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『道浦TIME』

新・読書日記

・2017_130
『日本代表を撮り続けてきた男 サッカーカメラマン 六川則夫』(六川則夫、スクワッド:2017、9、4)

・2017_129
『小説の言葉尻をとらえてみた』(飯間浩明、光文社新書:2017、10、20)

・2017_127
『逆襲される文明~日本人へⅣ』(塩野七生、文春新書:2017、9、20)

・2017_127
『見えない不祥事~北海道の警察官は、ひき逃げしてもクビにならない』(小笠原淳、解説・清水潔、リーダーズノート出版:2017、9、30)

・2017_126
『残業税~マルザ殺人事件』(小前亮、光文社文庫:2017、8、20)

・2017_125
『幻坂』(有栖川有栖、角川文庫:2016、1、25第1版・2019、7、25第3版)

・2017_124
『バベルの塔展図録』(国立国際美術館)

・2017_123
『あと20年でなくなる50の仕事』(水野操、青春新書:2015、4、15)

・2017_122
『未来の年表~人口減少日本でこれから起きること』(河合雅司、講談社現代新書:2017、6、20第1刷・2017、8、7第10刷)

・2017_121
『笑顔のママと僕と息子の973日間~シングルファーザーは今日も奮闘中』(清水健、小学館:2017、10、11)

・2017_120
『ペトロ~警視庁捜査一課碓氷弘一5』(今野敏、中公文庫:2015、1、25第1刷・2016、12、25第3刷)

・2017_119
『浮浪雲・最終回(『ビッグコミックオリジナル』2017年10月5日号)』(ジョージ秋山、小学館)

・2017_118
『漢字ときあかし事典』(円満字二郎、研究社:2012、3「、30初版・2016」、4、22第5刷)

・2017_117
『ちいさい言語学者の冒険~子どもに学ぶことばの秘密広瀬友紀、岩波科学ライブラリー:2017、3、17第1刷・2017、5、25第3刷)

・2017_116
『ざんねんないきもの事典~おもしろい!進化のふしぎ』(今泉忠明監修、下間文江・徳永明子・かわむらふゆみ絵、高橋書店:2017、3、10)

・2017_115
『校閲記者の目~あらゆるミスを見逃さないプロの技術』(毎日新聞校閲グループ、毎日新聞出版:2017、9、5)

・2017_114
『エチュード~警視庁捜査一課 碓氷弘一4』(今野敏、中公文庫:単行本2012、11:文庫2013、12、20初版・2015、5、15第5版)

・2017_113
『新装版・パラレル~警視庁捜査一課 碓氷弘一3』(今野敏、中公文庫:単行本2004、2:文庫版2006、5、25・改版2016、5、25)

・2017_112
『もっとハゲしく声に出して笑える日本語』(立川談四楼、光文社知恵の森文庫:2017、9、20)

・2017_111
『アキハバラ~警視庁捜査一課 碓氷弘一2』(今野敏、中公文庫:単行本1999、4:ノベルズ版2001、11:文庫版2004、2、25・改版2016、5、25)

・2017_110
『襲撃』(今野敏、実業之日本車文庫、2016、12、15)

・2017_109
『新装版 触発~警視庁捜査1課・碓氷弘一1』(今野敏、中公文庫:単行本版1996、9・ノベルス版1998年10・文庫版2001、4、25初版・2016、5、25改版・2016、12、25改版3版)

・2017_108
『風よ僕らに海の歌を』(増山実、角川春樹事務所:2017、6、8)

・2017_107
『安楽死で死なせて下さい』(橋田壽賀子、文春新書:2017、8、20)

・2017_106
『感情類語辞典』(アンジェラ・アッカーマン+ベッカ・パグリッシ著、滝本杏奈・訳、フィルムアート社:2015,12,28第1刷・2017,2,20第8刷)

・2017_105
『写真アルバム・枚方市の昭和』(樹林社:2017、8、31)

・2017_104
『しっくりこない日本語』(北原保雄、小学館新書:2017、8、6)

・2017_103
『キャスターという仕事』(国谷裕子、岩波新書:2017、1、20)

・2017_102
『美しい日本の廃墟』(エムディエヌコーポレーション:2016、9、1第1刷・2017、6、11第3刷)

・2017_101
『朽ちゆく世界の廃墟』(自由国民社:2017、3、24)

・2017_100
『下に見る人』(酒井順子、角川文庫:2016、1、25)

・2017_099
『死ぬほど読書』(丹羽宇一郎、幻冬舎新書:2017、7、30第1刷・2017、8、16第3刷)

・2017_098
『潔白』(青木俊、幻冬舎:2017、7、10)

・2017_097
『笑福亭鶴瓶論』(戸部田誠<てれびのスキマ>、新潮新書:2017、8、20)

・2017_096
『日本水没』(河田惠昭、朝日新書:2016、7、30)

・2017_095
『冷戦とクラシック~音楽家たちの知られざる闘い』(中川右介、NHK出版新書:2017、7、10)

・2017_094
『1984年の歌謡曲』(スージー鈴木、イースト新書:2017、2、15)

・2017_093
『サザンオールスターズ1978-1985』(スージー鈴木、新潮新書:2017、7、20)

・2017_092
『Mr.トルネード~藤田哲也 世界の空を救った男』(佐々木健一、文藝春秋、2017、6、15)

・2017_091
『どアホノミクスの断末魔』(浜矩子、角川新書:2017、6、10)

・2017_090
『定年後』(楠木新、中公新書:2017、4、25第1刷・2017、7、5第8刷)

・2017_089
『泣いたの、バレた?』(酒井順子、講談社文庫:2016、10、14)

・2017_088
『NHK間違いやすい日本語ハンドブック』(NHKアナウンス室編、NHK出版:2013、5、25第1刷・2017、2、20第5刷)

・2017_086
『国語辞典のゆくえ』(飯間浩明、NHK出版:2017、7、1)

・2017_085
『文庫解説ワンダーランド』(斎藤美奈子、岩波新書:2017、1、20)

・2017_084
『ウソつきの国』(勢古浩爾、ミシマ社:2017、3、1)

・2017_083
『正社員消滅』(竹信三恵子、朝日新書:2017、3、30)

・2017_082
『あの会社はこうして潰れた』(藤森徹、日経プレミアムシリーズ新書:2017、4、10第1刷・2017、5、15第5刷)

・2017_081
『ある日うっかりPTA』(杉江松恋、角川書店:2017、4、28)

・2017_080
『さらに悩ましい国語辞典』(神永暁、時事通信社:2017、7、10)

・2017_079
『宇宙兄弟 31』(小山宙也、講談社:2017、6、23)

・2017_078
『BLUE GIANT SUPREME 2』(石塚真一、小学館:2017、7、5)

・2017_077
『アンカー』(今野敏、集英社:2017、5、30)

・2017_076
『われらマスコミ渡世人~こうして戦後を生きて来た』(五木寛之・田原総一朗、祥伝社新書:2017、6、10)

・2017_075
『「おもてなし」という残酷社会~過剰・感情労働とどう向き合うか』(榎本博明、平凡社新書:2017、3、15)

・2017_074
『路地裏の民主主義』(平川克美、角川新書:2017、5、10)

・2017_073
『勉強の哲学~来るべきバカのために』(千葉雅也、文藝春秋:2017、4、10)

・2017_072
『床下仙人』(原宏一、祥伝社文庫:2001、1、20第1刷・2016、5,20第32刷)

・2017_071
『漢和辞典的に申しますと。』(円満字二郎、文春文庫:2017、3、10)

・2017_070
『神は背番号に宿る』(佐々木健一、新潮社:2017、1、29)

・2017_069
『在日の涙~間違いだらけの日韓関係』(辺真一、飛鳥新社:2017、4、17第1刷・2017、5、3第2刷)

・2017_067
『海北友松』(京都国立博物館、2017、4)

・2017_066
『知性の顚覆(てんぷく)~日本人がバカになってしまう構造』(橋本治、朝日新書:2017、5、30)

・2017_065
『マエストロ時間です~サントリーホール ステージマネージャー物語』(宮崎隆男、ヤマハミュージックメディア:2017、3、10)

・2017_064
『昭和歌謡替え歌77選』(木村聡、えにし書房:2016、12、25)

・2017_063
『指揮棒は魔法の杖?~マエストロが語る「指揮棒」考』(エックハルト・レルケ編、野口剛夫訳、音楽之友社:2007、2、10)

・2017_065
『知性の顚覆(てんぷく)~日本人がバカになってしまう構造』(橋本治、朝日新書:2017、5、30)

・2017_062
『高台家の人々6』(森本梢子、集英社:(2017、5、25)

・2017_061
『サザエさん2017春~「週刊朝日・臨時増刊号2017・5・15」・「サザエさん」生誕70周年記念特別号』(長谷川町子、朝日新聞出版:2017,4、25)

・207_060
『謎の漢字~由来と変遷を調べてみれば』(笹原宏之、中公新書:2017、4、25)

・2017_059
『羽生善治 闘う頭脳』(羽生善治、文春文庫:2016、3、10第1刷・2016、12、12、5第4刷)

・2017_058
『なぜメリル・ストリープはトランプに噛みつき、オリバー・ストーンは期待するのか~ハリウッドからアメリカが見える』(藤(とう)えりか、幻冬舎新書:2017、3、30)

・2017_057
『時間の言語学~メタファーから読みとく』(瀬戸賢一、ちくま新書:2017、3、10)

・2017_056
『たけし、さんま、所の「すごい」仕事現場』(吉川圭三、小学館新書:2017、4、4)

・2017_055
『ゴーマニズム宣言~天皇論平成29年』(小林よしのり、小学館:2017、3、4)

・2017_054
『毎日新聞・校閲グループの ミスがなくなるすごい文章術』(岩佐義樹、ポプラ社:2017、3、25第1刷・2017、4,11第2刷)

・2017_053
『死ぬくらいなら会社辞めればができない理由(ワケ)』(汐街コナ著・ゆうきゆう監修・執筆協力、あさ出版:2017、4、11第1刷・2017、5、15第4刷)

・2017_052
『宇宙兄弟30』(小山宙也、講談社:2017、1、23)

・2017_051
『残業税』(小前亮、光文社文庫:2017、2、20第1刷・2017、3、20第3刷)

・2017_050
『すべての教育は「洗脳」である~21世紀の脱・学校論』(堀江貴文、光文社新書:2017、3、20)

・2017_049
『なぜ、残業はなくならないのか』(常見陽平、祥伝社新書:2017、4、10)

・2017_048
『大阪的』(津村記久子・江弘毅、ミシマ社:2017、3、25)

・2017_047
『「ミヤネ屋」の秘密~大阪発の報道番組が全国人気になった理由』(春川正明、講談社+α新書:2017、3、16)

・2017_046
『経理部は見ている。』(楠木新、日経プレミアシリーズ:2016、9、8第1刷・2016、9、20第2刷)

・2017_045
『世界観』(佐藤優、小学館新書:2016、12、6第1刷・2016、12、25第2刷)

・2017_043
『下山の時代を生きる』(鈴木孝夫・平田オリザ、平凡社新書:2017、4、14)

・2017_042
『重版出来9』(松田奈緒子、小学館:2017、4、17)

・2017_041
『BLUE GIANT SUPREME 1』(石塚真、小学館:2017、3、10)

・2017_040
『村上春樹「騎士団長殺し」メッタ斬り!』(大森望・豊﨑由美、河出書房新社:2017、4、30)

・2017_038&039
『騎士団長殺し・第1部 顕(あら)れるイデア編』『騎士団長殺し・第2部 遷(うつ)ろうメタファー編』(村上春樹、新潮社:2017、2、25)

・2017_037
『高台家の人々1~5』(森本梢子、集英社:(1)2013、9、30第1刷・2016、4、20第19刷(2)2014、5、28第1刷・2015、12、16第13刷(3)2015、1、28第1刷・2016、4、20第8刷(4)2015、9、30第1刷・2015、12、16第3刷(5)2016、5、30第1刷)

・2017_036
『BLUE GIANT 10』(石塚真一、小学館:2017、3、10)

・2017_035
『拍手のルール~秘伝 クラシック鑑賞術』(茂木大輔、中公文庫:2011、9、25)

・2017_034
『退職金バカ~50歳から資産を殖やす人、沈む人』(鈴木哲、講談社α新書:2016、9、20)

・2017_033
『BLUE GIANT 9』(石塚真一、小学館:2016、9、14第1刷・2016、12、20第2刷)

・2017_032
『図書館の主(あるじ)9』(篠原ウミハル、芳文社:2014、11、30)

・2017_031
『ルポ 出所者の現実』(斎藤充功、平凡社新書:2010、11、15)

・2017_030
『ネットメディア覇権戦争~偽ニュースはなぜ生まれたか』(藤代裕之、光文社新書:2017、1、20)

・2017_029
『書く力~私たちはこうして文章を磨いた』(池上彰・竹内政明、朝日新書:2017、1、30)

・2017_028
『汝の名はスパイ、裏切り者、あるいは詐欺師~インテリジェンス畸人伝』(手嶋龍一、マガジンハウス:2016、11、17)

・2017_027
『知の仕事術』(池澤夏樹、インターナショナル新書:2017、1、17第1刷・2017、2、6第2刷)

・2017_026
『マリアージュ~神の雫・最終章6』(亜樹直・作、オキモトシュウ・画、講談社:2017、1、23)

・2017_025
『アカデミー賞』(川本三郎、中公新書:1990、3、25第1刷・1992、3、10第7刷)

・2017_024
『僕たちが何者でもなかった頃の話をしよう』(山中伸弥・羽生善治・是枝裕和・山際壽一・永田和宏、文春新書:2017、2、20)

・2017_023
『一握の砂・悲しき玩具』(石川啄木、新潮文庫:1952、5、15第1刷・1973、4、30第36刷)

・2017_022
『下り坂をそろそろ下る』(平田オリザ、講談社現代新書:2016、4、20第1刷・2016、6、13第5刷)

・2017_021
『キレイゴト抜きの就活論』(石渡嶺司、新潮社:2017、1、20)

・2017_020
『大統領の演説』(パトリック・ハーラン、角川新書:2016、7、10)

・2017_019
『お祈りメール来た、日本死ね~「日本型新卒一括採用」を考える』(海老原嗣生、文春新書:2016、11、20)

・2017_018
『映画と本の意外な関係!』(町山智浩、インターナショナル新書:2017、1、17)

・2017_017
『現代の名演奏家50~クラシック音楽の天才・奇才・異才』(中川右介、幻冬舎新書:2017、1、30)

・2017_016
『テレビ報道記者』(下川美奈、WAC:2016、11、30)

・2017_015
『孕むことば』(鴻巣友季子、マガジンハウス:2008、5、22)

・2017_014
『冲方丁のこち留~こちら渋谷警察署留置場』(冲方丁、集英社インターナショナル:2016、8、31第1刷・2016、10、10第2刷)

・2017_013
『蜜蜂と遠雷』(恩田陸、幻冬舎:2016、9、20)

・2017_012
『役者は一日にしてならず』(春日太一、小学館:2015、2、28第1刷・2015、6、14、第2刷)

・2017_011
『それでもこの世は悪くなかった』(佐藤愛子、文春新書:2017、1、20)

・2016_208
『感情化する社会』(大塚英志、太田出版:2016、10、9)

・2017_010
『消えるコトバ 消えないコトバ』(外山滋比古、PHP研究所:2016、7、14)

・2017_009
『おれたちに偏差値はない~堂南高校ゲッキョク部』(福澤徹三、文春文庫:2017、1、10)

・2017_0008
『新・敬語論~なぜ「乱れる」のか』(井上史雄、NHK出版新書:2017、1、10)

・2017_007
『下流志向~学ばない子どもたち 働かない若者たち』(内田樹、講談社:2007、1、30第1刷・2007、2、15第5刷)

・2017_006
『あさ美さんの家さがし』(黒野伸一、河出書房新社:2016、11、30)

・2017_005
『いつかの夏~名古屋闇サイト殺人事件』(大崎善生、角川書店:2016、11、30)

・2017_004
『トランプは世界をどう変えるか?』(エマニュエル・トッド&佐藤優、朝日新書:2016、12、30)

・2017_003
『芸能人寛容論~テレビの中のわだかまり』(武田砂鉄、青弓社:2016、8、10第1刷・2016、10、17第2刷)

・2017_001
『安倍でもわかる政治思想入門』(適菜収、KKベストセラーズ:2016、11、25)

・2016_206
『ジャニーズと日本』(矢野利裕、講談社現代新書:2016、12、20)

・2016_205
『SMAPと平成ニッポン~不安の時代のエンターテインメント』(太田省一、光文社新書:2016、12、20)

・2016_204
『大人のSMAP論』(速水健朗・戸部田誠・みきーる、宝島新書:2016、12、24)

・2016_203
『SMAPと平成』(中川右介、朝日新書:2016、12、30)

・2016_202
『私の履歴書~服部克久』(日本経済新聞:2016、11、1~11、30)

・2016_201
『「残業ゼロ」がすべてを解決する』(小山昇、ダイヤモンド社:2016、12、1)

・2016_200
『日本テレビの「1秒戦略」』(岩崎達也、小学館新書:2016、12、6)

・2016_199
『日本の助数詞に親しむ~数える言葉の奥深さ』(飯田朝子、東邦出版:2016、11、1)

・2016_198
『ビジネスエリートの新論語』(司馬遼太郎、文春新書:2016、12、10)

・2016_197
『スクープ!~週刊文春エース記者の取材メモ』(中村竜太郎、文藝春秋:2016、9、30)

・2016_196
『最も危険なアメリカ映画~「國民の創生」から「バック・トゥザ・フューチャー」まで』(町山智浩、集英社インターナショナル:2016、10、31第1刷・2016、11、23第2刷)

・2016_195
『トランプ大統領の衝撃』(冷泉彰彦、幻冬舎新書:2016、11、25)

・2016_194
『プロパガンダ・ポスターにみる日本の戦争~135枚が映し出す真実』(編著者・田島奈都子、勉誠出版:2016、7、15第1刷・2016、9、30第2刷)

・2016_193
『属国民主議論~この支配からいつ卒業できるのか』(白井聡・内田樹、東洋経済新報社:2016、7、21)

・2016_192
『政府はもう 嘘をつけない』(堤未果、角川新書:2016、7、10)

・2016_191
『日本語の建築~空間にひらがなの流動感を生む』(伊東豊雄、PHP新書:2016、11、29)

・2016_190
『怖いくらい通じるカタカナ英語の法則』(池谷裕二、講談社ブルーバックス:2016,10、20第1刷・2016、11、11第3刷)

・2016_189
『保育園義務教育化』(古市憲寿、小学館:2015、7、6)

・2016_188
『新・リーダー論~大格差時代のインテリジェンス』(佐藤優・池上彰、文春新書:2016、10、20)

・2016_187
『戦争の社会学~はじめての軍事・戦争入門』(橋爪大三郎、光文社新書:2016、7、20)

・2016_186
『マリアージュ~神の雫最終章5』(亜樹直・作、オキモトシュウ・画、講談社:2016、10、21)

・2016_185
『九十歳。何がめでたい』(佐藤愛子、小学館:2016、8、6第1刷・2016、11、15第9刷)

・2016_184
『昭和のことば』(鴨下信一、文春新書:2016、10、20)

・2016_183
『鬼才 五社英雄の生涯』(春日太一、文春新書:2016、8、20)

・2016_182
『ヒットの崩壊』(柴 那典、講談社現代新書:2016、11、20)

・2016_181
『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(伊藤亜沙、光文社新書:2015、4、20)

・2016_180
『帝国の女』(宮木あや子、光文社:2015、7、20)

・2016_179
『気象予報士・蓬莱さんの へえ~がいっぱい クレヨン天気ずかん』(蓬莱大介 文・絵、主婦と生活社:2016、8、8)

・2016_178
『ビッグコミック~総務部総務課山口六平太』(高井研一郎、小学館:2016、11、10発売号)

・2016_177
『メアリー・カサット展図録』(京都国立近代美術館)

・2016_176
『阪神タイガース1965-1978」(中川右介、角川新書:2016、11、10)

・2016_175
『ぼくは こう生きている 君はどうか』(鶴見俊輔・重松清、潮文庫:2016、7、20)

・2016_174
『テロリストは日本の「何」を見ているのか~無限テロリズムと日本人』(伊勢﨑賢治、幻冬舎新書:2016、10、30)

・2016_173
『現代国語例解辞典・第五版』(林巨樹・松井栄一、小学館:2016、11、20)

・2016_172
『トランプ大統領とアメリカの真実』(副島隆彦、日本文芸社:2016、7、10)

・2016_171
『さらば白人国家アメリカ』(町山智浩、講談社:2016、10、28)

・2016_170
『アメリカ政治の壁~利益と理念の狭間で』(渡辺将人、岩波新書:2016、8、30)

・2016_169
『人生はマナーでできている』(髙橋秀実、集英社:2016、4、30)

・2016_168
『戦後イデオロギーは日本人を幸せにしたか~「戦後70年」幻想論』(古谷経衡、イースト・プレス:2015、8、15)

・2016_167
現代用語の基礎知識2017』(自由国民社:2016、11、16)

・2016_166
『現代の超克~本当の「読む」を取り戻す』(中島岳志・若松英輔、ミシマ社:2014、8、28)

・2016_165
『男のおばあさん』(永六輔、大和書房【だいわ文庫】:2016、8、25)

・2016_164
『明るい話は深く、重い話は軽く』(永六輔、光文社 知恵の森文庫:2003、9、15第1刷・2016、8、5第4刷)

・2016_163
『校閲ガール トルネード』(宮木あや子、角川書店:2016、10、27)

・2016_162
『校閲ガール ア・ラ・モード』(宮木あや子、角川書店:2015、12、29第1刷・2016、10、9第2刷)

・2016_161
『未到 奇跡の一年』(岡崎慎司、ベスト新書:2016、6、20)

・2016_160
『急いてはいけない~加速する時代の「知性」とは』(イビチャ・オシム、ベスト新書:2016、9、20)

・2016_159
『おとなの教養~私たちはどこから来て、どこへ行くのか?』(池上彰、NHK出版新書:2014、4、10第1刷・2015、1、20第13刷)

・2016_158
『部落解放同盟糾弾史~メディアと差別表現』(小林健治、ちくま新書:2015、6、10)

・2016_157
『バカざんまい』(中川淳一郎、新潮新書:2016、9、20)

・2016_155
『日本シリーズ全データ分析』(小野俊哉、ちくま新書:2009、10、10)

・2016_156
『本当に偉いのか~あまのじゃく偉人伝』(小谷野敦、新潮新書:2016、10、20)

・2016_154
『偉くない「私」が一番自由』(米原万里:佐藤優・編、文春文庫:2016、4、10)

・2016_153
『酒(しゅ)にまじわれば』(なぎら健壱、文春文庫:2010、12、10第1刷・2014、3、20第8刷)

・2016_152
『校閲ガール』(宮木あや子、角川文庫:2016、8、25初版、2016、9、30第3刷)

・2016_151
『すぐ感情的になる人』(片山珠美、PHP新書:2016、9、29)

・(2016、9、30読了)
『ダーリンは70歳』(西原理恵子、小学館:2016、1、25第1刷・2016、5、1第4刷)

・2016_149
『ゴル語録~命を磨くための50の言葉』(ゴルゴ松本、文藝春秋:2016、10、15)

・2016_148
『月9(げつく)~101のラブストーリ』(中川右介、幻冬舎新書:2016、10、30)

・2016_147
『心が折れる職場』(見波利幸、日経プレミアムシリーズ:2016、7、8第1刷・2016・8、23第5刷)

・2016_146
『職業としての小説家』(村上春樹、新潮文庫:2016、10、1)

・2016_145
『宇宙兄弟29』(小山宙哉、講談社:2016、9、23)

・2016_144
『終わった人』(内館牧子、講談社:2015、9、16第1刷・2016、8、17第13刷)

・2016_143
『ニュースで伝えられない日本の真相』(辛坊治郎、KADOKAWA:2016、9、28)

・2016_142
『怒り・下』(吉田修一、中央公論新社:2014、1、25)

・2016_141
『怒り・上』(吉田修一、中央公論新社:2014、1、15)

・2016_140
『重版出来!8』(松田奈緒子、小学館:2016、9、4)

・2016_139
『コンビニ人間』(村田紗耶香、文藝春秋:2016、7、30第1刷・2016、8、5第2刷)

・2016_138
『オケ老人!』(荒木源、小学館文庫:2010、12、12初版第1刷・2016、6、14第5刷)

・2016_137
『「ほぼほぼ」「いまいま」?!~クイズおかしな日本語』(野口恵子、光文社新書:2016、8、20)

・2016_136
『リオ~警視庁強行犯係・樋口顕』(今野敏、新潮文庫:2007、7、1第1刷・2015、11、10第32刷)

・2016_135
『隠蔽捜査』(今野敏、新潮文庫:2006、2、1第1刷・2013、12、20第35刷)

・2016_134
『隠蔽捜査5~宰領』(今野敏、新潮文庫:2016、3、1)

・2016_133
『リオデジャネイロ歴史紀行』(内藤陽介、えにし書房:2016、8、5)

・2016_131
『強父論』(阿川佐和子、文藝春秋:2016、7、30第1刷・2016、8、20第2刷)

・2016_130
『マリアージュ~神の雫・最終章3』(亜樹直・作、オキモトシュウ・画、講談社:2016、4、22第1刷・2016、7、22第2刷)

・2016_129
『マリアージュ~神の雫・最終章4』(亜樹直・作、オキモトシュウ・画、講談社:2016、7、22)

・2016_128
『隠蔽捜査3.5~初陣』(今野敏、新潮文庫:2013、2、1)

・2016_127
『隠蔽捜査4~転迷』(今野敏、新潮文庫:2014、5、1)

・2016_126
『隠蔽捜査3~疑心』(今野敏、新潮文庫:2012、2、1第1刷・2016、4、15第8刷)

・2016_125
『蔽捜査2~果断』(今野敏、新潮文庫:2010、2、1第1刷・2013、11、10第13刷)

・2016_124
『歌舞伎一年生~チケットの買い方から観劇心得まで』(中川右介、ちくまプリマー新書:2016、8、10)

・2016_123
『中東から世界が崩れる~イランの復活、サウジアラビアの変貌』(高橋和夫、NHK出版新書:2016、6、10)

・2016_122
『ゴジラとエヴァンゲリオン』(長山靖生、新潮新書:2016、7、20)

・2016_121
『日本会議の正体』(青木理、平凡社新書:2016、7、8初版第1刷・2016、7、27初版第2刷)

・2016_120
『一回半ひねりの働き方~反戦略的ビジネスのすすめ』(平川克美、角川新書:2016、2、10)

・2016_119
『泡沫日記(ほうまつにっき)』(酒井順子、集英社文庫:2016、6、30)

・2016_118
『隠蔽捜査6 去就』(今野敏、新潮社:2016、7、30)

・2016_117
『日本の給料&職業図鑑Plus』(給料BAMK、宝島社:2016、7、25)

・2016_116
『都知事~権力と都政』(佐々木信夫、中公新書:2011、1、25)

・2016_115
『女の甲冑 着たり脱いだり毎日が戦なり』(ジェーン・スー、文藝春秋:2016、5、30第1刷・2016、6、30第2刷)

・2016_114
『ミサイル防衛~日本は脅威にどう立ち向かうのか』(能勢伸之、新潮新書:2007、2、20)

・2016_113
『トランプがローリングストーンズでやってきた~言霊USA2016』(町山智浩、文藝春秋:2016、5、25)

・2016_112
『感情的にならない話し方』(和田秀樹、新講社:2016、5、27)

・2016_111
『熱狂する「神の国」アメリカ~大統領とキリスト教』(松本佐保、文春新書:2016、6、20)

・2016_110
『陸王』(池井戸潤、集英社:2016、7、10)

・2016_109
『戦後政治を終わらせる~永続敗戦の、その先へ』(白井聡、NHK出版新書:2016、4、10)

・2016_108
『21世紀の戦争論~昭和史から考える』(半藤一利・佐藤優、文春新書:2016、5、20)

・2016_107
『「安倍一強」の謎』(牧原出、朝日新書:2016、5、30)

・2016_106
『重版出来!6~7』(松田奈緒子、小学館、(6)2015、10、14第1刷・2016、4、12第3刷:(7)2016、4、4)

・2016_105
『重版出来!5』(松田奈緒子、小学館、2015、4、15)

・2016_104
『池上無双~テレビ東京報道の「下剋上」』(福田裕昭+テレビ東京選挙特番チーム:2016、6、10)

・2016_103
『日本語大好き~キンダイチ先生、言葉の達人に会いに行く』(金田一秀穂、文藝春秋:2016、6、10)

・2016_102
『心地よい日本語』(金田一秀穂、KADOKAWA:2016、3、24)

・2016_101
『脳が壊れた』(鈴木大介、新潮新書:2016、6、20)

・2016_100
『モハメド・アリ~永遠のチャンピオン』(ベースボールマガジン社:2016、6、17)

・2016_099
『僕たちの居場所論』(内田樹・平川克美・名越康文、角川新書:2016、5、10)

・20116_098
『生とは、死とは』(瀬戸内寂聴・堀江貴文、角川新書:2016、4、10)

・2016_097
『崩れゆく世界 生き延びる智恵~国家と権力のウソに騙されない21世紀の読み解き方』(副島隆彦×佐藤優、日本文芸社:2015、6、10第1刷・2015、7、1第4刷)

・2016_096
『新版トットチャンネル』(黒柳徹子、新潮文庫:2016、3、1第1刷・2016、4、20第2刷)

・2016_095
『翻訳できない世界のことば』(エラ・フランシス・サンダース著&イラストレーション・前田まゆみ訳、創元社:2016、4、20第1刷・2016、5、10第2刷)

・2016_094
『1989年のテレビっ子』(戸部田誠、双葉社:2016、2、21第1刷・2016、3、25第3刷)

・2016_093
『2016高校サッカー年鑑』(公財・全国高等学校体育連盟サッカー専門部、講談社:2016、2、10)

・2016_092
『中傷と陰謀~アメリカ大統領選狂騒曲』(有馬哲夫、新潮新書:2004、10、20)

・2016_091
『「子育て」という政治~少子化なのになぜ待機児童が生まれるのか?』(猪熊弘子、角川SSC新書:2014、7、25)

・2016_090
『日本会議の研究』(菅野完、扶桑社新書:2016、5、1)

・2016_089
『漢字と日本語』(高島俊男、講談社現代新書:2016、4、20)

・2016_088
『ゴーマニズム宣言~民主主義という病い』(小林よしのり、幻冬舎:2016、5、25)

・2016_087
『なぜネット社会ほど 権力の暴走を招くのか』(ジュリア・カジェ著、山本和子+相川千尋訳、徳間書店:2015、6、30)

・2016_086
『イナカ川柳~農作業しなくてよいはウソだった』(TV Bros.編集部、文藝春秋:2016、4、10)

・2016_085
『陰の季節』(横山秀夫、文春文庫:2001、10、10第1刷・2016、3、20第39刷)

・2016_084
『私だけが知っている金言笑言名言録』(高田文夫、新潮社:2016、4、25)

・2016_083
『反知性主義とファシズム』(佐藤優×斎藤環、金曜日:2015、5、31第1刷・2015、6、6第2刷)

・2016_082
『日本語の謎を解く~最新言語学Q&A』(橋本陽介、新潮新書:2016、4、20)

・2016_081
『不適切な日本語』(梶原しげる、新潮新書:2016、5、20)

・2016_080
『戦争交響楽~音楽家たちの第二次世界大戦』(中川右介、朝日新書:2016、4、30)

・2016_079
『喋らなければ負けだよ』(古舘伊知郎、青春出版社:2016、4、25)

・2016_078
『組織の掟』(佐藤優、新潮新書:2016、4、20)

・2016_077
『ワールドサッカーダイジェスト5月28日号増刊~ヨハン・クライフ追悼号』(編集人・吉田治良、日本スポーツ企画出版社)

・2016_076
『雑学の威力』(やくみつる、小学館新書:2016、4、6)

・2016_075
『言ってはいけない~残酷すぎる真実』(橘玲、新潮新書:2016、4、20)

・2016_074
『日本百名山』(深田久弥、新潮文庫:1978、11、27初版・2005、4、25第46刷改版・2013、6、5第54刷)

・2016_073
『右の心臓』(佐野洋子、小学館文庫:2012、3、11)

・2016_072
『クラウド 増殖する悪意』(森達也、dZERO、2013、12、21)

・2016_071
『見えない文字と見える文字~文字のかたちを考える』(佐藤栄作、三省堂:2013、5、30)

・2016_070
『南紀の台所3』(元町夏央、集英社:2015、10、24)

・2016_069
『そして、メディアは日本を戦争に導いた』(半藤一利・保坂正康、文春文庫:2016、3、10)

・2016_068
『仇敵』(池井戸 潤、実業之日本社文庫:2016、4、15)

・2016_067
『繚乱』(黒川博行、角川文庫:2016、3、25)

・2016_066
『下流中年~一億総貧困化の行方』(雨宮処凛・萱野稔人・赤城智弘・阿部彩・池上正樹・加藤順子、SB新書:2016、4、15)

・2016_065
『重版出来!(2)~(5)』(松田奈緒子、小学館:(2)2013、10、5第1刷・2014、1、21第4刷(3)2014、4、2第1刷(4)2014、10、5第1刷・2016、3、29第2刷(5)2015、4、15)

・2016_064
『重版出来!1』(松田奈緒子、小学館:2013、4、13第1刷・2013、5、18第3刷)

・2016_063
『もう「東大話法」にはだまされない~「立場主義」エリートの欺瞞を見抜く』(安冨歩、講談社+α新書:2012、9、20)

・2016_062
『BLUE GIANT 8』(石塚真一、小学館:2016、3、30)

・2016_061
『フジテレビ全仕事』(フジテレビジョン編、扶桑社:2008、10、10)

・2016_060
『フジテレビはなぜ凋落したのか』(吉野嘉高、新潮新書:2016、3、20)

・2016_059
『日本語学2016年4月特大号~人物でたどる日本語学史』(明治書院:2016、4、10)

・(2016、4、3読了)
『大相撲は死んだ~「過去の過ち」を認めない人たち』(中澤潔、宝島社新書:2011、6、24)

・2016_057
『心に響く51の言葉~一も人、二も人、三も人』(橋本五郎、中央公論新社:2016、3、25)

・2016_056
『教場2』(長岡弘樹、小学館:2016、2、28)

・2016_055
『大阪体育大学サッカー部50年史』(大阪体育大学サッカー部後援会編:2016、2、27)

・2016_054
『仕事の不安を一つひとつツブしていくやり方(五つの壁の乗り越え方)』(山崎万里子、毎日新聞社:2013、12、1)

・2016_053
『人生をおもしろくする 本物の教養』(出口治明、幻冬舎新書:2015、9、30第1刷・2015、10、30第6刷)

・2016_052
『天下り酒場』(原宏一、祥伝社文庫:2009、10、20第1刷・2015、11、15第16刷)

・2016_051
『言葉の力~ヴァイツゼッカー演説集』(永井清彦編訳、岩波文庫:2009、11、13)

・2016_050
『上質な大人のための日本語』(関根健一、PHP研究所:2016、3、29)

・2016_049
『PTA、やらなきゃダメですか?』(山本浩資、小学館新書:2016、2、6)

・2016_048
『イタリアからイタリアへ』(内田洋子、朝日新聞出版:2016、2、28)

・2016_046&047
『南紀の台所1・2』(元町夏央、集英社:第1巻は2014、6、10・第2巻は2015、1、19)

・2016_045
『語彙力こそが教養である』(齋藤孝、角川新書:2015、12、10第1刷・2016、2、5第4刷)

・2016_044
『地震と独身』(酒井順子、新潮社:2014、2、20)

・2016_043
『闘う力~再発がんに克(か)つ』(なかにし礼、講談社:2016、2、24)

・2016_042
『インフェルノ(下)』(ダン・ブラウン著、越前敏弥訳、角川文庫:2016、2、25)

・2016_041
『インフェルノ(中)』(ダン・ブラウン著、越前敏弥訳、角川文庫:2016、2、25)

・2016_040
『インフェルノ(上)』(ダン・ブラウン著、越前敏弥訳、角川文庫:2016、2、25)

・2016_039
『翻訳百景』(越前敏弥、角川新書:2016、2、10)

・2016_038
『カレイドスコープの箱庭』(海堂尊、宝島社:2014、3、19第1刷・2014、4、9第2刷)

・2016_037
『なんちゃぁない話』(安倍夜郎、実業之日本社マンサンコミックス:2016、2、12)

・2016_036
『ナニワめし暮らし2』(はたのさとし、双葉社:2016、1、22)

・2016_035
『角川映画1976-1986増補版』(中川右介、角川文庫:2016、2、25)

・2016_034
『脳・戦争・ナショナリズム~近代的人間観の超克』(中野剛志・中野信子・適菜収)

・2016_033
『ショッピングモールから考える~ユートピア・バックヤード・未来都市』(東浩紀・大山顕、幻冬舎新書:2016、1、30)

・2016_032
『七つの会議』(池井戸潤、集英社文庫:2016、2、25)

・2016_031
『現代日本バカ図鑑』(適菜収、文藝春秋:2016、1、15)

・2016_030
『英国郵便史 ペニー・ブラック物語』(内藤陽介、日本郵趣出版:2015、11、15)

・2016_029
『冒険訓~「辛坊訓2」』(辛坊治郎、光文社:2014、9、20)

・2016_028
『1998年の宇多田ヒカル』(宇野維正、新潮新書:2016、1、20)

・2016_027
『イスラム化するヨーロッパ』(三井美奈、新潮新書:2015、12、20)

・2016_026
『メディアとテロリズム』(福田充、新潮新書:2009、8、20)

・2016_025
『怖いクラシック』(中川右介、NHK出版新書:2016、2、10)

・2016_024
『オリンピアと嘆きの天使~ヒトラーと映画女優たち』(中川右介、毎日新聞出版:2015、12、15)

・2016_023
『人生をいじくり回してはいけない』(水木しげる、日本図書センター:2010、4、25第1刷・201、9、30第6刷)

・2016_022
『悩ましい国語辞典』(神永暁、時事通信社:2015、12、10)

・2016_021
『生まれたときから下手くそ(1)』(安倍夜郎、小学館:2016、2、3)

・2016_020
『112日間のママ』(清水健、小学館:2016、2、13)

・2016_019
『敗走記』(水木しげる、講談社文庫:2010年7月15日第1刷・2015、12、22第10刷)

・2016_018
『新しい天体』(開高健、新潮文庫:1976、3、30第1刷・1985、8、10第16刷)

・2016_017
『マドンナ・ヴェルデ』(海堂尊、新潮文庫:2013、3、1)

・2016_016
『ようこそ、我が家へ』(池井戸潤、小学館文庫:2013、7、1)

・2016_015
『文化庁国語科の勘違いしやすい日本語』(文化庁国語課、幻冬舎:20165、12、15)

・2016_014
『教場』(長岡弘樹、小学館文庫:2015、12、13)

・2016_013
『熟年夫婦のスペイン行き当たりばったり移住記』(行宗蒼一、ダイヤモンド・ビッグ社:2016、1,1)

・2016_012
『「罪と罰」を読まない』(岸本佐知子・吉田篤弘・三浦しをん・吉田浩美、文藝春秋:2015、12、15)

・2016_011
『ガザ~戦争しか知らないこともたち』(清田(せいた)明宏、ポプラ社:2015、5)

・2016_010
『アウシュビッツの手紙』(内藤陽介、えにし書房:2015、11、11)

・2016_009
『イタリアの猫』(岩合光昭、新潮文庫:2016、1、1)

・2016_008
『魔女のスープ~残るは食欲』(阿川佐和子、新潮文庫:2014、11、1)

・2007_007
『伊福部昭と戦後日本映画』(小林淳、アルファベータ:2014、7、10 )

・2016_006
『常識外の一手』(谷川浩司、新潮新書:2015、6、20)

・2016_005
『トマ・ピケティの新・資本論』(トマ・ピケティ著・村井章子訳、日経BP社:2015、1、27)

・2016_004
『マリアージュ~神の雫 最終章 第1・2巻』(亜樹直・作、オキモトシュウ・画、講談社:①2015、10、23 ②2016、1、22)

・2016_003
『やせれば美人』(髙橋秀実、PHP:2016、1、5)

・2016_002
『リラックマ ここにいます』(コンドウアキ、主婦の友社:2015、11、30)

・2016_001
『女子学生はなぜ就活で騙されるのか~志望企業全滅まっしぐらの罠』(石渡嶺司、朝日新書:2015、11、30)

・2015_185
『国家の暴走~安倍政権の世論操作術』(古賀茂明、角川oneテーマ21:2014、9、10第1刷・2014、10、25第3刷)

・2015_144
『せんそうごっこ』(谷川俊太郎・文、三輪滋・絵、いそっぷ社:2015、9、20)

・2015_184
『日本は本当に戦争をする国になるのか?』(池上彰、SB新書:2015、12、15)

・2015_183
『日本の反知性主義』(内田樹編、晶文社:2015、3、30第1刷・2015、4、10第2刷)

・2015_182
『ニュースで伝えられないこの国の正体~大阪の挫折と日本の行方』(辛坊治郎、KADOKAWA:2015、12、11)

・2015_181
『東京ではわからない地方創生の真実』(辛坊治郎+「ウェークアップ!ぷらす」取材班、中央公論新社:2015、12、10)

・2015_180
『大世界史~現代を生きぬく最強の教科書』(佐藤優・池上彰、文春新書:2015、10、20)

・2015_179
『「空間」から読み解く世界史~馬・航海・資本・電子』(宮崎正勝、新潮選書:2015、3、25)

・2015_178
『日本とドイツふたつの戦後』(熊谷徹、集英社新書:2015、7、22)

・2015_177
『いつまでも若いと思うなよ』(橋本治、新潮新書:2015、10、20第1刷・2015、11、15第3刷)

・2015_176
『プロ野球重大事件~誰も知らない"あの真相"』(野村克也、角川oneテーマ21:2012、2、10)

・2015_175
『戦争と読書~水木しげる出征前手記』(水木しげる・荒俣宏、角川新書:2015、9、10)

・2015_174
『摘録 断腸亭日乗(上)』(永井荷風、岩波文庫:1987、7、16第1刷・2000、5、25第24刷)

・2015_173
『森ちゃんの今日もゆるゆる』(森たけし、PHP:2015、12、3)

・2015_172
『昭和元禄 落語心中(5)』(雲田はるこ、講談社:2014、2、7第1刷・2015、8、4第4刷)

・2015_171
『BLUE GIANT 7』(石塚真一、小学館:2015、12、5)

・2015_170
『損したくないニッポン人』(高橋秀実(ひでみね)、講談社現代新書:2015、9.20)

・2015_169
『現代用語の基礎知識2016』(自由国民社:2015、11、11発売!)

・2015_168
『京都ぎらい』(井上章一、朝日新書:2015、9.30第1刷・2015、11、20第5刷)

・2015_167
『宇宙兄弟27』(小山宙丸、講談社:2015、11、20)

・2015_166
『へんな生きもの へんな生きざま』(早川いくを、エクスナレッジ、2015、8、1)

・2015_165
『下町ロケット2~ガウディ計画』(池井戸潤、小学館:2015、11、5)

・2015_164
『愛媛ことば図鑑~マンガで読み解く愛媛の方言』(土井中 照、アトラス地域文化新書:2005、8、1初版第1刷・2007、4、25第2刷・2013、7、1第3刷)

・2015_163
『スポーツアナウンサー~実況の神髄』(山本浩、岩波新書:2015、10、20)

・2015_162
『日本戦後史論』(内田樹&白井聡、徳間書店:2015、2、28第1刷・2015、3、20第4刷)

・2015_161
『小説 新聞社販売局』(幸田泉、講談社:2015、9、8第1刷・2015、10、5第2刷)

・2015_160
『神の雫44』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2014、7、23第1刷)

・2015_159
『騙されてたまるか~調査報道の裏側』(清水潔、新潮新書:2015、7、20)

・2015_158
『あぶない一神教』(橋爪大三郎、佐藤優、小学館新書:2015、10、6)

・2015_157
『ニッポン語の散歩』(石黒修、角川新書:1963、10、10)

・2015_156
『常用漢字の歴史~教育、国家、日本語』(今野真二、中公新書:2015、9、25)

・2015_155
『東京零年』(赤川次郎、集英社:2015、8、10)

・2015_154
『多数決を疑う~社会的選択理論とは何か』(坂井豊貴、岩波新書:2015、4、21)

・2015_153
『呪文』(星野智幸、河出書房新社:2015、9、30第1刷・2015、10、30第2刷)

・2015_152
『他人の不幸を願う人』(片田珠美、中公新書ラクレ:2015、6、10)

・2015_151
『いちえふ(3)』(竜田一人、講談社:2015、10、23)

・2015_150
『おかんメール4』(「おかんメール」製作委員会編、扶桑社:2015、7、30)

・2015_149
『男尊女卑という病』(片田珠美、幻冬舎新書:2015、7、30第1刷・2015、8、15第2刷)

・2015_148
『じみへん 仕舞』(中崎タツヤ、小学館:2015、8、31)

・2015_147
『校正という仕事~文字の森をゆき 言葉の海をわたる』(ヴェリタ編、世界文化社:2015、6、15)

・2015_146
『犬の掟』(佐々木譲、新潮社:2015、9、20)

・2015_145
『フランス流テロとの戦い方~全仏370万人「私はシャルリ」デモの理由』(山口昌子、ワニブックスPLUS新書:2015、4、25)

・2015_143
『おかんメール3』(おかんメール制作委員会、扶桑社:2015、2、10第1刷・2015、9、10第10刷)

・2015_142
『BLUE GIANT 1~6』(石塚真一、小学館:①②③④⑤⑥)

・2015_141
『資本主義の「終わりの始まり」~ギリシャ、イタリアで起きていること』(藤原章生、新潮選書:2012、11、20)

・2015_140
『資本主義の終焉と歴史の危機』(水野和夫、集英社新書:2014、3、19第1刷・2014、6、17第7刷)

・2015_139
『タモリと戦後ニッポン』(近藤正高、講談社現代新書:2015、8、20)

・2015_138
『タモリ論』(樋口毅宏、新潮新書:2013、7、20第1刷・2013、7、25第3刷)

・2015_137
『日本人はなぜ戦争へと向かったのか~メディアと民衆・指導者編』(NHKスペシャル取材班編著、新潮文庫:2015、7、1)

・2015_136
『日本は戦争をするのか~集団的自衛権と自衛隊』(半田滋、岩波新書:2014、5、20)

・2015_135
『未来のことは未来の私にまかせよう~31歳の胃がんになったニュースキャスター』(黒木奈々、文藝春秋:2015、3、30)

・2015_134
『おかんメール2』(おかんメール制作委員会、扶桑社:2014、10、10第1刷・2015、7、20第16刷)

・2015_133
『おかんメール』(おかんメール制作委員会、扶桑社:2014、5、11第1刷・2015、9、20第31刷)

・2015_132
『郵便をゆく』(***、イカロス出版:2015、11、5)

・2015_131
『感情的にならない本』(和田秀樹、新講社:2013、11、22初版第1刷・2015、6、1第2版16刷)

・2015_130
『貴様いつまで女子でいるつもりだ問題』(ジェーン・スー、幻冬舎:2014、7、25第1刷・2014、9、25第7刷)

・2015_129
『じみへん②』(中崎タツヤ、小学館:1992、11、10)

・2015_128
『鉄道でめぐるゆるり京都ひとり旅』(羽川英樹、PHP京都しあわせ倶楽部:2015、9、22)

・2015_127
『文系の壁~理系の対話で人間社会をとらえ直す』(養老孟司、PHP新書2015、6、29)

・2015_126
『卑怯者の島~戦後70年特別企画』(小林よしのり、小学館:2015、7、20第1刷・2015、8、11第2刷)

・2015_125
『マグリット展図録』(京都市美術館:2015、7、11~10、12)

・2015_124
『ルーヴル美術館展図録』(京都市美術館:2015、6、16~9、27)

・2015_123
『八紘一宇~日本全体を突き動かした宗教思想の正体』(島田裕巳、幻冬舎新書:2015、7、30)

・2015_120
『さらばスペインの日々』(逢坂剛、講談社:2013、11、21)

・2015_122
『21世紀の自由論~「優しいリアリズム」の時代へ』(佐々木俊尚、NHK出版新書:2015、6、10)

・2015_121
『自分のついた嘘を真実だと思い込む人』(片田珠美、朝日新書:2015、9、30)

・2015_119
『下流老人~一億総老後崩壊の衝撃』(藤田孝典、朝日新書:2015、6、30第1刷・2015、8、10第5刷)

・2015_118
『声を変えるだけで仕事がうまくいく』(秋竹朋子、マイナビ新書:2015、8、31)

・2015_117
『老人に冷たい国・日本「貧困と社会的孤立」の現実』(河合克義、光文社新書:2015、7、20)

・2015_116
『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』(加藤陽子、朝日出版社:2009、7、30第1刷・2009、10、20第9刷)

・2015_114
『九月、東京の路上で~1923年関東大震災 ジェノサイドの残響』(加藤直樹、ころから:2014、3、11第1刷・2014、4、1第2刷)

・2015_113
『戦争をしない国~明仁天皇メッセージ』(文・矢部宏治、写真・須田慎太郎、小学館:2015、7、5)

・2015_112
『それでも薬剤師は薬を飲まない~食事が変わると、健康になる』(宇田川久美子、廣済堂出版・健康人新書:2015、7、7)

・2015_111
『じみへん(最終回)』(中崎タツヤ、小学館:2015、8、10)

・2015_110
『大林宣彦の体験的仕事論~人生を豊かに生き抜くための哲学と技術』(語り・大林宣彦、構成・中川右介、PHP新書:2015、7、29)

・2015_109
『せんべろ探偵が行く』(中島らも・小堀純、集英社文庫:2011、7、25)

・2015_108
『古語と現代語のあいだ~ミッシングリンクを紐解く』(白石良夫、NHK出版新書:2013、6、10)

・2015_107
『宇宙兄弟26』(小山宙哉、講談社:2015、7、23)

・2015_106
『ネットで見かけた信じられない日本語』(三條雅人、社会評論社:2015、8、1)

・2015_105
『部落解放同盟「糾弾」史~メディアと差別表現』(小林健治、ちくま新書:2015、6、10)

・2015_104
『「ドイツ帝国」が世界を破滅させる~日本人への警告』(エマニュエル・トッド:堀茂樹・訳、文春新書:2015、5、20第1刷・2015、6、3第5刷)

・2015_103
『もっと声に出して笑える日本語』(立川談四楼、光文社知恵の森文庫:2009、8、20第1刷・2014、7、5第6刷)

・2015_102
『縁の切り方~絆と孤独を考える』(中川淳一郎、小学館新書:2014、12、6)

・2015_101
『ひとりぼっちを笑うな~内向的人間の幸福論』(蛭子能収、角川新書:2014、8、15第1刷・2015、2、10第9刷)

・2015_100
『武庫川女子大学言語文化研究所年報 第25号~佐竹秀雄教授退職記念号』(武庫川女子大学言語文化編研究所:2015、3、31)

・2015_099
『憲法とは何か』(長谷部恭男、岩波新書:2006、4、20第1刷・2006、5、15第2刷)

・2015_098
『天空の蜂』(東野圭吾、講談社文庫:1998、11、15・2015、5、26第66刷)

・2015_097
『知らないうちに間違えている日本語』(島津暢之、宝島社:2015、7、24)

・2015_096
『沈みゆく大国アメリカ<逃げ切れ!日本の医療>』(堤未果、集英社新書:2015、5、20)

・2015_095
『国家の攻防/興亡~領土、紛争、戦争のインテリジェンス』(佐藤優、角川新書:2015、4、10)

・2015_094
『「居場所」のない男、「時間」がない女』(水無田気流、日本経済新聞出版社:2015、6、1)

・2015_093
『私の息子はサルだった』(佐野洋子、新潮社:2015、5、20第1刷・2015、6、10第2刷)

・2015_092
『小林カツ代と栗原はるみ~料理研究家とその時代』(阿古真理、新潮新書:2015、5、20)

・2015_091
『この言葉の「違い」、説明できますか?』(日本こだわり雑学倶楽部、講談社+α文庫:2012、9、20)

・2015_090
『ヘイトスピーチ~「愛国者」たちの憎悪と暴力』(安田浩一、文春新書:2015、5、20)

・2015_089
『キラキラネームの大研究』(伊東ひとみ、新潮新書:2015、5、20)

・2015_088
『もたない男』(中崎タツヤ、新潮文庫:2015、6、1)

・2015_087
『子どもはみんな問題児。』(中川李枝子、新潮社:2015、3、30第1刷・2015、5、25第6刷)

・2015_086
『ヒトラー対スターリン 悪の最終決戦』(中川右介、ベスト新書:2015、6、20)

・2015_085
『家族という病』(下重暁子、幻冬舎新書:2015、3、25第1刷・2015、5、1第9刷)

・2015_084
『アウトサイダー・アート入門』(椹木野衣、幻冬舎新書:2015、3、25)

・2015_-83
『「過剰反応」社会の悪夢』(榎本博明、角川新書:2015、5、10)

・2015_082
『桃山時代の狩野派~永徳の後継者たち』(京都国立博物館編)

・2015_081
『なぜなに日本語』(関根健一、三省堂:2015、5、25)

・2015_080
『ゴーン・ガール(上)』(ギリアン・フリン、中谷友紀子・訳、小学館文庫:2013、6、11第1刷・2014、12、16第5刷)

・2015_079
『時間と学費をムダにしない大学選び2016最辛ガイド』(石渡嶺司・山内太地、中央公論新社:2015、3、25)

・2015_078
『すべて真夜中の恋人たち』(川上未映子、講談社、2011、10、12)

・2015_077
『藝人春秋』(水道橋博士、文春文庫:2015、4、10)

・2015_076
『本が多すぎる』(酒井順子、文春文庫:2014、6、10)

・2015_075
『本で床は抜けるのか』(西牟田靖、本の雑誌社:2015、3、10第1刷・2015、4、20第3刷)

・2015_074
『アマチュアオーケストラに乾杯!~素顔の休日音楽家たち』(畑農敏哉、NTT出版:2015、4、30)

・2015_073
『ヘンな論文』(サンキュータツオ、KADOKAWA:2015、3、25)

・2015_072
『辞書編纂者の、日本語を使いこなす技術』(飯間浩明、PHP新書:2015、5、1)

・2015_071
『超明解!国語辞典』(今野真二、文春新書:2015、3、20)

・2015_070
『マリファナも銃もバカもOKの国~言霊USA2015』(町山智浩、文藝春秋:2015、4、25)

・2015_069
『ニュースで伝えられないこの国の真実』(辛坊治郎、KADOKAWA:2015、4、16)

・2015_068
『テレビの秘密』(佐藤智恵、新潮新書:2015、4、20)

・2015_067
『アメリカはイスラム国に勝てない』(宮田律、PHP新書:2015、1、30)

・2015_066
『世界史の極意』(佐藤優、NHK出版新書:2015、1、10)

・2015_065
『「昭和天皇実録」の謎を解く』(半藤一利・保坂正康・御厨貴・磯田道史、文春新書:2015、3、20)

・2015_064
『なにわ万華鏡~堂島商人控え書』(近藤五郎、富士見新時代小説文庫:2015、3、20)

・2015_063
『声優魂』(大塚明夫、星海社新書:2015、3、25第1刷・2015、1、10第2刷)

・2015_062
『自由にものが言える時代、言えない時代』(爆笑問題&町山智浩、太田出版:2015、4、21)

・2015_061
『県民性マンガ うちのトコでは4』(飛鳥新社、もぐら:2014、12、28)

・2015_060
『原発とどう向き合うか~科学者たちとの対話 2011~'14』(沢田哲生編、新潮新書:2014、8、20)

・2015_059
『歴史の読み解き方~江戸期日本の危機管理に学ぶ~』(磯田道史、朝日新書:2013、11、10)

・2015_058
『安倍官邸の正体』(田﨑史郎、講談社現代新書:2014、12、20)

・2015_057
『寂しさの力』(中森明夫、新潮新書:2015、3、20)

・2015_056
『四次元時計は狂わない~21世紀文明の逆説』(立花隆、文春新書:2014、10、20)

・2015_055
『小林秀雄 学生との対話』(国民文化研究会・新潮社編、新潮社:2014、3、30第1刷・2014、4、10第2刷)

・2015_054
『日の本切手美女かるた』(内藤陽介、日本郵趣出版:2015、3、25)

・2015_053
『他人の意見を聞かない人』(片田珠美、角川新書:2015、3、10)

・2015_052
『勝負論』(青木功、新潮新書:2015、3、20)

・2015_051
『コモエスタ・ニッポン!~世界でもと尾も読まれているスペイン語ブログのひとつは日本ガイドだった』(エクトル・ガルシア著、濱田真由美・浜田和久・関佳代・訳、宝島社:2015、3、23)

・2015_050
『櫻史』(山田孝雄・山田忠雄 校訳、講談社学術文庫:1990、3、10第1刷・2006、3、10第11刷)

・2015_049
『老人喰い~高齢者を狙う詐欺の正体』(鈴木大介、ちくま新書:2015、2、10)

・2015_048
『棒を振る人生~指揮者は時間を彫刻する』(佐渡裕、PHP新書:2014、10、29)

・2015_047
『最貧困シングルマザー』(鈴木大介、朝日文庫:2015、1、30第1刷・2015、2、10第2刷)

・2015_046
『若者はなぜ「決めつける」のか~壊れゆく社会を行き抜く思考』(長山靖生、ちくま新書:2015、2、10)

・2015_045
『ナショナリズムをとことん考えてみたら』(春香クリスティーン、PHP新書:2015、2、27)

・2015_44
『中間層消滅』』(駒村康平、角川新書:2015、3、10)

・2015_043
『地方消滅』(増田寛也編著、中公新書:2014、8、25初版・2014、11、25第13版)

・2015_042
『震災傍聴記~3、11で罪を犯したバカヤローたち』(長嶺超輝、扶桑社新書:2014、3、1)

・2015_041
『通訳日記~ザックジャパン1397日の記録』(矢野大輔、文藝春秋:2014、12、15第1刷・2014、12、23第4刷)

・2015_040
『スペイン ロマネスク巡礼』(村田栄一、社会評論社:1989、7、31)

・2015_039
『すまたん!Walker』(KADOKAWA、2015、3、26)

・2015_038
『2015高校サッカー年鑑』(講談社:2015、2、12)

・2015_037
『百田尚樹「殉愛」の真実』(角岡伸彦+西岡研介+屋鋪渡+宝島「殉愛騒動」取材班、宝島社、2015、3、9)

・2015_036
『あんなお客(クレーマー)も神様なんすか?~「クレーマーに潰される!」と思った時に読む本』(菊原智明、光文社新書:2013、8、20)

・2015_035
『サランラップのサランって何?~誰かに話したくてしかたなくなる"あの名前"の意外な由来』(金澤信幸、講談社文庫:2015、2、13第1刷)

・2015_034
『戦争を取材する~子どもたちは何を体験したのか』(山本美香、講談社:2011、7、12第1刷・2012、8、29第3刷)

・2015_033
『歴史街道カミノ・デ・サンティアゴの旅』(米山智美、文化出版局:2002、12、22)

・2015_032
『いちえふ(2)~福島第一原子力発電所労働記2』(竜田一人(たつた・かずと)、講談社:2015、2、23)

・2015_031
『きのうの神様』(西川美和、ポプラ文庫:2012、8、5)

・2015_029
『宇宙兄弟25』(小山宙太、講談社:2015、2、23)

・2015_028
『大津波を生きる~巨大防潮堤と田老百年のいとなみ』(髙山文彦、新潮社:2012、11、30)

・2015_027
『南三陸から2011.3.11~2011.9.11』(佐藤信一、日本文芸社:2011、9、30第1刷・2013、12、1第9刷)

・2015_026
『むずかしいことをやさしく やさしいことを深く 深いことをわかりやすく』(永六輔、毎日新聞社:2014、1、20)

・2015_025
『戦場でメシを食う』(佐藤和孝、新潮新書:2006、10、20)

・2015_024
『聞き出す力』(吉田豪、日本文芸社:2014、12、31第1刷・2015、1、11第2刷)

・2015_023
『ドラマと方言の新しい関係』(金水敏・田中ゆかり・岡室美奈子、笠間書院:2014、8、20)

・2015_022
『ニッポンの音楽』(佐々木敦、講談社現代新書:2014、12、20)

・2015_021
『話す力』(草野仁、小学館新書:2013、10、6第1刷・2013、11、5第2刷)

・2015_020
『日本語ふしぎ探検』(日本経済新聞社編、日経プレミアシリーズ:2014、10、8)

・2015_019
『男と女のワイン術』(伊東博之、柴田さなえ、日経プレミアシリーズ:2015、1、13)

・2015_018
『音楽を愛でるサル~なぜヒトだけが愉しめるのか』(正高信男、中公新書:2014、7、25)

・2015_017
『知ろうとすること。』(早野龍五・糸井重里、新潮文庫:2014、10、1第1刷・2014、10、20第3刷)

・2015_016
『認知症の「真実」』(東田勉、講談社現代新書:2014、11、20)

・2015_015
『イスラーム国の衝撃』(池内恵、文春新書:2015、1、20)

・2015_014
『誰も知らない世界と日本のまちがい~自由と国家と資本主義』(松岡正剛、春秋社:2007、12、20第1刷・2008、1、20第2刷)

・2015_013
『言葉尻 とらえ隊』(能町みね子、文春文庫:2014、12、10)

・2015_030
『購書術~本には買い方がある』(中川右介、小学館新書:2015、2、7)

・2015_012
『火花』(又吉直樹、文藝春秋『文學界』2015年2月号より:2015、2、1)

・2015_011
『ふしぎな国道』(佐藤健太郎、講談社現代新書:2014、10、20)

・2015_010
『がんばると迷惑な人』(太田肇、新潮新書:2014、12、20)

・2015_009
『今日も元気だ映画を見よう~粒よりシネマ365本』(芝山幹郎、角川SSC新書:2014、7、25)

・2015_008
『もっと面白い本』(成毛眞、岩波新書:2014、1、21)

・2015_007
『居酒屋を極める』(太田和彦、新潮新書:2014、11、20)

・2015_006
『あなたに褒められたくて』(高倉健、集英社文庫:1993、8、25第1刷・2013、6、8第20刷)

・2015_005
『知の訓練~日本にとって政治とは何か』(原武史、新潮新書:2014、7、20)

・2015_004
『沈みゆく大国アメリカ』(堤未果、集英社新書:2014、11、19)

・2015_003
『会社が消えた日~三洋電機10万人のそれから』(大西康之、日経BP社:2014、5、20第1刷・2014、6、24第4刷)

・2015_002
『33年後のなんとなく、クリスタル』(田中康夫、河出書房新社:2014、11、30第1刷・2014、12、29第3刷)

・2015_001
『脱限界集落株式会社』(黒野伸一、小学館:2014、12、1)

・2014_190
『この世に命を授かりもうして』(酒井雄哉、幻冬舎ルネッサンス新書:2013、10、30第1刷・2014、3、15第7刷)

・2014_189
『新・戦争論~僕らのインテリジェンスの磨き方』(池上彰・佐藤優、文春新書:2014、11.20)

・2014_188
『父と子の大闘病日記』(神足裕司+神足祐太郎、扶桑社:2014、9、20)

・2014_187
『松田聖子と中森明菜~一九八0年代の革命【増補版】』(中川右介、朝日文庫:2014、12、30)

・2014_186
『ドミトリーともきんす』(高野文子、中央公論新社:2014、9、24)

・2014_185
『うんこがへんないきもの』(早川いくを、KADOKAWA:2014、12、5)

・2014_184
『空の走者たち』(増山実、角川春樹事務所:2014、12、8)

・2014_183
『努力する人間になってはいけない~学校と仕事とシャカイの新人論』(芦田宏直、ロゼッタストーン:2013、9、2第1刷・2014、4、25第5刷)

・2014_182
『「イラッとくる」の構造』(榎本博明、ベスト新書:2014、11、20)

・2014_181
『民主主義はいかにして劣化するか』(斎藤貴男、ベスト新書:2014、11、20)

・2014_180
『餃子の王将 社長射殺事件』(一橋文哉、角川書店:2014、11、28)

・2014_179
『内側から見たテレビ~やらせ・捏造・情報操作の構造』(水島宏明、朝日新書:2014、11、20)

・2014_178
『創価学会と平和主義』(佐藤優、朝日新書:2014、10、30第1刷・2014、11、30第5刷)

・2014_177
『暴力的風景論』(武田徹、新潮新書:2014、5、25)

・2014_176
『なぜ世界は不幸になったのか』(適菜 収、角川春樹事務所:2014、12、8)

・2014_175
『コサインなんて人生に関係ないと思った人のための数学のはなし』(タテノカズヒロ、中公新書:2014、6、10)

・2014_174
『株価暴落』(池井戸潤、文春文庫:2007、3、10第1刷・2011、7、15第6刷)

・2014_173
『ジワジワくる関西(WEST)』(吉村智樹、扶桑社:2014、11、25)

・2014_172
『MasterキートンReマスター』(浦沢直樹、ストーリー・長崎尚志、小学館:2014、12、3)

・2014_171
『スクープ音声が伝えた戦後ニッポン』(文化放送報道部監修、新潮社:2005、7、30)

・2014_170
『すっきりわかる!超訳「芸術用語」事典』(中川右介、PHP文庫:2014、11、19)

・2014_169
『辞書には載らなかった不採用語辞典』(飯間浩明、PHP:2014、12、4)

・2014_168
『後妻業』(黒川博行、文藝春秋:2014、8、30第1刷・2014、9、25第4刷)

・2014_167
『教誨師』(堀川惠子、講談社:2014、1、30第1刷・2014、4、14第3刷)

・2014_166
『プライドが高くて迷惑な人』(片田珠美、PHP新書:2014、10、29)

・2014_165
『現代用語の基礎知識2015』(自由国民社:2014、11、20)

・2014_164
『ゴッホが挑んだ「魂の描き方」~レンブラントを超えて』(尾崎彰宏、小学館101ビジュアル新書:2013、4、6)

・2014_163
『家族の悪知恵~身もフタもないけど役に立つ49のヒント』(西原理恵子、文春新書:2014、5、20)

・2014_162
『殉愛』(百田尚樹、幻冬舎:2014、11、5)

・2014_161
『日本人も悩む日本語~ことばの誤用はなぜ生まれるのか?』(加藤重広、朝日新書:2014、10、30)

・2014_160
『熱狂なきファシズム~ニッポンの無関心を観察する』(想田和弘、河出書房新社:2014、8、30)

・2014_159
『金田一家日本語百年のひみつ』(金田一秀穂、朝日新書:2014、8、30)

・2014_158
『仏果を得ず』(三浦しをん、双葉文庫:2011、7、17)

・2014_157
『国家が個人資産を奪う日』(清水洋、平凡社新書:2013、5、15)

・2014_156
『だからこそ自分にフェアでなければならない。~プロ登山家・竹内洋岳のルール』(小林紀晴、幻冬舎:2014、9、10)

・2014_155
『日本代表はなぜ敗れたのか』(湯浅健二・後藤健生、イースト新書:2014、8、15)

・2014_152
『誰がタブーをつくるのか?』(永江朗、河出書房新社:2014、8、30)

・2014_151
『9条どうでしょう?』(内田樹・小田嶋隆・平川克美・町山智浩、ちくま文庫:2012、10、10第1刷・2013、7、5第4刷)

・2014_152
『シモネッタのアマルコルド』(田丸公美子、文春文庫:2014、7、10)

・2014_151
『踊り場日本論』(小田嶋隆・岡田憲治、晶文社:2014、9、29)

・2014_150
『働かないオジサンの給料はなぜ高いのか?~人事評価の真実』(楠木 新、新潮新書:2014、4、20)

・2014_149
『NHK方式 一分で一生の信頼を勝ち取る法』(矢野香、ダイヤモンド社:2014、7、31)

・2014_148
『現代日本語史における放送用語の形成の研究』(塩田雄大、三省堂:2014、9、1)

・2014_147
『なぜ妻は、夫のやることなすこと気に食わないのか~エイリアン妻と共生するための15の戦略』(石蔵文信、幻冬舎新書:2014、9、30)

・2014_146
『朝鮮戦争~ポスタルメディアから読み解く現代コリア史の原点』(内藤陽介、えにし書房:2014、8、6)

・2014_144
『サバイバル宗教論』(佐藤優、文藝春秋:2014、2、20)

・2014_143
『太陽の塔Walker』(玉置康紀・編集、KADOKAWA:2014、10、11)

・2014_142
『ものの言い方西東』(小林隆・澤村美幸、岩波新書:2014、8、20)

・2014_141
『なぜ時代劇は滅びるのか』(春日太一、新潮新書:2014、9、20)

・2014_140
『シャイロックの子供たち』(池井戸潤、文春文庫:2008、11、10第1刷・2013、8、1第18刷)

・2014_139
『その「つぶやき」は犯罪です~知らないとマスいネットの法律知識』(鳥飼重和監修、神田芳明・香西駿一郎・前田恵美・深澤諭史、新潮新書:2014、5、20)

・2014_138
『「自分」の壁』(養老孟司、新潮新書:2014、6、20)

・2014_137
『ルーズヴェルト・ゲーム』(池井戸潤、講談社:2012、2、21)

・2014_136
『ヒーローインタビュー』(酒井希久子、角川春樹事務所:2013、11、8)

・2014_135
『限界集落株式会社』(黒野伸一、小学館文庫:2013、10、13第1刷・2014、3、4第5刷)

・2014_134
『50歳からの知的生活術』(三輪裕範、ちくま新書:2014、8、10第1刷・2014、9、5第2刷)

・2014_133
『NHK気になることば 走らないのになぜ「ご馳走」?』(NHKアナウンス室、新潮文庫:2014、9、1)

・2014_132
『日本をダメにしたB層用語辞典』(適菜収、講談社:2014、9、4)

・2014_131
『宇宙兄弟24』(小山宙太、講談社:2014、9、22)

・2014_130
『ツイッターとフェイスブックそしてホリエモンの時代は終わった』(梅崎健理、講談社+α新書:2014、6、19)

・2014_129
『5年後、メディアは稼げるか』(佐々木紀彦、東洋経済新報社:2013、8、1第1刷・2013、9、20第3刷)

・2014_128
『江戸しぐさの正体~教育をむしばむ偽りの伝統』(原田実、星海社新書:2014、9、25)

・2014_127
『殺人犯はそこにいる~隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件』(清水潔、新潮社:2013、12、20初版・2014、2、20第6刷)

・2014_126
『『孤独のグルメ』巡礼ガイド』(週刊SPA!『孤独のグルメ』取材班、扶桑社:2014、7、24第1刷・2014、8、7第2刷)

・2014_125
『たった一人の生還~「たか号」漂流二十七日間の闘い』(佐野三治、ヤマケイ文庫:2014、1、5)

・2014_124
『日本劣化論』(笠井潔・白井聡、ちくま新書:2014、7、10)

・2014_123
『頭に来てもアホとは戦うな!~人間関係を思い通りにし、最高のパフォーマンスを実現できる方法』(田村耕太郎、朝日新聞出版:2014、7、30)

・2014_122
『歌舞伎 家と血と藝』(中川右介、講談社現代新書:2013、8、20)

・2014_121
『自分でつくるセーフティーネット』(佐々木俊尚、大和書房:2014、8、5)

・2014_120
『てれびバカ~ツッパリオヤジvs小悪魔オヤジ』(藤村忠寿・西田二郎、角川マガジンズ:2013、8、13)

・2014_119
『バカが多いのには理由がある』(橘玲、集英社:2014、6、30)

・2014_117
『地層捜査』(佐々木譲、文春文庫:2014、7、10)

・2014_116
『サッカーと人種差別』(陣野俊史、文春新書:2014、7、20)

・2014_115
『紙つなげ!彼らが本の紙を造っている~再生・日本製紙石巻工場』(佐々淳子、早川書房:2014、6、25)

・2014_114
『詐欺の帝王』(溝口敦、文春新書:2014、6、20第1刷・2014、7、5第2刷)

・2014_113
『話し言葉の日本語』(平田オリザ+井上ひさし、新潮文庫:2014、1、1)

・2014_112
『果つる底なき』(池井戸潤、2001、6、15第1刷・2011、10、3第17刷)

・2014_111
『還暦からの電脳事始』(高橋源一郎、毎日新聞社:2014、7、25)

・2014_110
『街場の憂国会議~日本はこれからどうなるのか』(内田樹・編、晶文社:2014、5、10)

・2014_109
『(株)貧困大国アメリカ』(堤未果、岩波新書:2013、6、27)

・2014_108
『マレーシア航空機はなぜ消えた』(杉江弘、講談社:2014、7、10)

・2014_107
『絶望のテレビ報道』(安倍宏行、PHP新書:2014、7、29)

・2014_106
『毎日の言葉』(柳田国男、角川ソフィア文庫:1964、9、20初版・2013、1,25新版初版・2013、4、5新版再版)

・2014_105
『弱いつながり』(東 浩紀、幻冬舎:2014、7、25)

・2014_104
『叱られる力~聞く力2』(阿川佐和子、2014、6、20)

・2014_103
『神の雫44』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2014、7、23第1刷)

・2014_102
『銀翼のイカロス』(池井戸潤。ダイヤモンド社:2014、7、28)

・2014_101
『深読みサッカー論』(山本昌邦・武智幸徳、日経フプレミアシリーズ:2014、4、8)

・2014_100
『総理の覚悟~政治記者が見た短命政権の舞台裏』(橋本五郎、中公新書ラクレ:2014、6、10)

・2014_099
『だから日本はズレている』(古市憲寿、新潮新書:2014、4,20第1刷・2014、6、20第7刷)

・2014_098
『愚民文明の暴走』(呉智英+適菜収、講談社:2014、6、24)

・2014_097
『英語で夢を見る楽しみ』(浦出善文、財界研究所:2014、6、28)

・2014_096
『うみの100かいだてのいえ』(いわい としお、偕成社:2014、7)

・2014_94&95
『神の雫42・43』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2014、5、23第1刷&2014、6、23第1刷)

・2014_093
『傷だらけの店長~街の本屋24時』(伊達雅彦、新潮文庫:2013、9、1)

・2014_092
『ソーシャルメディアの何が気持ち悪いのか』(香山リカ、朝日新書:2014、6、30)

・2014_091
『ワールドサッカーユニフォーム1000~ 熱き魂が宿る栄光のシンボル レジェンドストーリー 』(ベルナル・リオン、グラフィック社:2014、6、25)

・2014_090
『「負け」に向き合う勇気~日本サッカーに足りない視点と戦略』(杉山茂樹、星海社新書:2014、5、22)

・2014_089
『考証要集~秘伝!NHK時代考証資料』(大森洋平、文春文庫:2013、12、10第1刷・2014、5、20第7刷)

・2014_088
『沸騰!図書館~100万人が訪れた驚きのハコモノ』(樋渡啓祐、角川oneテーマ21:2014、5、10)

・2014_087
『おはようパーソナリティ道上洋三のないしょ話』(道上洋三、朝日文庫:2014、5、30)

・2014_086
『喰らう読書術~一番おもしろい本の読み方』(荒俣宏、ワニブックス「PLUS」新書:2014、6、25)

・2014_085
『巨匠(マエストロ)たちのラストコンサート』(中川右介、文春新書:2008、5、20)

・2014_084
『知の武装~救国のインテリジェンス』(手嶋龍一・佐藤優、新潮新書:2013、12、20)

・2014_083
『からくり民主主義』(髙橋秀実(ひでみね)、新潮文庫:2009、12、1)

・2014_082
『取材歴59年の記者が見たW杯裏表ヒストリー』(牛木素吉郎、角川oneテーマ21:2014、5、20)

・2014_081
『風通しのいい生き方』(曽野綾子、新潮新書:2014、4、20)

・2014_080
『メディアの苦悩~28人の証言』(長澤秀行編著、光文社新書:2014、5、20)

・2014_079
『世界の国情報2014』(リブロ:2014、5、19)

・2014_078
『魂をゆさぶる歌に出会う~アメリカ黒人文化のルーツへ』(ウェルズ恵子、岩波ジュニア新書:2014、2、20)

・2014_077
『「サバを読む」の「サバ」の正体~NHK気になることば』(NHKアナウンス室編、新潮文庫:2014、3、26第1刷・2014、3、20第2刷)

・2014_076
『異物排除社会ニッポン』(宮崎学、双葉新書:2014、4、6)

・2014_075
『校閲ガール』(宮木あや子、メディアファクトリー:2014、3、28)

・2014_074
『モンスター~尼崎連続殺人事件の真実』(一橋文哉、講談社:2014、4、24)

・2014_073
『TVニュースのタブー~特ダネ記者が見た報道現場の内幕』(田中周紀、光文社新書:2014、1、20)

・2014_072
『聖書を語る』(中村うさぎ・佐藤優、文春文庫:2014、1、10)

・2014_071
『プリズム』(百田尚樹、幻冬舎文庫:2014、4、25)

・2014_070
『日本政治ひざ打ち問答』(御厨貴・芹川洋一、日経プレミアシリーズ:2014、4、8)

・2014_069
『学校では教えてくれない!国語辞典の遊び方』(サンキュータツオ、角川学芸出版:2013、3、25初版・2014、4、30再版)

・2014_068
『図書館の主(あるじ)8』(篠原ウミハル、芳文社:2014、5、22)

・2014_067
『昭和の大阪』(写真=産経新聞、光村推古書院:2012、8、22)

・2014_066
『昭和の大阪Ⅱ』(写真=産経新聞社、光村推古書院:2014、4、26)

・2014_065
『独立国家の作り方』(坂口恭平、講談社現代新書:2012、5、20)

・2014_064
『大本営発表のマイク~私の十五年戦争』(近藤富枝、河出書房新社:2013、8、30)

・2014_063
『100年後の人々へ』(小出浩章、集英社新書:2014、2、19)

・2014_062
『知ってても偉くないUSA語録』(文藝春秋社、町山智浩:2014、4、20)

・2014_061
『星間商事株式会社 社史編纂室』(三浦しをん、ちくま文庫:2014、3、10)

・2014_060
『精神病とモザイク~タブーの世界にカメラを向ける』(想田和弘、中央法規:2009、6、30初版・2009、7、24初版第2刷)

・2014_059
『日本語スケッチ帳』(田中章夫、岩波新書:2014、4、18)

・2014_058
『頭の悪い日本語』(小谷野敦、新潮新書:2014、4、20)

・2014_057
『定年がやってくる~妻の本音と夫の心得』(青木るえか、ちくま新書:2014、4、10)

・2014_056
『書庫を建てる~1万冊の本を収める狭小住宅プロジェクト』(松原隆一郎・堀部安嗣、新潮社:2014、2、25)

・2014_055
『夢と魅惑の全体主義』(井上章一、文春新書:2006、9、20)

・2014_054
『悪の出世学~ヒトラー、スターリン、毛沢東』(中川右介、幻冬舎新書:2014、3、28)

・2014_053
『いちえふ~福島第一原子力発電所労働記』(竜田一人、講談社:2014、4、23)

・2014_052
『シェフvs主婦 料理バトル厳選レシピ』(ぴあMOOK関西:2014、5、10)

・2014_051
『大学教授がガンになってわかったこと』(山口仲美、幻冬舎新書:2014、3、30)

・2014_050
『日本人の知らない日本一の国語辞典』(松井栄一、小学館新書:2014、4、6)

・2014_049
『ネットで「つながる」ことの耐えられない軽さ』(藤原智美、文藝春秋:2014、1、30)

・2014_048
『2014高校サッカー年鑑(講談社:2014、2、14)

・2014_047
『家めしこそ、最高のごちそうである。』(佐々木俊尚、マガジンハウス:2014、2、27)

・2014_046
『朝日新聞校閲センター長が絶対に見逃さない 間違えやすい日本語』(前田安正、すばる舎:2014、3、28)

・2014_045
『宇宙兄弟23』(小山宙哉、講談社:2014、3、20)

・2014_044
『希望の国』(園子温、リトルモア:2012、9、15)

・2014_043
『角川映画1976-1986~日本を変えた10年』(中川右介、KADOKAWA:2014、3、8)

・2014_042
『ヤクザ式相手を制す最強の「怒り方」』(向谷匡史、光文社新書:2014、3、20)

・2014_041
『ヤンキー化する日本』(斎藤環、角川oneテーマ21:2014、3、10)

・2014_040
『ヤンキー経済~消費の主役・新保守層の正体』(原田曜平、幻冬舎新書:2014、1、30)

・2014_039
『ドラえもんのことば』(横山泰行、幻冬舎:2012、4、10)

・2014_38
『源静香は野比のび太と結婚するしかなかったのか~『ドラえもん』の現実(リアル)』(中川右介、PHP新書:2014、3、4)

・2014_037
『にげましょう 特別版~災害でいのちをなくさないために』(河田惠昭、共同通信社:2014、2、10)

・2014_036
『覆す力』(森内俊之、小学館新書:2014、2、8)

・2014_035
『円卓』(西加奈子、文春文庫:2013、10、10)

・2014_034
『ふたりの笑(ショー)タイム~名喜劇人たちの横顔・素顔・舞台裏』(小林信彦・萩本欽一、集英社:2014、1、29)

・2014_034
『死からの生還』(中村うさぎ、文藝春秋:2014、3、1)

・2014_037
『にげましょう 特別版~災害でいのちをなくさないために』(河田惠昭、共同通信社:2014、2、10)

・2014_032
『ガンコロリン』(海堂尊、新潮社:2013、10、20)

・2013_031
『動的平衡ダイアローグ~世界観のパラダイムシフト』(福岡伸一、木楽舎:2014、2、15)

・2014_030
『改訂版・ひと月百冊読み、三百枚書く私の方法』(福田和也、PHPビジネス新書:2014、3、4)

・2014_029
『昭和元禄 落語心中①』(雲田はるこ、講談社:2011、7、7第1刷・2013、3、12第7刷)

・2014_028
『人は死ぬとき何を後悔するのか~2500人を看取った医師が知る「間際の心」』(小野寺時夫、宝島社新書:10、24)

・2014_027
『三省堂国語辞典のひみつ』(飯間浩明、三省堂:2014、2、20)

・2014_026
『フード左翼とフード右翼~食で分断される日本人』(速水達朗、朝日新書:2013、12、30)

・2014_025
『直観を磨くもの~小林秀雄対話集』(小林秀雄、新潮文庫:2014、1、1)

・2014_024
『古池に蛙は飛び込んだか』(長谷川櫂、中公文庫:2013、9、25)

・2014_023
『漂流者~野球さえあれば、世界のどこでも生きていける』(マック鈴木、三交社:2014、2、1)

・2014_022
『ミツバチの大量死は警告する』(岡田幹治、集英社新書:2013、12、22)

・2014_021
『辞書になった男~ケンボー先生と山田先生』(佐々木健一、文藝春秋:2014、2、10)

・2014_020
『すべてのJ-POPはパクリである。~現代ポップス論考』(マキタスポーツ、扶桑社:2014、1、30)

・2014_019
『その日本語、ヨロシイですか?』(井上孝夫、新潮社:2014、1、15)

・2014_018
『余生返上』(大谷晃一、ノア工房:2014、1、10)

・2014_017
『言葉と歩く日記』(多和田葉子、岩波新書:2013、12、20)

・2014_016
『邪悪なものの鎮め方』(内田樹、文春文庫:2014、1、10)

・2014_015
『おつまみワイン100本勝負』(山本昭彦、朝日新書:2013、12、30)

・2014_014
『ビッグコミックオリジナル~「あぶさん」最終話』(水島新司、小学館:2014年第4号)

・2014_013
『ファビラス・パーカー・ボーイズの地獄のアメリカ観光』(町山智浩・柳下毅一郎、ちくま文庫:2013、11、10)

・2014_012
『ポエムに万歳!』(小田嶋隆、新潮社:2013、12、5)

・2014_011
『昭和十年生まれのカーテンコール』(鴨下信一、幻戯書房:2013、12、15)

・2014_009&010
『暗殺者の森(上)(下)』(逢坂剛、講談社文庫:2013、9、13)

・2014_008
『カネを積まれても使いたくない日本語』(内館牧子 、朝日新書:2013、7、12)

・2014_007
『怒らないで生きるには』(アルボムッレ・スマバサーラ+しりあがり寿、宝島新書:2013、12、23)

・2014_006
『ラジオマン~1974~2013僕のラジオデイズ』(吉田照美、ぴあ:2013、11、28)

・2014_005
『迷わない。』(櫻井よしこ、文春新書:2013、12、20)

・2014_004
『かないくん』(谷川俊太郎・作 松本大洋・絵:東京糸井重里事務所・ほぼにちの絵本)

・2014_003
『勇者たちへの伝言~いつの日か来た道』(増山実、門川春樹事務所:2013、12、15)

・2014_002
『英国のOFF~上手な人生の休み方』 (入江 敦彦、とんぼの本:2013、9、20 )

・2014_001
『養老孟司特別講義 手入れという思想』(養老孟司、新潮文庫:2013、11、1)

・2013_229
『東海村・村長の「脱原発」論』(村上達也・神保哲生、修正者新書:2013、8、26)

・2013_228
『他人を攻撃せずにはいられない人』(片田珠美、PHP新書:2013、12、2)

・2013_227
『辞書に載る言葉はどこから探してくるのか?~ワードハンティングの現場から』(飯間浩明、ディスカヴァー携書:2013、12、30)

・2013_226
『紅白歌合戦と日本人』(太田省一、筑摩選書:2013、11、15)

・2013_225
『就活のコノヤロー~ネット就活の限界。その先は?』(石渡嶺司、光文社新書:2013、12、20)

・2013_224
『一度、死んでみましたが』(神足裕司、集英社:29013、12、18)

・2013_223
『おしゃべりの思想』(外山滋比古、ちくま文庫:2013、10、10)

・2013_222
『失礼な敬語~誤用例から学ぶ、正しい使い方』(野口恵子、光文社新書;2013、6、 20)

・2013_221
『中村勘三郎 最期の131日~哲明(のりあき)さんと生きて』(波野好江、集英社:2013、12、10)

・2013_220
『ユーミンの罪』(酒井順子、講談社現代新書:2013、11、30第1刷・2013、12、3第2刷)

・2013_219
『上岡龍太郎話芸一代』(戸田学、青土社:2013、10、7第1刷・2013、11、15第3刷)

・2013_218
『成長から成熟へ~さよなら経済大国』(天野祐吉、集英社新書:2013、11、15)

・2013_217
『世界と闘う「読書術」思想を鍛える一○○○冊』(佐高信、佐藤優、集英社新書;2013、11、 20)

・2013_216
『アナウンサーが教える愛される話し方』(吉川美代子、朝日新書:2013、12、30)

・2013_215
『統合失調症がやってきた』(ハウス加賀谷・松本キック、イースト・プレス、2013、8、10第1刷・2013、9、10第3刷)

・2013_214
『それでもテレビは死なない~映像制作の現場で生きる!』(奥村健太、技術評論社:2013、4、1)

・2013_213
『スティーブ・ジョブズ』(ヤマザキマリ、講談社:2013、8、12)

・2013_212
『目で見ることば2』(文=おかべたかし、写真=山出高士、東京書籍2013、12、3)

・2013_211
『目で見ることば』(文=おかべたかし、写真=山出高士、東京書籍2013、2、14第1刷・2013、10、10第3刷)

・2013_210
『迷惑行為はなぜなくならないのか?~「迷惑学」から見た日本社会』(北折充隆、光文社新書:2013、10、20)

・2013_208
『流星ひとつ』(沢木耕太郎、新潮社:2013、10、10)

・2013_207
『ミニ書斎をつくろう』(杉浦伝宗、メディアファクトリー新書:2013、10、31)

・2013_206
『教員採用のカラクリ~「高人気」職のドタバタ事情』(新井立夫+石渡嶺司、中公新書ラクレ:2013、11、10)

・2013_205
『国家と音楽家』(中川右介、七つ森館:2013,10、26)

・2013_204
『別れの何が悲しいのですかと、三國連太郎は言った』(宇都宮直子、中央公論新社:2013、10、25)

・2013_203
『昭和レトロ家電~増田健一コレクションの世界』(増田健一、山川出版社:2013、10、15)

・2013_202
『女子漂流』(中村うさぎ・三浦しをん、毎日新聞社;2013、11、10)

・2013_201
『福島に生きる』(玄侑宗久、双葉新書:2011、12、4)

・2013_200
『大泉エッセイ~僕が綴った16年』(大泉洋、メディアファクトリー;2013、4、19第1刷・2013、6、18第8刷)

・2013_200
『福島に生きる』(玄侑宗久、双葉新書:2011、12、4)

・2013_199
『日本人へ~危機からの脱出篇』(塩野七生、文春新書:2013、10、20)

・2013_198
『現代用語の基礎知識2014年版』(自由国民社:2013、11、15)

・2013_197
『豊田泰光の108の遺言』(豊田泰光、ベースボール・マガジン社:2013、10、31)

・2013_196
『省略言葉辞典』(金澤信幸、ネコ・パブリッシング:2013、8、22)

・2013_195
『その日本語、お粗末ですよ!』(タカハシマコト、宝島社新書:2012、11、23)

・2013_194
『春香クリスティーンのおもしろ政治ジャパン」(マガジンハウス;2011、7、4)

・2013_193
『詩の礫(つぶて)』(和合亮一、徳間書店:2011、6、30 )

・2013_192
『劇団四季メソッド「美しい日本語の話し方」』(浅利慶太、文春新書:2013、7、20)

・2013_191
『「いいね!」が社会を破壊する』(楡周平、新潮新書:2013、10、20)

・2013_190
『辞書の仕事』(増井元、岩波新書:2013、10、18)

・2013_189
『謎だらけの日本語』(日本経済新聞社編、日経プレミアシリーズ:2013、9、9)

・2013_188
『ヘイトスピーチとたたかう!~日本版排外主義批判』(有田芳生、岩波書店:2013、9、27)

・2013_187
『来るべき民主主義~小平市都道328号線と近代政治哲学の諸問題』(國分功一郎、幻冬舎新書:2013、9、30)

・2013_186
『反対尋問の手法に学ぶ嘘を見破る質問力』(荘司雅彦、ちくま文庫:2013、9、10)

・2013_185
『地雷を踏んだらサヨウナラ』(一ノ瀬泰造、講談社文庫:1985、3、15第1刷・2012、9、3第29刷)

・2013_183
『石原慎太郎を読んでみた』(栗原裕一郎・豊﨑由美、原書房:2013、9、4)

5264「立つか?建つか?」

・2013_183
『日本農業への正しい絶望法』(神門善久、新潮新書:2012、9、20)

・2013_182
『常識では読めない漢字~近代文学の原文を味わう』(今野真二、すばる舎:2013、8、23)

・2013_181
『宇宙兄弟22』(小山宙也、講談社:2013、10、23第1刷)

・2013_180
『バラ肉のバラって何?~誰かに教えたくてたまらなくなる"あの言葉"の本当の意味』(金澤信幸、講談社文庫:2013、6、14)

・2013_179
『ヘイトスピーチとネット右翼~先鋭化する在特会』(安田浩一・岩田温・古谷経衡・森鷹久、オークラ出版:2013、11、4)

・2013_178
『若者の取扱説明書~「ゆとり世代」は、実は伸びる』(斎藤孝、PHP新書:2013、6、28)

5256「尿路結石」

・2013_177
『視覚障碍をもって生きる~できることはやる、できないときはたすけあう』(栗川治、明石書店:2012、7、20)

・2013_176
『「便利」は人を不幸にする』(佐倉統、新潮新書:2013、5、25)

・2013_175
『いつも一言多いあのアナウンサーのちょっとめったに聞けない話』(長谷川豊、小学館:2013、9、4第1刷)

・2013_174
『関東連合~六本木アウトローの正体』(久田将義、ちくま新書:2013、9、10第1刷り・2013、9、20第2刷)

・2013_173
『ロスジェネの逆襲』(池井戸潤、ダイヤモンド社:2012、9、28第1刷・2013、9、20第18刷)

・2013_172
『僕がメディアで伝えたいこと』(堀潤、講談社現代新書:2013、9、20)

・2013_171
『破綻~バイオ企業・林原の真実』(林原靖、ワック:2013、7、26第1刷・2013、9、14第6刷)

・2013_170
『アントニオ・ロペス作品集』(アントニオ・ロペス、美術出版社:2013、4、27)

・2013_169
『僕らの新しい道徳』(岡田斗司夫FREEex、朝日新聞出版:2013、8、30第1刷)

・2013_168
『昭和ことば辞典』(大平一枝・文、伊東ハムスター・絵、ポプラ社:2013、5、15)

・2013_167
『心づかいの技術』(鈴木健二、新潮新書:2013、6、20)

・2013_166
『バカボンのママはなぜ美人なのか~嫉妬の正体』(柴門ふみ、ポプラ新書:2013、9、18)

・2013_165
『銀行仕置人』(池井戸潤、双葉文庫)2008、1、20第1刷・2013、9、17第25刷!)

・2013_164
『人間にとって成熟とは何か』(曽野綾子、幻冬舎新書:2013、7、30第1刷・2013、8、22第3刷)

・2013_163
『できる男はウンコがデカい』(藤田紘一郎、宝島社新書:2013、6、10)

・2013_162
『公務員のシゴトが楽しくなる48の話』(山本雄司、ぎょうせい:2013、6、1第1刷・2013、8、25第3刷)

・2013_161
2013読書日記161『神の雫39』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2013、9、20第1刷り)

・2013_160
『そして、人生はつづく』(川本三郎、平凡社:2013、1、11)

・2013_158
『地名に隠された「南海地震」』(谷川彰英、講談社+α新書:2013、3、19第1刷・2013、6、6第2刷)

・2013_159
『この地名が危ない~大地震・大津波があなたの町を襲う』(楠原佑介、幻冬舎:2011、12、20第1刷・2012、1、15第2刷)

・2013_157
『代官山コールドケース』(佐々木譲、文藝春秋:2013、8、30)

・2013_156
『永続敗戦論~戦後日本の核心』(白井聡、太田出版:2013、3、27初版・2013、8、17第4刷)

・2013_155
『日本サッカーに捧げた両足~真実のJリーグ創世記』(木之本興三、ヨシモトブックス:2013、7、13)

・2013_154
『面白いけど笑えない中国の話』(竹田恒泰、ビジネス社:2013、7、19第1刷・2013、8、1第2刷)

・2013_153
『日本人の原点がわかる「国体」の授業』(竹田恒㤗、PHP:2013、8、7)

・2013_152
『法廷は言葉の教室や!~傍聴センセイ裁判録』(札埜和男、大修館書店:2013、7、1)

・2013_151
『輝ける闇』(開高健、新潮文庫:1982、10、25初版・2005、7、10第27刷)

・2013_150
『終わりと始まり』(池澤夏樹、朝日新聞出版:2013、7、30)

・2013_149
『アーサーの言の葉食堂』(アーサー・ビナード、アルク:2013、8、5)

・2013_148
『蘭印戦跡紀行~インドネシアに「日本」を見に行く』(内藤陽介、彩流社:2013、8、17)

・2013_147
『被災地から問うこの国のかたち』(玄侑宗久・和合亮一・赤坂憲雄、イースト新書:2013、6,6)

・2013_144~146
『図書館の主(あるじ)4~6巻』(篠原ウミハル、芳文社:4巻=2012、12、29初版・2013、1、25第2刷、5巻=2013、5,1初版、6巻=2013、9、1初版)

・2013_143
『悪の引用句辞典~マキアベリ、シェイクスピア、吉本隆明かく語りき』(鹿島茂、中公新書:2013、7、25)

・2013_142
『ナショナリズムの誘惑』(木村元彦・園子温・安田浩一、ころから:2013、6、15)

・2013_141
『開高健名言事典 漂えど沈まず~巨匠が愛した名句・警句・冗句200選』(滝田誠一郎、小学館:2013、6、3第1刷・2013、7、1第2刷)

・2013_140
『本の雑誌2013年9月号~特集=いま校正・校閲どうなっておるのか!』(本の雑誌社:2013、9、1)

・2013_139
『司会・幹事段取りの仕方~話し方・マナー・演出のコツがわかる~』(ゴトウライタ、高橋書店:2010、6、15)

・2013_138
『日本人の知らない日本語(4)海外編』(蛇蔵&海野凪子、メディアファクトリー:2013、8、2)

・2013_137
『こんなに変わった歴史教科書』(山本博文ほか、新潮文庫:2011、10、1初版・2013、4、20第6刷)

・2013_136
『数ことば連想読本~語彙表現のたのしみ』(槇皓志、現代教養文庫:2000、12、30)

・2013_135
『C層の研究』(適菜収、講談社:2013、7、4)

・2013_134
「蔵書の苦しみ」(岡崎武志、光文社新書:2013、7、20第1刷・2013、8、10第2刷)

・2013_133
『増補版 誤植読本』(高橋輝次、ちくま文庫:2013、6、13)

・2013_132
『怒らないクスリ~専門医が語る心が楽になる処方せん』(熊井三治、小学館101新書:2013、8、5)

・2013_131
『ぢぢ放談~激闘篇』(永六輔+矢崎泰久、創出版:2013、5、2)

・2013_130
『日本人はこれから何を買うのか?「超おひとりさま社会」の消費と行動』(三浦展、光文社新書:2013、4、20)

・2013_129
『デフレの正体~経済は「人口の波」で動く』(藻谷浩介、角川Oneテーマ21:2010、6、10初版・2010、12、30・13版)

・2013_128
『オレたち花のバブル組』(池井戸潤、文春文庫:2010、12、10第1刷・2011、9、25第6刷)

・2013_127
『オレたちバブル入行組』(池井戸潤、文春文庫:2007、12、10第1刷・2008、3、15第3刷)

・2013_126
『好景気だからあなたはクビになる!~知られざるリストラの新基準』(中沢光昭、扶桑社新書:2013、6、1)

・2013_125
『僕たちのヒーローはみんな在日だった』(朴一、講談社:2011、5、23第1刷・2011、6、29第2刷)

・2013_124
『アナウンサーの日本語論』(松平定知、毎日新聞社:2013、5、30)

・2013_123
『レイヤー化する世界~テクノロジーとの共犯関係が始まる』(佐々木俊尚、NHK出版新書:2013、6、10第1刷・2013、6、25第2刷)

・2013_122
『ボールピープル』(近藤篤、文藝春秋:2013、5、30)

・2013_121
『日本人の9割に英語はいらない』(成毛眞、祥伝社黄金文庫:2013、6、20)

・2013_120
『私の個人主義』(夏目漱石、講談社学術文庫:1978、8、10第1刷・2010、12、6第67刷)

・2013_119
『テルマエロマエⅥ』(ヤマザキマリ、エンターブレイン:2013、6、24)

・2013_118
『悼む力~逝ったあの人へ、生きる自分へ』(阿刀田高、PHP:2013、6、24)

・2013_116
『衆愚の病理』(里見清一、新潮新書:2013、6、20)

・2013_115
『神の雫38』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2013、6、21)

・2013_114
『宇宙兄弟21』(小山宙哉、講談社:2013、6、21)

・2013_113
『反省させると犯罪者になります』(岡本茂樹、新潮新書:2013、5、20)

・2013_112
『維新漂流~中田宏は何を見たのか』(田崎健太、集英社インターナショナル:2013、5、24)

・2013_111
『民王』(池井戸潤、文春文庫:2013、6、10)

・2013_110
『ヘタウマ文化論』(山藤章二、岩浪新書:2013、2、20)

・2013_109
『伝え方が9割』(佐々木圭一、ダイヤモンド社:2013、3、1)

・2013_108
『怒れるおっさん会議inひみつ基地』(田尾和俊・勝谷誠彦、西日本出版社:2013、6、15第1刷)

・2013_107
『過労死のない社会を』(森岡孝二編、岩波ブックレット:2012、12、6)

・2013_106
『従軍慰安婦』(吉見義明、岩波新書:1995、4、20)

・2013_105
『それでも彼女は生きていく』(山川徹、双葉社:2013、3、3)

・2013_104
『早稲田大学八十年の歩み』(1962早稲田大学校友会編、編集者・滝口宏:1962年)

・2013_103
『グラフで見ると全部わかる日本国の深層』(髙橋洋一、講談社:2012、7、5第1刷・2012、7、20第2刷)

・2013_102
『漢字再入門~楽しく学ぶために』(阿辻哲次、中公新書:2013、4、25)

・2013_101
『その一言が余計です。~日本語の「正しさ」を問う』(山田敏弘、ちくま新書:2013、5、10)

・2013_100
『理想だらけの戦時下日本』(井上寿一、ちくま新書:2013、3、10)

・2013_099
『正義という名の凶器』(片田珠美、ベスト新書:2013、5、20)

・2013_098
『見せかけの正義の正体』(辛坊治郎、朝日新聞出版:2013、5、30)

・2013_097
『カイジ「命より重い!」お金の話』(小暮太一、サンマーク出版:2013、4、25初版・2013、5、10第2刷)

・2013_096
『最高裁の違憲判決~「伝家の宝刀」をなぜ抜かないか』(山田隆司、光文社新書:20123、2、20)

・2013_095
『ルポ労働格差とポピュリズム~大阪で起きていること』(藤田和恵、岩波ブックレット:2013、12、6)

・2013_094
『かわいいこねこをもらってください』(なりゆきわかこ作・垂石眞子絵、ポプラ社:2007年10月第1刷、2008年5月第4刷)

・2013_093
『嘘の見抜き方』(若狭勝、新潮新書:2013、5、20)

・2013_092
『聖書の日本語~翻訳の歴史』(鈴木範久、岩波書店:2006、2、23第1刷・2007、2、15第4刷)

・2013_091
『日本の労働はなぜ違法がまかり通るのか?』(今野晴貴、星海社新書:2013、4、25)

・2013_090
2013読書日記090『若干ちょっと、気になるニホン語』(山口文憲、筑摩書房:2013、1、10)

・2013_089
2013読書日記089『マリ近現代史』(内藤陽介、彩流社:2013、5、5)

・2013_088
『統計学が最強の学問である』(西内啓、ダイヤモンド社:2013、1、24第1刷・2013、3、26第5刷)

・2013_087
『ナガサレール イエタテール』(ニコ・ニコルソン、太田出版:2013、3、11)

・2013_086
『言わなければよかったのに日記』(深沢七郎、中公文庫:1987、11、10初版・2011、4、30第13刷)

・2013_085
『「余命3カ月」のウソ』(近藤誠、ベスト新書:2013、4、20)

・2013_084
『夢を泳ぐ~寺川綾 公式フォトエッセイ』(寺川綾、徳間書店:2012、6、10)

・2013_083
『【難解】死語辞典』(別冊宝島編集部編、宝島社:2013、4、4)

・2013_082
『日本人のための世界史入門』(小谷野敦、新潮新書:2013、2、20第1刷・2013、3、15第5刷)

・2013_081
『私の東京地図』(小林信彦、筑摩書房:2013、1、10)

・2013_080
『間抜けの構造』(ビートたけし、新潮新書:2012、10、20第1刷・2013、1、25第13刷)

・2013_079
『月(ゆえ)とにほんご』(井上純一・監修:矢澤真人筑波大学教授、アスキー・メディアワークス:2013、2、22)

・2013_078
『わが母時実新子~母からのラブレター』(安藤まどか、実業之日本社:2013、3、10)

・2013_077
『絵とは何か』(坂崎乙郎、河出文庫:1983、10、4初版発行・ 2012、12、20新装初版発行)

・2013_076
『この話、続けてもいいですか。』(西加奈子、ちくま文庫2011、11、10)

・2013_075
『泣く子もほめる!「ほめ達」の魔法』(坂西村貴好、経済界新書: 2013、3、22初版第1刷発行)

・2013_073
『リスク、不確実性、そして想定外』(植村修一、日経プレミアシリーズ:2012、6、8)

・2013_072
『辞書を編む』(飯間浩明、光文社新書:2013、4、20)

・2013_074
『神の雫37』(作・亜木直、画・オキモトシュウ、講談社:2013、4、23)

・2013_071
『人に縛られない生き方』(曾野綾子、扶桑社新書:2011、12、1)

・2013_070
『社交的な人ほどウソをつく』(内藤誼人、日経プレミアシリーズ:2013、4、8)

・2013_069
『色彩を持たない多崎つくると彼の巡礼の年』(村上春樹、文藝春秋:2013、4、15)

・2013_067
『幻想世界11カ国語ネーミング辞典』(ネーミング研究会、笠倉出版社:2011、6、20初版・2012、6、12第6刷)

・2013_066
『想いの軌跡1975―2012』(塩野七生、新潮社:2012、12、20)

・2013_065
『大阪府警暴力団担当刑事~「祝井十吾」の事件簿』(森功、講談社:2013、2、20)

・2013_064
『100歳じいさん101歳ばあさん』(吉田信・吉田ツル、企画&構成・仲本剛、講談社:2012、12、20)

・2013_066
『想いの軌跡1975―2012』(塩野七生、新潮社:2012、12、20)

・2013_063
『羽生善治論~「天才」とは何か』(加藤一二三、角川oneテーマ21:2013、4、10)

・2013_062
『和牛詐欺~人を騙す犯罪はなぜなくならないのか』(斉藤友彦、講談社:2012、9、13)

・2013_061
『 男は邪魔~「性差」をめぐる探求』(髙橋秀実、光文社新書:2013、4、20)

・2013_060
『孤独な放火魔』(夏樹静子、文藝春秋:2013、1、20)

・2013_0059
『暴雪圏』(佐々木譲、新潮文庫:2011、12、1)

・2013_058
『高校サッカー年鑑2013』(講談社)

・2013_057
『生きる力~心でがんに克つ』(なかにし礼、講談社:2012、12、20)

・2013_056
『マーラーの交響曲』(金聖響+玉木正之、講談社現代新書:2011、12、20)

・2013_055
『働きすぎの時代』(森岡孝二、岩波新書:2005、8、19)

・2013_054
『十字架』(重松清、講談社文庫:2012、12、14)

・2013_053
『にすいです。冲方丁対談集』(冲方丁、角川書店:2013、1、31)

・2013_052
『デブ、死ね、臭い!を乗り越えて』(細山貴嶺、マガジンハウス:2012、3、8)

・2013_050
『芸人の肖像』(小沢昭一、ちくま新書:2013、2、10)

・2013_049
『ペンネームの由来事典』(紀田順一郎、東京堂出版:2001、9、20)

・2013_048
『バカに民主主義は無理なのか?』(長山靖生、光文社新書:2013、1、20)

・2013_047
『「編集手帳」の文章術』(竹内政明、文春新書:2013、1、20)

・2013_046
『あの実況がすごかった』(伊藤滋之、メディアファクトリー新書:2011、8、31)

・2013_045
『テレビは生き残れるのか~映像メディアは新しい地平へ向かう』(境 治、ディスカヴァー携書:2011、7、15)

・2013_044
『心を癒す言葉の花束』(アルフォンス・デーケン、集英社新書:2012、7、18)

・2013_041
『権力者の履歴書韓国+北朝鮮』(廣済堂ベストムック214号、廣済堂出版:2013、1、31)

・2013_040
『国の死に方』(片山杜秀、新潮新書:2012、12、20第1刷・2012、12、21第2刷)

・2013_039
『中の人などいない@NHK広報のツイートはなぜユルい?』(NHK_PR1号、新潮社:2012、10、25)

・2013_038
『ザ・卍固め』(万城目学、ミシマ社:2013、2、20)

・2013_037
『神の雫36』(作・亜木直、画・オキモトシュウ、講談社:2013、2、22)

・2013_036
『宇宙兄弟20』(小山宙哉、講談社:2013、2、22)

・2013_035
『穏やかな死に医療はいらない』(萬田緑平、朝日新書:2013、2、28)

・2013_034
『看取り先生の遺言~がんでやすらかな最期を迎えるために』(奥野修司、文藝春秋:2013、1、25)

・2013_033
『一週間はなぜ7日になったのか』(柳谷晃、青春出版社:2012、6、15)

・2013_032
『京都ここだけの話』(日本経済新聞社京都支社編、日経プレミアシリーズ:2012、9、10第1刷・2012、12、6第5刷)

・2013_031
『「30分遅れます」は何分待つの?経済学』(佐々木一寿、日経プレミアシリーズ:2012、12、10)

・2013_030
『吉本隆明という「共同幻想」』(呉智英、筑摩書房:2012、12、10)

・2013_029
『シルバー川柳~誕生日ローソク吹いて立ちくらみ(社団法人全国有料老人ホーム協会、ポプラ社:2012、9、11第1刷、2013、1、23第15刷)

・2013_028
『なんらかの事情』(岸本佐知子、筑摩書房 :2012、11、8)

・2013_025
『壬生狂言』(壬生寺/編・写真/井上隆雄、淡交社:2000、3、27)

・2013_024
『面白い本』(成毛眞、岩波新書:2013、1、22)

・2013_025
2013読書日記025『ていねいなのに伝わらない「話せばわかる」症候群』(北側辰夫・平田オリザ、日経ビジネス人文庫:2013、1、7)

・2013_023
『よりぬきサザエさんNO.4』(長谷川町子、朝日新聞出版:2013、1、30)

・2013_022
2013読書日記022『大鵬幸喜追悼号~相撲2月号増刊』(ベースボールマガジン社:2013、1、31)

・2013_021
『99%の人がしていないたった1%の仕事のコツ』(河野英太郎、ディスカヴァー・トゥエンティワン:2012、3、10第1刷り・2012年10月5日第9刷)

・2013_019
『底抜け合衆国~アメリカが最もバカだった4年間』(町山智浩、ちくま文庫:2012、3、10)

・2013_018
『福岡ハカセの本棚』(福岡伸一、メディアファクトリー新書:2013、12、31)

・2013_017
『学び続ける力』(池上彰、講談社現代新書:2013、1、18)

・2013_016
『建築探偵 東奔西走』(文・藤森照信、写真・増田彰久、朝日文庫:1997、1、1)

・2013_017
『学び続ける力』(池上彰、講談社現代新書:2013、1、18)

・2013_016
『建築探偵 東奔西走』(文・藤森照信、写真・増田彰久、朝日文庫:1997、1、1)

・2013_015
『ナンシー関の名言・予言』(ナンシー関、世界文化社:2013、2、1)

・2013_014
『「持たない」ビジネス儲けのカラクリ』(金子哲雄、角川oneテーマ21:2012、9、10)

・2013_013
『督促OL修行日記』(榎本まみ、文藝春秋:2012、9、25第1刷・2012、10、30第5刷)

・2013_011
『すべては今日から』(児玉清、新潮社:2012、4、25)

・2013_010
『人質』(佐々木譲、角川春樹事務所:2012、12、18)

・2013_009
『つぎはぎ仏教入門』(呉智英、筑摩書房:2011、7、25第1刷・2011、12、5第4刷)

・2013_008
『若者のホンネ~平成生まれは何を考えているのか』(香山リカ、朝日新聞出版:2012、12、30)

・2013_007
『知的唯仏論~マンガから知の最前線まで、ブッダの思想を現代に問う』(宮崎哲弥・呉智英、サンガ:2012、12、1第1刷・2013、1、1第2刷)

・2013_006
『弱くても勝てます~開成高校野球部のセオリー』(高橋秀実、新潮社:2012、9、30第1刷。2012、12、21第9刷)

・2013_005
『ぼくらの近代建築デラックス!』(万城目学・門井慶喜、文藝春秋:2012、11、30)

・2013_004
『世界の作家が愛した風景』(田中里奈、2012、12、19第1刷、パイインターナショナル)

・2013_003
『僕たちの時代』(青木理×久田将義、毎日新聞社:2012、12、25)

・2013_002
『東京裁判~フランス人判事の無罪論』(大岡優一郎、文春新書:2012、12、20)

・2003_001
『たくらむ技術』(加地倫三、新潮新書:2012、12、20)

・2012_240
『日本語の宿命~なぜ日本人は社会科学を理解てきないのか』(薬師院仁志、光文社新書:2012、12、20)

・2012_239
『かんさい絵ことば辞典』(ニシワキタダシ、コラム・早川卓馬、ピエ・ブックス:2011、6、20第1刷・2011、6、26第2刷)

・2012_238
『孤独か、それに等しいもの~solitude, or something like that』(大崎善生、角川書店:2004、5、1初版・2004、7、25第4版)

・2012_237
『神去なあなあ夜話』(三浦しをん、徳間書店:2012、11、30)

・2012_236
『ことばの知恵・知識事典~現代言葉調(ことのはしらべ)・追録第17号』(ぎょうせい:2012、12、25)

・2012_235
『その未来はどうなの?』(橋本治、集英社新書:2012、8、22)

・2012_234
『ほんわか介護』(城戸真亜子、集英社文庫:2012、10、25)

・2012_233
『横道世之介』(吉田修一、文春文庫:2012、11、10)

・2012_232
『言わぬが花~小沢昭一的世界』(小沢昭一、文春文庫:1986、7、25)

・2012_231
『教室内(スクール)カースト』(鈴木翔 解説・本田由紀、光文社新書:2012、12、20)

・2012_230
『談志が死んだ』(館川談四楼、新潮社:2012、12、15)

・2012_229
『僕の死に方 エンディングダイアリー500日』(金子哲雄、小学館:2012、11、22)

・2012_228
『動乱のインテリジェンス』(佐藤優・手嶋龍一、新潮社新書:2012、11,1)

・2012_227
『続・暴力団』(溝口敦、新潮新書:2012、10、20)

・2012_226
『死の淵を見た男~吉田昌郎と福島第一原発の五00日』(門田隆将、PHP:2012、12、4)

・2012_225
『神の雫35』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2012、11、22)

・2012_224
『さいごの色街 飛田』(井上理津子、筑摩書房:2012、10、22)

・2012_223
『ランキングの罠』(田村秀、ちくま文庫:2012、11、10)

・2012_222
『津波と原発』(佐野眞一、講談社:2012、6、18)

・2012_221
『廃校が図書館になった!~「橋本五郎文庫」奮戦記』(北羽新報社編集局報道部編、藤原書店:2012、11、30)

・2012_220
『北斎~風景・美人・奇想~』

・2012_219
『辛坊訓~日々のニュースは教訓の宝庫』(辛坊治郎、光文社:2012、11、20)

・2012_218
『若者を殺すのは誰か?』(城繁幸、扶桑社新書:2012、11、10)

・2012_217
『極上ワイン100本~高級品の味わいをお家で!』(奥山久美子、朝日新書:2012、11、30)

・2012_216
『帰れないヨッパライたちへ~生きるための深層心理学』(きたやまおさむ、NHK出版新書:2012、7、10第1刷・2012、9、25第3刷)

・2012_215
日経プレミアプラスvol.2~人は本棚で決まる』(日本経済新聞出版社:2012、11、5)

・2012_214
『神去(かむさり)なあなあ日常』(三浦しをん、徳間文庫:2012、9、15)

・2012_213
『現代用語の基礎知識2013』(自由国民社:2012,11、15)

・2012_212
『99%対1% アメリカ格差ウォーズ』(町山智浩、講談社:2012、9、15第1刷・2012、11、6第3刷)

・2012_211
『民主義のあとに生き残るものは』(アルンダディ・ロイ、本橋哲也【訳】・岩波書店:2012、8、30)

・2012_210
『百年前の日本語~書きことばが揺れた時代』(今野真二、岩波新書:2012、9、21 )

・2012_209
『書店の棚 本の気配』(佐野衛、亜紀書房2012、9、28)

・2012_208
『9割の日本人が知らない「日本語のルール」』(佐々木瑞枝、中経出版:2012、5、5第1刷・2012、7、8第3刷)

・2012_208
『9割の日本人が知らない「日本語のルール」』(佐々木瑞枝、中経出版:2012、5、5第1刷・2012、7、8第3刷)

・2012_207
『切手紀行シリーズ⑤ 喜望峰~ケープタウンから見る南アフリカ』(内藤陽介、彩流社:2012、11、10)

・2012_206
『64(ロクヨン)』(横山秀夫、文藝春秋:2012、10、25)

・2012_205
『言論統制』(佐藤卓己、中公新書:2004、8、25)

・2012_204
『「独裁」入門』(香山リカ、集英社新書:2012、10、22)

・2012_203
『島へ免許を取りに行く』(星野博美、集英社インターナショナル:2012、9、30 )

・2012_202
『対話力~私はなぜそう問いかけたのか』(小松成美、ちくま文庫:2012、9、10)

・2012_201
『ネットと愛国~在特会の「闇」を追いかけて』(安田浩一、講談社:2012、4、17第1刷・2012、5、22第2刷)

・2012_200
『生命と記憶のパラドクス~福岡ハカセ、66の小さな発見』(福岡伸一、文藝春秋:2012、9、15)

・2012_199
『ひつまぶしとスマホは、同じ原理でできている』(理央周、日経プレミアシリーズ:2012、10,9)

・2012_198
『あんぽん~孫正義伝』(佐野眞一、小学館:2012、1、15)

・2012_197
『なぜビジネスホテルは一泊四千円でやっていけるのか』(牧野知弘、祥伝社新書:2012、10、10)

・2012_195
『ひっかかる日本語』(梶原しげる、新潮新書:2012、10、20)

・2012_194
『本人伝説』(本人・南伸坊、写真・南文子、文藝春秋、2012、9、10第1刷・2012、10、1第2刷)

・2012_193
『仕事ができる人の「しないこと」リスト』(中島孝志、三笠書房知的生き方文庫:2012、11、10)

・2012_192
『宇宙兄弟19』(小山宙哉、講談社、2012、10、23第1刷)

・2012_191
お友だちからお願いします』(三浦しおん、大和書房:2012、8、11)

・2012_190
『オタクの息子に悩んでます~朝日新聞「悩みのるつぼ」より』(岡田斗司夫、幻冬舎新書:2012、9、30第1刷・2012、10、15第2刷)

・2012_189
『現場力の教科書』(遠藤功、光文社新書:2012、9、20)

・2012_188
『もっと地雷を踏む勇気~わが炎上の日々』(小田嶋隆、技術評論社:2012、10、25)

・2012_187
『私がケータイを持たない理由』(斎藤貴男、祥伝社新書:2012、10、10)

・2012_184
『日本人の数え方がわかる小事典』(飯倉晴武、PHP新書:2012、6、29)

・2012_182
『「橋下維新」は3年で終わる~民衆に「消費」される政治家たち』(川上和久、宝島社新書:2012、10、23)

・2012_184
『フリーター家を買う』(有川浩、幻冬舎文庫:2012、8、24)

・2012_183
『読書の技法~誰でも本物の知識が身に付く熟読術・速読術「超」入門』(佐藤優、東洋経済新報社:2012、8、9第1刷・2012、9、17第5刷)

・2012_182
『となりの闇社会~まさかあの人が「暴力団」?』(一橋文哉、PHP新書:2012、10、2)

・2012_181
『中電さん、さようなら~山口県祝島 原発とたたかう島人(しまびと)の記録』(写真・文 那須圭子、特別寄稿 福島菊次郎、発行・創史社、発売・八月書館:2007、10、26第1刷・2011、6.30第4刷)

・2012_180
『教科書に載ってないUSA語録』(町山智浩、文芸春秋:2012、10、5)

・2012_179
『バカの話は必ず長い』(櫻井弘、宝島社新書:2012、10、23)

・2012_178
『「新型うつ病」のデタラメ』(中嶋聡、新潮新書:2012、6、20第1刷・2012、6、30第2刷)

・2012_177
『ADは仕事を選ばない』(近藤五郎、青松書院:2012、9、20)

・2012_176
『生きる悪知恵~正しくないけど役に立つ60のヒント』(西原理恵子、文春新書:2012、7、20第1刷・2012、8、30第5刷)

・2012_175
『職場の理不尽~めげないヒント45』(石原壮一郎・岸良裕司、新潮新書:2012、9、20)

・2012_174
『健全なる精神』(呉智英、双葉文庫:2012、8、12)

・2012_173
『町の忘れもの』(なぎら健壱、ちくま新書:2012、9、10)

・2012_172
『「そこそこ ほどほど」の生き方』(深澤真紀、:2012、3、24第1刷)

・2012_171
『神様のカルテ3』(夏川草介、小学館:2012、8、13)

・2012_170
『テルマエロマエ Ⅴ』(ヤマザキマリ、エンターブレイン:2012、10、5)

・2012_169
『岳~みんなの山18』(石塚真一、小学館:2012、9、4)

・2012_167
『つるかめ助産院』(小川糸、集英社文庫:2012、6、30第1刷・2012、7、24第2刷)

・2012_166
『30秒で人を動かす話し方』(岩田公雄、PHP新書:2012、10、2)

・2012_164
『別冊宝島・大人の10人中9人が間違ってつかう日本語ドリル1000』(関根健一、宝島社:2012、10、21)

・2012_163
『聞き書 野中広務 回顧録』(御厨貴・牧原出編、岩波書店:2012、6、28第1刷・2012、7、25第3刷)

・2012_162
『神の雫 34』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2012、8、23第1刷)

・2012_161
『杏仁豆腐はキョウニンドウフが正しい!~大人が読み間違うと恥ずかしい漢字』(根本浩、中公新書ラクレ:2012、9、10)

・2012_160
『TPP亡国論』(中野剛志、集英社新書:2011、3、22第1刷・2011、11、16第8刷)

・2012_159
『ドストエフスキーとマルクス』(河原宏、彩流社:2012、5、30)

・2012_157
『キャプテン・アメリカはなぜ死んだか~超大国の悪夢と夢』(町山智浩、文春文庫:2011、12、10)

・2012_156
『東京から郊外が消えていく!~首都圏高齢化・未婚化・空き家地図』(三浦展、光文社新書:2012、8、20)

・2012_155
『ごきげんな人は10年長生きできる~ポジティブ心理学入門』(坪田一男、文春新書:2012、7、20)

・2012_154
『ラジオのこころ』(小沢昭一、文春新書:2012、8、20)

・2012_153
『テレビ屋独白』(関口宏、文藝春秋:2012、6、30)

・2012_152
『倍音~音・ことば・身体の文化誌』(中村明一、春秋社:2010、10、30第1刷・2011、12、20第5刷)

・2012_151
『オーケストラ再入門~シンフォニーから雅楽、ガムラン、YMOまで』(小沼純一、平凡社新書:2012、8、10)

・2012_150
『最高に贅沢なクラシック』(許 光俊、講談社現代新書:2012、6、20)

・2012_149
『くちびるに歌を』(中田永一、小学館:2011,11、29第1刷・2012、1、30第4刷)

・2012_148
『ボックス!下』(百田尚樹、太田出版:2010、3、31第1刷)

・2012_147
『ボックス!上』(百田尚樹、太田出版:2010、3、31第1刷)

・2012_146
『テレビは何を伝えてきたか~草創期からデジタル時代へ』(植村鞆音・大山勝美・澤田隆治、ちくま文庫:2012、6、10)

・2012_145
『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?』(小暮太一、星海社新書:2012、4、25第1刷・2012、7、2第5刷)

・2012_144
『聴かなくても語れるクラシック』(中川右介、:2012、8、8第1刷)

・2012_143
『関西人のルール』(千秋育子、中経文庫:2012、2、25)

・2012_141
『3.11以後』(茂木健一郎・竹内薫、中公選書:2011、11、10)

・2012_140
『現代史のリテラシー~書物の宇宙』(佐藤卓己、岩波書店:2012、1、13第1刷)

・2012_139
『なぜ、「怒る」のをやめられないのか~「怒り 恐怖症」と受動的攻撃』(片田珠美、光文社新書:2012、7、20)

・2012_138
『オリンピックと商業主義』(小川勝、集英社新書:2012、6、20)

・2012_137
『養老孟司の大言論 嫌いなことから人は学ぶⅡ』(養老孟司、新潮社:2011、3、25)

・2012_136
『普通の家族がいちばん怖い~崩壊するお正月、暴走するクリスマス』(岩村暢子、新潮文庫:2012、4、1)

・2012_135
『40歳からの"名刺をすてられる"生き方~疲れた職場で生き残る8つの法則』(田中靖浩・公認会計士、講談社+α潮新書:2012、7、20)

・2012_134
『夜と霧 新版』(ヴィクトール・E・フランクル著・池田香代子訳、みすず書房:2002、11、5第1刷・2012、7、13第18刷)

・2012_133
『日本の自殺』(グループ一九八四年、文春新書:2012、5、20)

・2012_132
『テレビの日本語』(加藤昌男、岩波新書:2012、7、20)

・2012_131
『この国で起きている本当のこと』(辛坊治郎、朝日新聞出版:2012、4、20)

・2012_130
『随筆 辞書を育てて』(水谷静夫、岩波書店:2012、6、7)

・2012_129
『ハーバード白熱日本史教室』(北川智子、新潮新書:2012、5、20第1刷・2012、6、30第8刷)

・2012_128
『誰も知らない「名画の見方」』(高階秀爾、小学館101ビジュアル新書:2010、10、6第1刷・2011、12、21第6刷)

・2012_127
『差別語からはいる言語学入門』(田中克彦、つくま学芸文庫:2012、6、10)

・2012_126
『日本人はなぜさようなら」と別れるのか』(竹内整一、ちくま新書:2009、1、10)

・2012_125
『いじめの構造~なぜ人が怪物になるのか』(内藤朝雄、講談社現代新書:2009、3、20)

・2012_124
『書店員が本当に売りたかった本』(ジュンク堂書店新宿店、飛鳥新社:2012、7、24)

・2012_123
『未来ちゃん』(川島小鳥、ナナクロ社:2011、4、1第1刷・2011、12、24第13刷)

・2012_122
『じいちゃんさま』(梅佳代、リトルモア:2008、8、8第1刷・2011、11、28第5刷)

・2012_121
『深読みフェルメール』(朽木ゆり子×福岡伸一、朝日新書:2012、7、30)

・2012_120
『BAKUMAN(バクマン)19&20』(原作・大場つぐみ、漫画・小畑健、集英社:~2012、7、9)

・2012_119
『ケルベロスの肖像』(海堂尊、宝島社:2012、7、6)

・2012_118
『怒りの作法~抗議と対話をめぐる哲学』(小川仁志、大和書房:2012、3、5)

・2012_117
『動員の革命~ソーシャルメディアは何を変えたのか』(津田大介、中公新書ラクレ:2012、4、10)

・2012_116
『日本の苗字~難読・珍姓・最多苗字、都道府県別ベスト10』(「歴史読本」編集部編、新人物文庫:2012、5、11)

・2012_115
『金正恩の北朝鮮と日本~「北を取り込む」という発想』(辺真一、小学館101新書:2012、3、4)

・2012_114
『日本語を使う日々』(吉田戦車、小学館:2012、4、5)

・2012_113
『「疑惑」は晴れようとも~松本サリン事件の犯人とされた私』(河野義行、文藝春秋:1995、11、30第1刷・1996、5、5第8刷)

・2012_112
『「オウム真理教」追跡2200日』(江川紹子、文藝春秋:1995、7、20第1刷・1995、9、25第8刷)

・2012_111
『「当事者」の時代」(佐々木俊尚、光文社新書:2012、3、20)

・2012_110
『深夜の赤信号は渡ってもいいか?~いま使える哲学スキル』(富増章成、さくら舎:2012、3、8)

・2012_109
『宇宙兄弟18』(小山宙哉、講談社:2012、6、22第1刷)

・2012_108
『「すみません」の国』(榎本博明、日経プレミアシリーズ:2012、4、9)

・2012_108
『「すみません」の国』(榎本博明、日経プレミアシリーズ:2012、4、9)

・2012_107
『神の雫 33』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2012、5、25第1刷)

・2012_106
『棟梁~技を伝え、人を育てる』(小川三夫、聞き書き・塩野米松、文春文庫:2011、1、10第1刷・2011、5、15第2刷・単行本は2008、1)

・2012_105
『辞書に載らない日本語』(大修館書店、北原保雄編:2012.4、25)

・2012_104
『ニッポンの国境』(西牟田靖、光文社新書:2011、7、20)

・2012_103
『庶民は知らないデフレの真実』(森永卓郎、角川SSC新書 :2012、3、10)

・2012_102
『気の持ちようの幸福論 』(小島慶子、集英社新書:2012、3、16)

・2012_101
『秋の思想~かかる男の児ありき』(河原宏、幻戯書房:2012、6、3)

・2012_100
『わが心の史(ふみ)』(河原宏・「河原宏先生お別れの会」実行委員会編:2012、5、26・非売品)

・2012_099
『非常事態の中の愉しみ』(小林信彦、文藝春秋:2012、5、10)

・2012_098
『参謀~落合監督を支えた右腕の「見守る力」』(森繁和、講談社:2012、4、11第1刷・2012、4、23第3刷)

・2012_097
『日本語にとってカタカナとは何か』(山口謡司、河出ブックス:2012、4、30)

・2012_096
『貧困の僻地』(曽野綾子、新潮文庫、:2011、11、1)

・2012_095
『ベスト・オブ・映画欠席裁判』(町山智浩・柳下毅一郎、文春文庫:2012、3、10)

・2012_094
『大阪維新で日本は変わる!?』(福岡政行、ベスト新書:2012、5、20)

・2012_093
『日本を、信じる』(瀬戸内寂聴、ドナルド・キーン、中央公論新社:2012、3、11)

・2012_-092
『ヘルタースケルター』(岡崎京子、祥伝社:2003、4、20初版第1刷・2012、5、26第26刷)

『なみだふるはな』(石牟礼道子・藤原新也、河出書房新社:2012、3、30)

・2012_090
『望遠ニッポン見聞録』(ヤマザキマリ、幻冬舎:2012、3、9)

・2012_089
『風が笑えば』(俵万智・著、奥宮誠次・写真、中央公論新社:2012、2、25)

・2012_088
『日本人を操る8つの言葉』(デュラン・れい子、角川oneテーマ21:2012、4、10)

・2012_087
『テルマエ戦記』(ヤマザキマリ、エンターブレイン:2012、5、2)

・2012_086
『外天楼』(石黒正数、講談社:2011、10、21、第1刷・2011、12、5第刷)

・2012_086
『言語小説集』(井上ひさし、新潮社:2012、3、30)

・2012_085
『詩ノ黙礼』(和合亮一、新潮社:2011、6、15)

・2012_084
『テルマエ・ロマエⅣ』(ヤマザキマリ、エンターブレイン:2012、1、第1刷)

・2012_083
『テルマエ・ロマエⅢ』(ヤマザキマリ、エンターブレイン:2011、5、7第1刷)

・2012_082
『テルマエ・ロマエⅡ』(ヤマザキマリ、エンターブレイン:2010、10、5第1刷・2012、3、15第11刷)

・2012_081
『テルマエ・ロマエⅠ』(ヤマザキマリ、エンターブレイン:2009、12、8第1刷・2012、3、15第22刷)

・2012_080
『ラケットはふるな力点を動かせ』(脇屋頌雄、幻冬舎弟ルネッサンス:2011、8、30第1刷・2011、9、25第2刷)

・2012_079
『遺伝子はダメなあなたを愛してる』(福岡伸一、朝日新聞出版:2012、3、30)

・2012_078
『ぜんぶの後に残るもの』(川上未映子、新潮社:2011、8、30)

・2012_077
『自分のなかに歴史を読む』(阿部謹也、ちくま文庫:2007、9,10第1刷・2011、12、25第2刷)

・2012_076
『宇宙兄弟17』(小山宙哉、講談社:2012、3、23第1刷)

・2012_075
『宇宙兄弟16』(2011、12、22第1刷・2012、3、6第2刷)

・2012_074
『宇宙兄弟15』(小山宙哉、講談社:2011、9、23第1刷・2012、3、6第3刷)

・2012_072
『宇宙兄弟8』(小山宙也、講談社:2009、12、22第1刷・2012、3、6第13刷)

・2012_071
『バカに見える日本語』(樋口裕一、青春新書:2012、4、15)

・2012_070
『宇宙兄弟7』(小山宙哉、講談社:5巻は2009、3、23第1刷・2012、3、6第13刷でした)

・2012_069
『巴里の空の下オムレツのにおいは流れる』(石井好子、河出文庫:2011、7、20第1版・2011、7、30第2版)

・2012_068
『宇宙兄弟1~6』(小山宙哉、講談社:5巻は2009、3、23第1刷・2012、3、6第13刷)

・2012_067
『お金がなくても平気なフランス人お金があっても不安な日本人』(吉村葉子、講談社文庫:2007、1、16第1刷・2011、2、21第21刷)

・2012_066
『東北の震災と想像力~われわれは何を負わされたのか』(鷲田清一×赤坂憲雄、講談社:2012、3、8)

・2012_065
『人生が深まるクラシック音楽入門』(伊東乾、幻冬舎新書:2011、7、30第1刷・2011、11、20第4刷)

・2012_064
『放射能から子どもの未来を守る』(児玉龍彦+金子勝、携書Discover:2012、1、20)

・2012_063
『日本人のちょっとヘンな英語』(デイビッド・セイン=著・中野きゆ美=イラスト、アスコム:2012、1、30)

・2012_062
『犠牲のシステム福島・沖縄』(高橋哲哉、集英社新書:2012、1、22)

・2012_061
『日本から男の子を育てる場所が消えていく~ボーイスカウトの凋落が日本をダメにした』(喜多由浩、主婦の友新書*2012、1、10)

・2012_060
『生ききる。』(瀬戸内寂聴・梅原猛、角川Oneテーマ21:2011、7、10第1版・2011、9、30第5版)

・2012_059
『なぜ院長は「逃亡犯」にされたのか~見捨てられた原発直下「双葉病院」恐怖の7日間』(森功、講談社:2012、3、11)

・2012_057
『他諺の空似~ことわざ人類学』(米原万里、光文社:2006、8、30)

・2012_056
『メジャーで勝つ~日本人ピッチャーの心技体』(長谷川滋利、ベースボール・マガジン社新書:2011、9、20)

・2012_055
『極北ラプソディ』(海堂尊、朝日新聞出版:2011、12、30)

・2012_054
『ブラック・スワン降臨』(手嶋龍一、新潮社:2011、12、5)

・2012_053
『絶望の国の幸福な若者たち』(古市憲寿、講談社:2011、9、5第1刷・2011、10、26第4刷)

・2012_052
『反TPP論』(小林よしのり、幻冬舎:2012、2、25)

・2012_051
『大往生したけりゃ医療とかかわるな~「自然死」のすすめ』(中村仁一、幻冬舎新書:2012、1、30第1刷・2012、2、11第3刷)

・2012_050
『大学の思い出は就活です(苦笑)~大学生活50のお約束』(石渡嶺司、ちくま新書:2012、3、10)

・2012_049
『死ぬことを学ぶ』(福田和也、新潮新書:2011、2、20)

・2012_048
『日本人はどう住まうべきか?』(養老孟司・隈研吾、日経BP社:2012、2、6第1刷)

・2012_047
『まじめの罠』(勝間和代、光文社新書:2011、10、20初版第1刷・2012、1、5第4刷)

・2012_046
『中国嫁日記2』(井上純一、エンターブレイン:2012、3、22)

・2012_045
『日本人の知らない日本語3』(蛇蔵&海野凪子、メディアファクトリー:2012、3、9)

・2012_044
『スピリチュアルにハマる人、ハマらない人』(香山リカ、幻冬舎新書:2006、11、30第1刷・2017、2、15第4刷)

・2012_043
『玉村警部補の災難』(海堂尊、宝島社:2012、2、24)

・2012_042
『岳~みんなの山 第15巻』(石塚真一、小学館:2012、3、5)

・2012_041
『いま中国人は何を考えているのか』(加藤嘉一、日経プレミアシリーズ:2012、2、15)

・2012_040
『ジャーナリズムの陥し穴~明治から東日本大震災まで』(田原総一郎、ちくま新書:2011、7、10)

・2012_039
『呪いの時代』(内田樹、新潮社:2011、11、20第1刷・2011、12、5第2刷)

・2012_038
『神の雫 32』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2012、2、23)

・2012_037
『酔客万来~集団的押し掛けインタビュー』(酒とつまみ編集部編、ちくま文庫:2012、2、10)

・2012_036
『日本語雑記帳』(田中章夫、岩波新書:2012、2、21)

・2012_35
『沖縄と米軍基地』(前泊博盛、角川Oneテーマ21:2011、9、10)

・2012_034_
『劇薬時評~テレビで読み解くニッポンの了見』(佐野真一、筑摩書房:2012、1、25)

・2012_033
『漢字の現在~リアルな文字生活と日本語』(笹原宏之、三省堂:2011、9、10)

・2012_032
『昭和切手少年』(泉麻人、日本郵趣出版:2012、12、27)

・2012_031
『瓦礫の中から言葉を~わたしの<死者>へ』(辺見庸、NHK出版新書:2012、1、10)

・2012_030
『超高齢社会の基礎知識』(鈴木隆雄、講談社現代新書:2012、1、20)

・2012_029
『聞く力―心をひらく35のヒント』((阿川佐和子、文春新書:2012、1 )

・2012_028
『「上から目線」の構造』 (榎本博明、日経プレミアムシリーズ:2011、10、1第1刷・2011、11、1第2刷)

・2012_027
『「上から目線」の時代』(冷泉彰彦、講談社現代新書:2012、1、20)

・2012_026
『音楽少年誕生物語~繰り返せない旅だから』(畑中良輔:2002、2、12第1版・2002、3、31第2版)

・2012_025
『尼さんはつらいよ』(勝本華蓮、新潮新書:2012、1、20第1刷)

・2012_024
『共喰い』(田中慎弥、集英社:2012、1、30)

・2012_023
『流行り唄五十年~唖蝉坊は歌う』(添田知道・小沢昭一解説・唄、朝日新書:2008、4、30第1刷)

・2012_022
『ジワジワ来る○○』(片岡K、アスベクト:2011、7、25第1刷・2011、11、1第6刷)

・2012_021
『USAカニバケツ~超大国の三面記事的事実』(町山智浩、ちくま文庫:2011、10、10)

・2012_020
『図書館の主2』(篠原ウミハル、芳文社:2012、1、31初版)

・2012_019
『キュッと曲がって90°!~関西オノマトペ用例集』(豊島みゆきとこそっと関西オノマトペ研究会、組立通信:2010、3、12)

・2012_018
『おじいちゃんのごくらくごくらく』(西本鶏介・作、長谷川義史・絵、すずき出版:2006、2、1第1刷・2007、4、16第6刷)

・2012_017
『ハシズム~橋下維新を「当選会見」から読み解く』(第三書館編集部編:2012、1、1第1版)

・2012_016
『宮澤賢治、ジャズに出会う』(奥成達、白水社:2009、6、30第1刷)

・2012_015
『電化文学列伝』(長嶋有、講談社文庫:2011、11、15第1刷)

・2012_014
『図書館の主1』(篠原ウミハル、芳文社:2011、8、24初版・2012、1、15第5版)

・2012_013
『アホ大学のバカ学生~グローバル人材と就活迷子のあいだ』(石渡嶺司・山内太地、光文社新書:2012、1、20)

・2012_012
『できることをしよう。~ぼくらが震災後に考えたこと』(糸井重里・ほぼ日刊イトイ新聞:2011、12、15)

・2012_011
『イエスの言葉 ケセン語訳』(山浦玄嗣、文春新書:2011、12、20)

・2012_010
『紅梅』(津村節子、文藝春秋:2011、7、31)

・2012_009
『ぐうたら生活入門』(遠藤周作、ハルキ文庫:2011、12、18第1刷)

・2012_008
『観察眼』(遠藤保仁・今野泰幸、角川oneテーマ21:2012、1、10)

・2012_007
『「ぐずぐず」の理由』(鷲田清一、角川選書:2011、8、25)

・2012_006
『日本語の難問』(宮腰賢、宝島新書:2011、10、22)

・2012_005
『伝える力2』(池上彰、PHP新書:2012、1、10)

・2012_004
『DearKAZU(ディア・カズ)~僕を育ててくれた55通の手紙』(三浦和良、文藝春秋:2011、12、10第1刷・2011、12、20第3刷)

・2012_003
『人生で本当に大切なこと~壁にぶつかっている君たちへ』(王貞治・岡田武史、幻冬舎新書:2011、11、30第1刷・2011、12、25第3刷)

・2012_002
『フェルメール光の王国』(福岡伸一、木楽舎:2011、8、1第1刷・2011、10、1第2刷)

・2012_001
『ご老人は謎だらけ~老年行動学が解き明かす』(佐藤眞一、光文社新書:2011、12、20)

・2011_241
『内部被曝の真実』(児玉龍彦、幻冬舎新書:2011、9、10第1刷・2011、9、15第2刷)

・2011_240
『官僚を国民のために働かせる法』(古賀茂明、光文社新書:2011、11、20)

・2011_239
『いいから いいから2』(長谷川義史、絵本館:2007、8初版・2011、7第13刷)

・2011_238
『福島民報縮刷版東日本大震災特別編~2011年3月12日~4月30日激動の50日を追って』(福島民報社:2011、6、11初版第1版・2011、6、20初版第2版)

・2011_237
『問題発言』(今村守之、新潮新書::2011、12、20)

・2011_236
『第九~ベートーヴェン最大の交響曲の神話』(中川右介、幻冬舎新書:2011、11、30)

・2011_235
『テレビ局削減論』(石光勝、新潮新書:2011、12、20)

・2011_234
『問題な日本語4』(北原保雄・編著、いのうえさきこ・絵、大修館書店:2011、12、20)

・2011_233
『ことばの知恵・知識事典~現代言葉調 追録第15号』(共著、ぎょうせい:2011、12、21)

・2011_232
『相性』(三浦友和、小学館:2011、11、19第1刷・2011、12、7第2刷)

・2011_231
『残念な会議の救出法』(山崎将志、日経ビジネス人文庫:2011、12、01)

・2011_230
『きらきら』(文・谷川俊太郎、写真・吉田六郎、アリス館:2008、11、20)

・2011_229
『ラーメンと愛国』(速水健朗、講談社現代新書:2011、10、20第1刷)

・2011_228
『センス・オブ・ワンダーを探して~生命のささやきに耳を澄ます』(阿川佐和子・福岡伸一、大和書房:2011、11、1)

・2011_227
『動的平衡2』(福岡伸一、木楽舎:2011、12、7)

・2011_226
『心を豊かにする言葉術』(松平定知、小学館101新書:2011、8、6)

・2011_225
『浅田真央はメイクを変え、キム・ヨナは電卓をたたく~フィギュアスケートの裏側』(生島淳、朝日新書2011、12、30)

・2011_224
『君のいない食卓』(川本三郎、新潮社:2011、11、30)

・2011_223
『女の才覚~日本の女性がなくしてしまったもの』(大宅映子、ワニブックスPLUS新書:2011、12、25)

・2011_222
『泣きたくないなら労働法』(佐藤広一、光文社新書:2011、11、20)

・2011_221
『社畜のススメ』(藤本篤志、新潮新書:2011、11、10)

・2011_220
『へんなことわざ』(のり・たまみ、角川文庫:2011、10、25)

・2011_219
『新明解国語辞典・第七版』(三省堂、山田忠雄・柴田武・酒井憲二・倉持保男・山田明雄・上野善道・井島正博・笹原宏之:2012、1、10)

・2011_218
『つながる読書術』(日垣隆、講談社新書:2011、11、30)

・2011_217
『年賀状の戦後史』(内藤陽介、角川oneテーマ21:2011、11、10)

『気仙沼に消えた姉を追って』(生島淳、文藝春秋:2011、11、25)

・2011_215
『それでも日本は原発を止められない』(山名元+森本敏+中野剛志、産経新聞出版:2011、10、11)

・2011_214
『あらゆる領収書は経費で落とせる』(大村大次郎、中公新書ラクレ:2011、9、10第1刷・2011、10、30第4刷)

・2011_213
『養老孟司の大言論Ⅰ・希望とは自分が変わること』(養老孟司、新潮社:2011、2、25)

・2011_212
『金子みすゞ名詩集』(彩図書社文芸部編纂、彩図社:2011、7、6第1刷・2011、7、15第2刷)

・2011_211
『広辞苑の中の掘り出し日本語』(永江朗、バジリコ:2011、7、1)

・2011_210
『レコード芸術2011年12月号』(音楽之友社:2011、12、1)

・2011_209
『神様2011』(川上弘美、講談社:2011、9、20)

・2011_208
『おらほのことば』(株式会社カルラ)

・2011_207
『神の雫31』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2011、11、17第1刷)

・2011_206
『現代用語の基礎知識2012』(自由国民社:2012、1、1発行・2011、11、17発売)

・2011_205
『脳はなにかと言い訳する~人は幸せになるようにできていた!?』(池谷裕二、新潮文庫:2010、6、1第1刷)

・2011_204
『舟を編む』(三浦しおん、光文社:2011、9、20初版第1刷・2011、10、30第3刷)

・2011_203
『切手紀行シリーズ4 ハバロフスク』(内藤陽介、彩流社:2011、11、5第1刷)

・2011_202
『サボる時間術』(理央周(りおう・しゅう=本名・児玉洋典)、日経プレミアシリーズ:2011、9、8 第1刷・2011、10、4 第3刷)

・2011_201
『悪党~小沢一郎に仕えて』(石川知裕、朝日新聞出版:2011、7、30第1刷・2011、9、5第5刷)

・2011_200
『決断できない日本』(ケビン・メア、文春新書:2011、8、20第1刷・2011、9、1第3刷)

・2011_199
『オヤジギャグ200連発』(オヤジギャグ研究会、PHP研究所:2011、11、7)

・2011_198
『窓ぎわのトットちゃん』(黒柳徹子、講談社青い鳥文庫:1991、6、15第1刷・2006、12、18第45刷)

・2011_196&197
『空飛ぶタイヤ・上&下』(池井戸潤、講談社文庫:上巻2009、9、15第1刷・2011、8、26第8刷、単行本は実業之日本社2006、9;下巻2009、9、15第1刷・2011、9、8第9刷、単行本は実業之日本社2006、9)

・2011_195
『「できるつもり」が会社を潰す~「絶対黒字感覚」のある人、ない人』(香川晋平、中公新書ラクレ:2011、10、10)

・2011_194
『不祥事』(池井戸潤、講談社文庫:2007、8、10第1刷・2011、9、1第17刷、単行本は実業之日本社2004、8)

・2011_193
『かばん屋の相続』(池井戸潤、文春文庫:2011、4、10第1刷・2011、10、5第6刷)

・2011_192
『鉄の骨』(池井戸潤、講談社:2009、10、7第1刷・2010、7、1第7刷)

・2011_191
『愚の力』(大谷光真、文春新書:2009、10、21)

・2011_190
『政治家はなぜ粛々を好むのか~漢字の擬態語あれこれ』(円満字二郎、新潮選書:2011、10、25)

・2011_188
『下町ロケット』(池井戸潤、講談社:2010、11、24)

・2011_187
『ゴーマニズム宣言・国防論』(小林よしのり、小学館:2011、9、5第1刷)

・2011_186
『武器としての決断思考』(瀧本哲史、星海社新書:2011、9、21第1刷・2011、10、6第2刷)

・2011_185
『大阪人の格言~苦しいときこそ笑わなアカン!』(小杉なんぎん、徳間書店:2011、10、31)

・2011_184
『ゴーストタウン~チェルノブイリを走る』(エレナ・ウラジーミロヴナ・フィラトワ著・池田紫訳、集英社新書ノンフィクション:2011、9、21)

・2011_183
『岳・15巻』(石塚真一、小学館:2011、10、5第1刷)

・2011_182
『暴力団』(溝口敦、新潮新書:2011、9、5第1刷、2011、10、15、第5刷)

・2011_181
『政権交代の悪夢』(阿比留瑠比、新潮新書:2011、4、20)

・2011_180
『宮沢賢治のことば』(本田有明、サンマーク出版:2011、9、30)

・2011_179
『錯覚する脳~「おいしい」も「痛い」も幻想だった』(前野隆司、ちくま文庫:2007、5)

・2011_178
『放射能の真実!』(辛坊治郎・高橋千太郎、アスコム:2011、10、11)

・2011_177
『探偵はバーにいる』(東直己、ハヤカワ文庫:1995、8、15第1刷・2011、9、22第51刷!)

・2011_176
『放射能と生きる』(武田邦彦、2011、6、30第1刷・2011、7、10第2刷)

・2011_175
『福島 原発と人びと』(広河隆一、岩波新書:2011、8、19)

・2011_174
『夜明けの街で』(東野圭吾、角川文庫:2010、7、25第1刷・2011、9、10第16刷)

・2011_173
『流される』(小林信彦、文藝春秋:2011、9、15)

・2011_172
『リーダーシップは「第九」に学べ』(小松長生、日経プレミアシリーズ:2011、9、8)

・2011_171
『原発社会からの離脱~自然エネルギーと共同自治に向けて』(宮台真司×飯田哲也、講談社現代新書:2011、6、20)

・2011_170
『働く君に送る25の言葉』(佐々木常夫、WAVE出版:2010、11、13第1版1刷・2011、6、30第8刷)

・2011_169
『神の雫30』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2011、9、30)

・2011_168
『美しく怒れ』(岡本太郎、角川oneテーマ21:2011、9、10)

・2011_167
『ちはやふる 1~4巻』(末次由紀、講談社:2008、5、13~ )

・2011_166
『この国を壊す者へ』(佐藤優、徳間書店:2011、8、31)

・2011_165
『「怒り」のマネジメント術~できる人ほどイライラしない』(安藤俊介、朝日新聞出版:2011、9、30)

・2011_164
『相手に9割しゃべらせる質問術~1対1が苦手なあなたへ』(おちまさと、PHP新書:2011、7、29第1刷・2011、8、26第2刷)

・2011_163
『ワインと外交』(西川恵、新潮新書:2007、2、20)

・2011_162
『最終講義~生き延びるための六講』(内田樹、技術評論社:2011、7、25)

・2011_161
『「オバサン」はなぜ嫌われるか』(田中ひかる、集英社:2011、5、22)

・2011_160
『選挙演説の言語学』(東照二、ミネルヴァ書房:2010、6、10第1刷・2010、7、10第2刷)

・2011_159
『冠婚葬祭でモメる100の理由』(島田裕己、文春新書:2011、6、20)

・2011_158
『なぜ僕はドキュメンタリーを撮るのか』(想田和弘、講談社現代新書:2011、7、20)

・2011_157
『神様のカルテ』(夏川草介、小学館文庫:2011、6、12初版・2011、7、4第4刷・単行本は2009、9)

・2011_156
『原発のウソ』(小出裕章、扶桑社新書:2011、6、1第1刷・2011、6、5第2刷)

・2011_155
『日本人の誇り』(藤原正彦、文春新書:2011、4、20)

・2011_154
『池上彰の宗教がわかれば世界がわかる』(池上彰、文春新書:2011、7、20)

・2011_153
『本当は誰が一番?この国の首相たち』(八幡和郎、ソフトバンク新書:2011、4、25)

・2011_152
『旅人~ある物理学者の回想』(湯川秀樹、角川ソフィア文庫:1960、1、15初版・2011、1、25改版初版・2011、5、3改版再版)

・2011_151
『都市住民のための防災読本』(渡辺実、新潮新書:2011、7、20)

・2011_150
『漢字が日本語を滅ぼす』(田中克彦、角川SSC新書:2011、5、25)

・2011_149
『原発文化人50人斬り』(佐高信、毎日新聞社:2011、6、20第1刷・2011、7、25第4刷)

・2011_148
『有効期限の過ぎた亭主と賞味期限の切れた女房~綾小路きみまろ独演会』(綾小路きみまろ、PHP:2002、11、20第1刷・2003、2、21第4刷)

・2011_147
『どこまでやったらクビになるか~サラリーマンのための労働法入門』(大内伸哉、新潮新書:2008、8、20)

・2011_146
『東電OL殺人事件』(佐野真一、新潮文庫:2003、9、1初版・2003、10、5第3刷)

・2011_145
『不思議なキリスト教』(橋爪大三郎×大澤真幸、講談社現代新書:2011、5、18)

・2011_144
『先送りできない日本~"第二の焼け跡"からの再出発』(池上彰、角川oneテーマ21:2011、5、10)

・2011_143
『<麻薬>のすべて』(船山信次、講談社現代新書:2011、3、20)

・2011_142
『「患者様」が医療を壊す』(岩田健太郎、新潮選書:2011、1、25初版・2011、5、20第5版)

・2011_141
『いつだって大変な時代』(堀井憲一郎、講談社現代新書:2011、7、20)

・2011_140
『女子アナ以前~あのころのわたしと、いま考えていること。』(小島慶子,大和書房:2011、8、5)

・2011_139
『復興の精神』(養老孟司・茂木健一郎・山内昌之・南直哉(じきさい)・大井玄・橋本治・瀬戸内寂聴・曽野綾子・阿川弘之、新潮新書:2011、6、10)

・2011_138
『パイプのけむり選集・話』(團伊玖磨、小学館文庫:2011、6、12)

・2011_137
『官僚の責任』(古賀茂明、PHP新書:2011、7、29)

・2011_136
『原発報道とメディア』武田徹、講談社現代新書:2011、6、20)

・2011_135
『ストライカーのつくり方~アルゼンチンはなぜ得点を量産できるのか』(藤坂ガルシア千鶴、講談社現代新書:2011、6、20)

・2011_134
『接客主義』(松尾貴史、光文社知恵の森文庫:2004、3、15)

・2011_133
『数字とことばの不思議な話』(窪園晴夫、岩波ジュニア新書:2011、6、21)

・2011_132
『ほまれ~なでしこジャパン・エースのあゆみ』(澤穂希、河出書房新社:2008、7、30)

・2011_131
『スピーチの奥義』(寺澤芳男、光文社新書:2011、5、20)

・2011_130
『14歳の子を持つ親たちへ』(内田樹・名越康文、新潮新書:2005、4、20第1刷・2011、4、10第15刷)

・2011_129
『しあわせ節電』(鈴木孝夫、文藝春秋:2011、6、10)

・2011_128
『私はそうは思わない』佐野洋子、ちくま文庫:1996、2、25第1刷・2010、11、25第12刷)

・2011_127
『笑う中国人~毒入り中国ジョーク集』(相原茂、文春新書:2008、1、20)

・2011_126
『THE  DAYS  AFTER 東日本大震災の記憶』(石川梵、飛鳥新社:2011、6、26)

・2011_125
『神の雫29』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2011、6、23)

・2011_124
『よく見るのに読めない漢字』(監修・井上逸兵、幻冬舎エデュケーションズ:2011、1、20)

・2011_123
『死ぬ気まんまん』(佐野洋子、光文社:2011、6、18)

・2011_122
『ぼくのワイン・ストーリー~ベストセレクション142種』(羽仁進、中公文庫:1997、5、18)

・2011_121
『校長先生たちからの心揺さぶるメッセージ~これからを生きる君たちへ』(新潮社:2011、4、26)

・2011_117
『僕が大人になったら』(佐渡裕、PHP文庫:2011、6、17)

・2011_120
『日本語必笑講座』(清水義範、講談社文庫:2003、11、15第1刷・2005、4、20第6刷)

・2011_119
『医師がすすめる50歳からの肉体改造』(川村昌嗣、幻冬舎ルネッサンス新書:2010、6、25第1刷・2010、9、15第5刷)

・2011_118
『案外、知らずに歌ってた童謡の謎』(合田道人、祥伝社黄金文庫:2003、10、30)

・2011_116
『携帯の無い青春』酒井順子、幻冬舎文庫:2011、6、10)

・2011_115
『働かないアリに意義がある』(長谷川英祐、メディアファクトリー新書:2010、12、31)

・2011_114
『局アナ』(安住紳一郎、小学館:2006、4、10)

・2011_113
『バーンスタイン名盤100選』(佐渡裕・高橋敏郎、新潮社とんぼの本:2008、9、25)

・2011_112
『マッチポンプ売りの少女~童話が教える本当に怖いお金のこと』(マネー・ヘッタ・チャン、あさ出版:2011、5、4)

・2011_111
『私家版 差別語辞典』(上原善広、新潮選書:2011、5、25)

・2011_110
『大学の下流化』(竹内洋、NTT出版:2011、4、19)

・2011_109
『気になる日本語~本音を申せば』(小林信彦、文藝春秋:2011、5、15)

・2011_108
『語感トレーニング~日本語のセンスをみがく55題』(中村明、岩波新書:2011、4、20)

・2011_107
『松本あゆ美のNHK講座~全国か日本語を集めちゃいました!』(「みんなでニホンGO!」制作班、祥伝社:2010、8、5)

・2011_106
『新装版・食卓にあがった放射能』(高木仁三郎・渡辺美紀子、七つ森書館:2011、4、26)

・2011_105
『原発大崩壊!~第2のフクシマは日本中にある』(武田邦彦、ベスト新書:2011、5、24第1刷・2011、6、5第3刷)

・2011_104
『岳 第8~14巻』(石塚真一、小学館:9巻は2009、3、4第1刷・2011、3、16第11刷)

・2011_103
『うまく話せなくても生きていく方法~「口ベタ」は悪くない』(梶原しげる、PHP新書:2011、5、6第1刷)

・2011_102
『日本の珍地名』(竹内正浩、文春新書:2009、8、20第1刷)

・2011_101
『岳 第5~7巻』(石塚真一、小学館:第5巻=2007、10、3第1刷・2011、2、20第18刷)

・2011_100
『震災列島』(石黒耀、講談社文庫:2010、1、15第1刷・2011、5、6第2刷・単行本は2004、10刊行)

・2011_099
『年収1億円思考』(江上治、経済界:2011、2、7第1刷・2011、2、28第3刷)

・2011_098
『FUKUSHIMA福島原発メルトダウン』(広瀬隆、朝日新書:2011、5、30)

・2011_097
『9割がバイトでも最高のスタッフに育つディズニーの教え方』(福島文二郎、中経出版 :2010、11、25第1刷・2011、5、6第19刷)

・2011_096
『大津波と原発』(内田樹×中沢新一×平川克美、朝日新聞出版:2011、5、30)

・2011_095
『「事務ミス」をナメるな!』(中田亨、光文社新書:2011、1、20第1刷・2011、2、25第3刷)

・2011_094
『検証 東日本大震災の流言・デマ』(荻上チキ、光文社新書:2011、5、20)

・2011_093
『怒るヒント~善人になるのはおやめなさい』(ひろさちや、青春出版社:2011、5、15)

・2011_092
『原発労働記』(堀江邦夫、講談社文庫:2011、5、13)

・2011_091
『歌謡曲』(高護、岩波新書:2011、2、19)

・2011_090
『ことばから誤解が生まれる~「伝わらない日本語」見本集』(飯間浩明、中公新書ラクレ:2011、5、10)

・2011_089
『指揮者の仕事術』(伊東乾、光文社新書:2011、1、18)

・2011_088
『岳 第1・2・3・4巻』(石塚真、小学館)

・2011_087
『キリスト教で見るもう一つのアメリカ』(石黒マリーローズ、日経プレミアシリーズ:2010、6、8)

・2011_086
『安全。でも、安心できない・・・~信頼をめぐる心理学』(中谷内一也、ちくま新書:2008、10、10)

・2011_085
『切手百撰 昭和戦後』(内藤陽介、平凡社:2011、4、25)

・2011_084
『老いの才覚』(曽野綾子、ベスト新書:2010、9、20第1刷・2011、3、25第19刷)

・2011_083
『クレー』(大岡信・解説、新潮美術文庫50:1976、5、25第1刷・2007、5、15第18刷)

・2011_082
『新訂 方丈記』(市古貞次校注、岩波文庫:1989、5、16第1刷・2011、3、15第37刷)

・2011_081
『夜のミッキー・マウス』(谷川俊太郎、新潮文庫:2006、7、1第1刷・2009、5、20第3刷)

・2011_080
『回文集・煙草止め薬も~禁煙止め薬も 禁煙永遠延期PartIII』(イブ薮医、文芸社:2010、12)

・2011_079
『金の言いまつがい』(糸井重里監修、ほぼ日刊イトイ新聞:2011、5、1)

・2011_078
『銀の言いまつがい』(糸井重里監修、ほぼ日刊イトイ新聞:2011、5、1)

・2011_077
『電子書籍を日本一売ってみたけれど、やっぱり紙の本が好き。』(日垣隆、講談社:2011、4、28)

・2011_076
『日本人の叡智』(磯田道史、新潮新書:2011、4、20)

・2011_075
『震災歌集』(長谷川櫂、中央公論新社:2011、4、2初版)

・2011_074
『曲がり角の日本語』(水谷静夫、岩波新書:2011、4、20)

・2011_073
『朽ちていった命~被曝治療83日間の記録』(NHK「東海村臨界事故」取材班、新潮文庫:2006、10、1第1刷・2011、4、15第9刷)

・2011_072
『江戸の卵は1個400円!~モノの値段で知る江戸の暮らし』(丸田勲、光文社新書:2011、4、20)

・2011_071
『緊急改訂版<原子力事故>自衛マニュアル』(桜井準監修、事故・災害と生活を考える会著、青春出版:2011、4、14)

・2011_070
『原発事故残留汚染の危険性~われわれの健康は守られるのか』(武田邦彦、朝日新聞出版:2011、4、30)

・2011_069
『はたしてイチローは本当に「一流」なのか』(江尻良文、双葉新書:2011、4、24)

・2011_068
『僕はいかにして指揮者になったのか』(佐渡裕、新潮文庫:2010、9、1第1刷・2010、12、30第4刷・単行本は1995、7はまの出版・2001、6新潮社OH文庫)

・2011_067
『10年後の日本』(『日本の論点』編集部編、文春新書:2005、11、20)

・2011_066
『三陸海岸大津波』吉村昭、文春文庫:2004、3、10第1刷・2011、4、1第8刷)

・2011_065
『佐野洋子対談集人生のきほん』(佐野洋子&西原理恵子&リリー・フランキー、講談社;2011、2、3)

・2011_064
『ニッポンの書評』(豊﨑由美、光文社新書:2011、4、20)

・2011_063
『放射線の話』(大朏(おおつき)博善、WAC:2002,6,11初版・2010、12、6第2版)

・2011_062
『おうち飲みワイン100本勝負』(山本昭彦、朝日新書:2011、4、30)

・2011_061
『プロ野球解説者の嘘』(小野俊哉、新潮新書:2011、3、20)

・2011_060
『秋葉原耳かき小町殺人事件~私たちは異常者を裁けるか』(吉村達也、ワニブックスPLUS新書:2011、2、25)

・2011_059
『イングリッシュ・モンスターの最強英語術』(菊池健彦、集英社:2011、1、31第1刷・2011、2、27第3刷)

・2011_058
『結果を出し続けるために~ツキ、プレッシャー、ミスを味方にする法則』(羽生善治、日本実業出版社:2010、12、1)

・2011_057
『心を整える。~勝利をたぐり寄せるための56の習慣』(長谷部誠、幻冬舎:2011、3、20第1刷・2011、4、10第4刷)

・2011_056
「体験ルポ 国会議員に立候補する』(若林亜紀、文春新書:2011、3、20)

・2011_055
『日本代表の冒険 南アフリカからブラジルへ』(宇都宮徹壱、光文社新書:2011、2、20)

・2011_054
『大相撲タブー事件史』(別冊宝島編集部編、宝島社:2009,1,1第1刷・2011、3、11第3刷)

・2011_053
『メディアと日本人~変わりゆく日常』(橋元良明、岩波新書:2011、3、18)

・2011_052
『プロアナウンサーの「伝える技術」』(石川顕、PHP新書:2011、3、1)

・2011_051
『神の雫28』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2011、3、23)

・2011_050
『危険な話~チェルノブイリと日本の運命』(広瀬隆、八月書館、1987、4、26第1版第1刷・1988、5、26・第1版第31刷)

・2011_049
「美術の核心』(千住博、文春新書:2008、1、20)

・2011_048
『TUNAMI 津波』(高嶋哲夫、集英社文庫:2008、11、25)

・2011_047
『中国、この腹立たしい隣人』(辛坊治郎・孔健、実業之日本社:2011、3、8)

・2011_046
『「社交界」たいがい』(山本夏彦、文春文庫:2002、2、10)

・2011_045
『流言とデマの社会学』(廣井脩、文春新書:2001、8、20)

・2011_044
『日本語教室』(井上ひさし、新潮新書:2011、3、20)

・2011_-43
『「だましだまし生きる」のも悪くない』(香山リカ、取材・構成;鈴木利宗、光文社新書:2011、2、20)

・2011_042
『津波被害~減災社会を築く』(河田恵昭、岩波新書:2010、12、17)

・2011_041
『仕事の9割は「依頼術」で決まる』(深澤真紀、双葉新書:2010、11、21)

・2011_040
『のはなし・さん』(伊集院光、宝島社:2010、10、22第1刷・2010、12、13第3刷)

・2011_039
『聖(セイント)☆おにいさん1~3』(中村光、講談社)

・2011_038
『キュレーションの時代~「つながり」の情報革命が始まる』(佐々木俊尚、ちくま新書:2011、2、10)

・2010_254
『誰が誰に何を言ってるの』(森達也、大和書房:2010、3、5)

・2011_037
『大局観』(羽生善治、角川Oneテーマ21:2011、2、10)

・2011_036
『たてつく二人』(清水ミチ子・三谷幸喜、幻冬舎:2011、2)

・2011_035
『テレビは総理を殺したか』(菊池正史、文春新書:2011、2、20)

・2011_034
『それでも、ぼくは生きられる~旅で見つけた目に見えない大切なもの~』(坂野祐介、自費出版(だと思う):2011、1)

・2011_033
『なぜ日本は没落するか』(森嶋通夫、岩波現代文庫:2010、7、16第1刷)

・2011_032
『意地悪は死なず~夏彦・七平対談』(山本夏彦・山本七平、WAC:2011、1、27)

・2011_031
『妻と最期の十日間』(桃井和馬、集英社新書:2010、12、22第1刷・2011、1、19日 第2刷)

・2011_030
『電子マネー革命~キャッシュレス社会の現実と希望』(伊藤亜紀、講談社現代新書:2010、11、20)

・2011_029
『天皇さんの涙~葭の髄から・完』(阿川弘之、文藝春秋:2011、1、10)

・2011_028
『バカ田大学入学試験問題(馬科)』講談社:2011、1、10)

・2011_027
『なぜ韓国は、パチンコを全廃できたのか』(若宮健、祥伝社新書:2010、12、10第1刷・2011、1、5第3刷)

・2011_026
『怒らない技術』(嶋津良智、フォレスト出版:2010、7、17第1版・2010、8、26第7刷)

・2011_026
『怒らない技術』(嶋津良智、フォレスト出版:2010、7、17第1版・2010、8、26第7刷)

・2011_025
『あぁ、残念な話し方!~台なしにするひと言、株を上げるひと言』(梶原しげる、青春出版社:2011、1、15)

・2011_024
『「郵政」亡国論~1枚の切手から見える"日本沈没"のシナリオ』(池田健三郎、ワニブックスPLUS新書:2011、2、25)

・2011_023
『東大生の論理~「理性」をめぐる教室』(高橋昌一郎、ちくま新書:2010、12、10)

・2011_022
『プロ野球最強のベストナイン~全時代の一流選手の真価を問う』(小野俊哉、PHP新書:2010、11、29第1刷・2011、2、3第5刷)

・2011_021
『英語の質問箱~そこが知りたい100のQA』(里中哲彦、中公新書:2010、12、20』

・2011_020
『40歳からの知的生産術』(谷岡一郎、ちくま新書:2011、1、10)

・2010_256
『神の雫25』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2010、11、5)

・2010_255
『第62回正倉院展 目録』

・2011_019
『「大発見」の思考法~iPS細胞vs.素粒子』(山中伸弥・益川敏英、文春新書:2011、1,20)

・2011_018
『日本経済の不都合な真実~生き残り7つの提言』(辛坊治郎×辛坊正記、幻冬舎:2011、1、25)

・2011_017
『鉄学概論~車窓から眺める日本近現代史』(原武史、新潮文庫:2011、1、1)

・2011_016
『モルフェウスの領域』(海堂尊、角川書店:2010、12、15)

・2011_015
『信頼する力~ジャパン躍進の真実と課題』(遠藤保仁、角川Oneテーマ21:2011、1、10)

・2011_014
『バラエティ番組がなくなる日~カリスマプロデューサーのお笑い「革命」論』(佐藤義和、主婦の友新書:2011、2、20)

・2011_13
『精神科医は腹の底で何を考えているか』(春日武彦、幻冬舎新書:2009、1、30第1刷・2010、11、20第7刷)

・2011_012
『はじめての政治哲学~「正しさ」をめぐる23の問い』(小川仁志、講談社現代新書:2010、12、20)

・2011__011
『やめないよ』(三浦知良、新潮新書:2011、1、20)

・2011_010
『清冽~詩人茨木のり子の肖像』(後藤正治、中央公論新社:2010、11、10)

・2011_009
『伝わる文章の書き方教室~書き換えトレーニング10講』(飯間浩明、ちくまプリマー新書:2011、1、10)

・2011_008
『万寿子さんの庭』(黒野伸一、小学館文庫:2009、10、11第1刷・2010、7、7第9刷)

・2011_007
『BAKUMAN(バクマン)1~11』(原作・大場つぐみ、漫画・小畑健、集英社:~2010、12、31)

・2011_006
『吉原ひろこの学校給食食べ歩記1~今ドキ、給食の時間』(吉原ひろこ、サテマガ・ビー・アイ:2007、8、31)

・2011_005
『風に吹かれて豆腐屋ジョニー~実録男前豆腐店ストーリー』(伊藤信吾、講談社:2006、7、12第1刷・2006、9、28第3刷)

・2011_004
『マカオ紀行~世界遺産と歴史を歩く』(内藤陽介、彩流社:2010、11、30)

・2011_003
『赤毛のなっちゅん』(内藤啓子、中央公論新社:2010、11、14=大浦みずき一周忌に)

・2011_002
『お父ちゃんのゲゲゲな毎日』(水木悦子、新潮文庫:2011、1、1)

・2011_001
『メジャーリーガーの女房~ヨメだけが知る田口壮の挑戦、その舞台裏』(田口恵美子、マイコミ新書:2010、11、30)

・2010_253
『100万回生きたねこ』(佐野洋子、:1977年第1刷・2010、11、第100刷!)

・2010_252
『神も仏もありませぬ』(佐野洋子、ちくま文庫:2008、11、10第1刷・2010、11、25第2刷・単行本は2003、11)

・2010_251
『みんなでニホンGO!オフィシャルブック』(NHK「みんなでニホンGO!」制作班、祥伝社:2010、8、5)

・2010_250
『神の雫27』(作・亜樹直、画・オキモトシュウ、講談社:2010、12、22)

・2010_249
『殺して忘れる社会~ゼロ年代「高度情報化」のジレンマ』(武田徹、河出書房新社:2010、11、30)

・2010_248
『報道再生~グーグルとメディア崩壊』(河内孝・金平茂紀、角川Oneテーマ21:2010、12、10)

・2010_247
『原節子 あるがままに生きて』(貴田庄、朝日文庫:2010、6、30第1刷・2010、830、第6刷)

・2010_246
『志ん朝の走馬灯』(京須偕充、ちくま文庫:209、5、10)

・2010_245
『茨木のり子集 言の葉3』(茨木のり子、ちくま文庫:2010、10、10)

・2010_244
『オレンジの呪縛~オランダ代表はなぜ勝てないか?』(デイヴィッド・ウイナー著、忠鉢信一監修、西竹徹訳、講談社:2008、7、7)

・2010_243
『KAGEROU』(齋藤智裕、ポプラ社:2010、12、15)

・2010_242
『マンガ狂につける薬 二天一流編』(呉智英、メディアファクトリー:2010、12、3)

・2010_240
『架空の料理空想の食卓』作家:リリー・フランキー、料理人:澤口知之、扶桑社:2009、4、30)

・2010_239
『テレビと芝居の手書き文字』(竹内志朗、イグザミナ:2010、11、10)

・2010_238
『ネットテレビの衝撃~200XX年のコンテンツビジネス』(志村一隆、東洋経済新報社:2010、11、4)

・2010_237
『クマと闘ったヒト』(中島らも、ミスター・ヒト、メディアファクトリー:2010、8、25。単行本は2000年刊行)

・2010_236
『戦後日本漢字史』(阿辻哲次、新潮選書:2010、11、25)

・2010_235
『日本語ほど面白いものはない~邑智小学校六年一組特別授業』(柳瀬尚紀、新潮社:2010、11、25)

・2010_234
『贖罪』(酒井法子、朝日出版社:2010、12、3)

・2010_233
『アメリカン・デモクラシーの逆説』(渡辺靖、岩波新書:2010、10、20)

・2010_232
『ポピュリズムへの反撃~現代民主主義復活の条件』(山口二郎、角川oneテーマ21:2010、10、10)

・2010_231
『永遠の0ゼロ』(百田尚樹、講談社文庫:2010、7、15第1刷・2010、7、27第11刷。単行本は太田出版から2006、8)

・2010_230
『ことばの四季』(外山滋比古、毎日新聞社:1980、6、25第1刷・1983年10、30第3刷)

・2010_229
『とかくこの世はダメとムダ』(山本夏彦、講談社:2010、11、15)

・2010_228
『本は、これから』(池澤夏樹編、岩波新書:2010、11、19)

・2010_227
『日本人が間違えている日本語』(日本語倶楽部編、KAWADE夢文庫:2010、12、1)

・2010_226
『言葉にして伝える技術~ソムリエの表現力』(田崎真也、祥伝社新書:2010、10、10)

・2010_225+α
『現代用語の基礎知識2011年版』(自由国民社:2010、11、18)

・2010_225
『クライフ哲学ノススメ~試合の流れを読む14の鉄則』(木崎伸也・若水大樹、白夜書房サッカー小僧新書:2010、12、1)

・2010_224
『輝く夜』(百田尚樹、講談社文庫:2010、11、12)

・2010_223
『警官の紋章』(佐々木譲、ハルキ文庫:2010、5、18第1刷・2010、5、28第2刷)

・2010_222
『ボローニャ紀行』(井上ひさし、文春文庫:2008、3に単行本、2010、3、10文庫本第1刷)

・2010_221
『唱歌と国語~明治近代化の装置』(山東功、講談社選書メチエ:2008、2、10)

・2010_220
『創られた「日本の心」神話~「演歌」をめぐる戦後大衆音楽史』(輪島裕介、光文社新書:2010、10、20)

・2010_219
『神の雫26』(作・亜樹直、画・オキモト・シュウ、講談社モーニングKC:2010、11、5)

・2010_218
『こちら救命センター~病棟こぼれ話』(浜辺祐一、集英社文庫:1992、8、25第1刷・2010、6、6第37刷)

・2010_217
『国家の命運』(薮中三十二、新潮新書:2010、10、20)

・2010_216
『正しい保健体育』(みうらじゅん、理論社:2004、12、20第1刷・2006、3、15第7刷)

・2010_215
『日本語開化物語』(惣郷正明、朝日選書:1988、8、20 )

・2010_214
『リスクに背を向ける日本人』(山岸俊男+メアリー・C・ブリントン、講談社現代新書:2010、10、20)

・2010_213
『ことばと思考』(今井むつみ、岩波新書:2010、10、20 )

・2010_212
『へんな言葉の通になる~豊かな日本語、オノマトペの世界』(得猪外明、祥伝社新書:2007、9、5)

・2010_210
『もぎりよ今夜も有難う』(片桐はいり、キネマ旬報社、2010、8、12)

・2010_209
『ザ・カタカナ語ディクショナリー』(テキスト=ササキマサタカ、イラスト=カスモトトモミ、小学館:2006、10、1)

・2010_208
『上村松園展 図録』(2010)

・2010_207
『わたくしが旅から学んだこと』(兼高かおる、小学館:2010、9、6第1刷・2010、9、22第2刷)

・2010_206
『これからの「正義」の話をしよう』(マイケル・サンデル、鬼澤忍・訳、早川書房:2010、5、25第1版・2010、6、22第22版)

・2010_205
『天使の相棒~杉浦忠と長嶋茂雄』(ねじめ正一、集英社:2003、10、29第1刷・2003、12、30第2刷)

・2010_204
『笑う科学イグ・ノーベル賞』(志村幸雄、PHPサイエンス・ワールド新書:2009、11、4)

・2010_203
『恐れるな!~なぜ日本はベスト16で終わったのか?』(イビチャ・オシム、角川oneテーマ21:2010、10、10)

・2010_202
『タバコ狩り』(室井尚、平凡社新書:2009、6、15)

・2010_201
『日本語は敬語があって主語がない~「地上の視点」の日本文化論』(金谷武洋、光文社新書:2010、9、20)

・2010_200
『日本一難しい!?究極の日本語クイズ』(中村裕+日本国語大辞典編集部・編)

・2010_199
『阪急電車』(有川浩、幻冬舎:2010、8、5第1刷・2010、8、25第3刷)

・2010_198
『茨木のり子集 言の葉2』(茨木のり子、ちくま文庫:2010、9、10)

・2010_197
『強運の持ち主』(瀬尾まいこ、文春文庫:2009、5、10第1刷・2010、7、5第5刷)

・2010_196
『歌う国民~唱歌、校歌、うたごえ』(渡部裕、中公新書:2010,9、25)

・2010_195
『大人のための教科書の歌』(川崎洋、いそっぷ社:1998、7、30)

・2010_194
『滝山コミューン一九七四』(原武史、講談社文庫:2010、6、15)

・2010_193
『家族の昭和』(関川夏央、新潮社:2008、5、25第1刷・2008、9、5第3刷)

・2010_192
『なぜ、ユニクロは1500円の商品で300円の利益をあげられるのか?』(洞口勝人、じっぴコンパクト新書:2010、9、14)

・2010_191
『話の腰を上手に折る技術』(藤田完二、中公新書ラクレ:2010、9、10)

・2010_190
『言の葉磨き辞典~誤りから学ぶ正しい日本語』(小塚博、私家版:2010、5、21)

・2010_189
『茨木のり子集 言の葉Ⅰ(茨木のり子、ちくま文庫:2010、8、10)

・2010_188
『絶滅寸前季語辞典』(夏井いつき、ちくま文庫:2010、8、10)

・2010_187
『最後の喫煙者~自選ドタバタ傑作集1』(筒井康隆、新潮文庫:2002、11、1第1刷・2010、5、15第14刷)

・2010_186
『善人ほど悪い奴はいない~ニーチェの人間学』(中島義道、角川ONEテーマ21:2010、8、10)

・2010_185
『どれだけ知ってる?「メアドな日本語」略語クイズ』(藤井青銅+日本国語大辞典編集部、小学館:2010、9、10)

・2010_184
『知らないと悔しい!小学生の辞書にある漢字』(小学館国語辞典編集部編、小学館:2010、9、20)

・2010_183
『超訳ニーチェの言葉』(フリードリヒ・ニーチェ、白鳥春彦編訳、ディスカヴァー:2010、1、15第1刷・2010、7、25第19刷)

・2010_182
『黒澤明という時代』(小林信彦、文藝春秋:2009、9、15)

・2010_181
『山の遭難~あなたの山登りは大丈夫か』(羽根田治、平凡社新書:2010、1、15)

・2010_180
『ちびくろさんぼのおはなし』(へれん・ばなーまん、なだもとまさひさ訳、1999、5、20第1刷・径書房)

・2010_179
『アリアドネの弾丸』(海堂尊、宝島社:2010、9、24)

・2010_178
『日本の恐ろしい真実』(辛坊治郎、角川SSC新書:2010、9、25)

・2010_177
『そうか、もう君はいないのか』(城山三郎、新潮文庫:2010、8、1)

・2010_176
『最前線(フォワード)は蛮族たれ』(釜本邦茂、集英社新書:2010、8、22)

・2010_172
『死刑』(森達也、朝日出版社:2008、1、20)

・2010_170&171
『悪人(上)』(吉田修一、朝日文庫:2009、11、30第1刷・2010、8、20第7刷)2010、9、11読了。

・2010_169
『スティーブ・ジョブズ名語録~人生に革命を起こす96の言葉』(桑原晃弥、PHP文庫:2010、8、18第1版・2010、9、2第2版)

・2010_168
『あなたが総理になって、いったい日本の何が変わるの』(菅伸子、幻冬舎新書:2010、7、20第1刷・2010、7、31第3刷)

・2010_167
『大問題'10』(漫画・いしいひさいち、文・峯正澄、創元ライブラリ:2010、8、27)

4144「MC」

・2010_166
『野球へのラブレター』(長嶋茂雄、文春新書:2010、8、20)

・2010_165
『悪魔くん(全)』(水木しげる、ちくま文庫:1991、7、24第1刷・2010、7、30第14刷)

・2010_164
『新聞で学力を伸ばす~切り取る、書く、話す』(齊藤孝、朝日新書:2010、8、30)

・2010_163
『国マニア~世界の珍国、奇妙な地域へ!』(吉田一郎、ちくま文庫:2010、7、10)

・2010_162
『耳で読む読書の世界~音訳者とともに歩む』(二村晃、東方出版:2010、6、24)

・2010_161
『劇画ヒットラー』(水木しげる、ちくま文庫:1990、7、31第1刷・2010、6、25第25刷)

・2010_160
『ギャンブル依存とたたかう』(箒木蓬生、新潮選書:2010、7、20第1刷・2010、7、31第3刷)

・2010_159
『愛のスパルタ料理塾~定番レシピにひと工夫でこんなにおいしい』(林裕人、ソフトバンククリエイティブ、:2010、9、7第1刷)

・2010_158
『神の雫25』(作・亜樹直、画・オキモト・シュウ、講談社モーニングKC:2010、8、23)

・2010_157
『ねじ式』(つげ義春、小学館文庫:1995、1、10第1刷・2009、9、20第34刷)

『米中逆転~なぜ世界は多極化するのか?』(田中宇、角川Oneテーマ21:2010、6、10)

・2010_155
『街場のメディア論』(内田樹、光文社新書:2010、8、20)

・2010_154
『人は、なぜ約束の時間に遅れるのか~素朴な『疑問から考える「行動の原因」』(島宗理、光文社新書:2010、8、20)

・2010_153
『私の履歴書~広岡達朗』(広岡達朗、日本経済新聞:2010、8、1~)

・2010_152
『ミラクルガール』(大塚弓子、無明舎出版:2010、2、10)

・2010_151
『逆立ち日本論』(養老孟司・内田樹、新潮選書:2007、5、25発行・2010、5、15第8刷)

・2010_150
『思い出袋』(鶴見俊輔、岩波新書:2010、3、19第1刷・2010、6、4第5刷)

・2010_149
『ふたたび、生きて、愛して、考えたこと』(杉原美津子、トランスビュー:2010、4、5)

・2010_148
『Jポップな日本語』(井上ノリミツ、主婦の友社:2010、7、31)

・2010_147
『春宵十話』(岡潔、光文社文庫:2006、10、20初版第1刷・2010、1、30第8刷)

・2010_146
『勝間和代・上大岡トメの目うろこコトバ』(勝間和代・上大岡トメ、朝日新書:2010、8、30)

・2010_145
『回文堂』(かわいしのぶ、新潮文庫:2003、3、1)

・2010_144
『動くが負け~0勝144敗から考える監督論』(岡田彰布、幻冬舎:2010、7、30)

・2010_143
『春の草~私の生い立ち』(岡潔、日経ビジネス人文庫:2010、7、1)

・2010_142
『Enchanting Moments』( Disny PRESS)

・2010_141
『オノマトピア~擬音語大国にっぽん考』(桜井順、岩波文庫:2010、7、16)

・2010_140
『明日のテレビ~チャンネルが消える日』(志村一隆、朝日新書:2010、07、30)

・2010_139
『ニホン英語は世界で通じる』(末延岑生、平凡社新書:2010、7、15)

・2010_138
『桐島、部活やめるってよ』(朝井リョウ、集英社:2010、2、10初版・2010、3、30第5刷)

・2010_137
『世界は日本サッカーをどう報じたか~「日本がサッカーの国になった日」』(木崎伸也、ベスト新書:2010、8、5)

・2010_136
『ニッポンの海外旅行~若者と観光メディアの50年史』(山口誠、ちくま新書:2010、7、10)

・2010_135
『神の手(ゴッドハンド)のミッション福島孝徳~すべてを患者さんのために捧げた男』(徳間書店取材班編、徳間書店:2008、7、31)

・2010_134
『ルリボシカミキリの青』(福岡伸一、文藝春秋:2010、4、25)

・2010_133
『<わかりやすさ>の勉強法』(池上彰、講談社現代新書:2010、6、20第1刷・2010、7、2第3刷)

・2010_132
『世界ヒコーキ紀行』(チャーリィ古庄、イカロス出版:2010、4、20)

・2010_131
『即答するバカ』(梶原しげる、新潮新書:2010、7、20)

・2010_130
『名文どろぼう』(竹内政明、文春新書:2010、3、20第1刷・2010、4、30第4刷)

・2010_129
『ふたたび、時事ネタ』 (斎藤美奈子、中央公論新社:2010、6、25)

・2010_128
『言葉の煎じ薬』(呉智英、双葉社:2010、6、20)

・2010_127
『ブレインズメス1990』(海堂尊、講談社:2010、7、15)

・2010_126
『東京の副知事になってみたら』(猪瀬直樹、小学館101新書:2010、6、6)

・2010_125
『ネット帝国主義と日本の敗北~搾取されるカネと文化』(岸博幸、幻冬舎新書:2010、1、30第1刷・2010、5、10第2刷)

・2010_124
『コトバの戦略的思考~ゲーム理論で読み解く気になる日本語』(梶井厚志、ダイヤモンド社:2010、2、12)

・2010_123
『団地の時代』(原武史・重松清、新潮選書:2010、5、259

・2010_122
『文房具を買いに』(片岡義男、角川文庫:2010、5、25)

・2010_121
『日本人へ~国家と歴史篇』(塩野七生、文春新書:2010、6、20)

・2010_120
『フリーライダー~あなたの隣のただのり社員』(河合太介+渡部幹、講談社現代新書:2010、6、20)

・2010_119
『日本の大問題が面白いほど解ける本~シンプル・ロジカルに考える』(高橋洋一、光文社新書:2010、5、20第1刷・2010、6、10第2刷)

・2010_118
『「決定力不足」でもゴールは奪える』(杉山茂樹、双葉新書:2009、12、13)

・2010_117
『世界一幸福な国デンマークの暮し方』(千葉忠夫、PHP新書:2009、9、1第1刷・2009、10、2第2刷)

・2010_116
『大臣・増補版』(菅直人、岩波新書:2009、12、189

・2010_115
『ガラスの巨塔』(今井彰、幻冬舎:2010、2、25)

・2010_114
『電子書籍の衝撃~本はいかに崩壊し、いかに復活するか?』(佐々木俊尚、携書ディスカヴァー:2010、4、15第3刷・2010、4、25第3刷)

・2010_113
『貧困大国アメリカⅡ』(堤未果、岩波新書:2010、1、20)

・2010_112
『憚りながら』(後藤忠政、宝島社:2010、5、29第1刷・2010、6、25第4刷)

・2010_111
『ことばのことばっかし~「先生」と「教師」はどう違うのか?』(金田一秀穂、マガジンハウス:2010、2、25)

・2010_110
『人生の疑問に答えます』(養老孟司・太田光、新潮文庫:2010、4、1)

・2010_109
『父と暮せば』(井上ひさし、新潮文庫:2001、2、1第1刷・2005、3、15第5刷)

・2010_108
『気持ちがホッとする禅のことば』(酒井大岳、静山社文庫:2010、1、5)

・2010_107
『常用漢字の事件簿』(円満字二郎、NHK生活人新書:2010、5、10)

・2010_106
『サッカーの見方は1日で変えられる』(木崎伸也、東洋経済新社:2010、5、12第1刷・2010、5、28第2刷)

・2010_105
『ワールドカップは誰のものか~FIFA の戦略と攻略』(後藤健生、文春新書:2010、5、20)

・2010_104
『人間の建設』(小林秀雄・岡潔・新潮文庫:2010、3、1第1刷・2010、4、5第3刷)

・2010_103
『日本人へ~リーダー篇』(塩野七生、文春新書:2010、5、20)

・2010_102
『図解・世界のサッカー愛称のひみつ~国旗とエンブレムで読み解く』(斉藤健仁、光文社新書:2010、5、20)

・2010_101
『北朝鮮難民』(石丸次郎、講談社現代新書:2002、8、20、)

・2010_100
『二大政党制批判論~もう一つのデモクラシーへ』(吉田徹、光文社新書:2009、10、20)

・2010_099
『アメリカから<自由>が消える』(堤未果、扶桑社新書:2010、4、1)

・2010_098
『私のみつけた京都歩き』(羽田美智子、集英社:2009、10、31第1刷・2009、11、17第2刷)

・2010_097
『これもまた別の話』和田誠・三谷幸吉喜、新潮文庫:2010、5、1)

・2010_096
『日本は世界5位の農業大国~大嘘だらけの食料自給率』(浅川芳裕、講談社+α新書:2010、2、20)

・2010_095
『日本経済の真実~ある日、この国は破産します』(辛坊治郎・辛坊正記、幻冬舎:2010、4、25)

・2010_094
『表現の自由と第三者機関~透明性と説明責任のために』(清水英夫、小学館101新書:2009、8、8)

・2010_093
『考えよ!~なぜ日本人はリスクを冒さないのか?~』(イビチャ・オシム、角川Oneテーマ21:2010、4、10)

・2010_092
『記者クラブ崩壊~新聞・テレビとの200日戦争』(上杉隆、小学館101新書:2010、4、6)

・2010_091
『残念な人の思考法』(山崎将志、日経プレミアムシリーズ:2010、4、8第1刷・2010、4、20第2刷)

・2010_090
『JAL崩壊~ある客室乗務員の告白』(日本航空・グループ2010)

・2010_089
『サッカー見るプロになれる!50問50答~選手、監督、戦術ー"これだけは知っておきたい"話』(杉山茂樹、王様文庫:2010、5、20)

・2010_088
『下流の宴』(林真理子、毎日新聞社:2010、3、25)

・2010_087
『日本辺境論』内田樹、新潮新書:2009、11、20第1刷・2009、12、5第4刷)

・2010_086
『声に出して笑える日本語』(立川談四楼、光文社知恵の森文庫:2009、4、20第1刷・2010、4、20第8刷)

・2010_085
『漢字の相談室』(阿辻哲次、文春新書:2009、6、20)

・2010_084
『民主党政治の正体』(渡辺喜美、角川SSC新書:2010、1、24)

・2010_083
『日本語教のすすめ』(鈴木孝夫、新潮新書:2009、10、20)

・2010_082
『1Q84 BOOK3』村上春樹、新潮社:2010、4、16)

・2010_081
『にほんごの話』(谷川俊太郎、和合亮一、青土社:2010、3、3)

・2010_080
『そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります』(川上未映子、講談社文庫:2009、11、13・単行本は2006年12月ヒヨコ舎刊)

・2010_079
『一勝九敗』(柳井正、新潮文庫:2006、4、12第1刷・2009、8、20第11刷・単行本は2003年11月新潮社刊)

・2010_078
『千住家にストラディヴァリウスが来た日』(千住文子、新潮文庫:2008、5、1・単行本は2005、10)

・2010_077
『星の旅人~スペイン「奥の細道」』(黛まどか、角川文庫:2009、9、25・単行本は2000、11光文社から刊行)

・2010_076
『許すな!悪文と不正発音~正統的な日本語能力養成のために』(赤塚伊三武、大学教育出版:2007、9、10)

・2010_075
『マスコミはもはや政治を語れない~徹底検証:「民主党政権」で勃興する「ネット論壇」』(佐々木俊尚、講談社;2010、2、25)

・2010_074
『妻を看取る日~国立がんセンター名誉総長の喪失と再生の記録』(垣添忠生、新潮社:2009、12、20第1刷・2010、3、10第9刷)

・2010_073
『日本はなぜ貧しい人が多いのか』(原田孝、新潮選書:2009、9、20第1刷・2010、2、5第11刷)

・2010_072
『衆愚の時代』(楡周平、新潮新書:2010、3、20)

・2010_071
『欲しがらない若者たち』(山岡拓、日経プレミアムシリーズ:2009、12、8)

・2010_070
『日本語は亡びない』(金谷武洋、ちくま新書:2010、3、10)

・2010_069
『人間の器量』(福田和也、新潮新書:2009、12、10第1刷・2010、2、10第7刷)

・2010_068
『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』(岩崎夏海、ダイヤモンド社:2009、12、3第1刷・2010、1、14第3刷)

・2010_067
『バルサ対マンU~「世界最高の一戦」を読み解く』(杉山茂樹、光文社新書:2010、3、20)

・2010_066
『朝イチでメールは読むな!』(酒巻久、朝日新書:2010、3、12)

・2010_065
『女子と鉄道』(酒井順子、光文社文庫:2009、7、20)単行本は2006年11月刊)

・2010_064
『日本人だけが知らない日本のうわさ~笑える・あきれる・腹がたつ』(石井光太、光文社新書:2010、2、10)

・2010_063
『廃墟に乞う』(佐々木譲、文藝春秋、2009、7、15第1刷・2010、1、20第2刷)

・2010_062
『マイクは死んでも離さない』(倉持隆夫、新潮社:2010、1、15)

・2010_061
『不肖・宮嶋のネェちゃん撮らせんかい!』(宮嶋茂樹、文春文庫PLUS、2001、11、10)

・2010_060
『ネイティブが許せない日本人がかならず間違える英語』(ジェームズ・M・バーダマン、長尾実佐子・訳、中経の文庫:2009、12、28)

・2010_059
『誰が誰に何を言ってるの』(森達也、大和書房:2010、3、5)

・2010_058
『日本語を「外」から見る~留学生たちと解く日本語の謎』(佐々木瑞枝、小学館101新書:2010、2、6 )

・2010_055
『数字のウソを見破る』(中原秀臣・佐川峻、PHP新書:2010、1、5)

・2010_054
『ゲゲゲの娘、レレレの娘、らららの娘』(水木悦子・赤塚りえ子・手塚るみ子・企画構成=近藤康太郎・三田格、文藝春秋:2010、2、10)

・2010_053
『不幸な国の幸福論』(加賀乙彦、集英社新書:2009、12、2第1刷・2010、1、19第2刷)

・2010_052
『民主主義が一度もなかった国・日本』(宮台真司、福山哲郎、幻冬舎新書:2009、11、30第1刷・2009、12、10第2刷)

・2010_051
『オーガニック革命』(高城剛、集英社新書:2010、1、20)

・2010_049
『60歳までに1億円つくる術』(内藤忍、幻冬舎新書:2009、11、30第1刷・2010、1、15第4刷)

・2010_048
『勉強会に1万円払うなら上司と3回飲みなさい』(前川孝雄、光文社新書:2010、2、20)

・2010_047
『巡査の休日』(佐々木譲、角川春樹事務所:2009、10、18第1刷・2009、11、18第4刷)

・2010_046
『日本人の知らない日本語2』(蛇蔵&海野凪子、メディアファクトリー:2010、2、19)

・2010_044
『性的なことば』(井上章一、斎藤光、渋谷知美、三橋順子編・講談社現代新書:2010、1、20)

・2010_043
『美女と野球』(リリー・フランキー、河出文庫:2005,10,20初版・2006、9、20第42刷)

・2010_042
『若き友人たちへ~筑紫哲也ラスト・メッセージ』(筑紫哲也、集英社新書:2009、10、21)

・2010_041
『47都道府県これ!?マジ条例集』(長嶺超輝、幻冬舎新書:2009、11、30)

・2010_040
『ひとりずもう』(さくらももこ、小学館文庫:2010、1、13)

・2010_039
『地アタマを鍛える知的勉強法(齋藤孝、講談社現代新書:2009、12、20)

・2010_038
『教育の職業的意義~若者、学校、社会をつなぐ』(本田由紀、ちくま新書:2009、12、10)

・2010_037
『至福のすし~「すきやばし次郎」の職人芸術』(山本益博、新潮新書:2003、12、15)

・2010_036
『旅する力~深夜特急』(沢木耕太郎、新潮社:2008、11、30)

・2010_035
『悩む力』(カンサンジュン尚中、集英社新書:2008、5、21・2009、7、20第16刷)

・2010_034
『落語・昭和の名人決定版14 三代目三遊亭金馬・弐』(小学館:2009、7、21)

・2010_033
『新編 日本語誤用・慣用小辞典』(国広哲弥、講談社現代新書:2010、1、20)

・2010_032
『警官の血・下巻』(佐々木譲、新潮文庫店:2010、1、1発行)

・2010_031
『警官の血・上巻』(佐々木譲、新潮文庫:2010、1、1)

・2010_030
『次に来るメディアは何か』(河内孝、ちくま新書:2010、1、10)

・2010_029
『厚労省と新型インフルエンザ』(木村盛世、講談社現代新書:2009、12、20)

・2010_028
『剛腕維新』(小沢一郎、角川書店:2006、8、10初版発行)

・2010_027
『懐かしい「昭和」のニュース手帖』(新人物往来社編、新人物文庫:2010、1、9)

・2010_026
『秘伝中学入試国語読解法』(石原千秋、新潮選書:1999、3、30発行・2007、5、10第18刷)

・2010_025
『おばけのてんぷら』(作・絵せなけいこ、ポプラ社:1976、11第1刷・2009、12月第117刷)

・2010_024
『神の雫23』(作・亜樹直、画・オキモト・シュウ、講談社:2010、1、22)

・2010_022
『ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣~3%のビジネスエリートが実践していること』(美月あきこ、祥伝社:2009、12、10第1刷/2010、1、25第4刷)

・2010_023
『全国まずいものマップ~清水義範パスティーシュ100三の巻』(清水義範、ちくま文庫:2009、2、10)

・2010_021
『京大少年』(菅広文、講談社:2009、11、24第1刷・2009、12、18第4刷)

・2010_020
『22歳からの国語力』(川辺秀美、講談社現代新書:2010、1、20)

・2010_019
『100かいだてのいえ』(いわいとしお、偕成社:2008、6第1刷・2009、11第21刷)

・2010_018
『辞書を読む愉楽』(柳瀬尚紀、角川選書:2003、3、31)

・2010_017
『うつから帰って参りました』(一色伸幸、文春文庫:2009、10、10;単行本はアスコムから2007、10)

・2010_016
『へヴン』(川上未映子、講談社、2009、9、1第1刷・2009、12、3第8刷)

・2010_015
『思考の整理学』(外山滋比古、ちくま文庫:1986、4、24第一刷、2007、5、15第3版)

・2010_014
『沖縄・久米島から日本国家を読み解く』(佐藤優、小学館:2009、10、6)

・2010_013
『あの素晴しい曲をもう一度~フォークからJポップまで』(富澤一誠、新潮新書:2010、1、10)

・2010_012
『「を」「に」の謎を解く』(竹林一志、笠間書院:2007、6、30)

・2010_011
『兇弾』(逢坂剛、文藝春秋:2010、1、10)

・2010_010
『大阪のことば地図』(真田信治監修、岸江信介・中井精一・鳥谷善史編著、和泉書院:2009、9、25)

・2010_009
『国語教科書の中の「日本」』(石原千秋、ちくま新書:2009、9、10)

・2008_008
『亡国の中学受験~公立不信ビジネスの実態』(瀬川松子、光文社新書:2009、1、20)

・2010_007
『解説・戦後記念切手Ⅶ~昭和終焉の時代1985ー1988』(内藤陽介、日本郵趣出版:2009、12、15)

・2010_006
『落語・昭和の名人決定版25 五代目春風亭柳昇、四代目柳亭痴楽、九代目鈴々舎馬風、九代目桂文治~新作・漫談で風俗を活写』(小学館:2009、12、22)

・2010_005
『落語・昭和の名人決定版23 二代目・桂小南~上方噺で咲かせた"自分だけの花"』(小学館:2009、11、24)

・2010_004
『落語・昭和の名人決定版19 六代目・笑福亭松鶴』(小学館、2009、9、29)

・2010_003
『日本再生論~Re:boot Japan』(魏晶玄=ウィ・ジョンヒョン、エンターブレイン:2009、10、9)

・2010_002
『偽善エネルギー』(武田邦彦、幻冬舎新書:2009、11、30)

・2010_001
『女はトイレで何をしているのか?~現代ニッポン人の生態学』(毎日新聞夕刊編集部、講談社文庫:2009、10、15)

・2009_245
『京都奈良「駅名」の謎~古都の駅名にはドラマがあった』(谷川彰英、祥伝社黄金文庫:2009、10、20)

・2009_244
『青年の条件~歴史のなかの父と子』(河原宏、人文書院:1998、10、25)

・2009_243
『強い就活(シューカツ)』(石渡嶺司・常見陽平、ディスカヴァー・トゥエンティワン:2009、10、5)

・2009_242
『ことばの知恵・知識事典~現代言葉調・追録第11号』(ぎょうせい:2009、12、22)

・2009_241
『夫婦力22章』(湯原昌幸×荒木由美子、バジリコ:2009、11、22)

・2009_240
『「キング」の時代~国民大衆雑誌の公共性』(佐藤卓己、岩波書店:2002、9、25第1刷・2005、9、25第5刷)

・2009_239
『予習という病』(高木幹夫+日能研、講談社現代新書:2009、11、20)

・2009_238
『解説・戦後記念切手別冊 年賀切手』(内藤陽介、日本郵趣出版:2008、12、25)

・2009_237
『朗読は楽しからずや 付録CD』(久米明、光文社:2007、4、30)

・2009_236
『落語・昭和の名人決定版26三代目・桂三木助~芝浜・へっつい幽霊』(小学館:2009、12、22)

・2009_235
『落語・昭和の名人決定版24・六代目春風亭柳橋、柳家金語楼、十代目・桂文治』(小学館:2009、12、8)

・2009_234
『美人好きは罪悪か?』(小谷野敦(とん)、ちくま新書:2009、6、10)

・2009_233
『名ばかり大学生~日本型教育制度の終焉』(河本敏浩、光文社新書:2009、12、20)

・2009_232
『アイドルのウエストはなぜ58センチなのか~数リミなる効果~』(飯田朝子、小学館:2008、3、1)

・2009_231
『納棺夫日記・増補改訂版』(青木新門、文春文庫:1996、7、10第1刷・2009、3、10第22刷)

・2009_230
『京<KYO>のお言葉』(入江敦彦、文春文庫:2009、10、10第1刷)

・2009_229
『アスペルガー症候群』(岡田尊司、幻冬舎新書:2009、9、30)

・2009_228
『キャッチャーという人生』(赤坂英一、講談社:2009、8、31)

・2009_227
『テレビ局の裏側』(中川勇樹、新潮新書:2009、12、20)

・2009_226
『アガワとダンの幸せになるためのワイン修行~ゴージャスワイン編』(檀ふみ・阿川佐和子、幻冬舎:2005、9、30)

・2009_225
『何を根拠に』(ナンシー関、角川文庫:2007、3、25初版:2003、11世界文化社より単行本出版)

・2009_224
『アグネス・ラムのいた時代』(長友健二+長田美穂、中公新書ラクレ:2007、2、10)

・2009_223
『日本流ファシズムのススメ』(田原総一朗・佐藤優・宮台真司、ぴあ・エンジン01選書:2009、10、10)

・2009_222
『豊田泰光のチェンジアップ人生論』(豊田泰光、日経新聞社:2006、4、20)

・2009_221
『ちびくろさんぼのおはなし』(へれん・ばなーまん さく・え、なだもとまさひさ やく、径書房:1999、5、20)

・2009_220
『警察庁から来た男』(佐々木譲、ハルキ文庫:2008、5、18第1刷・2009、10、24第21刷:単行本は2006、12)

・2009_219
『トランシルヴァニア・モルダヴィア歴史紀行~ルーマニアの古都を歩く』(内藤陽介、彩流社:2009、11、5)

・2009_218
『名言の正体~大人のやり直し偉人伝』(山口智司、学研新書2009、8、4)

・2009_217
『笑う警官』(佐々木譲、ハルキ文庫:2007、5、18第1刷・2009、10、30第50刷!!2004年12月に単行本発行)

・2009_216
『耳で考える~脳は名曲を欲する』(養老孟司・久石譲、角川ONEテーマ21:2009、9、10)

・2009_215
『現代用語の基礎知識2010年版』(自由国民社:2009、11、13)

・2009_214
『神の雫 KC22』(作・亜樹直、画・オキモト・シュウ、講談社)

・2009_213
『新しい「教育格差」』(増田ユリヤ、講談社現代新書:2009、6、20)

・2009_212
『ヤバイ就活』(石渡嶺司・常見陽平、PHP:2009、11、11)

・2009_211
『日本のルールは間違いだらけ』(たくきよしみつ、講談社現代新書:2009、10、20)

・2009_210
『暴走する「世間」で生きのびるためのお作法』(佐藤直樹、講談社+α新書:2009、7、20)

・2009_209
『作詞入門~阿久式ヒット・ソングの技法』(阿久悠、岩波現代文庫:2009、9、16)

・2009_208
『変幻自在~オバマ大統領は黒人か』(高山正之、新潮社:2009,8,20)

・2009_207
『腹が立つ常用国語』(上田靖夫、文芸社:2007、7、15)

・2009_206
『本業』(浅草キッド・水道橋博士、文春文庫:2008、3、10)

・2009_205
『新型インフルエンザはなぜ恐ろしいのか』(押谷仁・虫明英樹、NHK出版生活人新書:2009、9、10)

・2009_204
『ぼくらの頭脳の鍛え方~必読の教養書400冊』(立花隆・佐藤優、文春新書:2009、10、20第1刷・2009、10、30第2刷)

・2009_203
『無印ニッポン~20世紀消費社会の終焉』(堤清二・三浦展、中公新書:2009、7、25)

・2009_202
『2030年メディアのかたち』(坪田知己、講談社現代プレミアPB:2009、9、25)

・2009_202
『2030年メディアのかたち』(坪田知己、講談社現代プレミアPB:2009、9、25)

・2009_201
『Dr.コトー診療所1~23』(山田貴敏、小学館:~2009、10、5)

・2009_200
『2円で刑務所、5億で執行猶予」(浜井浩一、光文社新書:2009、10、20)

・199
『食ショック』(読売新聞「食ショック」取材班、中央公論新社:2009、7、10)

・2009_198
『差別語とはなにか』(塩見鮮一郎、河出文庫:2009、10、20)

・2009_197
『ハーフはなぜ才能を発揮するのか~多文化多人種時代ニッポンの未来』(山下真弥、PHP新書:2009、10、30)

・2009_196
『オリの中の虎~愛するタイガースへ最後に吼える』(岡田彰布、ベースボール・マガジン社新書:2009、11、20)

・2009_195
『神様は、いじわる』(坂本未明、文春新書、2009、10、20)

・2009_194
『高速道路の謎~雑学から知る日本の道路事情~』(清水草一、扶桑社新書:2009、9、1)

・2009_193
『バカ丁寧化する日本語~敬語コミュニケーションの行方』(野口恵子、光文社新書:2009、8、20)

・2009_192
『伝える技術50のヒント』(山中秀樹、ソフトバンク新書:)

・2009_191
『風が強く吹いている』(三浦しをん、新潮文庫:2009、7、1)

・2009_190
『訊問の罠~足利事件の真実』(菅谷利和・佐藤博史、角川ONEテーマ21:2009、9、10)

・2009_189
『すべての経済はバブルに通じる』(小幡績、光文社新書:2008、8、15)

・2009_188
『のはなし に』(伊集院光、宝島社:2009、10)

・2009_187
『テレビは見てはいけない~脱・奴隷の生き方』(苫米地英人、PHP新書:2009、9、29第1刷)

・2009_186
『これでよろしくて?』(川上弘美、中央公論新社:2009、9)

・2009_185
『お金は銀行に預けるな~金融リテラシーの基本と実践』(勝間和代、光文社新書:2007、11、20第1刷・2008、4、30第13刷)

・2009_184
『週刊AERA~香山リカVS勝間和代』(朝日新聞出版:2009年10月12日号)

・2009_183
『大人のジョーク』(馬場 実、文春新書:2009、4、20第1刷)

・2009_182
『落語 昭和の名人決定版・十代目金原亭馬生 弐』(編、小学館:2009、9、1)

・2009_181
『折れそうな心の鍛え方』(日垣 隆、幻冬舎新書:2009、9、30)

・2009_180
『「51歳の左遷」からすべては始まった~大逆転のリーダーシップ論』(川淵三郎、PHP新書:2009、7、1)

・2009_179
『関係する女 所有する男』(斎藤 環、講談社現代新書:2009、9、20)

・2009_178
『数学者が読み解く仏教世界~冥途の旅はなぜ四十九日なのか』

・2009_177
『世襲義員のからくり』(上杉隆、文春新書:2008、5、20)

・2009_176
『大麻ヒステリー~思考停止になる日本人』(武田邦彦、光文社新書:2009、6、20)

・175
『折れない心の作り方』(斎藤孝、文藝春秋:2008、8、30第1刷・2009、3、10第3刷)

・2009_174
『芸のためなら亭主も泣かす』(中村うさぎ、文春文庫:2008、8、10)

・2009_173
『ハリー・ポッターと謎のプリンス(下)』(J.K.ローリング作・松岡佑子 訳、静山社:2006、5、17初版第1刷)

・2009_172
『ハリー・ポッターと謎のプリンス(上)』(J.K.ローリング作・松岡佑子 訳、静山社:2006、5、17初版第1刷)

・2009_171
『罪と罰』(本村洋・宮崎哲弥・藤井誠二、イースト・プレス:2009、4、22)

・2009_170
『国語の先生も知らなかった日本語「ぢ」と「じ」の謎』(土屋秀宇、光文社智恵の森文庫:2009、6、20)

・2009_169
『B型の品格~本音を申せば』(小林信彦、文藝春秋:2009、4、25)

・2009_168
『日本語は死にかかっている』(林望、NTT出版:2008、10、31)

・2009_167
『政権力~一国のリーダーたる器とは』(三宅久之、青春新書:2009、7、15第1刷・2009、9、10第7刷)

・2009_166
『振仮名の歴史』(今野真二、集英社新書:2009、7、22)

・2009_165
『美人好きは罪悪か?』(小谷野敦、ちくま新書:2009、6、10)

・2009_164
『量刑・下』(夏樹静子、光文社文庫:2004、10、20)

・2009_163
『量刑・上』(夏樹静子、光文社文庫:2004、10、20)

・2009_162
『言葉に魂(おもい)をこめて』(三宅正治、ワニブックス:2009、9、4)

・2009_161
『キラークエスチョン~会話は「何を聞くか」で決まる』(山田玲司、光文社新書:2009、8、20)

・2009_160
『カンブリア宮殿 村上龍×経済人 社長の金言』(村上龍・テレビ東京報道局編、日経ビジネス人文庫:2009、2、1第1刷・2009、3、5第4刷)

・2009_159
『プリンセス・トヨトミ』(万城目学、文藝春秋:2009、3、1)

・2009_158
『いつでもクビ切り社会~「エイジフリー」の罠』(森戸英幸、文春新書:2009、4、20)

・2009_157
『政党崩壊~永田町の失われた十年』(伊藤惇夫、新潮新書:2003、7、20)

・2009_156
『映画×東京とっておき雑学ノート~本音を申せば』(小林信彦、文藝春秋:2008、4、25)

・2009_155
『<後期高齢者>の生活と意見』(小林信彦、文春文庫:2008、12、10)

・2009_154
『天ぷらにソースをかけますか?ニッポン食文化の境界線』(野瀬泰申、新潮文庫:2009、1、1発行、2009、5、25第5刷)

・2009_153
『「村山談話」とは何か』(佐高信・村山富市、角川ONEテーマ21:2009、8、10)

・2009_152
『ノモンハン戦争~モンゴルと満洲国』 (田中克彦、岩波新書:2009、6、19)

・2009_151
『僕が2ちゃんねるを捨てた理由~ネットビジネス現実論』(ひろゆき・西村博之、扶桑社新書:2009、6、1初版第1刷・2009、6、30第2刷)

・2009_150
『太宰治の四字熟語辞典』 (円満字二郎、三省堂:2009、6、10)

・2009_149
『精進百撰』(水上勉、岩波書店:1997、2、20第1刷・1997、3、24第3刷)

・2009_148
『「空気」と「世間」』(鴻上尚史、講談社現代新書:2009、7、17)

・2009_147
『しがみつかない生き方~「ふつうの幸せ」を手に入れる10のルール』(香山リカ、幻冬舎新書:2009、7、30第1刷・2009、8、10第2刷)

・2009_146
『向日葵の咲かない夏』(道尾秀介、新潮文庫:2008、8、1初刷・2009、7、5第20刷)

・2009_145
『週刊誌は死なず』(元木昌彦、朝日新書:2009、8、30)

・2009_144
『渋滞学』(西成活裕、新潮選書:2006、9、20第1刷・2006、11、5第2刷)

・2009_143
『仕事をするのにオフィスはいらない~ノマドワーキングのすすめ』(佐々木俊尚、光文社新書:2009、7、20)

・2009_142
『オノマトペがあるから日本語は楽しい~擬音語・擬態語の豊かな世界』(小野正弘、平凡社新書2009、7、15)

・2009_141
『みんなCM音楽を歌っていた~大森昭男ともうひとつのJ-POP』(田家秀樹、徳間書店:2007、8、31)

・2009_140
『輿論(よろん)と世論(せろん)~日本的民意の系譜学』(佐藤卓己、新潮社:2008、9、25発行・2009、3、5第3刷)

・2009_139
『経済成長という病~退化に生きる、我ら』(平川克美、講談社現代新書:2009、4、20)

・2009_136
『目からハム』(田丸公美子、朝日新聞出版:2008、9、30)

・2009_135
『おとなのねこまんま~あったかごはんを極うまに食べる136』(ねこまんま地位向上委員会編、泰文堂:

・2009_134
『秘密とウソと報道』(日垣 隆、幻冬舎新書:2009、7、30)

・2009_133
『世界は分けてもわからない』(福岡伸一、講談社現代新書:2009、7、20)

・2009_132
『2011年新聞・テレビ消滅』(佐々木俊尚、文春新書:2009、7、20)

・2009_131
『新明解国語辞典編くろ版・しろ版』(三省堂:2009、3、1)

・2009_130
『朝鮮半島「核」外交』(重村智計、講談社現代新書:2006、12、20)

・2009_129
『正社員が没落する~「貧困スパイラル」を止めろ!』(堤未果・湯浅誠、角川ONEテーマ21:2009、3、10)

・2009_128
『新聞・TVが消える日』(猪熊建夫、集英社新書:2009、2、22)

・2009_127
『ルパンの消息』(横山秀夫、光文社文庫、2009、4、20)

・2009_126
『人生問題集』(春日武彦・穂村弘、角川書店:2009、3、31)

・2009_125
『儒教と負け犬』(酒井順子、講談社:2009、6、30)

・2009_124
『差別と日本人』(野中広務・辛淑玉、角川Oneテーマ21、6、10)

・2009_123
『1Q84(イチ・キュウ・ハチ・ヨン)BOOK 2』 (村上春樹、新潮社:2009、5、30発行・2009、6、17第4刷)

・2009_122
『1Q84(イチ・キュウ・ハチ・ヨン)BOOK 1』 (村上春樹、新潮社:2009、5、30初版、2009、6、22第7刷)

・2009_121
『涙の理由』(重松 清・茂木健一郎、宝島社:2009、2、21)

・2009_120
『どうしてニッポンはこんなに便利で息苦しいのか?~ドン・キホーテのピアス13』(鴻上尚史、扶桑社:2009、5、1)

・2009_119
『おんなのひとりごはん』(平松洋子、筑摩書房:2009、3、20)

・2009_118
『鉄ちゃんアナウンサー羽川英樹の "鉄漫"関西ぶらり列車旅」(羽川英樹、扶桑社:2009、4、20)

・2009_117
無差別殺人の精神分析』 (片田珠美、新潮選書:2009、5、25)

・2009_116
『ヤンキー文化論序説』 (五十嵐太郎、河出書房新社: 2009、3、30)

・2009_113~115
『MW(ムウ)1~3 手塚治虫漫画全集』 (手塚治虫、講談社:1993、3、17第1刷・2008、6、27第6刷)

・2009_112
『昭和の名人決定版11・十代目金原亭馬生 壱』 (小学館:2009、6、9)

・2009_111
『漫才』 (ビートたけし、新潮社:2009、5、25)

・2009_110
『昭和の名人決定版・八代目・桂文楽 壱』 (小学館:2009、5、)

・2009_109
『「日本人力」クイズ』 (清野 徹&現代言語セミナー、文春新書:2009、5、20)

・2009_108
『越境した日本語~話者の「語り」から~』 (真田信治、和泉書院:2009、2、24)

・2009_107
『絲的サバイバル』 (絲山秋子、講談社:2009、3、26)

・2009_106
『「新しい郊外」の家』 (馬場正尊、太田出版:2009、1、25)

・2009_105
『大阪「駅名」の謎~日本のルーツが見えてくる』 (谷川彰英、祥伝社黄金文庫:2009、4、20)

・2009_104
『ウェブはバカと暇人のもの~現場からのネット敗北宣言』 (中川淳一郎、光文社新書:2009、4、20)

・2009_103
『机』 (ヒヨコ舎、アスペクト:2009、1、7)

・2009_102
『なぜか、マンガになる日本語』 (いのうえさきこ、サンマーク出版:2005、9、30)

・2009_101
『阪神大震災・グリコ森永VSジャーナリスト~権力と市民の間で何をしたか~』(関西マスコミ倫理懇談会50年誌企画委員会編、日本評論社;2009、3、31)

・2009_100
『昭和の名人決定版10 八代目林家正蔵(彦六)壱』 (小学館:2009、4、28)

・2009_99
『カーヴの隅の本棚』 (鴻巣友希子、文藝春秋:2008、10、30)

・2009_98
『テレビ見たまま 公共放送はいま~"NHK問題が問いかけるもの"』 (山本明夫、鉱脈社:2008、10、7)

・2009_97
『アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない』(町山智浩、文藝春秋:2008、10、10第1刷・2008、12、15第5刷)

・2009_96
『「この人、痴漢!」と言われたら~冤罪はある日突然あなたを襲う』

・2009_95
『切手が伝える仏像~意匠と歴史』 (内藤陽介、彩流社:2009、4、28)

・2009_94
『街場の大阪論』 (江 弘毅、バジリコ:2009、3、18)

・2009_93
『完全復刻版 新寶島』(原作・構成酒井七馬、作画・手塚治虫、小学館クリエイティブ:2009、3、4初版第1刷・2009、3、14初版第2刷)

・2009_92
『先賢諸聖のことば~直筆の格言・名言コレクション75』 (思文閣・田中大、PHP研究所:2008、8、1)

・2009_91
『陰日向に咲く』 (劇団ひとり、幻冬舎文庫:2008、8、10初版・2009、2、28第7版)

・2009_90
『テレビの青春時代』 (今野 勉、NTT出版:2009、3、30)

・2009_89
『47番の投球論』 (工藤公康、ベスト新書:2009、3、20)

・2009_88
『三匹のおっさん』 (有川 浩、文藝春秋:2009、3、15)

・2009_87
ボブさんの誰にも書けないベースボール 事件簿』 (ロバート・ホワイティング、阿部耕三訳、 角川文庫:2009、4、25)

『シモネッタの本能三昧イタリア紀行』 (田丸公美子、講談社:2009、3、17)

・2009_85
『大人のジョーク』 (馬場 実、文春新書:2009、4、20)

・2009_84
『地団駄は島根で踏め ~行って・見て・触れる《語源の旅》』 (わぐりたかし、光文社新書: 2009、3、20第1刷)

・2009_83
『多読術』 (松岡正剛、ちくまプリマー新書:2009、4、10初版1刷・2009、4、20初版第2刷)

・2009_82
『未曾有(ミゾーユ)だよプロ野球』 (いしいひさいち、双葉文庫:2009、4、19)

・2009_81
『柳に風』 (古田 新、新潮文庫:2009、3、1)

・2009_80
『昭和の名人決定版7・ 三代目 三遊亭金馬(壱)』 (小学館:2009、4、28)

・2009_79
『極北クレイマー』 (海堂 尊、朝日新聞出版:2009、4、30)

・2009_78
『ふふふ』 (井上ひさし、講談社: 2005、12、1第1刷・2005、12、26第2刷)

・2009_77
『たった1%の賃下げが99%を幸せにする』 (城 繁幸、東洋経済新報社:2009、3、22)

・2009_76
『日本人の知らない日本語』 (蛇蔵&海野凪子、メディアファクトリー: 2009、2、20初版第1刷・ 2009、4、10第3刷)

・2009_75
『使えるヤクザ語実戦会話術 ~ビジネスに生かせるウラ社会業務用語』 (向谷匡史、情報センター出版局: 2005、10、5)

・2009_74
『昭和の名人決定版・ 五代目柳家小さん・二』 (小学館CDつきマガジン:2009、4、14)

・2009_73
『平成落語論~12人の笑える男』 (瀧口雅仁、講談社現代新書: 2009、2、20)

・2009_72
『ばかもの』 (絲山秋子、新潮社:2008、9、25)

・2009_71
『なぜグリーン車にはハゲが多いのか』 (佐藤明男、幻冬舎、2009、1、30)

・2009_70
『なんとなくな日々』 (川上弘美、新潮文庫:2009、3、1)

・2009_69
『罪と罰の事典 ~「裁判員時代の法律ガイド」』 (長嶺超輝著、落合洋司監修、 小学館: 2009、2、25)

・2009_68
『私塾のすすめ~ここから創造が生まれる』 (齋藤 孝、梅田望夫、ちくま新書: 2008、5、10)

・2009_67
『会社の電気はいちいち消すな ~コスト削減100の秘策』 (坂口孝則、光文社新書:2009、3、20)

・2009_66
『思考停止社会~「遵守」に蝕まれる日本』 (郷原信郎、講談社現代新書: 2009、2、20)

・2009_65
『大学進学・就活進路図鑑2010』 (石渡嶺司、光文社:2009、3、30)

・2009_64
『ドキュメント底辺のアメリカ人 ~オバマは彼らの希望となるか』 (林 壮一、光文社新書:2009、1、20)

・2009_63
『大槻教授の最終抗議』 (大槻義彦、集英社新書:2008、11、19)

・2009_62
『この金融政策が日本経済を救う』 (高橋洋一、光文社新書:2008、12、20)

・2009_61
『神の雫20(モーニングKC)』 (作・亜樹直、画・オキモト・シュウ、講談社:2009、3、23)

・2009_60
『出身地(イナカ)がわかる! 気づかない方言』 (篠崎晃一+毎日新聞社、毎日新聞社:2008、8、30)

・2009_59
『続・世界の日本人ジョーク集』 (早坂隆、中公新書ラクレ:2009、3、10)

・2009_58
『排除の空気に唾を吐け』 (雨宮処凛、講談社現代新書:2009、3、20)

・2009_57
『日本語の作法』 (外山滋比古、日経BP社: 2008、10、8第1刷、2009、2、16第3刷)

・2009_56
『ありふれた思い出なんてないさ』(沢野ひとし、新風舎:2007、5、15)

・2009_55
『翻訳のココロ』 (鴻巣友希子、ポプラ社:2008、12、5)

・2009_54
『その国語力で裁判員になれますか?』 (入部明子、明治書院:2008、4、20)

・2009_53
『言語学の戦後』 (田中克彦、聞き手・安田敏朗・土屋礼子、三元社:2008、10、31)

・2009_52
『「汚い」日本語講座』 (金田一秀穂、新潮新書:2008、12、20)

・2009_51
『お言葉ですが・・・ 10ちょっとヘンだぞ四字熟語』 (高島俊男、文春文庫:2009、3、10)

・209_50
『橋下「大阪改革」の正体』 (一ノ宮美成+グループ・K21、講談社:2008、12、25)

・2009_49
『読まない力』 (養老孟司、PHP新書:2009、3、2)

・2009_48
『裁判官の人情お言葉集』 (長嶺超輝、幻冬舎新書:2008、9、30)

・2009_47
『自然体~自分のサッカーを貫けば、道は開かれる』 (遠藤保仁、小学館101新書)

・2009_46
『俺だって子供だ!』 (宮藤官九郎、文藝春秋: 2008、10、30第1刷・2008、12、25第2刷)

・2009_45
『昭和の名人決定版・ 三代目古今亭志ん朝・弐』 (小学館CDつきマガジン、:2009、3、17)

・2009_44
『起きていることはすべて正しい』 (勝間和代、ダイヤモンド社: 2008、11、28第1刷、2008、12、19第7刷)

・2009_43
『ジェネラル・ルージュの伝説 ~海堂尊ワールドのすべて』 (海堂 尊、宝島社:2009、3、6)

・2009_42
『舊漢字~書いて、覺えて、樂しめて』 (萩野貞樹、文春新書:2007、7、20)

・2009_41
『反貧困~すべり台社会からの脱出』 (湯浅 誠、岩波新書:2008、4、22第1刷・2009、1、26第10 刷)

・2009_40
『マジョガリガリ』 (森 達也、TOKYO FM出版:2009、3、6)

・2009_39
『ナポリタン』 (上野 玲、小学館文庫:2006、5、1)

・2009_38
『久世光彦vs向田邦子』 (小林竜雄、朝日新書:2009、2、28)

・2009_37
『大人の時間はなぜ短いのか』 (一川 誠、集英社新書:2008、9、22)

・2009_36
『やめたら』 (大橋巨泉、角川ONEテーマ21: 2009、2、10)

・2009_35
『読めそうで読めない間違いやすい漢字』 (出口宗和、二見書房:2008、2、15初版、2009、1、15第7刷)

・2009_34
『1分で大切なことを伝える技術』 (齋藤 孝、PHP新書:2009、1、30)

・2009_33
『落語昭和の名人決定版4・六代目三遊亭圓生壱/火事息子・百川・豊竹屋』 (小学館CDつきマガジン2009、3、発行)

・2009_32
『ワールドサッカーオールタイムスター名鑑』 (ベースボールマガジン社編: 2009、3、10初版)

・2009_31
『明治時代の人生相談』 (山田邦紀、幻冬舎文庫:2008、11、10)

・2009_30
『バナナは皮を食う~暮しの手帳・昭和の「食」ベストエッセイ集』 (檀ふみ・選、暮しの手帳社:2008、12、10)

・2009_29
『人はなぜ怒るのか』 (藤井雅子、幻冬舎新書:2009、1、30)

・2009_28
『NHK気になることば ~ 調べてナットク 意外な発見!』 (NHKアナウンス室編、東京書籍: 2008、12、29)

・2009_27
『悩めるアメリカ~不安と葛藤の現場から』 (実 哲也、日経プレミアシリーズ: 2008、10、8)

・2009_26
『左利きの人々』 (渡瀬けん、中経の文庫:2009、1、1)

・2009_25
『対談集・発想の原点』 (松本清張、双葉文庫:2006、5、20)

・2009_24
『サマンサタバサ世界ブランドをつくる』 (寺田和正、日本経済新聞出版社: 2007、7、25)

・2009_23
『裁判官の爆笑お言葉集』 (長嶺超輝、幻冬舎新書)

・2009_22
『裁判長!これで執行猶予は甘くないすか』 (北尾トロ、文春文庫:2009、1、10)

・2009_21
『落語・昭和の名人決定版3・ 五代目柳家小さん壱/時そば・ちりとてちん・宿屋の仇討ち』 (小学館CDつきマガジン2009、2、17発行)

・2009_20
『なぜエアバスは、勝たないのか』 (山崎明夫、木世(えい)文庫: 2008、11、20)

・2009_19
『シモネッタのドラゴン姥桜』 (田丸公美子、文藝春秋:2009、1、10)

・2009_18
『音律と音階の科学 ~ドレミ...はどのようにして生まれたか』 (小方 厚、講談社ブルーバックス: 2007、9、20)

・2009_17
『流行り歌に隠されたタブー事件史』 (今 拓海、湯浅 学ほか、 宝島社:2008、2、19)

・2009_16
『草食系「お嬢マン」が日本を変える』 (牛窪 恵、講談社+α新書:2008、11、20)

・2009_15
『マリーシア~ 〈駆け引き〉が日本のサッカーを強くする』 (戸塚 啓、光文社新書:2009、1、20)

・2009_14
『落語・昭和の名人決定版・ 五代目古今亭志ん生1/ 火焔太鼓・替り目・唐茄子屋政談』 (小学館CDつきマガジン:2009、2、3発行)

・2009_13
『オバマ演説集』 (朝日出版社、CNN English Express 編集部、編:2008、11、25 第1刷・2008、12、1第2刷)

・2009_12
『若者が3年で辞めない会社の法則』 (本田有朋、PHP新書:2008、11、28)

・2009_11
『神の雫 モーニングKC1~19巻』 (作・亜樹 直、画・オキモト・シュウ、 講談社)

・2009_10
『魔王』 (伊坂幸太郎、講談社文庫:2008、9、12)

・2009_9
『おれたちの街』 (逢坂剛、集英社:2008、6、30)

・2009_8
『落語・昭和の名人決定版・三代目古今亭志ん朝1/夢金・品川心中』 (小学館CDつきマガジン:2008、1、6)

・2009_7
『日本全国「ヨイショ」のツボ』 (岩中祥史、祥伝社新書:2008、12、5)

・2009_6
『オリンピックの身代金』 (奥田英朗(=おくだひでお)、角川書店:2008、11、30初版発行)

・2009_5
『ことばの教養』 (外山滋比古、中公文庫:2008、10、25)

・2009_4
『娘が東大に合格した本当の理由』 (陰山英男、小学館101新書:2008、12、6)

・2009_3
『サッカーとイタリア人』 (小川光生、光文社新書: 2008、12、20第1刷)

・2009_2
『日本語が亡びるとき ~英語の世紀の中で』 (水村美苗、筑摩書房: 2008、10、31第1刷)

・2009_1
『告白』 (湊かなえ、双葉社:2008、8、10第1刷・2008、10、21第8刷)