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今回は、兵庫県丹波市にある「的を射た家」をリポート。なんと敷地350坪、9SLDK(Sは納戸)の豪邸。
バブル当時の価格は1億2500万円だったという、まるでお城のような純和風建築だ。 |
| 1個数百万する石を積み上げた石垣、大きな門扉から玄関まで広がる立派な日本庭園、そして広々とした玄関に、小枝所長も「まるで旅館や」とその豪華さにあ然。 |
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和室の畳や欄間、屋久杉の一枚板を使用した襖などにも「モノがええわ。立派なもんや。100年は持つわ」と感心する。 |
さらに応接室に備えられた高級そうな応接セットや、壁に掛かった絵画、家具、食器などもオーナーの好意で付けてくれるという。
そしてLDKの勝手口から裏庭に。。。 |
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