(><) 苦手なこと (><)
これまで繰り返ししてきた…
人生の選択。
何十年もの間に
沢山の選択をして来ました。
でも…
実は
選ぶの苦手なんです。
“選ぶ”ということは…“選ばないこと”になるからです。
選ぶのは好きですが…
選ばないのは嫌いです。
ややこしくて、
ごめんなさい。
つまり…
『一つを選ぶことは、他の全ての可能性を捨てること、選ばないこと』になるからです。
難しいですね。
選ばない勇気がないから
選ぶことが…なかなか出来ません。
これまで繰り返ししてきた…
人生の選択。
何十年もの間に
沢山の選択をして来ました。
でも…
実は
選ぶの苦手なんです。
“選ぶ”ということは…“選ばないこと”になるからです。
選ぶのは好きですが…
選ばないのは嫌いです。
ややこしくて、
ごめんなさい。
つまり…
『一つを選ぶことは、他の全ての可能性を捨てること、選ばないこと』になるからです。
難しいですね。
選ばない勇気がないから
選ぶことが…なかなか出来ません。
コメント
なおみさん こんばんは!
なおみさんの苦手その2ですか。僕は即断即決派です。数種類のなかから、1つを選ぶ、そんなに難しく考えていません。選んでしまえば、それが最良の選択だったと思い、肯定的に考えます。人生での選択を迫られる機会って数々あるけど、究極の選択で慎重にならざるを得ないのは、生涯の伴侶選びだけだと思います。
これだけは慎重になってください。
投稿者: 未来くん 日時:2010年03月07日(日) at 17:44
なおみさん自身は人生の分岐点ではきっちりと二択の選択をアナウンサーになるため、関東の福島か関西の大阪か、選ばないというか、もしもアナウンサーの仕事を他の可能性があるからと選んでたらそんな考えはなかったですよ。ただしアナウンサーを目指し選び福島か大阪かを選ばない可能性があっても、アナウンサーは夢だったんじゃないですか。そのおかげで、我々はなおみさんに出会い、問題提議されていれますありがとうございます
投稿者: 植村アナ親衛隊 日時:2010年03月07日(日) at 18:03
分かる話です。古田敦也氏の「優柔決断」のすすめを1度読んだら参考になると思います。
多分、選ぶ勇気がなく選ぶ事ができないのじゃなく、情報があり過ぎて選べないのじゃないですか?そして選んだ後、後悔、責任を取りたくないからね。
投稿者: サウスポー 日時:2010年03月07日(日) at 18:20
なおみさんは人生のたくさんの選択でテレビ局を選びアナウンサーになり、脇浜アナとは、1年先輩と後輩にあたるわけですが、西暦も12月も一緒ですが誕生日は脇浜アナの方が早いややこしい先輩後輩ですが。この世には、選ぶ、選ばないとは関係なく、陰と陽、表と裏、運命はなおみさんが大阪を選んだ時点から、始まっています。
投稿者: 植村アナ親衛隊 日時:2010年03月07日(日) at 19:32
若輩者からなおみさんに言うなら、選ばない勇気はなおみさんにはあります。だから、毎日、忙しい仕事も、休日の過ごし方も、優柔不断では、無理ですよ 私は震災の年に高校卒業で、定時制で働きながら夜学校に行く事をしてましたが、今まで人生の選択はありません。優柔不断で高校の仕事も、教習所も、卒業後の就職も流れで決まり、入社試験はなく、そのまま同じ仕事をしていました。だから私の人生に選択の考えはありませんでした
投稿者: 植村アナ親衛隊 日時:2010年03月07日(日) at 19:46
何か?哲学的な問題ですね(-_-;)
確かに人生長い間生きてると選択しなきゃ行けない事が
多々有ります。
なおみさんがもし…アナウンサーの道を選択し無いで
今も東京に居たらまた、違った人生だったのかもしれません
でも、選んだからこそ今、なおみさんが関西に居て
アナウンサーをやって行けてるのだと僕は思いますよ
投稿者: 植ぽん親衛隊 日時:2010年03月07日(日) at 21:00
現実は痛切っすね・・・。
投稿者: (・e・) 日時:2010年03月08日(月) at 06:01
「選ばない勇気・・・」なかなかの名言ですね(^.^)なおみさんは今何かを選ぼうとしているのかな??人生の選択・・・考えようによっては「選択できる人生」こそが素晴らしい、幸せなことなのかもしれませんね。自分自身で選んだ道・・・すべては「運命」なのでしょう。なおみさんの選択もまた「運命」なのでしょう。(^_^)v
投稿者: Jun 日時:2010年03月08日(月) at 13:06
ひとつに決めなくても良いじゃないですか?
欲張りで良いじゃないですか。
投稿者: zun 日時:2010年03月11日(木) at 03:08