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野村明大(ytvアナウンサー)『野村明大の徒然なる道』

徒然なる「阿弥陀くじ」…

友人のところであった話。 ○○こちゃんは、5歳。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「○○こ(長女の名前)、お父さんとお母さんとどっちとお風呂に入る?」

「え?」


「○○こ、忙しいから早く決めて」

「うーんとねえ」


「どっち?」

... 「んーと」


「どっちやねん」


「あ!」

「何?」

「あみだくじで決めるわ」

「めんどくさいわっ」(←夫婦でツッコむ)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月31日(月) | コメント (0)

徒然なる「名勝負」になった天皇賞

レコード決着。。。


しかも、、、凄まじい、、、、、レコード。。。。

トーセンジョーダン、、、、強かった。。。。

ダークシャドウも、、、。。。


3着ペルーサも、

やっぱり、「強い」ということが、分かった。。。


4着ブエナビスタ。。。 これが、今の、、、実力か。。。。

さびしいけれど、、、ひとつの時代が、、、、終わったか。。。。

5着トゥザグローリー。。。

この馬も、

まだまだ「見限れない」ことが、、、分かった。。。。!!


ダービー馬フラッシュ。

きっちり、この位置には、

追い込んでくる。。。やはり。。。


ただ、、、、

抜けた「力」は、、、、、ないようだ。。。。。


ローズキングダム。。。

やはり、、、、全盛期の力よりは、、、

一段、、、落ちているか。。。。

とにかく、、、、 見応えが、、、、 あった。。。。。!!


ジャパンカップ、、、有馬記念が、、、、


楽しみだ。。。。。!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月30日(日) | コメント (0)

徒然なる「週刊誌報道」…

橋下知事に関する週刊誌の記事が、乱発されている。


その多くが、

とても下世話なもので、


何の目的のために、

こういった悪意と下世話趣味に満ち満ちたものを

書くのだろうか??

と、

個人的には、疑問を感じざるを得ないもの、、、、です。


「下世話」とか「公益」なんてものは、

人によって定義が違うので、

どこまでいっても、「水かけ論」、、、ですが、、、、

私の感性では、


こういった記事は「下世話」「卑しい」と思いますし、

「公益」に叶っているとも思いませんし、

「権力チェック」に類するとも思いませんが、

それは、

私の個人的意見であり、


きっと、


そうでないと感じる、

そうは感じない、


人もいるからこそ、


こういう記事が、世に出回るのでしょう。。。

人間というのは、

どこまでいっても、

「立派な品性」、、、などという言葉とは無縁の、、、、

卑しく下品な生き物、、、なのかもしれませんね。。。。


政策や手法について是々非々で批判することは

絶対に必要なことだと思いますが、、、、

こういう類の話と、

確たる根拠もなく「手法」を結びつけることにも

違和感を覚えますし、、、、

とにかく、、、

なんというか、、、、

どうしようもない「記事」、、、ですね。。。


こういった類のことを必死で調べ、

原稿に起こしていく過程で、

自己嫌悪に、陥らないのでしょうか。。。

まあ、

陥らないから、


世に出し、悦に入っている、、、、のだとは、、、、思いますが。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月30日(日) | コメント (0)

徒然なる「天皇賞」も、、、、、

天皇賞も、

構図を、どう見定めていいのか、、、、、

難しい、、、レースになっています。。。。。

ブエナは、

かつての「ど迫力」は、

もはや感じられないし。。。。


アーネストリーは

強いけど、超不利といわれる「大外枠」だし。。。。。。


帯に短くたすきに長い有力馬は、

ほかにも、

ごろごろ居るし。。。。。


「見る」レース、、、なのか、、、、

「思い切って、大きくチャレンジする」レース、、、なのか、、、、、

「好み」、、、、 ですね。。。。笑

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月30日(日) | コメント (0)

徒然なる「丸山氏」出馬意向で、構図が全く…

丸山氏が出馬意向を示したことで、

W選挙の構図が、

まったくもって、よく分からなくなってきました。。。。


自民は結局、どうするのか?

丸山氏は、都構想に賛成なのか?反対なのか?


そもそも、

倉田氏の都構想に対するスタンスさえ、

「あいまい」。。。だったのに。。。。


構図が定まってくるまで、、、、、しばらく、、、、、、かかりそうです。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月30日(日) | コメント (0)

徒然なる「丸山弁護士」12日の問答…


丸山氏
「まったく想定の範囲外」

記者団
「出馬されないということですね」

丸山氏
「まったく想定の範囲外」

丸山和也議員は、

12日午後5時すぎ、


「出馬されないということですね?」と

念を押す報道陣に対し、


「出馬しません」というコトバではなく、

「(打診は)まったく想定の範囲外」

と、繰り返していました。

このやりとりを見て、

私が率直に感じたのが、


「打診を受けたこと自体は、想定外だったとしても、

 出たい気持ちは、あるのかな…??」


という疑問… だったので。。。。。。


ですから、

ずっと、アタマの片隅に、残っていました。。。。

そして、、、

「やっぱり…」と、


思った、、、わけであります。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月29日(土) | コメント (0)

徒然なる「丸山弁護士」出馬意向… について

「え?? なんで?なんで???」

という思いは、


実は、

わたくし的には、、、、

あまり、ありません。。。。

「やっぱり。。。」の感想のほうが、

先に、アタマに浮かびました。。。。

12日に報道陣に囲まれた際、

「否定」しているように見せつつも、


実は、「明言」を避ける返答を、

していた、、、からです。。。。

報道陣からの質問に対し、


いわゆる

「無理問答」の形に、、、、、


なっていました。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月29日(土) | コメント (0)

徒然なる「丸山弁護士」やっぱり出馬意向…

W選挙。

弁護士でもある丸山議員。


やっぱり、出馬の意向…

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月29日(土) | コメント (0)

徒然なる「多忙」… 10月28日

「多忙」…

なうちは、

とにかく、

「多忙」…

だけでも、

書いてやろうと、、、、、


そう、、、決意しました。。。。!! 笑


この状態が、

いつまで続くのか、

知りませんが。。。。。


いつ、

読者の皆様に、

見放されるのだろうかと、、、、、、 そちらが一番、心配です。。。。。笑

「多忙」…   というタイトルばっかりになってしまうので、、、、


区別するために、

「多忙」… のあとに、


「日付」を入れてみました。。。。。笑     バカバカしっ!!!(自嘲笑)

もうちょっとマシなエントリが書けるようになる日が

早くくることを、

祈っています。。。。 祈るばかりです。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月28日(金) | コメント (0)

徒然なる「最後」の定例会見…

おととい、

橋下知事の「定例会見」としては、「最後」となる会見が、

行われました。


3年9か月間、

長かったようで短く、

短かったようで長かった。。。。

まあしかし、

中身の良し悪しは

ここで論じるのは抜きにして、

これだけ自分の言葉を大量に発し続けてきた政治家・首長は、

恐らく、

日本政治史上、

いないのではないでしょうか。。。。


そういう意味では、

私も、


一ジャーナリストとして、

貴重な体験を、

させてもらいました。

この約4年間、、、、

番記者として、すべてウォッチさせてもらったのは、

結局、私だけになりましたので。。。。

就任最初の会見では、

「下らない質問は、論破する」と、

意気軒昂に宣言しました。


おとといの会見で、

「4年間、論破できてきたか?」と聞きますと、


「論破したこともあれば、されたこともある」と、

殊勝な言葉を、

口にしました。

ボーンとぶちあげて、

最後は、常識人としての言動・結論に着地する、、、、、


というのは、

「橋下手法」の、象徴的典型的パターン、、、でもあります。。。。

そのすぐ後に、


記者会見で議論が深まった例として、

すぐに「槇尾川ダム」の事例を、上げました。


再評価委員会の「形骸化」の指摘に始まって、

官僚サイドの情報誘導、その指摘、

知事は知事で、

敢えて官僚側が嫌がる有識者の登用、など、


槇尾川ダムを巡る経緯は、

壮絶でしたが、

確かに、あの経緯には、

いまの原発問題にも通ずる、

行政と大型公共工事、専門家の「ムラ」集団化、数字のマジック、など、

ありとあらゆる要素が、

詰まっていました。

役人側から上がってくる情報だけでなく、


会見での指摘には、

背後に「住民の世論」があると認識し、柔軟に耳を傾け修正をはかろうとする姿勢は、

実は、

これまた、

あまり知られてはいない「橋下手法」の1パターン、でもあります。。。。


チェックしようとすると、

チェックされてオオゴトになる前に

軌道修正をはかる「柔軟さ」


実は、

他の役所組織の長には、なかなか真似のできない

「曲芸」でもあります。

日本人にとっては、

「積み上げてきた議論」を「ちゃぶ台返し」することは、

恐ろしく、おどろおどろしいまでに、

おぞましい、、、、ことですので。。。。


それができてしまう

一種の「非常識さ」が、


橋下さんの、行政の長としての

「強み」、、、、ではあった、、、、、3年9か月間、、、、、でした。。。。。

31日で、

大阪府知事職を去る、橋下氏。


この後、どういう歴史が刻まれるのかはさておき、

ひとつの「ピリオド」が、

いったん、打たれます。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月28日(金) | コメント (0)

徒然なる「仕事」が忙しいなぁ…

それ以外の

エントリが、


書けない!!!!


まったく・・・・

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月27日(木) | コメント (0)

徒然なる「速報」倉田市長が立候補表明

W選挙知事選で、

大阪府池田市の倉田薫市長が、

立候補を表明!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月26日(水) | コメント (0)

徒然なる「多忙」過ぎて…

ここ5日ほど、、、、、


多忙すぎて、、、、、

平均睡眠2時間、、、、

平均食事回数・一日1・5回、、、、

という感じ、、、、 なんですけど、、、、、 (苦笑)


健康診断も近いのに。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月25日(火) | コメント (0)

徒然なる「菊花賞」三冠馬が誕生!!

オルフェーヴル。


強かったなぁ。。。。


正直、

ここまでとは、、、、、

お見それいたしました。。。。。


2歳時に、

「大敗」・・・しています。

3歳になってからも、

結構、、、、 負けてます。。。。

その「イメージ」が、

どうしても、、、、


払拭(ふっしょく)できていませんでしたが。。。。。

いやぁ、、、、 強かった、、、、、 

別馬、、、、ですね。。。。

以前とは。。。。

どこかで


「挫折を知る三冠馬」と

銘打たれていました。。。。


本当に、、、

その通り、、、、、 ですね。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月24日(月) | コメント (0)

徒然なる「和田さん」が阪神監督に…

和田さんが、

次期・阪神監督に決まったと、

報じられています。

本当だとすれば、

うれしい限りです。。。。

(もちろん、真弓監督が去ることは、それはそれで、残念…なのですが。)


和田さんの選手時代、

ずっと、一ファンとしてみていましたが、


本当に、

「期待に応えてくれる」


期待にこたえてくれなかった時でも、

「和田さんが打てなかったのなら、仕方ない」と

素直に思える、名選手でした。。。。


コーチになってからも、

選手の信望厚く、

メディアにも「分かりやすく」説明してくれる

有能なブレーンで、


長らく、チームを支えてこられました。


そして、このたび、

「満を持して」という表現が、ぴったり、、、、でしょうか。。。。。

来期のタイガース。


期待… したいと思います。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月23日(日) | コメント (0)

徒然なる「生活」…

2日続いた「睡眠2時間・1日1食」生活。
ようやく昨日で解消!

やっぱり、睡眠と食事は、すべての基本だなぁ…

2日で2キロ、体重減りました…

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月23日(日) | コメント (0)

徒然なる「速報」橋下知事が市長選出馬表明

橋下知事が、大阪市長選への出馬を表明しました!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月22日(土) | コメント (0)

徒然なる「橋下知事」辞職表明へ

きょうの府議会で

議案の「採決」が終わったあと、


議長に対し、

辞職願いを、提出する、、、、、見通し。。。。

ふと気がつけば、


橋下さんが知事になったその日から、

橋下さんが知事をやめるその日まで、


「番記者」としてウォッチし続けたのは、


自分ひとりに、、、、なってしまいました。。。。。

そう考えると、


あっという間のようでもあり、

長かったようでもあり、

中身の濃い、、、、、3年9か月、、、、、、 だったなぁ。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月21日(金) | コメント (0)

徒然なる「疲労」…

ふぅ。。。  11時半か。。。。


本当に、、、疲れ果てました。。。。。

仕事。。。


帰宅して、

5歳双子達(PTC)の、何不自由ないという感じの「寝顔」を見たら

癒されましたけど。。。。


さあ!

きょう~あす、、、、 頑張りましょう!!        

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月20日(木) | コメント (0)

徒然なる「九電」が失ったもの…

「原発は安心・安全です!」という報告書の類も、この程度の感覚で作成されていたのかな…という国民の不信感の高まり…

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月19日(水) | コメント (0)

徒然なる「三浦さん」in運動会!!

ちなみに。。。。


先輩・三浦アナのお宅の

MくんとMちゃんは、


我が家の双子PTC「はぁ」と「うー」と、

幼稚園が、同じなんです!!!!

学年は、

ひとつ、違うんですけどね。。。。


というわけで、、、、、


運動会当日は、、、、、

三浦家の皆様とも、

現地で遭遇(そうぐう)!!!


三浦さんは、、、、、


私から見ても、凄すぎるくらい、、、、、


熱心に、、、、「ビデオ撮影」、、、、頑張ってはりましたよ。。。。!!(笑)


本格的な脚立、三脚を駆使して、

撮影!!

しかも、

保護者競技の「リレー」にも参加し、


優勝!!!


(私は、、、、参加しようとして集合場所に行ったら、、、、、

 「もう、人数、足りてるので、結構です! すみませーん!!」と、

 出場、、、かなわなかったのです。。。。

 子どもたちが、

 私が競技に出ていると思い、必死で、「パパ」を探している横顔を、

 こっそり、、、ビデオ撮影しながら、、、、、

 悲しかったです。。。。笑)


とにかく、、、、

三浦さん、、、、、、


頑張ってはりました!!!!

ちなみに、、、、、


去年までは、、、、、、、


M放送のKアナウンサーのお子さんも、

同じ幼稚園に、通ってらっしゃいました。。。。


「アナウンサーの子ども率」が、

結構、高い、、、、、園、、、、ですね。。。。笑

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月18日(火) | コメント (0)

徒然なる「運動会」でついに…!!

秋晴れの先日。

我が家の5歳なりたて双子(愛称PTC)の

幼稚園の運動会が、行われました!!!


ふだん、

結構、

足が速い

男児「はぁ」。


ただ、

これまで参加してきた、過去の「運動会」の「かけっこ」では、

そもそも


「かけっこ」のルールが把握できてなくて、

スタートしたのに走ってなかったり、、、、 (3歳の頃)

一度は先頭に立ったのに、

前に誰もいなくなった瞬間、

急に不安になって、速度を緩め、横のお友達をキョロキョロ見ながら、抜かされてみたり、、、(4歳の頃)


一度も、

「一等賞」に、なったことは、、、、ありませんでした。。。。。


そして、、、、


今回の「運動会」では、、、、、

「かけっこ」、、、ではなく、、、、、

なんと、、、、、、「リレー」、、、、、、

          (ひぇーーー!!! リレーと、「韻(いん)」的なものを、踏ませてます…笑)


「大丈夫かいな。。。。 リレーなんて、、、こなせるんかいな。。。。」


親の不安をよそに、

幼稚園でも、来たる「運動会」に備えて、

何度も、予行演習をやってきた、、、ようで、、、、、

子どもたちも、


ばっちり、、、、「リレー」のルールを、

把握、、、できている、、、ようです。。。。。


そして、、、、、、、

よりによって、、、、、


なぜか、、、、、「最後に走る人」、、、つまり、、、、「アンカー」になってしまった

「はぁ」が、、、、、

ついに、、、、バトンを、、、、手渡されます!!!!


良いスタートダッシュで、

前を走る「女の子」を抜き去った、

男児「はぁ」。。。。

ゴール前になっても、、、、、

スピードを緩めることなく、、、、、


一番最初に、、、、「ゴール」、、、、しました!!!!!


もちろん「はぁ」だけの力でもぎ取った「一等賞」ではなく、、、


「チーム全員」の力で、つかみとった「一等賞」。


チームのお友達と一緒になって、

「やったーー!!!」と、これ以上ない大声で、喜びジャンプする子どもたちの様子は、、、、、


それはそれは、、、、微笑ましい、、、、ものでした。。。。。(^ ^)

「仲間」とともに、

何かを成し遂げ、

「仲間」とともに、

喜ぶ、、、、、


「運動会」という場で、

またひとつ、

「貴重な体験」をできた、、、、、

5歳男児「はぁ」、、、、 だったのでした。。。。。。。。

PS)

ちなみに、、、、


男児「はぁ」が抜き去ったのは、、、、

なんと!!!!


よりによって、、、、、、


女児「うー」、、、、でした。。。。(^-^;)


先生が、

「双子だから、一緒に走る??」

と配慮してくださったようで、、、、笑

「うー」も、

頑張って、完走し、


仲間とともに、、、、 「完走のバンザイ」を、、、、、、してました!!!!  (^^)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月18日(火) | コメント (0)

徒然なる「大リーグ」あれこれ…

★レンジャーズが、Wシリーズ進出を、決めました!

 上原投手には、汚名返上を期待したいです!!

★ブリュワーズが、Wシリーズ進出を、逃しました!!

 斎藤投手、、、もの凄~~く活躍していたのに… 残念!!

★レンジャーズが、ダルビッシュ投手獲得に動くとの報。

 NYYのサバシア獲りは「否定」したとかしないとか。。。。

 日本円で70億円以上、サバシア獲得にはかかるので、

 そちらは諦めたとか諦めてないとか。。。。

 じゃあ一体、

 ダル投手は、

 いくらくらいで獲れるんだろう???


 と、

 ふと、、、、思いました。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月17日(月) | コメント (0)

徒然なる「秋華賞」はアヴェンチュラ…

実力的には、

ホエールキャプチャが、ひとつ抜けているかと、、、、


思っていましたが、、、、、


結果は、、、アヴェンチュラ!!!

「意外」、、、でもないのですが。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月17日(月) | コメント (0)

徒然なる「阪神」万事休したか…

涙雨の甲子園で、

見せ場なしの零封負け……


近年、


少しずつ、少しずつ、


地力が、落ちてきている、、、、、ように見受けられる、、、、、


のが、

気になります。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月16日(日) | コメント (0)

徒然なる「九電」のやらせメール問題…

この顛末が、

これまた、ひどい。。。。


本当に、

こんなことが、「通用する」と思って、

行動していらっしゃるんでしょうか????

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月15日(土) | コメント (0)

徒然なる「上原投手」…

実力があるからこそ、

ポストシーズンで、3度も登板機会が巡ってくる… わけですが……


それにしても……

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月15日(土) | コメント (0)

徒然なる「特別自治市」構想…この顛末は、お粗末過ぎないか…??

平松市長が、

「特別自治市構想」を、

マニフェストに盛り込まないことを、明かした。

来週発表する

「マニフェスト」の一つ前段階である(と市長が位置づけている)

「公約のあらまし」にも

盛り込むべきなのかどうか、

検討中だそうな。。。

そもそもが、

非常に「危うい」空気が漂っていた、この「特別自治市構想」。

大阪都構想への「対案」として浮上したが、

先月の、市長出馬会見で出てきた時点で、

あまりにも具体的な「中身」が見えなかった為、


不安に感じ、

その「本気度」を、聞いた。


「都構想が100なら、特別自治市構想の本気度は、200」とまで

市長は言い切っていたものの、


結局、

1か月もたずに、

その「文言」は、

市長のマニフェストから姿を消すことが、決まった。。。

「できないことをできると言うより、

 できないことはできないと言う方が、正しい」

と、

市長はきのう、言ったが、、、、、


では、なぜ、先月、


「政策目標」に、

「特別自治市構想」なるものを、

掲げたのか??


出馬表明会見という公式の場で、

「本気度200」という枕詞をつけて、


「できない」目標を表明したのなら、

それは、

有権者を 「愚弄」 していると言われても、

仕方ないと思う。


平松市長には、

「都構想」ではない「大都市像」を打ち出してもらい、


「あるべき大都市」論を巡って、

有意義な議論を展開していただくことを、大いに期待、、、、していただけに、、、、、、


この構想に関する

なんとも腰の砕けた姿勢への落胆は、

大きい。。。


市長もおっしゃっていたように、


なにも、

「大都市制度」を打ち出す必要すら、

そもそもない、という考えもあって、、、、、


「現状の枠組みのまま、改革を進める」のが

信じる道なのであれば、


それはそれで、

一つの立派な、スタンスだろう。

「特別自治市構想」を

出馬表明で掲げ、

「本気度200」と宣言しておきながら、

即刻、

「できないものはできない」と

マニフェストには盛り込むことを断念、

こういった姿勢は、

「制度の枠組みばっかり論じるのは、もうやめましょうよ」

とおっしゃる

自身のその主張とも、

決して、よくなじむ姿勢でもない。


平松市長に有権者が期待するものがあるとすれば、

それは、


経験と現職実績に由来する「落ち着き」なのではないか。。


今となっては

過去の発言を塗りなおしようもないが、


9月の「政策目標」発表の時点で、

「特別自治市構想」の取り扱いに、


もう少し、

落ち着きと冷静さを、

持ってほしかった。。

そう感じる・・・・ばかりです。。。


追記)

きのうの会見では、

各社の記者から次々と、40分ほどにわたり、

この「構想」に関する「軌道修正」について、

厳しい追及が、なされた。

さすがに市長も、

この「ムード」を察知したのか、、、、


各局の夕方ニュースが

この問題を報じる「直前」になって、

市役所から、


「『特別自治市』に関する市長の見解をまとめましたので、

 今から、ファックスします」


との緊急連絡が、入った。。


終始歯切れが悪かった

会見での「コメント」をくつがえす、


「歯切れの良い見解」を、期待、、、、したのですが、、、、、、、


以下、緊急ファックス全文)


「特別自治市」について


特別自治市は、関西州の実現とともに目指すものです。

その際の、市町村との連携の核としての大阪市の姿を表すものです。

そのことを9月19日に大きな政策目標としてお示しました。

その方向性を踏まえつつ、

今後、大阪府内自治体と連携の実績を積んで参りたいと考えております。

そのため、

次に公表する施策集には、

将来を見据えて大阪府を交えた府内自治体が、

都市行政と広域的課題を調整する仕組みについても

記載いたすつもりでございます。

政策の方向性と、具体的な施策、この二つをあわせて、

選挙に際しての私が描く都市像の実現に向けた取り組みと理解していただきたい。


平成23年10月14日

平松邦夫


ーーーーーーーーーーーーーー


「理解していただきたい」とありますが、

私には、

この文章から、


「特別自治市」に対し、どう本気で取り組んでいこうとされているのか、


どうしても、理解できませんでした。。


これは、

私の読解力が、

おかしいのでしょうか???


住民の皆さんは、

この文章を読んで、


「なるほど!」と、ストンと腑に落ちるんでしょうか???

この文章が、

市長自身が、

書かれたものなのであるならば、、、

「アナウンサー」という

「伝える」ことを本分とする仕事で

キャリアを積んでこられた経験をもとに、


今一度、


一般市民にも分かりやすく


「特別自治市」に、どう向き合っていくのか??

それとも、


もう、制度や枠組みの話には見切りをつけて、

現行の枠組みの中での「地道な取り組み」の部分に専念されるのか??


かみくだいて説明して頂きたいなぁ、、、と、、、、、

切に、感じた次第です。。。。

是非、


来週の「公約のあらまし」発表以降は、


「わかりやすさ」と「落ち着き」を取り戻してくださることを、

市長には、期待したいと思います。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月15日(土) | コメント (0)

徒然なる「橋下氏」の「意中」は結局…

維新の会の

「大阪府知事選」候補は、

結局、誰なのか?  


幹事長の松井氏で、

結局、いいのか???


今ひとつ釈然としないまま

事態の推移を見守っている有権者の方も

多いと思います。

前回、

ご好評をいただきましたので、

続篇ではありませんが、

現時点の、

私が知り得る「状況」を、

整理して、お示ししたいと思います。。


★「松井氏」を知事選に出馬させようという動きは、
  確かに存在する。

★「松井氏」周辺を取材すると、
  松井氏の出馬を確信・断言する証言が得られる。

★「松井氏」本人は、明言は避けているものの、出馬を決意したと読み取れる
  発言をしている。

★もちろん、出馬を明確に否定する発言は、ない。

★現状、全ての証言、発言、取材内容は、「松井氏出馬」に反しない。

★少なく見積もっても5つ以上の状況証拠が、「松井氏出馬」を後押ししている。

★「松井氏出馬」以外のシナリオ・選択肢が、いまだに、説得力を持つ形で、表面化していない。


フツウ、

これだけ揃えば、

「松井氏出馬」で、まず間違いない! と

なる、、、、わけなんですが、、、、、、


若干、話をややこしくしているのが、


橋下氏の「意中の人」… です。。。。

では次に、

「意中の人」について、

情報を、整理してみましょう。。。


★橋下氏には、こころに決めて、本人の承諾も既に得ている「意中の人」が、いる。
 (と本人が言っている。)

★その「意中の人」は、「松井氏」では、ない。
 (橋下氏自身が、何度となく、そう言っています。)

★意中の人は、維新「外部」の人である。

★候補者は、当初、「維新の会」と「橋下氏」が共に持ち寄り、合議の上で決める
 はずだった。

★先日、「維新の会」が、「持ち寄る」ことを断念し、
 橋下氏に「一任」することが、決まった。

★橋下氏には、「意中の人」がいるのだから、一任されれば、その「意中の人」になるのが
 自然な流れ…なのだが、橋下氏は、「意中の人でない人物を選ぶ」可能性もある、と
 言っている。

 「それも、フリーハンド=一任のうちだ。」と。

★一任された橋下氏が「意中の人でない人物」を選んだ場合、
 「意中の人」が、結局誰だったのか? 橋下氏は、明かす必要はないとする。


いかがでしょうか???


なにやら、

複雑な「パズル」を解くようなハナシ… ですが、、、、、


一任された橋下氏が、

「もともと言ってた『意中の人』ではない人物として

 松井氏を選択・指名し、

 もともと言ってた『意中の人』の発表を見送る」とすれば、

全てのピースが、

ぴたりと全体に「はまる」… ことが、

お分かりいただけると、思います。。


上に列挙してきた

全てのピースがはまる「答え」が、

「維新は、松井幹事長を擁立」… だというワケです。。。


ただし、

賢明なる皆さんは、

もう一つ、「ぴたり」と全てのピースが始まる「答え」があることに、

もう、お気づきだと、思います。

それは、

橋下氏が、

「意中の人」を、本当に今の今まで、腹の中で隠し通してきていて、、、、


そして、

その人を、選択・指名する「場合」、、、、です。。。。


さて、

「答え」は、

いずれ・・・なんでしょうか??

ちなみに、


賢明なる読者の皆様は、

もう、お気づきでしょうが、、、、


最初の「答え」(つまり、松井氏擁立)の場合、


「橋下氏がずっと言ってきた『意中の人』が、実は、初めから、いなかった」

もしくは、

「橋下氏が言ってきた『意中の人』が、実は、松井氏だった」


という

「橋下氏のウソ」を、

内包することが、

可能です!


ただ、

その「ウソ」が、

「ウソ」として、明確に「表面化」「認定」することは、


橋下氏自身が、そうだと認めない限り、


永遠に、あり得ません。。。。

そういう「ロジック構成」に、

なっております。


そのあたりの

「矛盾なき」論理構築は、

まさに「弁護士」の「真骨頂」と、言えるでしょうか。。。。

しかも、橋下氏は、

こうも、言っています。


★候補者を最終選択・指名する「プロセスは、明らかにしません」

そして、


政治家である以上、

ウソをつく必要のある場合も、時にはある。

その場合は、事後に説明し、

それも含めて有権者の審判を仰げばよい。

という内容の見解を、

既に先だって、明らかにしています。


 

つまり、

「破たんなき論理構成」に加えて、

二重三重に、ネットを張っていることが、分かります。


もし仮に、

氏の言うように

「大義ある場合、政治家のウソは、許される」…


のだとしても、


これだけ完璧に構築された「空間」の中で、

平然とウソをつかれるとなると、


メディア、一市民としては、

空恐ろしい… 気持ちを持ってしまいますが、、、、

きのうの朝の

「意中の人は、松井氏ではありません」

と言うときの

橋下氏の表情は、

まさに「見もの」… でした。。。。

「半笑い」で、「照れ笑い」… のようにも映る

「ビミョー」な…表情…


あれで、

「ウソをついていた」としても、


「え?? あれ、ウソだったの???」とは、

誰も思わない、、、、

そんな「反応」「表情」、、、でした。。。。

論理構成は完璧でも、

表情に「真偽」は出る、、、、


そんな風にも、

見えました。。。        (あくまで、個人的印象に過ぎませんが…)

もっとも、

あの表情の変化さえ「演技」で、


実は、あの瞬間、

氏が「ウソをついていなかった」のなら、

私は逆に、

そっちの方が、

空恐ろしい… くらいなのですが、、、、笑


タレント・政治家として、
「百戦錬磨」の氏のことですから、


ひょっとしたら、

そういうことも、

あるかもしれません。。。。


私としては、

「論理構成は完璧でも、顔についつい出てしまう」ほうが、

人間味と安心感は、感じる、、、のですがね。。。


ちなみに、

きのう、同じ場に立ち合わせた

ある社の記者の感想は、


「なんだかんだ言いながら、、、、正直な人なんですよね。。。」


でした。


さあ、

結局のところ、

結論は、

どうなのでしょうか???


これを読まれた読者の皆様が、


どう感じられたか???

私が感じた「微妙なニュアンス」を、

うまく、この拙い文章の一節一節から、

感じ取っていただけていれば、、、、、、、 幸い、、、、、 なのですが。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月14日(金) | コメント (0)

徒然なる「阪神」きのうの負けは…

昨夜の負けは、

痛かったですねぇ。。。


呆然と、、、しました。。。。。


よしのぶ選手が打った瞬間、

「ライトフライかな…」

と思ったのは、、、、


僕だけですか。。。。。 (ふぅ… ため息)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月13日(木) | コメント (0)

徒然なる「W選挙」あの弁護士に!?

既に、

朝のテレビなどでも取り上げられていますが、、、、、


けさの朝刊で、


自民党が、丸山弁護士に、

大阪府知事選への出馬を打診した、と報じられています。

今、現時点で、

私は、このニュースについて、

何ら確かな情報を持ち合わせておりませんが、、、、


とにかく、、、きょうも、、、、、

忙しくなりそうです。。。。。 そのことだけは、、、、たぶん、、、、確かです。。。 ふぅ。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月12日(水) | コメント (0)

徒然なる「W選挙」…

注目の

大阪府知事・市長のW選挙。


きょうのミヤネ屋でも、

たっぷり、取り上げる予定です。


ぜひ、ご覧ください!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月12日(水) | コメント (0)

徒然なる「阪神」のリーグVが消滅…

脱力感が

とても凄い…

敗戦でした。。。。

残念。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月11日(火) | コメント (0)

徒然なる「巨人戦」…

きょうから、

巨人との勝負!!!


クライマックスシリーズに向けて

阪神にとっては、


「天王山」!!!     (厳密には、「天王山」とは言わないのかもしれませんが…笑)


東京ドームで

宿敵巨人相手に

「さあ、テレビ観戦だな! きょうは…」

と思って、

テレビ欄みると、、、、


地上派では、

ないんですね。。。。 テレビ放送。。。。


寂しい。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月10日(月) | コメント (0)

徒然なる「連続試合ヒット」…

マートン選手の

連続試合ヒット記録。

「なんとなく…」 そんな気がして

調べてみたら。。。。。

やっぱり、そうだった!!!!


9月4日に

我が家の5歳男児「はぁ」と一緒に

甲子園で観戦した「横浜戦」。。。


その試合から

続いている「記録」、、、でした!!!


「はぁ」にその旨、

教えてやると、


大興奮… してました!!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月10日(月) | コメント (0)

徒然なる「朝刊」…

けさの朝刊みたら、


スポーツ欄も含め、

10くらい、


書きたいこと、つぶやきたいことが、

ある!!!!

それだけあると、

結局、、、、

一つも、、、、かけない、、、、この「矛盾」、、、、笑

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月10日(月) | コメント (0)

徒然なる「考えてみました」…

ちょっと真面目に、

「親ばか」してみたいと思います。。。笑

(いつもは、「軽い」感じの親ばか… なので。)

我が家には

5歳の双子がいて、

私が

彼ら(男女双子)のことを、

「PTC」という略称をつけて、「溺愛(できあい)」… していることは、


もう、

このブログを読んでいる皆さんなら、


周知の事実… だと思いますが、、、、


では、

なぜ、そんなに、彼らのことが可愛いのだろうか!!?

と、


ふと、


考えてみました。。。。

一つ目の理由は、

やはり、、、なんといっても、、、、

「素直で純粋」、、、なところでしょうか。。。

男児のほうは、

本当に、、、、「素直で純粋」です。。。。

これは、


別に、我が息子に限ったことでもなく、、、、


5歳の男の子などというものは、

そういうもの、、、なんでしょう。。。。


とにかく、

「素直で純粋」、、、です。。。。

私=パパのことを、


「強くて、偉くて、格好良くて、物知りで、賢くて、優しくて、

 野球もサッカーもピアノも相撲も歌も、、、

 何でも、強くて上手くて凄くて、完璧!!!!」

という風に、

小さい頃から、教え続けてきた結果、、、、


本気で、本当に、

純粋に素直に、

そう、信じているのです。。。。!!!


私のことを、


「強くて、偉くて、格好良くて、物知りで、賢くて、優しくて、

 野球もサッカーもピアノも相撲も、、、

 何でも、強くて上手くて凄くて、完璧!!!!」


と。。。   (笑)

本気で信じて尊敬しているから、、、、

まったく口答えもしませんし、


私のことを、本当に、神のように、

「尊敬」「崇拝」

してくれています。。。。


妻=母親の前では、

結構、「生意気」を言ったりも、しているようですが、、、、


私の前では、

本当に、「良い子」「優等生」であろうと、頑張りますし、


心ならずも「ミス」したりして、

少しでも、私に「指摘」「注意」されると、

とても悔しくて、泣いたり、、、、

顔面蒼白になって、あせったり、、、、 しています。。。。

もちろん、

こんな状態が、いつまでも永遠に続くわけではないので、、、

いつかは、


「パパも、間違っている」

「パパも、だめなところがある」

と、

当然、気がつくし、


また、

気がつかないと、いけないのですが、、、、

少なくとも、、、今は、、、、

そういう「状況」、、、、、 なんです。。。。!!


そんなようなことですから、


私も、

彼の前では、

「完璧」な「できた人」「聖人君子」らしく、振舞おうとしますし、、、、

そうすると、


「人間」としての「原点」に返れるというか、、、、


「こうしなさい」と、

偉そうにいう以上は、

自分も、

そう注意するに足る「人物」「人格者」たろうと、、、、

少なくとも、

彼の前だけでは、そうであろうと、

努力します。。。


子を教えているようで、

子に教えられている、、、というのは、、、、、

こういうことも、

含まれるんでしょうね。。。。


とにかく、

男児「はぁ」は、

私の言うことを

素直に純粋に、ただひたすらに「吸収」しようとします。。。。

そんな大人、、、、いるでしょうか、、、、???

もちろん、、、いません。。。。。

たとえば職場でも、、、、

そんな「後輩」や「部下」など、

いませんし、、、、

私も、、、それだけの「尊敬」に値するような「聖人君子」、、、では、、、

到底、、、ありません。。。笑

でも、

5歳男児は、、、


そういう目で、、、私に、、、接してくれるのです。。。!!


そんなよくできた子を、

怒鳴り飛ばす気に、

なるでしょうか???

私は、、、なりません。。。。


彼が、心ならずも、

「ミス」してしまったときでも、、、、

優しく諭すように注意すれば、


素直に聞きますし、

「ごめんなさい」も、言います。。。

だから、、、、

怒鳴りとばす、、、必要も、、、、ないのです。。。。今のところ。。。。

これが、

いつまで続くのか、分かりませんし、、、、

もちろん、、、いつまでも、、、、続くわけでは、、、、ないんでしょう。。。。

でも、、、今のところ、、、そんな、、、、「関係」、、、なんです。。。。


5歳の男の子というのは、、、

たいてい、、、こういうもの、、、、なんでしょうか???


それとも、、、、

これは、、、、「はぁ」の、、、、持ち前の「性格」、、、なんでしょうか???


はっきりしているのは、、、、、

私も、、、小学校の中学年くらいまでは、、、、、

「超優等生」、、、だったということです。。。。笑


小学校の高学年くらいからは、、、

「反抗」ばっかしで、、、


親の言うことを素直に聞くなんて、ありえない!!


180度、真逆にばっかり、行動するようになってしまったので、、、、

なんとなく、、、「はぁ」も、、、、、

そのくらいになったら、、、そうなるんだろうなぁ、、、(笑)


と、


今から、、、覚悟、、、

しているのですが。。。。。

女児「うー」のことを書く前に、


「はぁ」の話だけで、

とっても長くなってしまったので、、、、笑

いったん、

締めますが、、、、、


女児「うー」も、、、、

「はぁ」に負けず劣らず、

良い子ですよ!!!!


女の子だからなのか?

それとも、

持ち前の性格なのか、分かりませんが、、、、


「はぁ」に比べると、


ちょっぴり、、、というか、、、、


かなり、、、「生意気」、、、です。。。。笑

変にひねくれたことを言ったり、


親を、わざと困らせるようなことも、

言ったりします!!


すぐ「ごめんなさい」も、

言いません。。。笑


でも、、、、、


そこがまた、、、「可愛い」のです。。。。。!! (親ばか~~~笑)

所詮は、、、、、

親の「手のひらの上」での「反抗」、、、ですし、、、、

「お化け」とか「なまはげ」などを引き合いに出して注意すると、

すぐ、、「顔面蒼白」に、、、なりますし、、、、 (笑)

犬のぬいぐるみを世話したりしているのを

こっそり聞いていると、、、

母親の口調そっくりに、

犬に、語りかけているのです。。。。笑


そういうところを見ていると、

やっぱり、、、純粋だし、、、、

素直だなぁ、、、、、と、、、、、

こちらも、、、、心が、、、、洗われて、、、、しまうのです。。。。。

女児「うー」の性格については、

また別エントリで、詳しくお話するとして、、、、、


やっぱり、、、、、


純粋で素直なところが、、、、、

わが子だけでなく、、、


「子ども」一般の「魅力的なところ」、、、、


なんだと、、、、思います。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月09日(日) | コメント (0)

徒然なる「木田投手」@日ハム

覚えてるなぁ~~~!!

木田投手@日ハム。


新人のとき、、、僕は、、、、8歳くらい??? 小学校2年??


う~ん、、、、そう考えると、、、、


今、5歳になりたての

我が家の男児「はぁ」は、、、、、

大きくなったとき、、、、

鳥谷選手や、、、平野選手や、、、、ブラゼル選手のことを、、、、、

覚えているんだろうか。。。。

覚えてるだろうなぁ、、、、きっと。。。

あれだけ毎日、

真剣に観戦して、、、

毎朝、、、

朝刊のスポーツ欄みて、、、、

「きのう、5たい1で、かったよ!!!」とか、

言ってるもんなぁ。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月09日(日) | コメント (0)

徒然なる「川田アナ」出てるじゃないか…

おっ。

今、気がついた!


現在10チャンネル(関西では)で放送中の

人気番組集合特番!


川田アナ、

出てるじゃないか。。 (たぶんミヤネ屋チームで)

それだけです。。。。 告知まで。(笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月08日(土) | コメント (0)

徒然なる「泊勤務」に恨み…

世間は3連休!!?

私は、

きょうから明日にかけて、

泊勤務…

きょうの午前中~昼過ぎくらいまでは、

我が家の5歳双子PTCたちと、

遊べる… はずだったのですが…


私の「泊まり勤務」に気がついた妻は、

さっさと、

予定を入れて、


子ども達を連れて、

家を、、、、去っていきました。。。。


なので、


私は、

家で、一人ぼっち。。。

PTC5歳双子たちとも

戯(たわむ)れられず…


恨めしい。。泊勤務であります。。。。


え?

昼ごはん、何食べたかって???

家で一人のとき、、、、、

食べるものは、、、、


「UFO」に、

決まってるじゃ、あーりませんか!!?

非常食用の収納場所を探索すると、

UFOが、3つ!! ありました!!!!


ので、

その中で

一番、賞味期限が「古い」ヤツを選んで、

食べました!!!! (笑)


ああ、ちなみに、

その「賞味期限」は、

9月11日でしたけどね!! (笑)


あと二つは、

来年の1月、、、だったので。。。。。

あと、もう一個、

ペヤングもありましたが、、、、


UFOを、

チョイスしました!!!


私は、


UFOがとっても、

大好きなので!!!

こういう寂しい状況に置かれたとき、

「UFOが、こういうときこそ、

 食べられるじゃないか!!?」


と、


自分を励ます、、、ことに、、、、しております。。。。。笑


近所で、

朝から、

「ドンドンドン…」と

太鼓みたいな音が、


断続的に続いていますが、、、、、

これはきっと、、、、

秋晴れの中、行われている

「運動会」の音、、、、なんでしょうね。。。。

我が家の5歳双子の運動会は、

来週。。。。


仕事が入らず、参加できることを、、、、、

願うばかり、、、、、です。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月08日(土) | コメント (0)

徒然なる「官僚」が国を亡ぼす?それとも…?

全く、民主党政権の地方分権は、どうなってんだ!!?

やっぱり、何にもできないな。。。 

新内閣になって顔ぶれが変わるたびに、一からやり直し。

何にも分かってない大臣やら政務官やらがやってきて、
官僚から「これこれこうなんです」と説明を受ければ、
「なんか難しそうだけど、そうなのね」…

そんなことの繰り返し。

いや、正直、ここまでひどいとは、思っていませんでしたよ。

地方分権だけじゃない。

外交も年金も公務員改革も人件費削減もダムも。

こりゃ本当にひどい!!

それでも政権交代がなかったよりは、あったほうが「健全」だったと思っていますが。

大体が、
官僚からレクチャー受けて「政策通」になった気になっていたのでは、
官僚の手の平の上を泳がされているだけなんですよね。

これは政治家だけでなく、実は記者にも言えることですが。

本当に知見を深めるためには、
絶対に、反対のことをいう有識者からも知恵をもらわないと、深まらない。

反対のことをいう有識者から知恵をもらって、
官僚に対してひとつひとつぶつけて、
どっちの言うことに分があるのか見極めないと、真実の姿は見えてこない。

ところが、官僚さんは、便利なんです。
政治家が呼びつければ、1時間でも2時間でも教えてくれるし、分かりやすく説明してくれる。

頭の良い官僚の皆さんは、本当に頭が良い。

省の利益を代弁する主張を、とても客観的な知見のように、さらりと刷り込んでくる。

なんなら、
「こういう反対意見がありますが、こういう論理破たんがあります」なんてことまで、
先に、刷り込んでくれます。笑

それに騙されないようにするためには、
必ず、反対意見を言うブレーンを一方で持っておかないと、
必ず、官僚の敷いたレールの上を走らされる。

頭の良い官僚がうまく機能する形を作ることができれば、
本当にうまくいくんですけどね。

「省益」でなく「国益」をみて動く「仕組みづくり」。

口でいうのは簡単だけど、これが難しいんですけどね。

でも、
省益に向いている官僚の目が国益に一斉に向かえば、

国は凄いスピード感で良くなりますよ!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月08日(土) | コメント (0)

徒然なる「橋下知事」VS府教委

きょうは、

橋下知事と府教委の「バトル」があった。

とても良い議論だったと思う。

こういう議論が公開で行われるようになったこと自体が、

間違いなく、「一歩前進」だ。


府教委からは、この先、

「対案」も出てくるだろう。

「対案」という形をとるのか、

「意見書」なのか、「修正案」なのか、

形式はどうなのか分からないが…


「なるほど!」と多くの人が共感・理解し、期待を寄せてしまう、、、、

そんな「実の多い」意見が、まとめられて出てくることを、

期待したい。

今の府教委には、


「改革的」と言われる面々が名を連ね、

実際に、いろいろな成果も、あげてきた。


教育行政に造詣が深く、

教育行政のたどってきた歴史も熟知するメンバーも、

名を連ねている。


その一方で、


多くの保護者が望んでいることもよく認識し、

その期待に応えてきたメンバーでもある。


国の教育行政にも一石を投じるような

素晴らしい「大阪の最高法規」作りに向けて、

是非、スピード感を持って動き出してくれることを、期待したい。


大阪の教育が「無茶苦茶」になってしまうのか?

大阪の教育が「素晴らしいモデルケース」になれるのか?


専門家集団である

大阪府の教育委員会に、

大きな責任が、委ねられていると思っています。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月07日(金) | コメント (0)

徒然なる「候補者」が誰かは、重要だ!!

おととい、昨日と


橋下知事は、

加熱する「候補者関連報道」に対し苦言を呈し、


「候補者が誰かは関係ない。

 大事なのは、政策だ。」


と、憤ってみせました。


確かに、ごもっともで、

一番大事なのは、「政策」ですね。


「候補者が誰か?」を憶測する

『下らない』報道が目に付くのも、

ある意味、事実でしょう。


新聞、テレビ各社が、

それぞれ「1回」でも、「下らない」報道をすれば、

2週間にわたって、

毎日、入れ替わり立ち代り、

「下らない」報道を、目にすることに、なりますしね。

ただ、

「候補者関連報道」を、


「どうでもいい!」と、一刀両断にすることは、

私は、賛成できません。


やはり、

「何をしたいか?」という政策の次に大事なのは、

「それができる人なのか?」「どういう手法でやりそうな人なのか?」

だからです。

全く同じ政策を掲げていても、

橋下さんならできることが、

できない方も、います。


その逆も、然りです!!


ましてや、

橋下さんが代表を務める「維新の会」は、

「有権者から直接選ばれたリーダー」が、

その事実を背景に、

トップダウンで、

議会の積み上げた「意思」を、

時には修正したり、一発で覆すことも視野に入れた

「新しいチャレンジ」・・・ではないですか!!

これは、

常々、

橋下さん自身が、口にされていることです。。


つまり、、、、


「維新」の候補については、

既成政党の候補よりも、

より

「誰が候補か?」は、重要なはず・・・・ なわけです。。。

もちろん、

橋下さんが、

そんなことを分かっていないはずがないので、


報道陣に対する「苦言」は、


「苛立ち」

なのか、

「苛立ちを装ったけん制」

なのか、

定かでは、、、ありませんが、、、、、、

少なくとも、

額面どおり受け容れるわけには、

到底いかない「苦言」だと、思っています。

橋下さんの政策についても、

一地方首長の「政策」としては、

前代未聞の頻度で、

各新聞・テレビは、取り上げてきています。


「もっと取り上げるべき」

「メディアが、政治家と有権者を結ぶ役割を果たしていない」


の批判は、


少なくとも、

橋下さんの政策に関しては、

私は、「あたらない」指摘だと、思っています。

もちろん、


その政策には、


一定の「中身」があり、

「斬新」な部分を備えているからこそ、

「通常ない頻度」で、取り上げるわけですが、


それでも、


多くの有権者に、

「明確」に、政策の「中身」が、100%伝わっているとは、


まだまだ、いえない状況でしょう。。。


ただ、


それは、

ある意味、


仕方のない部分でもあると、思います。


なぜなら、

橋下さん自身が

これまた「常々」言っているように、

突き詰めて考えれば、

地方自治専門の大学生が4年間かかって

100%理解できるかどうか、


というくらいの


小難しい「行政システム」の話、、、、だからです。。。。

話はそれましたが、


少なくとも、

「候補者が誰か??」は、


とても大事な問題です。

「興味本位」のテーマ、、、という一言で、蹴散らしてしまうようなハナシでは、

ないと思っています。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月06日(木) | コメント (0)

徒然なる「名前」…それは格好良いなぁ……

我が家の5歳双子PTC

女児「うー」が、

小っちゃ~い
犬のぬいぐるみを、

ゲットしました!!

今まで、

「クリームチーズちゃん」(女児命名)という
犬のぬいぐるみが、

一番、小さかったのですが、

さらにそれより
二まわりくらい小さい
「手の平サイズ」の、小犬たちです!

まあ、

そのぬいぐるみを
見ているだけでも、かわいい、、、、

そんな「サイズ」、、、なのですが、、、、、

ちなみに、
その「手の平サイズ」のワンちゃん、

2匹、いまして、、、、


一匹が、
茶色の「女の子」(らしいです…笑)

もう一匹が、
白色の「男の子」(らしいです…笑)

なのですが、、、、

女児「うー」によると、

「ぜろさいぜろかげつ」なんだそうです…笑 (かわいい~~!! 親ばか…笑)


んでもって、

あんだけ「小さい」と思っていた「クリームチーズちゃん」は、

実は、

この子達(「ふたご」なんだそうです…BY女児…笑)

「おかあさん」で、いまや「じゅうろくさい」…なんだそうです。。。。笑

さて、


その「ふたご」のちび犬ちゃん達の

名前を、

女児「うー」に、聞いてみました!!

「えっとねぇ、、、、こっちのおんなのこのほうはね、、、、

 ちびこちゃん、、、」

私「ちびこちゃん、って言うんだ!! 可愛い名前だねぇ。。。。

  で、こっちの白い男の子の方は??」


うー「このおとこのこのほうはねぇ、、、
   えっとねぇ、、、、、

   このこは、うんどうとかできて、かっこいいねん。。。


   だから、、、、

   だから、、、、

   いんでぃあん!!!」


私「イ、、、インディア??」


うー「ちがう!! いんでぃあん!!」

私「イ、、、、、インディアン!!?、、、、、、

  か、、、、、かっこいいね、、、、その名前は、、、、、ね、、、、(絶句)」

なんか分からないのですが、、、、、


「犬の名前」として、、、

「インディアン」という名前が、「格好良い」という「感性」は、、、、

私は、持ち合わせていなかった、、、、もので、、、、、笑

若干、、、、というか、、、、かなり「動揺」、、、、してしまったのですが、、、、

5歳児は5歳児なりの「感性」で、

「格好良い犬の名前」として、

そのネーミングを、「選択」、、、、したようです。。。。。

う~ん、、、、斬新だぁっ!!!!・・・・・・


この「既成概念」にとらわれない「発想力」、、、、、見習わねば、、、、、、笑

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月06日(木) | コメント (0)

徒然なる「ガキ」が成長して…

先日、

他社の「敏腕切れ者」A記者が、

市長会見の始まる直前、


「野村さん、ちょっと聞いていいですか?」

と、

聞いてきたので、


なんか、行政の難しい話でもされるのか…

と身構えたら、


「野村さんって、昔、ズームイン朝の、『プロ野球イレコミ情報』出てましたよね!?」


と、


突然、、、、聞かれた。。。。苦笑


「おっ、、おお、、、、で、、、出てたよ。。。 なんで??

 急に、『点が線』になって、

 『あっ!こいつ、昔イレコミ情報出てたヤツやん!!』って、気がついたん!!?」

と、

聞き返したら、、、、


「いやいや、、、、もうちょっとはっきりと、記憶に残ってますよ!笑

 僕、ガキの頃、見てましたわ~~」

と、

言われました。。。

か、、、、彼が「ガキ」の頃、、、、、だったのか、、、、???

あの時代って、、、、、


自分の中では、

「ついこの間」、、、、なのですが、、、、、、

実は、

「ガキ」が、「敏腕記者」に育つくらいの「長~い時間」… が、

経過、、、、しているんですね。。。。。


ちょっと、、、、、「感無量」的な、、、、感じ、、、、、でした。。。。。笑

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月05日(水) | コメント (0)

徒然なる「橋下知事」の意中の人は、存在するか!?

きのう朝の
橋下知事のぶら下がり会見で、

聞きたかったことを、3つ、
聞きました。

1)維新・松井幹事長への出馬「要請」を、前日に明確に否定されたのはよくわかったが、
  「維新の松井氏擁立」までをも否定はしない、という理解でよいか?

2)前回知事選挙にて、「2万%あり得ない⇒一転出馬」の前例がある知事だから敢えて聞くのだが、
  そもそも論として、出馬・不出馬・擁立・選挙などの問題について、デリケートな部分も
  併せ持つ問題であることから、場合によっては、「嘘」をつくこともあり得る、やむを得ないという
  スタンスなのか?否か?

3)知事が、9月中旬以来公言している「意中の人」について。
  結局、維新内部から上がってくる「別の候補者」でまとまる、となれば、
  場合によっては、「その意中の人が、一体誰だったのか?」について、
  有権者・メディアに対して明らかにしないこともあり得るのか?

私は、

この「3点」のみ聞ければ、

きのうの朝時点で、W選挙候補者関連について、

今、知事に聞きたいことは、全て、「私の中では『解消』するなぁ…」と思っていたので、

この3点を、
聞きました。


その「答え」の概要は、
以下です。


1)松井氏が、「出たい」という意思であれば、とめられないですからね。
  ただ、「維新」としては、松井さんに抜けられるのは、損失です。


2)選挙のことに限らず、政治家・政治活動ですから、
  そういうこと(嘘をつくこと)も、あり得る。

  やむを得ない状況もある。

  その場合は、事後に有権者に対しきちんと説明し、有権者の「審判」を仰げばいいのではないか。


3)「維新」が組織としてまとめてきた「知事候補」でまとまるならば、
  自分が「意中」として温めてきた人物が誰なのか?を、
  敢えてどうしても言わなければならない理由は、ないのではないか。

概要・趣旨としては、
こういった感じです。


さすがに、
これら全ての「問い」に対して、

明確に、「自分の考え」は、持っていたようです。


そのあたりは、
「さすが」と言うべきところでしょうか。。

(政治家としては、「当たり前」ともいえますが、

 その「当たり前」ができていない政治家がやたらと多い中で、


 一つ一つの「考え」の「良し悪し」は別として、


 少なくとも、氏自身の「確固たる」考えが、どの「問い」についても明確にあるということは、

 ひとつ評価に値する部分だと、思っています。)

2)に関しては、

言いよどみこそしませんでしたが、


さすがに、はっきりと、

「政治家は、時には嘘をついてもよい!」と、

一まとまりの文章としては、明言しませんでした。

最初は、


「いえないことも、時にはある」

といった言い方でしたが、


「いえないことを、はっきり言わない」ことと「明確に嘘をつく」ということとは違う、

場合によっては、「嘘」もあり得るのか?


と、

再度問い直すと、

「政治活動だから」という条件を強調した上で、

明確に、肯定していました。

私は、

この3つの「質疑応答」から得られたことは、


以下のことだと、思っています。

1)知事は、事実上、松井氏擁立に対して、OKを出したともいえる。

2)「意中の人」は、知事の「空想上の人物」だった可能性が、否定できなくなった。

1)については、

まさに、この2日ほど、

メディアの話題をさらった問題について、


ひとつの終止符を打った、と、言えそうです。

松井氏が出馬する方向に向けての「動き」は、現に実存し、

「実際の松井氏の出馬」に対して、

知事が、あくまで表向きには「否定的」な見解を唱えながらも、

最終結論として「打ち消さない」意向を明確にした以上、


松井氏が、維新の候補として成立する「障壁」は、

現時点では、なくなりました。

ほかの候補になる可能性も、もちろんまだ残されていますが、

少なくとも、

「松井氏出馬」の道は、

一本、そこに、敷かれているのは、確かといえるでしょう。

2)についても、

上述・先述の「3つの質問」を分析すれば、

容易に、そう推論することが、できます。


もちろん、あくまで、「推測」の域を出ないのですが、


「意中の人が、自分には、いる。」

「その意中の人は、松井氏では、ない。」

「でも、意中の人を、明らかにする必要はない。」

「そもそも、政治家は、場合によっては、嘘をつく場合も、ある。」


橋下知事の発言をまとめると、

こういうことを言っているのであって、

すなわち、

「そもそも、意中の人なんて、いなかった」

だったとしても、

今までの発言内容とは、

なんら、矛盾しない… ということに、なるわけです。


ということで、

私の中では、


現在展開されている「状況」が、

すっきりと、「整理」できました。

あとは、

「政治家は、嘘をついてもいい」… のかどうか…     ですね。


ここに関しては、

明確な「正解」は、

もちろん、ないでしょう。


内閣総理大臣も、

「解散」については、

「嘘をいってもいい」とする定説も、あります。

ただ、


私は、個人的には、

「疑問」です。

橋下さんが、

自身の信条として行動される分には、


私などの「私見」よりも、

最終的には、府民、市民、有権者が、それぞれに「判断」「審判」され、


それが「答え」となるわけですから、


別に、私がとやかく言うことでは、ないのですが。。。。


単純に、

「政治家・橋下」が、

「損をする」のではないか?? と、危惧する次第、です。

その手法を中心に、

批判が多い橋下氏ですが、

発信力や実行力、突破力において、

類まれなる「政治家」であることも、

また確か。

ただ、

いくら良いことをいっても、

「2万%の橋下が言うことだからなぁ…」という烙印を、

この4年間、押されてきた、、、ことが多かった、、、、ことも、事実です。


「よく練られ、考えられ、有権者を利する、きちんと理論武装された、重い」政策であっても、


「あの2万%の橋下が言うことだからなぁ。。。」と、

軽く見られ、レッテル張りをされることも、

多かったと感じています。

あの「2万%発言」がなくても、

橋下氏は、橋下氏たり得た、、、、と

私は個人的には、感じていますので、


「2万%発言」がなければ、

より政治家として、有権者の信頼を勝ち得る存在だったのではないか?? と、

感じるところも、あります。


このたびの「候補者選びを巡る一連の展開」は、

実は、


氏が、以前の「2万%」を払拭できるチャンス、、、でもあったと思いますので、

きのうの時点で、

「2万%路線」を「踏襲」されたのは、


個人的には、

「疑問符」を、つけたくなります。

ただ、


「2万%発言は、まさに、橋下氏そのもの」

との評も、少なくないですし、


そもそも、

有権者感覚に関しては、

これまで、


誰よりも敏感に、「察知」能力を発揮してきた氏のことですから、、、、


私などよりは、

よっぽど、


そこらあたりの「センス」「感性」では、

優れている、、、、のでしょうから、、、、、


こんなことくらいでは、

府民・市民の「氏への信頼・期待」は、

揺るがない、、、、と、、、、、思ってらっしゃるのかも、しれませんが、、、、、


ただ、

私は、

「うそ」をつかなくても、

政治家は

務まると、思っている、、、のですがねぇ。。。。


「言葉を濁す」「ノーコメントを貫く」

そこまでで、乗り切れると思っていますし、


乗り切るべきだと、思うのですがねぇ。。。。

「人命に関わる」「超緊急事態である」

場合によっては、

「うそ」が必要な場合も、「皆無」とまでは、言えないのでしょうが。。。。


選挙、出馬、候補者、、、、、

これらのテーマが、本当に、、、、


「嘘」なしにはやっぱり、

「成立」、、、しない、、、、、、、、ものなのでしょうかねぇ。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月05日(水) | コメント (0)

考えるべき「役割」

先日、
あの津波来襲時を「検証」するテレビ特集を、見た。


非常に見応えのある内容でした。

人間とは危機に直面した時、
「正常」「日常の延長」だと思い込みたい志向があるのだそうな。

自分のごく少ない人生経験に照らしても、
なんとなくそれは分かる気がする。

今となれば、
「津波」は「とんでもなく危険」なものだという情報、意識が浸透しているから、
逃げられると思う。


でも、まさにあの瞬間、
即座に「とにかく、高いところまで遠いところまで逃げる」という判断を果敢に行うのは、

実は、傍観者が簡単に言うほど、
簡単なことではなかったということ。

それは、
分かる気がする。

テレビの役割は、

ああいう緊急時、

とにかく、
(良い意味で)
人々の「危機感」を、あおること。


普段、
あおる必要もないところで煽り過ぎ、

世の批判を浴びることが多い
テレビメディア。


ここぞという事態。

まさに「危機感をあおらなければいけない」事態で、
その役割が果たせないようでは、

本当に、
存在意義が、なくなってしまう。


「ラジオ」から聞こえる声によって
危機感をようやく「あおられ」、
助かった人も、大勢いる。


「津波を伴う大地震」は、
これ以上ない、重大局面だ。

そのことを、
改めて思わないと、いけない。

そんなことを、改めて考えさせられた
特集でした。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月04日(火) | コメント (0)

徒然なる「公務員宿舎」…にまつわる判断…にまつわる感想…

凍結か…

遅すぎた「判断」だけど、
そのまま押し切りそうだったことを思えば、

「よくぞ」踏みとどまった…

ともいえるか… 


スピード感と経緯は、
「秀逸」な判断ではなかったけど、

結果をみれば、
まあスピード感も内容も
「常識」の範囲におさまった判断か… 


野田内閣は、しばらくこういう感じ…なのかな

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月04日(火) | コメント (0)

徒然なる「寒っ」!!

寒すぎて、、、、、


エアコンの「ヒーター」を、

スイッチしてしまった、、、、、今、、、、、 (朝の4時46分)


先週まで、、、、、「冷房」、、、、だったのにね、、、、


一週間で、「冷房」→「暖房」、、、、ですか、、、、、


でも、

去年は、もっと、、、、極端、、、、、でしたよね!!!


「記録的猛暑」→「残暑」→「残暑」→・・・・・ 「いきなり冬」!!


みたいな。。。。。。苦笑


「秋ないやん!!?」・・・みたいな・・・・・・笑

秋と春がなかったら、、、、、日本ていう国は一体、、、、何なんだろう。。。。。と。。。。。


最近、、、、日本って、、、、、、どんどん、、、、、、、

「魅力のない国」、、、、に、、、、、なっていっているような気がして、、、、、、、

気が滅入ります、、、、、、、

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月04日(火) | コメント (0)

徒然なる「4日」4時44分!!

早起きは、三文の得!!

朝の「4時44分」を、目撃できました!!

10月じゃなくて、4月だったら、、、、

もっと凄かった!!!! ですけどねぇ。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月04日(火) | コメント (0)

徒然なる「橋下氏」の「否定」したものとは…??

きのう朝刊で、

「橋下氏が、維新の松井幹事長に、出馬を要請」と、報じられました。


松井氏も、橋下氏も、

ともに、「要請」を「否定」しました。。

つまり、

新聞の「見出し」を「否定」したわけです。。。

が、

橋下氏も、

松井幹事長の「擁立の可能性」までは、否定していません。。。


松井幹事長も、

「出馬するかどうか」について、明言は、していません。。。

つまり、

両者、

「要請」は否定したものの、

「擁立」については、否定していないのです。。。。

普段、

新聞メディアに対して、

とても攻撃的な橋下氏が、


今回は、

「否定」したにもかかわらず、

「攻撃的」になっていない「状況」も、あります。


「否定」は、

あくまで、


「要請」についての「否定」であることを、、、、

念頭に置いておかなくてはならない、、、、でしょうね。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月04日(火) | コメント (0)

※徒然なる「藤川球児投手」に魅せられた4歳児…

※シリーズです!

~~~~~~~~~~~~~~~~

というわけで、

藤川球児投手は、

三者三振を達成し、


(当時)4歳男児「はぁ」は、


「これがほんとの、ふじかわきゅうじやね!!

 まえはうたれたけど、あのときは、ちょうしわるかったんだね!

 すっげー! ふじかわきゅうじ! たま、めっちゃ、はやいね!!」

と、


完全に、、、魅せられたのです。。。。。笑

全く、、、純真で、かわいいもんであります。。。     (親バカーー!! …笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月03日(月) | コメント (0)

※徒然なる「フォークボール」の概念も…

※シリーズです!

~~~~~~~~~~~~~

「フォークボール」という、

「落ちる球」の概念も、


覚えました!!!

なにせ、、、、くるりくるりと、、、、、

バットが空を切るのです!!!


画面をみていても、、、、、


すぅっと、、、、ボールが落ちている様子が、、、、、

はっきりと、、、、わかります!!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月03日(月) | コメント (0)

徒然なる「競馬」勝ったのは、4歳の女の子…

カレンチャン、、、、

まあ、、、、彼女は、、、、

強いですわね。。。。。


脱帽です。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月02日(日) | コメント (0)

徒然なる「長友」も上原も…

長友選手は、

失点につながるミス、、、、だそうな、、、、、

上原投手は、

3ラン被弾、、、、、だそうな、、、、、

いずれも、

「超一流」の舞台に立っているだけで、凄いのですが、、、、、

調子の出ない一日、、、、だったようです。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月02日(日) | コメント (0)

※徒然なる「大投手」が本領発揮…!!

※シリーズです!

~~~~~~~~~~~~~

藤川球児投手は、、、、、、3人のバッターを、、、、、三者三振、、、「なで斬り」に、、、、

してみせたのです、、、、!!!

男児「はぁ」の目は、

「あこがれ」と「尊敬」のあまり、


ちょっと、うるうると、していました。。。。笑

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月02日(日) | コメント (0)

※徒然なる「TV」の中には、大救援投手の姿が…!!

※シリーズです!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そして、、、テレビの中のマウンド上には、

藤川球児投手が、、、、、現れたのです!!!


「こないだは、ちょうしわるくて、うたれちゃったけどねー。

 きょうは、おさえるんちゃう??」

と、

私=パパの「受け売り」を言いながらも、

どきどきわくわく感を、抑え切れない様子の「はぁ」。。。 そして。。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月02日(日) | コメント (0)

徒然なる「公務員宿舎」問題…

公務員宿舎。


かろうじて、
「やばいかも」と感じ取ったその察知能力に、

今後の政権運営全般への
かすかな希望の光を見出したい。。。


ギリギリ「アウト」でなく、ギリギリ「セーフ」か…? 


むむっ…買いかぶりすぎか!!?

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月02日(日) | コメント (0)

※徒然なる「リベンジ」の機会が…

※シリーズです!!

~~~~~~~~~~~~~~~

そして、

それから一週間前後、、、たったでしょうか。。。。。


再び、

夜9時くらいなのに、、、、

「はぁ」が、まだ寝ていない、、、、


そんな日が、、、、訪れたのです。。。!!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月02日(日) | コメント (0)

※徒然なる「顔面蒼白」になった理由(ワケ)…

※シリーズです!

~~~~~~~~~~~~~~~~~

「凄い」と噂に聞いていた

藤川投手が打たれる姿に、、、、

男児「はぁ」は、、、、

「顔面蒼白」に、

なってしまった、、、、のです。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月02日(日) | コメント (0)

徒然なる「秋風」吹く甲子園…

既に、


阪神の「セリーグ優勝」は、諦めた。

クライマックスシリーズは、まだ、諦めていない。

マートンの首位打者は、目下のところ、一番の「応援」ポイントになりつつある…

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月02日(日) | コメント (0)

徒然なる「原発担当大臣」…

原発担当大臣、副大臣は、
絶対に福島に常駐すべきだ!

それではじめて、

現地の不安、空気を感じ、当事者意識を持つはず。

それを持てば、
自ずと政策の中身、スピード感が変わるはず。


野党も「影の内閣」で常駐の担当大臣を置くべきだ。

と、

こう思うのですが、


皆さん、そう思いませんか!!?

ネットなどをみていたら、

同じような意見をお持ちの方もいて、、、、

「ああ、結構、同じことを思ってらっしゃることも、いるんだ!」と、思いました。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月02日(日) | コメント (0)

※徒然なる「調子」がここ2年くらいで一番…

※シリーズです!


またちょっと、間隔が、あいてしまいました…

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


なんと、、、、、その日、、、、、


藤川球児投手は、

ここ何年かに一度くらいの「調子の悪い日」で、


2点くらい、取られてしまったのです!!!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月02日(日) | コメント (0)

徒然なる「朝」寒い!! 寒過ぎる!!

今朝は、
本当に寒い…

あわてて靴下をはいて、
床暖房もオンにした。

昨日まで扇風機使っていたのに…


なんか一昨日の天気予報で

「来週は、コートがいる」とか言ってたけど、、、、


あながち大げさでもなさそうですね。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月02日(日) | コメント (0)

徒然なる「酔っ払い」…

きのうは、

仕事の後、

学生時代からの友人3人と、飲みに行った。


阪神や競馬、ラーメン、野田総理、

ダブル選挙や東大阪市長選挙(なんでやねん!?笑)の話題に花が咲き、

相当、酔っ払い、

帰途についた。。。


酔っぱらうと、

その「当日」は、

自分では、それなりに「意識」は明確にあるのだが、

「翌日」になると、

ほぼ、記憶が、消滅している。。。。  恐ろしいことだ。。。笑


「前日に、何か変なこと、やらかしてないかなぁ・・・」と

翌日、不安になるが、


幸い、

今まで、

クレームとか…問題を起こしたこともなく (笑)

「いや、全然、フツウだったよ。 酔っ払ってたの??」

と言われることが殆どなので、


たぶん、

酔っ払って、

「別人格」になったり、「悪酔い」してからんだりする

タイプ、、、、では、、、、ないようだ、、、、、幸い、、、、、 たぶん、、、、、笑

「たぶん」

と書いたのは、、、、


世の中に、

「悪酔い」する人って、、、、 いますよねぇ。。。。


でも、

そういう人たちには、

本当に、その「真実」が、


ちゃんと、伝わっているのだろうか、、、、


と考えると、

「たぶん、親友とかが、

思いあまって、忠告とか、したりするのかなぁ。。。。」


などと、

考えるのですが、


それくらいしか、、、、「伝わる」方法って、、、、、 ないですよね。。。。笑


そう考えると、

「自分が、もし『悪酔い派』だったとしても、、、、、

自分の耳に、果たして、届くんだろうか。。。。」


と考えると、、、、

疑問符、、、ですよね。。。。笑

「じゃあ、自信もって、

『自分は違う!!』なんて、言えないじゃん!!?」


と、

結局、、、そういう結論に、、、達する、、、、ワケ、、、、なんであります。。。。。

さて、

そんなワケで、

話は大幅にそれましたが、、、、


昨日の記憶としては、

帰りの電車の中で、

立ったまま寝てしまい、

あやうく、駅を乗り過ごしそうになってしまった。。。。こと。。。笑

あと、もう一つは、


家に帰ってから、

家族が寝静まっている寝室に入って、

何かをやらかして、


妻に「もう!迷惑かけないでよ!!」と怒鳴られ、


びっくりして部屋の外に飛び出したところ、


そこに「イスがある」ように勘違いして

一息つこうとして座ろうとしたら、


イスが実際にはなくて、


床に、ドスンと、

しりもちをついてしまったこと、、、、、   (アホか…俺は…笑)

それくらい。。。。です。。。。。


あとは、

飲んだ後、会計の際、結局自分がお金をいくら払ったのかも、

駅から乗ったタクシーでちゃんとお金を払い、お釣りをもらったのかも、

シャワーを浴びた記憶も、

歯を磨いた記憶も、

着替えた記憶も、

ありません。。。。。   つくづく、、、怖い、、、、苦笑


朝起きて、

口の中は、なんか、モヤモヤして、

ひょっとすると、歯を磨かずに、寝てしまったかも…


と思い、


すぐに、

歯は磨きましたが。。。。笑

(あと、なぜか、どこかのタイミングで、舌をかんでしまったみたいで、、、

 若干、舌先が、口内炎気味…)

あと、

お尻の右側が、起きたら痛くて、、、、


「しりもち」のこと、

思い出して、自己嫌悪に陥りました。。。。。

その他のもろもろを、

ちゃんと、やったのかどうか、、、、、

記憶にないので、、、、不安で、、、、、


「やっぱり、飲みすぎは、よくないなぁ、、、」などと、

反省し、憂鬱な気分になりながら、

土曜日の朝を、迎えていると、、、、

いうことなんです。。。。


う~ん、、、、


でも、、、そんなに、、、、、飲みすぎても、、、、ないんですけどねぇ。。。。

弱いだけか、、、、苦笑

投稿者: 野村明大 日時: 2011年10月01日(土) | コメント (0)

アナウンサー