2010/05/01 『エハラマサヒロ』
前回は、フットとブラマヨがビートたけしのモノマネに挑戦したが、いまいち上手くできなかった。その反省から、今回はモノマネ芸人・エハラマサヒロが、4人の声質、骨格、体型から“この人のモノマネならできるんじゃないか?”と思われるネタを考える。
ブラマヨ吉田には「ガーッと喋ってる雰囲気が近いから」と、桂ざこばを提案。吉田は自信がないながらも、「言葉の最後に“〜ワケ”を付けるのがコツ」というエハラのアドバイスに従い、弾丸のような喋りでざこばのモノマネをしてみせる。
すると後藤が「喋りの間も似てる!」、藤井も「声のしゃがれ感が似てる」となかなかの好感触。吉田も「似ていると言われるとうれしい」と、何度も挑戦して…。
一方小杉には「体型、見た目が似ていることも大事」と、エハラは朝青龍を勧める。小杉はボソボソとした声で「スミマセン…モンゴルでサッカーしてスミマセン…」と真似てみるが、