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野村明大(ytvアナウンサー)『野村明大の徒然なる道』

徒然なる「香川選手」… 不覚…

土曜日だったが、

深夜まで仕事でした。。。


日曜日だったが、

早朝から仕事でした。。。

にもかかわらず、

土曜の夜中(正確には日曜の未明)


香川選手出場のプレミアリーグの試合が

予定・・・・ されていたので・・・・・

試合をTVでつけたまま、、、、、

TVの脇で、、、、仮眠、、、、、、


前半の、、、前半、、、、、


全然、、、、香川選手が、、、、ボールに触っていない、、、、、

ところだけは、、、、記憶しています。。。。。


気がつけば、、、、、

目覚ましアラーム。。。。


香川選手、、、、、 点、、、、、 獲ってるし、、、、、!!!! ^^

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月30日(日) | コメント (0)

徒然なる「きょう」は何の日… ヒント「阪神」関連です…

城島選手、

引退発表しました。。。。

阪神では、

期待されたような働きを

みせることがないまま、、、、

結局、、、、ユニフォームを脱ぐことに、、、、なりました。。。。


本人が、

一番、、、、、、

辛かったでしょうね。。。。。

私にとっては、

城島選手といえば、


やはり、

「ダイエーホークス」の頃が、、、、、

一番、、、、、

輝いていた、、、、なぁ。。。。。


グリーンスタジアム神戸(当時)で、

そういえば、

試合後のヒーローインタビューをしたことも、、、、、、あります。。。。

そんな記憶が、

よみがえってきました。。。。。

さて、

話はがらっと変わり、、、、、!!! (といっても、阪神の話、、、、ですが、、、、)

きょう9月29日は、

何の日か、

皆さん、

ご存知ですか~~~???


阪神タイガースにとって、、、、、、、

大事な、、、、記念日、、、、ですよ~~~~!!!!


そして、

すみません、、、、、

私事で恐縮ですが、、、、、


「わたくし野村明大にとっても!!」


とーーーーっても、
とーーーーーっても、


大事な

メモリアル「記念日」なんですよーーーーっと。

そう、

7年前の、
05年9月29日は、


阪神が、

最後にリーグ優勝した日!

岡田監督が、胴上げされた日!!

そして、

わたくしめが、


胴上げ直後の「岡田監督」に
光栄なことに


「代表インタビュー」を、させて頂いた日!!!


!!!!!! ^^

あの日のことを思い出すと、
いまだに

テンションが、急上昇します!!

頭が「真っ白」になった場合に備えて、

A4サイズに

質問項目をびっしり書いた

「カンペ」を、

半分に縮小コピーして、

もう一回、半分に縮小コピーして、

「手のひらサイズ」にして、

手に握りしめて、


インタビューに

臨みましたが、、、、、

お立ち台の場所にいくと、


なぜか、

すーーーーーっと、緊張感がほぐれて、、、、、


普段どおりの

「平常心」で、


約10分間、

手元の「カンペ」も見ずに、

優勝監督インタビュー業務を、

無事、務め終えることができた、、、、、


そんな記憶が、

まるで、


昨日のことのよう、、、、、です。。。。


あれから、、、、、、 7年か、、、、、、、、

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月29日(土) | コメント (0)

徒然なる「香川選手」の出場試合…

しっかし、、、、

香川選手の出場試合に関する情報が、

ほんっと、少ないなぁ。。。。


スポーツ新聞とか、

もっと、そういう「情報」、書いてくれたらいいのに。。。

ただそういう情報なだけで、

一般読者は、

ありがたいのに、、、なぁ。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月28日(金) | コメント (0)

徒然なる「5人」も…!!

今日の午前中だけで、
5人もの人に、

「やせた??」

と、聞かれたよ……(^^;)

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月27日(木) | コメント (0)

徒然なる「ダルビッシュ投手」・・ですよね・・・

そして今日は、

ダルビッシュ投手・・・・・


ですよね・・・・!!? ^^

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月26日(水) | コメント (0)

徒然なる「黒田投手」…

痛い敗戦でした……(*_*)

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月25日(火) | コメント (0)

徒然なる「香川選手」の試合をまた…

全部みましたよ。

印象??

う~ん、、、

ボールになかなか触れないですねぇ…(T_T)


今回は、

アシスト決めたとはいえ、

現地メディアも、

ちょっと辛口のようで………(>。<)

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月24日(月) | コメント (0)

徒然なる「ワールドエース」がいないクラシックなんて…

この学年では

「一番」だと思っていた、

ワールドエース。

あの馬がいない、クラシックなんて、、、、、

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月23日(日) | コメント (0)

徒然なる「イチロー選手」大活躍のワケは??

ヤンキースに移って、

ここのところ、やたらと活躍しまくっている

イチロー選手。


その理由を、

私なりに、

分析してみました!!!

まず、


そもそも「プレッシャー」とは無縁の選手。

勝負強さ、大舞台でも実力を出し切る、

というところは、

イチロー選手の持ち味のひとつだと

思います。


ヤンキースの「注目度の高さ」に

押しつぶされる選手が

沢山、いる中で、


イチロー選手は、

そういう「プレッシャー」を、

プラスに変えることができる選手、、、、

つまり、

ヤンキースというチームに、

やはり、そもそも、「あっている」、、、、

ということ、、、、なんでしょうね。。。。


それから、

「マークの分散」ということも、

要因のひとつ、、、でしょうね。。。。!!


打順が示すとおり、

イチロー選手は、

ヤンキース移籍後も、


長らく、

「主軸」を任せてはもらってきませんでした。。。。


ここのところ、

1番、2番といった「上位」の打順を任されることが

ようやく増えてきましたが、

ヤンキースにあっては、

当然、

相手チームの最大のマークは、

「ジーター選手」及び「クリーンアップ」。。。でしょう。。。。

また、

クリーンアップ以外にも、

長打力のある一流選手が、

そろっています。


必然的に、

イチロー選手に対する「注意」は、

「散漫」・・・ になるワケで、、、、、

もともとが「高技術」を誇るイチロー選手に対し、

その程度の「注意」では、

エジキになるのも、無理はない、、、、


ということ、、、、なのでは、、、、、???

同じ「一番」でも、

やはり、

マリナーズ時代には、


「チームの主力・中心選手」としての「一番」。


要するに、

相手チームは、


マリナーズと対戦するときには、


「イチロー選手をしっかり抑えれば、勝てるよ」

という

ひとつの「勝負のポイント」に、

なってくるわけですが、


ヤンキース打線の中にあってのイチロー選手に対しては、

そこまでの存在では、ない、、、ということ、、、なんでしょう。。。。

確かに、

ヤンキース打線を抑える「方法」は、


「イチロー選手を塁に出さないこと」・・・

では、

ないでしょうからね。。。。


少なくとも、、、、

今シーズン、ここまでは、、、、、

というわけで、

マークが

格段に少なくなった、、、、


というのも、


ひとつの要因かと。。。。。

つい2~3年前までの

「全盛期」なら、

もちろん、

どこのチームにいても、


超一流の、凄いバッター、、、だったわけで、、、、、


恐らく、動体視力なども

少しずつ、衰えを見せ始めた

このタイミングで、

ヤンキースに移籍したことによる

「プラス」をあわせて、

そのトータルで、

現在の打率が、

2割8分台半ば。。。。。。

全盛期のイチロー選手からイメージすると、

物足りないですが、、、、

今のイチロー選手、


プラスとマイナスをあわせもって、

なんとか、

そのレベルの数字を、

「キープ」している。。。。

そんなところでしょうか。。。。。

いずれにせよ、


当ブログでも、

長年にわたって、


継続的に、注目し応援し続けてきた

「イチロー選手」。


今季は、


ヤンキースのポストシーズンで、

「大活躍」&「MVP」を、

是非、

目指してほしい、、、、、


ものであります。。。。!!

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月23日(日) | コメント (0)

徒然なる「次々」と故障…

携帯の次は、

ブルーレイレコーダー。


ほんと、

いい加減にしてほしいなぁ…

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月22日(土) | コメント (0)

徒然なる「香川選手」の試合を観た感想…

香川選手の、きのう早朝の試合。

朝3時半に目覚ましかけて、
全編みました。

その結論は… 


「消化不良」・・・・ 

先制点アシストまでは、
何の文句もない滑り出し… 

だったのですが……

なんか…… 

ボール触っている時間が、
短かったなぁ…と。。。 


まだチームメイトからの信頼を、
得ていないのか… 

まず、ボールがあまり、
まわってこない印象… 

でした。 


あれは、「信頼」なのか、
ビッグマネーの新加入選手に対する「嫉妬心」的なものも、
あるんでしょうか…

とにかく、私の個人的印象としては、

「ボールが回ってこない!!」 

しかも、

折角まわってきたボール、
球離れ良く、すぐに返しちゃうし… 

あれは、あれでいいんでしょうか?? 

初めは、「いいね」と思っていたんですが…


途中から、
ちょっと疑問に感じてしまいました… 


素人の意見なので、
間違っていたら指摘して頂きたいのですが… 


ちょっとボールをキープして、
ワンテンポ変えるとか… 


そういうの、あっても良かったのかな… 

なんて…… 
思ってしまいました……

実際のとこ、
どうなんですかね??? 


球離れの早い香川選手のパスワークを、
うまく活用出来ていないマンUの組織自体が、
問題なのか… 

それとも……  


チームメートは、
出したショートパスがすぐ折り返されることに対し、
どう感じているのかな… 

とも、感じてしまいました…

とはいっても、

シンプルなワンツーパスから
決定的なチャンスが生まれたシーンもありましたし、


やっぱり単純な「ショートパス交換」が、
相手の目先を微妙にずらせる効果も、
あるんでしょう。 

と思ったりしつつも…


でももう少し、
ワンクッション置くシーンがあっても、良かったのかな… 

なんて思ったり… 

実際テレビの解説も、その辺り、
ちょっと不満そうに聞こえましたし、

香川選手自身の試合後コメントも、
その辺り関連のコメント…だったような印象です。。。

スピードと技術は、
マンUにあっても最高レベルで、
何ら見劣りするものではないですよね!! 


フィジカル面では、やっぱり、
屈強な男どもに囲まれて、「大丈夫か…」と、
思ってしまいました。


実際にボディーコンタクトで競り負けるシーンというのは、
試合中にはなくて… 


そうなる前に球から離れる… 

あるいは、

巧みに接触を避ける… 


そういう技術は「さすが」でしたが… 


やっぱり実際、ガチで当たると、
吹っ飛ばされるんでしょうか…

というあたり、
気になりました。。。 


とはいえ、

後半になるにつれ、
どんどんボール接触の機会が減っていったにもかかわらず、

現地メディアなどからは、
そこそこの「評価」… 


そういうもんなんでしょうか。。。 


私の目が、単純に節穴なのか……

ところで、


イチロー選手や青木選手は、
きょうも活躍したみたい… ですね。 


ダル投手も、16勝目?? 


長友選手も、
同点ゴール決めたみたいだし。。。 

日本人スポーツ選手の活躍ラッシュ!!! 

きましたね!!!!

さて、先だって、こちらもちらっと書いてた件…

携帯電話の「アフターサービス」… 

終わりました!!!! 


結果的には、

これ以上ないアフターサービスを、
受けることができました!!! 

ただ、

この状態に達するまでに、
のべまる3日の時間を、要した… 

日常の平日なら、

到底対応無理……

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月21日(金) | コメント (0)

徒然なる「香川選手」の評価…

朝3時半に起きて、

香川選手の出場試合を、

全編、ライブで観ました!!

その感想。


「う~ん、、、、消化不良…」

でも、

ボツボツ出始めている

「現地メディア」の評価なども、

「まずまず」、、、、みたいで。。。。。

私の、拙い「印象」など、

何の価値もない、、、、、のですが、、、、、


でも、

私自身は、


「消化不良」・・・・ だったのですが。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月21日(金) | コメント (0)

徒然なる「香川選手」前半終了… 

アシスト的な先制点は、

good! (^^)v

でも、その後は、

そもそもボールが、

あまり回ってこなかったなぁ……(>_<)

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月20日(木) | コメント (0)

徒然なる「香川選手」が間もなく… 

チャンピオンズリーグに

出てくる!!(^^)v

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月19日(水) | コメント (0)

徒然なる「あたま」にくる出来事… 

携帯電話会社の対応が、

ひどい………!!(*_*)

頭にきてます………


また詳細は書きますが……

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月18日(火) | コメント (0)

徒然なる「オルフェーヴル」…強し!!

オルフェーヴルが、

凱旋門賞の前哨戦を、

快勝・・・ したそうな・・・・・・

強いなぁ・・・・ まったく・・・・・ ^^;

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月17日(月) | コメント (0)

徒然なる「ジェンティルドンナ」強し!!!

三冠牝馬の誕生、

間近か!!!!???

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月16日(日) | コメント (0)

徒然なる「橋下氏」は、それで結局……??

さて、話は打って変わって。

「橋下氏、国政には結局、出るの?出ないの??」 問題に、
言及いたします。。。笑

私はまだ、
「橋下氏、国政に出ない」と、決まったわけではないと、
思っております… 

往生際悪い、、、と思われそうですが、、、笑

ただ、分は結構、悪そうに見えますけどね。。。どうも、、、、笑

この間(かん)、
維新の、結構偉いほうの幹部に話聞いたりしたら、

「出ない」と、断言してらっしゃいましたし… 

これは「想定内」の話ではあるんですけれど、
橋下氏自身が、
いまだ側近に「意欲を示していない」&「維新内部でも、機運が高まっていない」
ことは、間違いないようです…
どうも…


ただ私の見立ては、

今後、橋下さんが「意欲を示す」&維新内部で「機運が高まる」というもの… 
ですので、、、 


現時点でどうなのか?ということは、
実は、それほど、気にしておりません…ハイ…

 「気にしろよ!往生際悪い!」とお叱りを受けそうですが…笑


私は、従来の常識的な筋読みからすれば、
そうならざるを得ない、と見立てておるのですが… 

怖いのは、
橋下さんの「常識破り」の「新手」炸裂!! 

であります… 


今まで何度も、
それで、拙予想を超越されてきました…ハイ… 苦笑

今回も、そういう「雲行き」が、
確かに、あります…ハイ… 

「党本部を大阪に置く」
これです…「やられた」感あるのは… 


奇手も奇手…ですよね。 
常識超越、甚だしい…


でもしかし、
「西日本」ウケは良い奇手であります… 


現に、「東京一極集中」は、
20年、30年来言われてきた「課題」ですし、

東京を除く地域の「疲弊感」「閉塞感」は、
尋常ではないところまできていますから… 


これ、霞が関や永田町が、
本当に「鈍感」なところ…なんですが……


ただ、東京周辺には、
「関西アレルギー」というものも、
同時に存在しますから。 

「大阪に党本部を置きます」というのが、
どれほど、東京人のプライドを逆撫でするか… 


石原都知事の不快そうな表情を見れば、
よく分かります…

東京の人が面白くない…ことが……

常識的な戦略論でいえば、

橋下さんが国政に打って出て、
分かりやすく「顔」として機能するほうが、
維新目線でいえば「得策」だと思うのですが… 


なにせ彼は、時折、
「世間の風」を第一に考えない「原則論」で突っ走ることが、あります。


そのあたり、
彼がいつも、「ふわっとした民意」ばかりを気にして、
大衆迎合的な判断ばかりを繰り返している… 

という、
よくありがちな橋下批判の論調は、

極めて軽薄で的外れだと、
私は思っています。 

彼はちょこちょこ、
「民意」を気にせず、「原則論」で、突っ走ります…


橋下さんのセンスの「稀有」なところは、

そういった「民意」「大勢」とは反する形で突っ走った時に、
大概それが、結果的には、「吉」と出ている… ことです。 

そのあたりの「先読み感」のセンスは、
抜群のものを、持ち合わせているのでしょう…


今回、
「党本部大阪」「自身は市長のまま」
「それが、東京一極集中是正、地方分権実現の近道」


という
「正論」「原則論」で突っ走るのか? 


それとも、

途中で修正に転じるのか… 


私はいまだ「後者」だとふんでいるのですが…

なんともいえません… 
どこまでいっても「推測」「予想」です…

しかし、
「奇手」… ですけどね…… 


今回それで突っ走って一番の課題は、
「維新に過半数とらせた時に、誰が総理大臣になるの?じゃあ??」という… 


ココでしょう… 
どこまでいっても…ポイントは…… 

さあ、、、、どうなりますやら。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月16日(日) | コメント (0)

徒然なる「自民党総裁選」やっぱり「いびつ」では…??

自民党総裁選。

ご本人達に責任はないのだが、
候補者全員が2世議員で、かつ親が閣僚経験者。

このことは、些細な偶然ではない。
「本質的」な問題点だと思っています。

次期衆院選の結果次第では、
日本のリーダーになるかもしれない自民党総裁。

その選挙に、
「2世議員&親が大臣」という
「極めて狭い」条件がなければスタートラインに立てない… 

結果的にそういう状況になってしまっていることは、
極めて由々しき問題。

「日本のリーダー」たる総理大臣。
優秀な人物にその座を預けたいというのが、
国民の自然な総意でしょう。

そのスタートラインの前の段階で、
そんな狭い条件をクリアできなければ
結果的に門前払いになってしまっているのが、現状。

候補者の皆さんは、
「限られた条件」の下では、優秀な方々なのでしょうけれども、

「条件下」にない、より優秀な人材に対して、
圧倒的なアドバンテージを持って勝ち上がり、
スタートラインに立った方々であることは、

否定しようのない事実。


日本の総理大臣にも直結する人材を、
限定的な条件下にあるごくごく少数の人物の中から選ばざるを得ない。

そんなことで、優秀なリーダーが、
継続的に生まれるのでしょうか??

私は、この問題は、
今の日本を覆う、言いようのない「閉塞感」と、直結する
重要問題だと思っています。 

要するに、
「言いようのない閉塞感」ですよ。

親が大臣で、自身が二世議員でないと、
総理レースのスタートラインにも立てないというのは…

逆に、今の日本に、
「親が大臣経験者で、自身が二世議員」という人物って、
何人くらいいるんでしょうか?

1億人の日本人の中に… 


そう考えたら、その恐ろしさが、分かる。 


そういう条件に恵まれたら、
自民党総裁に立候補することは、結構な低倍率ですよね。 

恐らく、司法試験に通るより、
随分倍率低いのではないでしょうか?? 


そんな条件下から、
日本国民を引っ張るリーダーを、継続的に輩出できるんでしょうか??


と、私なぞは、

この問題は、「案外本質的」な「閉塞感」に通ずる重要問題だと
思っているのですが、

さて、当の候補者たちに、
そういう問題意識は、どれくらいあるんでしょうか?? 


たぶん、なさそう。。。ですね。苦笑

親が大臣で、自身が二世議員でないと、
自民党の総裁レースに立候補することすら、できないんですよ!!
結果的に、そうなっています。 

その一方で、

数年前に、体の不調を訴えて投げ出した方が、
もう一回、再チャレンジできている… いとも容易に。 

何なんだ??この状況は???笑

この状況を、「いびつ」「変えなければ」と、
感じることができなければ、

なかなか難しいでしょうね。 
世を覆う「閉塞感」を感じることは… 

そして、

閉塞感を「感じる」ことすらできない人が、
「打破」することは、より難しいでしょうね、
この閉塞感を…

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月15日(土) | コメント (0)

徒然なる「橋下劇場」…!! 

中央公論新社から

『橋下劇場』という本が、

出版されました!!

著者は、讀賣新聞大阪本社社会部。

私も実は、取材を受けまして、

ちょろっとだけ、本の中で登場いたします(^^;)

是非皆さん、

ご一読ください……! (^_-)

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月15日(土) | コメント (0)

徒然なる「ダルビッシュ投手」vs岩隈投手!

どっちを応援してよいものやら……

悩んでしまいますなぁ……(^^;)

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月15日(土) | コメント (0)

徒然なる「日本維新の会」…

大阪に、

党本部を置くそうな。。。。。


ふむ。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月14日(金) | コメント (0)

徒然なる「金本選手」…

引退表明。。。。。

余韻、、、、まださめやらず。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月13日(木) | コメント (0)

徒然なる「金本選手」引退表明…

「ありがとうございました」…

としか、言いようがないですね。。。。


03年、05年の優勝とも、

金本選手がいなければ、

なかったであろう優勝・・・

広島から阪神への移籍が決まった際、

たまたま、当時、

「トラトラタイガース」という番組の司会をやらせて頂いていた関係で、

広島駅近くにあるホテルで、

移籍決定後の「初単独TVインタビュー」を、

担当させていただきました。。。


その時のVTRは、

永遠に、僕の「お宝」・・・です。。。。

あの頃でも、

もう30歳代半ばで、

あれから10年以上も、

タイガースを引っ張ってくださるとは。。。。。。

おかげで、

この10年のタイガースは、


本当に、強かった、、、、、


一度のエントリでは、

たぶん、

書き尽くせない、、、、ですね。。。。


それが、

多くの阪神ファンの

気持ち・・・・ ではないでしょうか。。。。。


「お疲れ様でした」・・・・ とか、、、、、

なんか、、、そういう、、、、えらそうな(なんとなく…?)言葉も、

口にできないしなぁ、、、、 金本選手に対して。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月12日(水) | コメント (0)

徒然なる「あたま」… 

なんか、

頭がいたい……(x_x)

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月11日(火) | コメント (0)

徒然なる「季節」の変わり目

季節の変わり目ですね。

皆様、
体調を崩されませぬよう………

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月10日(月) | コメント (0)

徒然なる「ダルビッシュ投手」な、なんと…(*_*) 

エラーで………(x_x)(x_x)

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月09日(日) | コメント (0)

徒然なる「検察」復活を期す!!

大阪地検特捜部の「証拠改ざん」に関する本を、
改めて読んだ。

良書だった。 

というか、
凄いスクープだ、改めて。 

ただただ、賞賛する以外にない。


A新聞一面に、
あの記事が掲載された朝のことを、
今でもはっきり、覚えている。 

「何これ?ほんまかいな??」というのが、
第一印象。

 「絶対」だった、検察への信頼が、
がらがらと崩れ去っていく序章だった…

先だっても書いたが、

巨人、自民党、大蔵省… 

戦後、、、我々世代からすれば、
生まれてこの方、「信じて疑ってこなかった巨人」が、
がらがらと崩壊していくのを、
ここ20年で、何度か、みた。


「検察」は、
まさか、、、
でしたね。。。 

大蔵省以上に「絶対」だと思っていたが、
どうもその実態は、

我々マスコミでよく批判される
「都合の良い予定原稿」以上に、
稚拙でお手盛りの「ストーリー」の闊歩だった…

同書で明らかにされた、
検事の取調べの一例など、
ひどいもの…

 「いや、それは、いつでもそういうこと、
やろうと思えばできるんだろうけど、
それやっちゃ、アウトでしょう…」

としか言いようのない、稚拙なもの… 

そんなこと、本当にやる検事が、いるとは……

本当にそういうことが、なされたのか、否か、
「事実認定」は、はっきりしたわけではありませんが、

国民の多くは、既に、
懐疑的な目を向けてしまっている。 

自業自得ですね… 
この信頼を取り戻すのは、並大抵ではないですよ…

この仕事をやってつくづく思うのは、

「検察」というのは、
今の日本において、最大の「生の権力者」です。 

政治家よりも警察、警察よりも検察。 

その検察が、
これだけずさんで適当なことを、
個人的にではなく、構造的にやらかしていたようだ、、、

その空気が、とても問題…

自業自得ですね、しかし。。。。 

あんなことがあって、検察の供述調書を、
信じろというほうが、無理。。。 

ひと一人の「逮捕」「拘留」「懲役」を、どれだけ重いことと、
認識できているんでしょうか…

大阪高検の公安部長の、
かつての「逮捕」も、

いまとなっては、検察にとっては
マイナス材料。 

生権力が、
「都合の悪い者は、逮捕してでもつぶす」という印象を、
現に、与えてしまっている…

暴力団捜査など、
本当は、検察には、
大きな力を、信頼をもって与えたいもの… 

それができない空気感を
自ら招いてしまった検察組織に対して、

今さらながら、強い憤りを、
感じざるを得ません…

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月08日(土) | コメント (0)

徒然なる「細野さん」…結局…… 

ふむ、

結局、そうきたか………

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月07日(金) | コメント (0)

徒然なる「細野さん」… 

予想どおり。


やはり、そうきたか………

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月06日(木) | コメント (0)

徒然なる「WBC」… 

とりあえず、

良かったと思います(^^)v

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月05日(水) | コメント (0)

徒然なる「ダルビッシュ投手」がまた…

勝った!!(^^)/(^^)/

調子、上がってきてるみたいで……

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月04日(火) | コメント (0)

徒然なる「香川選手」……

今回は、

今ひとつだったようで……

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月03日(月) | コメント (0)

徒然なる「阪神」が………‥ー!!

サヨナラ勝ち~~!!!

嬉しい… 良太選手、ようやった!!

我が家の5歳双子女児うーが、

実は…… ファンです!!!(^^;)

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月02日(日) | コメント (0)

徒然なる「橋下氏」の出馬について、再度予想…

さて、先日、
橋下さんが市長を辞して国政に出るかどうか?について、
大胆に?笑 予想したところ、

随分、いろいろと反響を頂きました。 

その後の発言なども注意深くウォッチしていますが、
このテーマについて、
また懲りずに、「私見」を述べてみたいと思います。

先にくどく断っておきますが、
これ、あくまで、私の個人的見解に過ぎませんので、
くれぐれも、その大前提は、踏まえていただければ…笑 


維新は、次期衆院選で、
過半数を目指しています。

ということは、

「目指す過半数を獲得した場合、
この人を総理大臣に掲げ、こういう政策の実現を目指します」と、
明示するということです。 

後者は、言わずとしれた「維新八策」。

仮に、橋下さん自らが出馬しない場合、
「前者」、つまり「総理大臣候補」として、
有権者に対し、誰を提示するのでしょうか? 


中田さん?東国原さん? 
あるいは、維新コアメンバーの、たとえば浅田府議のような地方議員が転身? 

それとも、維新塾から全くの新顔??

私が今述べたような「状況」を、
まず、目を閉じて、想像してみてください。 

さて、有権者は、
橋下さんが先頭に立つ維新に対するのと、
同じような印象と期待を、

その「状況」に対して、抱くでしょうか?
 「抱く」と、維新の選対本部は考えるでしょうか??


私の個人的主観的分析では、
「NO」です。 


つまり、そういう状況になりそうなとき、
維新を支持する有権者と維新内部から、
「橋下出馬待望論」が、
確実に、沸き起こるでしょう。 

さて、では次の問いです。


そういう声が高まった時、
「それでも、僕は、出ない」と言い続ける、
断固として出馬の道を断つ。 

そういう布石となる発言を、
今、橋下さんは、しているでしょうか?? 

私の個人的主観的分析では、「していません」。

会見で、A放送のKキャップが「出ますか?」と聞いたとき、
「出ません」と応えました。 

「出ろという市民の声が高まっても?」と続けて聞くと、
「出ないでしょうね」と応えました。 

その微妙なニュアンスの変化と、その瞬間の表情が、
私の個人的主観的私見の、小っちゃ~な「根拠」です。笑

その他のぶら下がりや会見の、
この手の質問に応える際の、微妙なニュアンスや表情も、
注意深く、分析してみました。 

やはり、

「断固として絶対に、次期衆院選に出馬しない」という明確なメッセージ性は、
私個人の感想では、感じとることが、できませんでした。

もちろん、「出ない」という言質は、
何度も、繰り返しています。 

よって、
「出る」という決断を下す際には、
「変節」について、謝罪し、
その理由を説明する責任は、生じるでしょう。


ただ、もし「出る」となれば、
そこについては、橋下さんは、当然、織り込み済みでしょう。 


理論武装して説明し、
そして有権者の多数派の「理解」を得られる、
ことが前提となりますが、

要するに、そう持っていける「自信」が、
彼にあるかどうか?です。

さて、その「自信」は、
彼の中に「ある」と、私はみています。

ですので、維新の「選挙戦略」的観点からは、
橋下さんは「出馬」という方向ベクトルが、最有力であると考えます。

もちろん、「出馬」しない選択肢も、
十分に、その余地は、あります。

最終的には、選挙戦に突入した際、
「どうするのが一番いいのか?」という、
本人の総合判断になります。


当然、維新の立場に立った際、
「不出馬」でもOKな他の選択肢があれば、
不出馬の可能性も、あります。

正確にいえば、
本人は、まだ決めていないと推察しています。

「出る」とも「出ない」とも… 


ただそれはイコール
「出ないと固く決めているわけではない」ということなんだと、
私は理解している、ということです。

当然、選挙戦になれば、
「党首討論」も、頻繁に行われるでしょうし、
むしろ、橋下さんにとっては、絶好の主戦場にしたい場所のはずです。

本人が出て、思いをアピールしたいでしょう。


維新で「次期総理候補」の別の顔が用意できた場合、
その手の「討論」には、どちらが出るのでしょうか?

橋下さんが出る場合、
出れば出るほど、その「候補」の影は薄くなります。

ですから、そんな選択肢は、あり得ないでしょう。

要するに、行き着くところは、
「人材難」ということです。

インパクトのある現役国会議員や首長で考えの近い人達もいますが、
その人達が「候補」として表に出てくれば、
それは、橋下新党ではなく、その人達の「新党」です。

さて、ここまでが、
「選挙戦略上」のあり得べき「推論」だとすれば、

ここからは、純粋に、
「政策実現上、どちらの方が近道か?」というアプローチです。

大阪改革、道州制、大阪都構想、、、、、 
大阪に関連する政策だけに絞ってみたとして、

「大阪市長」のままと、「国会で一定数を持つ政党の党首」と、
どちらの方が、より実現しやすいでしょうか? 答えは、言うまでもありません。

唯一最大の障壁は、
「有権者の理解が得られるか?」だけです。

当然、彼は、ここを慎重に判断するでしょう。 

彼にとって「有権者の理解」とは、
「選挙で勝たせてもらえるかどうか?」以上でも以下でもありません。


要するに最後は、
「自分が出て、選挙で勝てる状況にあるかどうか」の一点を基準に、
彼は判断するだろうということです。

勝てると思えば出るし、勝てると思わなければ出ない。 

そこをどう判断するだろうか?ということだろうと思っています。

私は彼が
「勝てると判断する」だろうと、
個人的主観的に分析しているので、

「出馬する」だろうと、
予想しているわけであります。 


ただ、それだけのこと・・・・ 


であります。。。。^^

投稿者: 野村明大 日時: 2012年09月01日(土) | コメント (0)

アナウンサー