CSR活動

24時間テレビでのチャリティー活動

24時間テレビ 愛は地球を救う

24時間テレビで皆様からお預かりした寄付金は、「福祉」「環境」「災害復興」という3つの分野の支援活動に活用しています。福祉車両(リフト付きバス、入浴車など)を中心に、バスケットボール用車椅子、小児筋電義手の贈呈など幅広い福祉支援を行っております。また全国各地で水辺・山辺の清掃活動、環境保全活動などを続けております。読売テレビのエリアである近畿2府4県では近年「びわ湖プロジェクト」「里山再生プロジェクトin丹波」を開催しています。災害復興支援では、東日本大震災を始め、鳥取県中部地震や熊本地震、台風などで大きな被害を受けた地域で、地元に密着した事業を進めています。

第1回の放送から福祉団体への福祉車両の贈呈を続けています

第1回の放送から福祉団体への福祉車両の贈呈を続けています

2014年以降、様々な障がい者スポーツ支援を進めています
(バスケットボール用車椅子の贈呈式)

2014年以降、様々な障がい者スポーツ支援を進めています(バスケットボール用車椅子の贈呈式)

毎年開催している清掃活動
「びわ湖プロジェクト」

第1回の放送から福祉団体への福祉車両の贈呈を続けています

清掃終了後は、びわ湖にてニゴロブナの稚魚の放流

2014年以降、様々な障がい者スポーツ支援を進めています(バスケットボール用車椅子の贈呈式)

丹波で開催した環境保全活動
「里山再生プロジェクト」

第1回の放送から福祉団体への福祉車両の贈呈を続けています

枝払い / なめこの菌打ち / 災害木の搬出などを実施

2014年以降、様々な障がい者スポーツ支援を進めています(バスケットボール用車椅子の贈呈式)

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