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    プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光

    2018年
    6月13日(水)~10月14日(日)
    [ 休館日:月曜日 ]
    (ただし祝休日の場合は開館、翌火曜日休館)
    [ 開館時間:午前10時~午後6時 ]
    (金曜日、土曜日は午後8時まで)
    *入場は閉館の30分前まで

    兵庫県立美術館

    世界屈指の美の殿堂、スペイン マドリードにある“プラド美術館”。
    歴代国王の美術への情熱を色濃く反映したコレクションの中から、圧倒的な存在感を放つ油彩画61点が来日します。
    巨匠と呼ばれた「ベラスケス」の作品が過去最多7点展示され、マネやピカソにも影響を与えたと言われる彼の卓越した技法を是非その目で!

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    画業50年“突破”記念 永井GO展

    2018年
    9月8日(土)~9月24日(月・振休)
    [ 休館日:会期中無休 ]
    [ 開館時間:午前10時~午後5時 ]
    *入場は閉館の30分前まで

    大阪文化館・天保山

    社会現象を巻き起こした「ハレンチ学園」、マンガ界の歴史に燦然と名を残す「デビルマン」、巨大ロボットマンガの金字塔「マジンガーZ」など、さまざまなジャンルの作品を世に送り出した永井豪。
    これまでに発表した作品数は 350 を超え、その無限ともいえる創造力は、現在も留まることを知りません。

    画業 50 年突破を記念して開催する本展覧会では、デビュー作から最新作まで、貴重な直筆マンガ原稿、カラーイラストなど 600 点以上を展示。

    「鬼・悪魔」「ロボット」「ギャグ」「魅力的なヒーロー・ヒロイン」というジャンル別に紹介します。
    このほか、「マジンガーZ」や「デビルマン」の世界観をイメージしたエリアや普段は表に出ることのない秘蔵資料なども会場内で見ることができます。
    また、永井豪デビューまでの道のりをマンガ化した作品、イラスト作品も新規制作、本展覧会で初公開します。
    永井豪が創り出したイマジネーションの世界を存分にお楽しみください。

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    ルーヴル美術館展 肖像芸術 ― 人は人をどう表現してきたか

    2018年9月22日(土)
    ~2019年1月14日(月・祝)
    [休館日:月曜日/12月28日~1月2日]
    (祝休日の場合は開館、翌火曜日休館)
    *ただし12月25日(火)は開館
    災害などにより臨時で休館となる場合があります。
    [開館時間:午前9時半~午後5時]
    *入場は閉館の30分前まで

    大阪市立美術館(天王寺公園内)

    3000年以上も前のエジプトの棺用のマスクから、古代のローマ皇帝、ルイ14世、ナポレオン、マリー・アントワネットなど古今の君主像、
    そして華麗な女性や愛らしい子どもまで、ルーヴル美術館全8部門から肖像芸術の傑作、約110点が集結。
    ―存在を記録する、権力を誇示する、イメージを広く伝える等など― 人の似姿である肖像を絵画や彫刻で表すことが長い歴史を通していかなる役割を担ってきたのか、その特質と魅力を余すところなく紹介します。

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