目指せ!全勝優勝!!

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週末、バレーボールVプレミアリーグ女子神戸大会を取材
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神戸に練習拠点がある久光製薬スプリングスのホームゲームとあって、
大勢のファンが会場を埋め尽くしました


そのおかげもあり、久光製薬は2日間とも3-0ストレート勝利
開幕からの連勝を【19】にのばしました(負けなし)

手術からリハビリ中の長岡選手を欠いても、
新鍋選手、石井選手、野本選手、アメリカ代表のアキンラデウォ選手が盤石
(特にアキンラデウォ選手のトップで一瞬止まるような跳躍力は世界レベル!)
今回は全日本主将の岩坂選手が控えでも圧倒的な強さを見せる層の厚さが強み
レギュラーラウンドはもはや敵なしと言っていいでしょう

大会6連覇を狙った12月の皇后杯では、まさかの敗退・・・
チームもその敗戦をだいぶ引きずったそうです
でも、負けて得た教訓は大きかったようで、
今回の連勝でそのもやもやを吹っ切ったように感じます


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レギュラーラウンドは残り2試合
そのあとには、上位6チームでの「ファイナル6」
さらに「ファイナル3」と負けられない戦いが続きます
チーム一丸となって、全勝で頂点を極めてもらいましょう!

追悼・・・

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新春早々、訃報が届いた・・・


かつて阪神タイガースの監督を務め、
2003年にはリーグ優勝へ導いた星野仙一氏が亡くなったと


星野さんにはたくさんのことを教わった...
野村さんや星野さんの頃は、試合前は必ず記者囲みがあった
(ビジターでは宿舎でのお茶会が恒例)
長い時は数時間に及び、選手取材ができないこともしばしばだった。
だが、世間話から選手の長所短所、前日の試合の答え合わせなど多岐に渡った


まさに球団を代表してのスポークスマンだった


スポークスマンとして思い出すのは、02年監督初年度だったか?
前年まで最下位が続き、甲子園球場にはまだ空席が多数あった頃、

『1塁ベンチからあのオレンジの椅子が見えるのが気に入らないから
あそこに(3塁内野席)客を入れろ!』

当時、3塁内野席はオレンジシートと呼ばれ、主にビジターチームのファンが陣取る場所だった
巨人を宿敵として生きてきた闘将らしい言い回しで球場への集客を促した
翌年03は開幕から優勝へまっしぐらだったため、
オレンジシートは敵チームファンというより阪神ファンで埋まるようになり、
闘将はにんまりと目を細めていた


勝ちたいんや!


2003年この言葉とともに18年ぶりのリーグ優勝を成し遂げた


不言実行が美学だと思っていた私に、有言実行の美しさを教えてくれた
だが、いつだったか?『有言不実行でもいいんだよ』とも明かしてくれた

結果も大切だけど、声を出して目標を宣言することが何よりも大事なんだと
口に出したことへ努力すること。例え叶わなかったとしてもその過程が大事なんだと


不言実行>有言実行>不言不実行>有言不実行


これまで私の中の順位はこうだった
男は口に出さずにやる>言った以上はやる>できないなら言わない>言ってできないのは最悪


それを根底から覆された・・・
でも、この星野さんの教えが、我が子や後輩達へのアドバイスにも役立っている


いい時はほめ、ダメなことはダメ・・・我々報道陣へも垣根なく接して下さった


男の中の男:星野仙一氏


奥様を早くに亡くし、参謀だった島野さんにも先立たれていた。
もう少しこっちに居て欲しかったが、やっと2人のところへ行くことができて喜んでいるに違いない


明治大学時代プロ注目の選手であり、相思相愛で巨人入りが濃厚と言われていたが、
ふたを開けてみたら「しま野」とのアナウンス。聞き間違い?と思ったそうだ。でも現実だった
そこから打倒巨人・闘志むき出しのピッチングスタイル、さらに闘将人生が始まった


星野さんの大きな耳・・・松井秀喜さんと同じくらい大きかった・・・


謹んでご冥福をお祈り致します

賀正!


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新年明けましておめでとうございます
2018年になりましたねぇ~
皆さんはどんな年末年始でしたか???

私、かなり珍しく年末に体調を崩し、
それでも何とか予定をこなしましたが、
こなせばこなすほど悪化し、エラい目に遭いました...

今日の昼ニュース担当が決まっていただけに、
前日は大人しくして、気合いで今日の初仕事を無事務めることができました...


さて、本日、1月4日、私、47回目の誕生日でございます。
(もうめでたい齢ではありませんが...)

実は、幼少期から、この日に産まれたことを喜んだ記憶がありません・・・^^;)


そういえば、お会いしたことはありませんがNHKの高瀬アナが
「12月26日生まれ、誕生日プレゼントもクリスマスといっしょ。
でもクリスマス生まれの人との決定的な違いは、街並みなんです。
26日は装飾が片付けられてしまう。寂しさは比じゃない...
クリスマス直後に誕生日を迎える私は
街全体が祝ってくれているようで、嬉しくなったという勘違いも一時はしましたが、
クリスマスが終わった後に訪れる静寂が私の心を傷つけます・・・」


その気持ちよくわかるわぁ~


◆クリスマスとお年玉と誕生日をまとめてセットにされます。
◆世間は仕事始めとやらでお正月ムードから一気に通常に戻ります。
◆最近でこそ、SNSを通じて当日に声を掛けてもらえることは増えましたが、
もちろん、以前は冬休み中なので何もありません。

こうやって、やや卑屈な人間ができあがります...^^;)

高瀬アナときっと心通じ合えるはずです。。。


でも、私の場合は前述通り、お年玉も一緒の扱いでしたからーーーーーーーー


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新年最初のブログがこんなテイストですみません、、、
皆さんにとって、2018年が素晴らしい年でありますように!!!

青と赤と緑のコントラスト

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青と赤と緑
KGブルー・不死鳥レッド・グリーンターフ
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これぞインスタ映えする光景...(^^;;

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年に1度だけ、甲子園球場の内野が芝に覆われる日

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第72回甲子園ボウル
関西学院大学17-23日本大学
日大が27ぶりの学生日本一になった
東日本代表校が頂点に立ったのも11年ぶり

下馬評では立命館との死闘を制した関学有利
もしかしたら大差をつけての勝利の予感すらしたが勝負事はわからない...

開始3プレーで先制タッチダウンを奪った関学オフェンス陣
日大最初の攻撃をパントに追いやった守備陣
試合の入りとしては最高だった

『あの立命館とは違う。勝てる...』
そんな心の隙ができたのかもしれない

関学らしからぬ軽微な反則
相手パンターの超絶素晴らしいパントで苦しいフィールドポジション
前半途中までリードしていた関学だが
ボディーブローのようにじわじわとモメンタムが移行していた
何よりもランプレーが出ていないことが決定的だった

甲子園ボウル最多優勝回数を誇る関学には絶対的な組織力やノウハウがある
後半の再逆転を期待していたが、日大攻守ラインメンの奮闘、キッキング、
綺羅星のごとく現れた1年生強肩QB林大希選手のクレバーなパフォーマンスに
描いていたシナリオを打ち砕かれた...


試合後、関学鳥内監督は
『今年はチームが1つになるのが遅かった。勝たせてあげられなかった私の責任』
とすべてを背負った

一方、チーム再建を託された日大内田監督は、
QBだけでなく他の1年生も起用し、またその期待に選手も見事応えた
関学鳥内監督も『しばらく日大時代が続きそうだ』
と東のライバルの生まれ変わった姿に脱帽した

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かつて故篠竹監督の下、
ドラゴンフライと呼ばれるショットガンオフェンスで学生アメフト界に君臨した日大
その後名を轟かせた法政。ともにお家騒動などもあり安定した地位を築けなかった中、
関学はほぼ恒久的な存在を見せている
ひとえに鳥内監督以下、首脳陣の【関学愛】の賜物だろう

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井若主将ら4年生は涙が溢れていた
パフォーマンスを封じ込まれた3年生QB西野は唇を噛んだまま日大の喜ぶ姿を見つめていた
『関西勢の連勝を僕が止めてしまった。歴史を変えてしまった。でももう1回も負けたくない』
と、うなだれつつもしっかりと前を見た


【悔しさが人を成長させる】


関西学生アメフトには当たり前のように存在する。
ライバル達に敬意を表し、ライバル達がいるから自分達が成功できる。

あと一歩で甲子園を逃した立命館
甲子園の借りは甲子園でしか返せないと立ち上がる関学
近大や神戸も一部に戻ってきた
京大や関大、龍谷、甲南もこのままであるはずがない


2018年の関西リーグの栄冠は【悔しさ】をずっと持ち続けたチームに輝くはずだ

あと半月・・・

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早いもので、あと半月で新年を迎えますね・・・

今年の12月は寒気の影響で冷え込んでおり、
寒さが大の苦手な私には苦しい年の瀬となっております・・・(涙)

ただ、寒いと空気が澄んでいて・・・
先日、会社の横の歩道橋から見た景色が幻想的だったので思わずパシャっ!

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ナイスタイミングでしょ!!!

ほんの少しの感動だけを頼りに、冬眠せずに生きております。。。


さてさて、12(火)に今年の漢字が発表されましたね。
その日の朝、すまたん出番の際に、いきなり書けと言われ・・・
まったく頭になかったものの、思いつくがままに記したのがこれ!!!

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元横綱:日馬富士の暴行問題で揺れる相撲界(各界)
それと、藤井さんや羽生さん、さらに加藤一二三さんが話題を席巻した将棋界

その時はこれが思いついたんです・・・^^;))


ご存じの通り、選ばれたのは【北】
もっとシンプルに考えればよかったな・・・


皆さんもよい新年をお迎え下さいねぇ~

2週間で人は変わる!(長文お許しを)

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関西学生スポーツの花形であるアメリカンフットボール。
関西の大学が日本一になれる可能性が高い団体スポーツであり、
ytvでは1980年頃代から毎年中継している。
11月19日、日本最高峰の戦いと言われている【立命館大学vs関西学院大学】
リーグ最終全勝決戦を実況した。
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左から、西村大介さん(京大アメフト部監督) : 濱田篤則さん(関西学連審判部長) : 尾山

昨年度から甲子園ボウル(全日本大学選手権)へ出場するためのシステムが変わり、
関西リーグ2位からでも西日本代表校になれるようになったため、
他地域代表校との戦いはあるものの、実質、関西リーグの1位と2位が2回戦う図式となり、
昨年はリーグ1位の関学がリーグ2位の立命館を2度とも退け西日本代表校となった。

同じチームにたった2週間で2度も苦杯をなめた立命館。今年度の取り組みは壮絶なものだった。
関学と2回戦うことは承知の上で、まずは1度目の対決に全力投球。
立命館は、攻守ともに関学を圧倒。逆に関学は何一ついいところがなかった。
リーグ戦での対決では立命館が【21-7】で勝利し、2年ぶりのリーグ優勝を成し遂げた。


リーグ2位に甘んじた関学は、敗れた1週間後の11月26日、
東海地区代表の名古屋大学に【49-17】で勝利し、立命館との再戦する資格を得た。
しかし、準備はたった1週間しかない...

迎えた12月3日(日)
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雲ひとつない爽やかな冬空。日なたはさほど寒くなく、風もそんなに強くない。
絶好のフットボール日和だった。

再戦の結果は・・・


立命館大学【3-34】関西学院大学


正直ここまで差がつくとは思わなかった。しかも予想と真逆の結果に勝負事のわからなさを痛感した。
この結果を紐解くヒントは関学最初の攻撃結果にあったように思う。
立命館守備陣のQBサックで11yのロス。これで立命館守備陣は『今回もいける』と思ったはずだ。

ただ、前回と違ったのは関学QB西野の落ち着きだった。
試合後 『前回は焦ってしまった。立命館の強さは想定してたし、やっぱり強いと冷静になれた』と。
直後の2プレー目、RB34山口の58yロングゲインから開始4プレーで先制タッチダウンとなった。

今季初めて追いかける展開になった立命館。攻撃陣よりも守備陣に焦りが出た。
気持ちが前のめりになりオフサイドの反則が相次いだ。
11人中10人が4年生とまとまりのある守備陣がほころび始めた。
その隙を関学が見逃す訳がない。効率よく得点を重ね前半で【21-0】で折り返す。

前半ランが出ずロングパスに頼った立命館QB西山は2つインターセプトを喰らっていた。
どう立て直すのか?注目していた後半2プレー目、西山はキーププレーで負傷退場となる。

エースQBを欠いた立命館だが、バックアップQB 2年生の荒木の小気味よいプレーで反撃開始。
ただ自陣24y付近からのドライブでゴール前へ進むが詰めきれずFGの3点止まり。
ここも分岐点の1つだろう。

オンサイドキックは失敗に終わり、関学は課題のFG失敗で追加点ならず...
立命館はまだチャンスはあったが、追いかける攻撃陣も焦り始める...
4thギャンブルはエースRB32西村に託したが、今回は関学守備陣に止められ攻守交代...
その後のシリーズで、展開上決定的なタッチダウンを奪われた。

今日は攻守ともに何をやっても上手くいかなかった立命館。歯車が狂うとここまで違うのか...

逆に2週間前こてんぱんにやられた関学は攻撃陣、特にラインメン達が奮起した。
RBの個人技によるゲインもあったが、ラインの奮闘がすべてだ。
主将OL井若を中心に濃密な2週間を過ごしたのだろう。

試合前、鳥内監督は『4年生は大丈夫。あとは下級生』と話していた。
その想いが通じ、QB西野やRB山口ら3年生の気迫が出た。
試合後、主将井若は『チーム全員の力』と仲間を讃えた。


同時進行の結果、東日本代表は日大。17日は赤と青の甲子園に決まった。
関西リーグ優勝を飾りながら甲子園ボウル出場は果たせなかった立命館...

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立命館主将#14近江は、校歌とエール交換、全体ハドルでは気丈に振る舞っていた。
しかしWRユニットの最後のハドルで涙腺が決壊した。

『でも本当は勝って泣きたかった』と...
システムのため言い訳はできない。米倉監督も『すべて私の責任』と唇を噛んだ...


競技普及やファン拡大とは言え、プロ野球クライマックスシリーズ同様、
優勝チームが次のステージへ進めない結果となった。
日本最高峰の戦いを2度も見られる喜びはあるが、
崇高な試合を短期間で2度行わねばならない関係者はたまらない...

ただ、関西学院大学の面々はこのシステムのおかげでチェンジできたとも言える。



ラーメンフェスタ

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大阪城公園にて昨日(12日)まで
す・またん! Prezents 森ちゃんのラーメンフェスタ2017:第1幕が開催されました。


JR大阪城公園駅を出たらこの光景・・・

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チケット購入やラーメンを待つ来場者の方々で立錐の余地がありません・・・
金土日の3日間に大勢の方々にお越しいただけたようです。


人間、長時間並んでいると、わかってはいてもストレスが溜まるもので・・・


せっかく来られたのにイライラさせてはいけないと、
発起人でもある我らが森ちゃんは時間があれば
ステージに立ってトークショーやグッズ購入者の方へ署名活動をされていました。


このサービス精神に感銘を受け、たまたま休日だった私も応援活動させて頂きました。

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ラーメンブロガーの釈京子さんと3人でわいわいおしゃべりしました。

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そのトークの中で好みのラーメンの話をしたら、
今回の麺シェルジュ:森ちゃんが選定してくれました。
私の好みとぴったりです!さすが森ちゃんです。

*長時間並んでいた方には本当に申し訳ないと思っております・・・
m(_ _)m


今週末(金土日)は第2幕です。
昨日までとは別のお店が出店します。

しかし、今回も予想以上の方にご来場頂き、
予定よりも早く完売してしまったりとご迷惑おかけしたかもしれません。

ご購入頂いたチケットは今週末も使用できますので、
美味しいラーメンにたどり着けなかった方は今週末にリベンジして下さい!

詳細は↓ ↓ ↓
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身体の神秘!

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ご無沙汰しております。
長いこと執筆せずに申し訳ありません・・・


年明け1月に47歳になる私。
死ぬまでにやってみたいことがいくつかあります。


それは・・・


◆【バック転】 or 【バック宙】 をしてみたい!
◆柔軟運動、開脚や前屈でペタっと身体を曲げたい!

などなど・・・


そんなことを考えていた時、
私同様に身体が硬い知り合いからの紹介で
とある施術を受けてきました。


始まってからほんの数分・・・
比較するために左側だけ施術してもらった結果・・・

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あらら・・・こんなに変わった・・・


その後も色々してもらい・・・
(左・上がビフォー 右・下がアフター)

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*効果は個人差があります*


上半身のピンクのラインを比較したら一目瞭然です。
このままもう少し通ったら、ささやかな夢が叶うかもしれない!


ついでに、痛めていた右肩もほんの少し改善された気がします。


身体の神秘・・・と言うか、奥深さを感じます。


現在46歳・・・まだ伸びしろがあります!

残暑お見舞い申し上げます。


迷走台風5号が過ぎ去ったと思いきや、再び猛暑となりました・・・

被害に遭われた方々、お見舞い申し上げます。

それにしても、連日、最高気温が体温並みか体温以上の暑さですね・・・
寝苦しい夜をお過ごしの方も多いと思います。

私もその1人・・・睡眠不足であります・・・

なので・・・

おそらく9月まで続くであろうこの猛暑を乗り切るべく、
たまの休みではありますが、あえて身体をいじめてきました。

月に3~4回、この過酷なトレーニングで体力をつけて笑顔をキープします!

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アームカール

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スクワットジャンプ

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室内で空調を入れている中でのトレーニングとはいえ、
激しすぎると酸欠や熱中症気味になるので、くれぐれもお気を付け下さい・・・

いいぞ!パンダ!!

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阪神タイガースに途中から加わった
新外国人選手のジェイソン・ロジャース選手が、
21日のヤクルト戦で来日初ホームランを含む2本塁打を記録した。


愛称は【パンダ】


アメリカ時代にチームメイトからそう呼ばれていたそうだが、
由来を聞くと「ダラッとした感じだったり、横たわっている姿」が
そんなイメージとなったらしい。


おいおい・・・


日本でパンダと言えば・・・


私の印象は、東京の上野動物園のランランやカンカン、ホアンホアン
和歌山県の白浜アドベンチャーワールドにもたくさんいる。


21日のようにカンカーンと打ってくれればよし!
懸命にランラン(RUNRUN)と走ってくれるもよし!


ただ・・・


ホアンホアンと打ち上げないでね、、、
ファンはホアン(不安)になっちゃうから、、、


きっとパンダの名前で世代がわかってしまいますね・・・