トップ
展覧会紹介
  • ルーヴル美術館展を楽しむ
    ための6つのキーワード
  • 京都展の楽しみ方(動画)
  • 17世紀ヨーロッパを読み解く
  • 作品解説
開催概要
関連イベント
  • COMING SOON…
トピックス
  • グッズ/カタログ
  • 音声ガイド
  • 特別番組
  • 美術館だより
関連リンク
  • ルーヴル美術館展 東京展
  • 読売新聞 ルーヴル美術館展の紹介
  • ごあいさつ
  • ルーヴル美術館からのメッセージ
  • 会場の状況について

展覧会紹介 ABOUT EXHIBITION

ルーヴル美術館展を楽しむための6つのキーワード

ルーヴル美術館展を楽しむための6つのキーワード

  • これぞルーヴル!
  • 究極のフェルメール
  • レンブラントの目力
  • 17世紀の風俗画
  • 哲学の17世紀
  • 額の秘密!


これぞルーブル!

これぞルーブル!

17世紀のヨーロッパ絵画といえば、誰もが思い浮かべるのがレンブラント、ベラスケス、フェルメール、ルーベンス、プッサン、ラ・トゥールらの巨匠たち・・・。本展ではこれら、美術史だけでなく世界史においても名を残した画家たちの作品の魅力を一堂にご紹介します。しかも世界最大規模、35万点におよぶルーヴル美術館の所蔵品から選りすぐった出展作品71点のうち、フェルメールの《レースを編む女》、ルーベンスの《ユノに欺かれるイクシオン》など、およそ60点が日本初公開。また、レンブラントの《縁なし帽を被り、金の鎖を付けた自画像》、シモン・ヴーエ《エスランの聖母》などルーヴルを初めて出る作品もおよそ30点です。まさに「これぞルーヴル」、「これぞヨーロッパ絵画の王道」ともいえる作品群です。

ペーテル・パウル・ルーベンス《ユノに欺かれるイクシオン》 1615年頃   シモン・ヴーエ《エスランの聖母》 1640年-1650年
ペーテル・パウル・ルーベンス
《ユノに欺かれるイクシオン》 1615年頃
© RMN / © Hervé Lewandowski /
distributed by DNPartcom
  シモン・ヴーエ 
《エスランの聖母》 1640年-1650年
© RMN / © Thierry Le Mage /
distributed by DNPartcom