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野村明大(ytvアナウンサー)『野村明大の徒然なる道』

徒然なる「STAP」再現できるか?

小保方氏が、
再現実験に
参加することになりました……!!


何度も成功しているとする『作製』。

本当にできるのか??
これからの1か月が、正念場です!!

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月30日(月) | コメント (0)

徒然なる「宝塚記念」…なんというかしかし…

どうなんでしょう、、、、

この結果、、、、、、、、

ジェンティルドンナって、、、、、

どうなっちゃったんでしょうか。。。。。××

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月29日(日) | コメント (0)

徒然なる「いろいろ」…考えてしまいますね、サッカー…

スペインの敗退は、
さびしい限り。

いよいよ時代は、
次へと移行していくのか??

でも、そうなると、
サッカーという競技が
「見る」競技としては、
魅力、半減しちゃいますね。

スペイン的ポゼッション&パスサッカーが
「時代遅れ」になって「採用」されにくくなってくると…

ハイライトでみる分には、
スーパープレーやゴールシーンは
質は変わらないだろうから、
多くのテレビの前の
(私も含め)にわか視聴者&時々視聴者にとっては
さほど影響しないんでしょうけど、

コアなファンにとっては、
さぞかし残念なんじゃないか…??
と、思うわけです。

さて、
今後、どういうやり方が
結果に結びつくのか??
トライアンドエラーで、やっていくしかない…
のかもしれませんが……

その「トライアンドエラー」を、
どのスパンで切っていくのか??ですよね。

日本は4年間、今回のサッカーを目指して
一貫してやってきて、
いってみれば模擬試験では
結構良い成績をとってきて、

中心選手である本田選手やザック監督も、
(たぶん)本気で自信持っていたわけですが、
結果は、散々だった…

もっといえば、
スペインの敗退を
「まさかの」と表現している評論家がほとんどですが、
裏を返せば、
「スペインの敗退を予言」していた人以外は、
ちゃんと
この世界のサッカーの現状を分析できていなかった?
ともいえるんでしょうか…

そこなんではないかな、
という気も、致します…

本田選手は賢いし謙虚に振る舞うことができる人だから、
「これが実力」
「今後どうするか考え直さないといけない」
「時間をかけて今後どうするか整理しないと」
という旨の発言を
繰り返したわけですが…

じゃあほんとに、
この方向性から大きく舵を切るのかどうか??

もっといえば、
たとえば、
スペインのサッカーも「時代遅れ」ととらえて、
これから違うサッカーに向かうんでしょうか?どうなんでしょうか??

まあ、それはスペインが決めることだし、
スペインと日本を同列に扱うべきでは
そもそもないんですが、

要するに、
日本の、世界の、
今回のこのサッカーの状況を、
「どうとらえる」のか?

口でいうのは簡単ですが、
実際、めっちゃ難しい…ですよね!!

日本代表は、
いわば模試の段階では、
ベルギーやオランダ、コスタリカなど、
今大会で強さを見せつけまくっているチームに対して、
むしろ、互角以上の結果を残していたわけで、

それを
「所詮、模試での結果だった」
と捉え、
やはり大きくやり方を変えるのか??

それとも、

「本番だけ、調子悪かった」と捉え、
引き続き、この方向性を目指すのか??

あるいは、
その中庸のところに進むのか?
(これが現実的?でも、一番中途半端??
でも、たとえばザック監督のスタイルでも、
サプライズといわれた大久保選手に加え、
闘莉王選手とか長身FWとかも入れて
普段からパワープレーやカウンターサッカーも含めて
いろんなオプション・引き出しを作っておくくらいは
できただろうし、
やはりそういう路線が、現実的なんでしょうか…)

そのかわり、
そういういろんなことを試す機会と引き換えに、
パスワークの精度や連携の習熟というものが
犠牲になるわけですが…

そしてそれを嫌って、
この4年間、ごく限られたメンバーだけでやってきたのに、
本番で突然、ぶれたといわれるような采配も
なかったとはいえない…ことで、
結局、日本流のサッカーが通用したのか通用しなかったのかも、
実は、ようわからん!
といえる余地が残っている状態になってしまった…

とも思っていまして…


だって、4年間中核であり続けた遠藤選手とか香川選手を
本番で、若干冷遇しちゃったかな。。。と。。。

遠藤選手とかスタメンだったら、
何か変わってた可能性、
本当にないんだろうか?

香川選手がギリシャ戦、スタメンで出てたら、
中央、PA内で、何か起こってなかっただろうか??

そう、「たら話」を今になってできちゃう余地を
残してしまう、
悔いの残る采配、、、、

だったと捉える向きも、
あるかもしれません…

そして、その余地が、
「今後」を議論する際に、
怨念のように、顔を出してくるという…

なんとも悔いの残る、戦い方・・・

だったと指摘する声も、

やはり、排除はできないんでしょうね。。。。


アジアレベルの大会でも、
今思えば、
圧勝した試合でも、よく、

「こんなパスミスしてたら、世界では通用しない。
一発でカウンターで決勝点とられる」
という指摘されるようなパスカット、パスミス、
ちょこちょこ、
出てましたよね。。。。

結局、それを真剣、真摯にとらえる姿勢に
あるいは欠けていたのか…??

それとも、

姿勢はあったが体現できない、
残念ながら、
そうであった、、、のか、、、、、


さて、
パスサッカーをきっぱりあきらめて、
ちがう道を模索するのも一案なのか、どうなのか……

ガチガチにゴール前固めて、
カウンターサッカーに徹する道でも選びますかー!!?

一回、突き抜けた成績を残せば、

「今大会は、不調だったね」
という総括で、
次に進めるのですが、

そもそも、一回の惨敗敗退で、

「目指すべき道は・・・!!?」というところに対して
ぐらぐらして、誰も正解を出せなくなってしまう・・・

ところが、

伝統国、強豪国にはない、
発展途上国、過渡期、、、ならではなんでしょうね……


でも、
たとえスペインであったとしても、

選手の構成次第では、

がらっと、戦術、チームカラーが変わることもある、、、だろうし、、、、

それも、サッカーか。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月28日(土) | コメント (0)

徒然なる「ラーメン」…

ラーメンは、、、

ほんまに、、、、


旨い・・・・でんなぁ・・・・・

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月27日(金) | コメント (0)

徒然なる「東京都議会」自浄できず幕引き

予想通り、
自浄できずに、幕引き!

「信頼回復」も、「再発防止」も、
徹底的な真相究明なくして
絶対に出来ないことだけは、
明確に指摘しておきたいですね。

勿論、
「真摯に受け止め」という文言も
これ以上ない程、空疎に響き……


こんな議会だからこそ、
あんなヤジも、日常化していたんでしょう…


「あった」なら、あった、
「なかった」なら、なかった、

それも含めての
「真相究明」…


トホホ過ぎる決着、
見せられましたね・・・!

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月26日(木) | コメント (0)

徒然なる「サッカー」敢えて健闘を称えたい!

結構、少数派かもしれませんが……

「紙一重」だったと、
思っています。


コロンビア戦の2点目。

エリア外で相手選手に誰も寄せきれず、
結果的に、GO~~AL!!


結局、あの2点目が呼び水となって、
裏目裏目、後手後手の
3点目、4点目も献上してしまいましたが……

1-4というスコアが
そのまま実力差だとは、
私は、個人的には、思っていません。

でも、
勝負の世界は、
結果の世界。

結果が3試合で2得点、
勝ち点が1では、
何を言われても、仕方ないんでしょうね。。。

その点、
本田選手のインタビューでも、
本人、よく自覚していることが
うかがえました。

やはり、頭の良い選手だなぁ…と。


ただ、
この「結果」だと、
もはや、何を言っても、
説得力をもって
世に訴える力… 失ってしまっているんですよねぇ……
(世間の論調は、完全に、そんな感じですね…)

残念です。。。


そういう「客観的状況」も
よく認識、自覚している様子だった
特に本田選手、
そして香川選手、岡崎選手、、、

立派な受け答えだったと、
個人的には、感じました。。。。

(正直、同じアナウンサー業を営む者として、
本田選手への試合後のインタビューの最後部分は、
ちょっと、しつこ過ぎる印象を、持ちました。)


ザックも大好きな監督だったし、
今も大好きですが、

本番で、
若干、「ぶれた」と言われても仕方ない
起用、采配が、
ありましたね。。。


それも全て、
「結果論」の世界。

上手くいっていれば、
「奇策的中」と誉めそやされる戦術、戦略も、

空回りすれば、
「ぶれた」と、批判の的になるのも、
致し方ありません。


ザックのその後の受け答えも、
それら全てを甘んじて受け止める、
立派な敗者の弁だったと、思っています。

さて、
日本が目指した「パスサッカー」、、、

この方向性で
いいのか悪いのか???


個人的には、
間違っていないと思っていますが、

それすら
「間違っていた」との論調も、
そこそこ多く、出始めています。。。


それもまた、
「結果」を受けての現状・・・

やむを得ません。。。


さて、

新監督は誰になるのか?
そして、
その監督は、どういう方向性を目指すのか??


次の大会は、
4年後・・・・


遠いですねぇ・・・・・涙

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月25日(水) | コメント (0)

徒然なる「無回転屋じゅんいち」に!!!

本日のミヤネ屋で、

「じゅんいちダビッドソン」さんが、
「無回転屋じゅんいち」さんに、
改名!!!!


じゅんいちさん、、、、OAオモシロかったです。。。ww

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月25日(水) | コメント (0)

徒然なる「夢」破れる…

今朝は、
脱力感が、
凄い……


仕事、
がんばりましょー!!!

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月25日(水) | コメント (0)

徒然なる「セクハラやじ」卑劣なのは…

「心中、本音で思っているから
そういう発言が口に出るのではないか?」

という
当初の部分から、

焦点は、違うところに移りつつある…
ような気がします。


ひとつは、
鈴木議員が、
再三、報道陣の取材に対し、
ウソを言い続けたこと。

堂々と、
「自分が、こういう理由で言った!」とさえ
名乗り出られない…

名乗り出られないどころか、
聞かれても、ウソをつきつづけなければいけない程…

それくらいの程度の、
要するに、
信念も覚悟も特にない
軽~い気持ちで
発した言葉だったのか!? やっぱり……

と、
改めて、呆れた人も、
多かったのではないでしょうか。


そして、もう一つが、
「残りのヤジ」についての問題。

「この問題に対して、
どの程度、真剣に向き合うのか??」

が、

「単に、早く火消し、幕引きしたい」だけなのか?
それとも、
「真摯に問題に向き合い、厳しくこの問題の根深さを、何とかしようとしている」のか?

その分岐点だと
多くの人が、感じていると思います。


鈴木議員及び東京都議会の
積極的な姿勢を
期待したいものですね。

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月24日(火) | コメント (0)

徒然なる「マー君」残念!

でも、
「クオリティ・スタート」については、

「メジャー記録」まで「王手」…
というところまできた…とかで……


やっぱり、
凄い男・・・です・・・

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月24日(火) | コメント (0)

徒然なる「セクハラやじ」さらに深まる……

さらに深まる、
疑問点の数々……


あの
メディアからの当初のインタビューに対し
シラバックれ続けた対応は、
何だったのか??


一部発言しかしていないのだとすれば、
残りのセクハラやじを飛ばしたのは、
誰だったのか??

そして、それを
本当は知っているのではないのか??

知っているのに、
またシラバックレているのではないのか??

そうだとすれば、
より「不誠実」な態度ということになるが、
本当に、そんなことは、ないのか??


あの、
当初の「シラバックれた」対応が、
彼のいう全てを、「信用しづらい…」空気に
してしまっている…


そんな印象を持つ人、、、
少なくないのではないでしょうか・・・・

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月23日(月) | コメント (0)

「速報」セクハラやじ議員が会見中!

議員自らが名乗り出て、
現在、会見中。

ミヤネ屋ではライブで
お伝えしています。

どういう真意で
発言したのか?

是非、ご覧ください。

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月23日(月) | コメント (0)

徒然なる「都議会」ヤジ問題!

いずれにせよ、
「名乗り出るべき」ですよね!!

名乗り出ずに、
自分だけ「安全地帯」から、
若い女性議員に対して
ワルノリ?しているだけでは……

当然、
共感されないと
思います。

もっとも、
名乗り出たところで、
「共感」されるとは思えない内容ですが……


それでも都議会では、
何人か、「共感」していたかのような
リアクションもあったようで…

それも、
信じ難い低レベルなこと…ですね!


いずれにせよ、
早く、名乗り出てほしいものです。

名乗り出て、
謝罪されるなり、
釈明されるなり、

されるべきだと…


(釈明するほどの「内容」「考え」が、
果たしてあるのかどうか…
たぶん、そんなものは「ない」のだろうと
思いますが…

ひょっとしたら、
我々が思いもつかない
明晰な「言い分」が、あるのかもしれない…

なんてことは、
まあ、ないでしょうが……)


どちらにしても、
名乗り出ないのは、
卑劣・卑怯ですね!!

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月22日(日) | コメント (0)

徒然なる「コロンビア」に勝てる可能性も…!!

コロンビアは強い!
コロンビアに勝つのは厳しい!!
コロンビアに勝てるわけがない!!!

という悲観的絶望的な声ばかり
よく聞きますが……


全然、
勝てる可能性は、
結構、あるんじゃないかと、
本気で思っています。


ギリシャみたいなスタイルのチームとやるよりは、
よっぽど、良いんじゃないかと……


親善試合とはいえ、
日本は、ベルギーやオランダ相手にも
互角以上の戦いをしてきたんですし!!


今大会で
既にたくさん起こっている
数多くの「番狂わせ」と比較しても・・・・


「日本がコロンビアに勝つ」
ことが、
それほどの「あり得ない出来事」だとは・・・・

個人的には、
思えません。。。

それよりも、

「日本がコロンビアに首尾よく勝っても、
ギリシャがコートジボワールに敢え無く粉砕される為、
結局、決勝トーナメントには進めない」

という
こちらの「予想」のほうが、、、、

妙に現実味、あるなぁ・・・

と。

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月21日(土) | コメント (0)

徒然なる「サッカー」脱力…

応援する我々のほうも、

ずっと、張りつめていただけに、、、、、

疲れが、

どっと出ました・・・・・ね・・・・ 涙

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月20日(金) | コメント (0)

徒然なる「カレー」あるある…

ラッキョウとか、
福神漬けとか、

嫌いでない…
いやむしろ、
好きなほうなんですが……

いつも、
「どのタイミングで食べたらよいのか…」
迷っているうちに、
結局、最後までいってしまって……

最後にまとめて
黙々と…

食べてしまいます……

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月20日(金) | コメント (0)

徒然なる「西村主審」のジャッジによって…

西村主審のあのジャッジ後、
ペナルティーエリア内で手を使ったディフェンスは減っているのか?
それとも、
減ってはいないが特に
各試合のレフェリーはファウルとしてとっていないのか?
どうなっているのか?

その現状をリポートする気の利いた記事とか、
ないんですかね?

あったら、誰か教えて下さい!


もし手を使ったディフェンスが減っているなら、
西村主審の勝利。
もし減ってもいないし各試合のレフェリーにも黙殺されているなら
西村主審の敗北。

とも
言えるかもしれません……

なぜなら、
西村さんの覚悟のジャッジだったと
理解していますので。。。

が、
それが世界のサッカーに
何らか伝わっているのかいないのか?

そこを知りたいものです。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月19日(木) | コメント (0)

徒然なる「マー君」11勝目!!

なんというか・・・・


凄過ぎますよね・・・!!!


凄いっ!!!

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月18日(水) | コメント (0)

徒然なる「長谷部選手」…

ドログバの投入で
流れが変わった…

ことばかりが
強調されていますが……


長谷部選手の交代で、
バランスが変わった…

そういう分析も、
あるようですね……

やはり、
サッカー・・・・


奥が深いですね~~~ ××

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月17日(火) | コメント (0)

「STAP細胞」ついに…

共著者の若山教授が
会見………


科学者らしく
言葉を選びながらも、
その内容は………(T_T)

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月16日(月) | コメント (0)

徒然なる「日本」敗れる…

日本、
負けちゃいましたね…(T_T)


私は『父の日』で
父親参観だった為、
ライブ放送で観戦できませんでしたが……(*_*)

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月15日(日) | コメント (0)

徒然なる「西村主審」のジャッジについて

西村主審のジャッジ。

随分、「論議」を呼んでいるようですね。

「PKを与えるべきだった」「与えるべきでなかった」

両説ともに、それなりの「理屈」があるわけで、


どちらが
「正しい」「間違っている」…

永遠に、「正解」は出ない問題ですね。

ただ、あれを「ミスジャッジである」と
明確に指摘し、
その理屈を万人が納得できる形で展開できる人は、
たぶん、この世に居ないでしょうね。

さて、私見でいえば、

「サッカー」というスポーツの発展の為には、

私は、
あのプレーは、
「イエローカード&PK」とジャッジして
「大正解」だったと、思っています。

クロアチアDFは、
100人が見て100人、
明確に認識できる形で、

手を、ブラジルFWに、かけていました。

そのコンタクトが、
「倒れるほど」のレベルだったかどうか?

は、

私は、別問題だと思っています。

ペナルティエリア内で、
「手をかける」行為をした以上、

「PKをとられる」一定のリスク覚悟での
行為だと思いますので、


結果、「とられてしまった」ことは、
ひょっとすると「不運」だったかもしれませんが、
「やむを得ない」ことでもあったと、
思います。


もし、頭の片隅に、
1ミリも、
「あのプレーでPKをとられる」リスクが
よぎっていなかったんだとすれば……

そもそも、DFとして持っているべき
「危機管理」能力に、
問題があると、思います。

まあ、そんなことは、なかったと思いますが……

サッカーというスポーツで、
一番、気分が悪くなるのは、

私、個人的に言わせてもらうならば、

まさに、あの手のプレー。


手で相手をロックしておきながら、
『いや、私、何も触ってませんよ!』とばかりに、
その直後に、両手を広げて「虚偽の無実」をアピールするプレー。


私、あの手の「汚い」プレーが、
本当に、嫌いなんです。

あれでPKが与えられなかったら、
スロー映像でそれをみたサッカー少年たちは、

「ああ、あのDFのプレーは、良いプレーなんだ」
と、

認識するでしょうね。

私は、
サッカーの発展のために、

そういうことは、
適切なことだとは、
思えませんね。

まあよく、
サッカー業界では、
あの手のプレーのことを
「マリーシア」などというカタカナ語を使って、

「悪」としない
風潮…

があるように感じる…のですが……


私は、
「悪しき慣例」だと
思っています。

あのレベルのコンタクトで
もんどりうって倒れたFWのほうも、
「こずるい」プレー…

ではあると思いますが、

そっちは、
ギリギリセーフの「マリーシア」かなと、
個人的には、感じます。

逆に、
手がかかってなかったのなら、

倒れたFWの方が、

「イエロー」だとは思いますけどね。

まあ、
「ずるい」「汚い」プレーの応酬の中で
下されたジャッジ…


なのかもしれませんが、

「足で戦うスポーツ」である以上、

「手で、相手をロックしちゃってる」ことは、

それだけ大きなものを失うリスクがあるんだぞ!!!!

てことを、


開幕戦の主審が、

全世界にしっかりと示したことは、

むしろ、
大絶賛されて然るべきことだと、

個人的には思っております!!

あんなプレーが横行するなら、
(実際には、残念なことに、
世界中のサッカーの試合で
既に「横行」している
現状があるわけですが…)

「サッカーってスポーツは…」と、
眉をひそめる人々が、

ずっと沢山、
存在し続けることになると思います。

サッカーというスポーツが、
「さわやかさ」「スポーツマンシップ」というところを
もし仮にも目指すのなら、、、、


あのジャッジは、
大絶賛されて然るべき
「名ジャッジ」だったと・・・思っています・・・・!!!!


もっとも、

「いや、サッカーは、人生そのものなんだ…」
的な価値観・・・


そっち方向を目指すんであれば、

あれに対し「PKを与えない」…

選択というのも、

悪くはない…のかもしれませんが……


「理不尽」「ずるいことが横行」…

これらは「人生の常」で、


サッカーを通じて、
そういうことも、
子どもたちに教えなければいけない…


という意見も、

あるのかもしれませんが……


でもそうだとするならば、
その後の「シミュレーション」を
「必ずとるべき」だ…


という理屈も、

今度は若干、
違和感…

を感じますが……


やっぱり、

「ちょっとの接触で、大げさに倒れる」ことも
十分「こずるい」行為ですが、

「手を使って相手を妨害」して、
しかも、「そういうことしてないよ」とアピール、
「見られてなきゃ、やったもん勝ち」
という行為は、

もっと「こずるい」行為…

だと、

個人的には、、、思うので。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月14日(土) | コメント (0)

徒然なる「13日」の金曜日

13日の金曜日。

ひそかに自分は
気付いていたんだけど……


結局、きょう1日、
誰もそんなこと、言ってなかったなぁ……

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月13日(金) | コメント (0)

徒然なる「STAP」新たな疑惑が…

新たな疑惑が、
また、出ました…


関係者及び理研は、
真剣に、「何があったのか?」を、
検証すべき… でしょうね。

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月12日(木) | コメント (0)

徒然なる「サッカー」いよいよ……

いよいよ、
カウントダウン・・・・


ですね!!! ^^

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月11日(水) | コメント (0)

徒然なる「サッカー」大久保選手!!

いまさらですが……


こないだの試合の
大久保選手!

エクセレント!!! でしたね!!! ^^

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月10日(火) | コメント (0)

訃報・林隆三さん…

格好良すぎる俳優
林隆三さんが、
永眠されました…

いろんなドラマでの名演技…
渋い立ち居振る舞い…

くっきり、はっきりと、
頭の中に、残像がのこっています…


そういえば、
林隆三さんの甥御さん。
実は、大学の2学年上の先輩です。

この甥御さんのほうも、
隆三さんに負けず劣らず、
渋くて格好良い人なんです… 大学時代から……


訃報に接し、
いろんな思いが、
脳裏を駆け巡りました…


ご冥福を
お祈り致します。

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月09日(月) | コメント (0)

徒然なる「安田記念」…

晴れていて、
良馬場だったとすれば・・・・


また全然、
「結果」も、違ったんだろうけど・・・・・


まあ、「たら話」・・・ですね・・・××

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月08日(日) | コメント (0)

徒然なる「安田記念」心配なのは…

心配なのは、
天気……


つまり、
馬場………

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月07日(土) | コメント (0)

徒然なる「安田記念」…さあ…

私が狙いたいのは、
ワールドエース、トーセンラー、ダノンシャーク。

前評判からしても
少し人気し過ぎじゃないかと
にらんでいるのは、
ジャスタウェイ、ミッキーアイル。

穴で少し注意したいのが、
エキストラエンドに、サダムパテック。


さあ、どうなりますやら…

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月06日(金) | コメント (0)

徒然なる「42歳」に…

というわけで、


無事、42歳に、
なりました!!! @@

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月05日(木) | コメント (0)

徒然なる「いよいよ」…

私の誕生日とか、

ネット上とかでも
出まくってますので・・・・


既に「個人情報」として
成立していないので、

ここでも堂々と
明かしちゃいますが・・・・・


いよいよ、
明日、

42歳になります!!!! 

う~ん、、、、 苦笑

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月04日(水) | コメント (0)

徒然なる「東京出張」!!!

東京出張は、
ちょこちょこあるのですが、、、、


業務が終わったあと、
すぐとんぼ返り!とか、多くて、、、、、


今回の出張では、
久々に会うことができた人が多くて、

大変、嬉しかったです!!! ^^

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月03日(火) | コメント (0)

徒然なる「ダービー」ワンアンドオンリー!

ワンアンドオンリーが、
勝ちましたね!!!


イスラボニータも
強かったけど・・・・


レッドリヴェール、、、
やっぱり、、、牝馬で牡馬に混じって、、、、というのは、、、、、

難しかったでしょうか・・・・

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月02日(月) | コメント (0)

徒然なる「マー君」本当に凄いな・・・

凄いなぁ・・・・マー君・・・・・


防御率も
リーグトップ!!

完全に、
NYYのエース・・・ですもんね・・・・脱帽…

投稿者: 野村明大 日時: 2014年06月01日(日) | コメント (0)

アナウンサー