集部」という番組を作った時です。
レギュラー番組にもまして「1から作る」ため、自由度も高い反面、責任も重くなります。
それでも、最初は自分の頭の中にしかなかったイメージがドンドン形になって、「番組」として完成した時の達成感は、この仕事の醍醐味だと思います。

質問者 就職活動中のあなたへ

廣瀬 僕や皆さんの世代にとって、「面白いメディア」はもはやテレビだけではないと思います。
それでも「テレビでやりたい」と思ってこのページを開いてくれている方には、「なぜテレビでやりたいのか」という理由を突き詰めて、就活でぶつけて欲しいです。

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