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野村明大(ytvアナウンサー)『野村明大の徒然なる道』

徒然なる「槇尾川ダム問題」…実は一番の功績は…

槇尾川ダム問題。

「ダム」の中止、、、、ばかりが注目されていますし、


それはそれで
然るべきこと、、、、ではありますが、、、、、

私は、

実は、

一番の大きな「功績」は、、、、、、、、


「80ミリ対応」という

世にも馬鹿げた、

ナンセンスな「目標」を、


いったん、棚上げして、

より現実的な

本当に目指すべき「目標」は、何なのか??

という

極めて現実的な

「路線転換」を、主導した、、、、ことだと思っています。


80mm対応、、、、、100年に一度の大雨対応、、、、、、


府下の全河川で

その「目標」に達するのは、

1兆400億円、かかるという、、、、、、


恐ろしいことに、

驚くべきことに、

1兆円をかけて、

その状態に到達したからといって、、、、

全く!! 全ての大雨に対して、

「安全」が手に入れられるということなど、、、、


ない!!!!


んですよ。。。。!! 皆さん!!!


それなのに、、、それなのに、、、、、、


現実的には、


「実現」するわけもないであろう

「80mm」の目標を、

遮二無二構え続け、、、、、、


そこから逆算して、

「ダムが必要」「ダムが効率的」と言い続ける、、、、、、

そんな「理屈」を唱えながら、


「自分たちって、
 ナンセンスなこと、言ってるなぁ~~~」と、

気づかないのでしょうか???


橋下知事がシャープだったのは、


「いや、王様、裸なんじゃない?

 (その目標、おかしいんじゃない?)


 やめようよ! そんなの。。。」

と、


声を上げたこと、、、、、だと、、、、、思います。。。。。

「簡単」そうに見えますが、

誰も、、、これまで、、、、内部からは、声をあげなかった「ポイント」です。。。。。

外部からは、、、、、、、誰も、、、、、、、、、、

「気づきさえしなかった」、、、、、、ポイントです。。。。!!

節穴、、、、、ですね。。。。。苦笑

そこに対して、

敢然と、

「声をあげた」。。。


このことは、やはり、、、、、


真っ当に評価されて然るべきこと、、、、ではないでしょうか。。。。。


国の「スーパー堤防」しかり、、、、、

どうして、、、、優秀とされる「技術系官僚」が集まっていながら、、、、、、

こういった、「トホホな『計画』」を、

本気になって、、継続しようと、、、、、するのでしょうか。。。。??

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月28日(月) | コメント (3)

徒然なる「長友」が貢献!

長友選手が、
貢献した、、、らしい、、、、、

まだ映像は、
見ていないですが、、、、

右サイドで、、、、、


うれしいですね!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月28日(月) | コメント (0)

徒然なる「ヴィクトワールピサ」…

つ、、、強えぇ、、、、、

脱帽。。。。強いのは、知っていましたが。。。。


ナカヤマの
あの「小回り」の4コーナーを上がっていくときの、あの迫力!!

う~ん、、、、アンライバルドの皐月賞みたいだった。。。。。

                    (共感、、、得られなさそう。。。。。)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月27日(日) | コメント (1)

徒然なる「プリキュア」に出てくる…

スイートプリキュアに出てくる

「ひびき」のお父さん?

「ほうじょう先生」?

が、

我がアナウンス部の

萩原アナと、、、、、そっくりです。。。。笑

笑顔、、、語り口、、、、

全体的に、「ソフト」で「明るい」雰囲気が、、、、、、


「何を突然、言い出すねん!!?」…ってなハナシ、、、、ですけど。。。。。

PS)

「プリキュア」は、私が好んで観ているワケでは、ありませんので… 念のため… (笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月27日(日) | コメント (1)

徒然なる「阪神」の榎田投手がgood!

榎田投手、
良いですねぇ~~!!

豪速球はないけれど、
評判どおりの「制球力」と「修正力」。


プロは、
やはり、


「バランス」と「総合力」、、、ですね!!


日ハムの斉藤投手にも

そもそも、同じような「魅力」を感じていますが、

きのうの登板を、スポーツニュースのVTRで見た限りでは、、、、、


かなり、、、「甘め」「甘め」、、、、、だったような印象を、、、、、、受けました。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月27日(日) | コメント (3)

徒然なる「河川室」のベクトル…

思えば、、、、

大阪府河川室の幹部は、

最後まで、

「ダム建設」のベクトルで、

抵抗していたと、、、、思っています。。。。

このブログでも、再三、書きましたが、


府議への「説明」も、


最後の最後まで、


その「ベクトル」に基づいたもの、、、、、でした。。。。。


橋下知事は、

その「現状」を、

明確に、認識していただろうと、、、、思っています。。。。。多分。。。。。

ただ、


ここ半年間は、


河川室の顔を「たてる」言動に、、、、、

終始してきたな、、、というのが、、、、、


私の、率直な「印象」です。。。。


これに関しては、、、、実は、、、、、

絶妙な、、、、、「政治手腕」だと、、、、思っています。。。。。


これから、、、

「理想の治水」を実践していくには、、、、、、


他の誰でもない、、、、、「大阪府河川室」の力が、必要です。。。。。


その前に、、、、、、、、

ただひたすら、、、、


「反発」「抵抗」「バトル」、、、、、では、、、、、、


肝心なタイミングで、
何も、進みません。。。。。。

そういう意味では、


橋下知事は、

恐ろしいほどの、、、「現実主義者」だと、、、、、、、思います。。。。。。。。

ただ、

「大枠」としては、、、、、


これ以上ない、、、、、、「理想論」「正論」を、、、、、、選択しました。。。。。。

ここに、私は、、、、、


「凄み」「絶妙」を、、、、、感じます。。。。。。。


今後、


「新しい治水」を進めるには、、、、、


いずれにせよ、、、、

「府の河川官僚」の力が、、、、必要、、、、、なのです。。。。。。。

それを十分、、、十二分に、、、、踏まえた、、、、、


ここ半年の、、、、、「言動」、、、、、だったと、、、、、、理解しています。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月26日(土) | コメント (0)

徒然なる「ダム問題」…エントリを連結…

ここ1~2日、

「まとまり」がないまま、

ダダッと、書きっぱなしになっていました

「ダム問題」。。。。


改めて、

「校正」して、

再エントリ、しなおしました。


そちらの方を読み直して頂いても、

もちろん結構なのですが、

まとめて、

以下にアップしますので


もし、お時間に余裕ありましたら、


以下をどうぞ!


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

槇尾川ダム中止の決断について。。。。

ずっと、書こう書こうと、思っていたのですが、、、、、


なかなか
時間がなくて、、、、、


まとまった文章をかけない。。。。。

その間、

何も書けないというのも、、、


フラストレーションがたまるので、、、、、、、


五月雨式でも、

とりあえず、書きます。。。。。

「槇尾川ダム」中止の決断。。。

ここは、


現在、政治闘争を展開されている「地域政党」代表としての、政治家・橋下さん

とは

完全に切り分けて、


あくまで「行政の長」のとった「施策」として、


その是非を、

僭越ながら、

評価させていただきたいと、思います。

私は、

昨年度の「事業再評価委員会」
今年度の「河川整備委員会」


全部で20回以上にもなろうかという議論を、
全て、取材してきました。

この問題について、
どの数字が、どういう経緯で出たり消えたりしたか、


また、

どういう概念が、どういう経緯で採用されたり不採用になったか、

なども、

つぶさに取材してきました。


思えば、

私が、

この問題を取材し始めたばかりの頃、開かれた

昨年度の「第一回再評価委員会」は、


私以外に、記者は、一人もいない状態、、、、でした。。。

いまや、

全国紙の「社説」でまで、

この問題の是非が、とり上げられるに至った

この状況は、

「歓迎」すべき現状だと、

思っております。


なぜなら、


この問題は、

単純に、

「ダムを造ってくれ」
「造らない」
「造らないでくれ!」
「造る」

といった話では、

ないからです。。。。

今、
「決断」に際し、

使われた数字、材料、などは、


全て、「所与」のものであるかのように

伝えられていますが、、、、

つまり、「絶体普遍」のものとして、
扱われていますが、、、、


「実は、全然、そんなことはない!!」

という

当たり前の「大前提」を、


今一度、このエントリをお読みいただく前に、

「再認識」していただくところから、

スタートしていただきたいと、願うばかりであります。。。。。。


さて、
その上で、、、、、、


今回の「決断」を、


「行政施策」として、

僭越ながら、

評価させていただきたいと思います。。


(前提、前フリが、長くなってしまいましたが、


複雑で微妙な問題なので、


これくらい、
きちんと、

前段階で説明しておかないと、

誤解、誤認、されては困りますので。。。。)


私は、


治水行政において、
歴史的評価に値する「決断」だと、思っています。


しかも、


どこの知事よりも、市長よりも、
圧倒的に「勉強」して、決断をしただけに、、、、、、

その「理論武装」は、

圧倒的です。。。。

凄みすら、、、、感じさせるものです。。。。

最後の住民説明会で

私は、

知事の「説明」=「理論構築」に、

度肝を抜かれました。。。


住民から一票を託され「行政の長」を拝命している知事が、

あそこまで、

その「一票」を持っている「住民」に対して、

「正論」「理想論」を、真正面から主張するとは。。。。


多くの政治家が、

そこを曖昧にして、

より「政治不信」を増幅させる傾向がありますが。。。。

また、


「政治家」というのは、

そこを「あいまい」にした方が、

短期的には「得をする」ものですが、

そこを「曖昧」にするのは「政治屋」ではないか?? という指摘があって、


でも、
日本には、


本当の「政治家」なんて、そもそもいるのか??

「政治屋」ばかりじゃないか??

といった指摘も、数多く聞かれる状況で、、、、


と、

まあ、話が、かなりそれたので、

本題に引き戻しますが、、、、


要は、

「政治家」として

でなく

「行政の長」として、

「信念」に基づいて、

主張されたのでしょう。。

そして、

その「信念」の背景には、


裏づけとなる「勉強量」があったと、「自信」を持っていると、いうことなんでしょう。。

そして、

だからこそ、

「説得力」を持てると、

「自認」していると、、、いうことなんでしょう。。。


知事の「言動」についての「説明」は、

どこまでいっても、「推測」の域を出ませんので、


どこまでいっても、こちらも、「そう推測する」以外の手立ては、ないのですが、、、、、

まあ、その辺の話はさておき、


私の率直な感想では、


あの「理屈」を

真正面から主張されては、、、、、


ダムを造らんがための
どんな「理屈」も、、、、

通用、、、しません。。。。。

それくらい、

突き抜けた「正論」だと、思います。


実際、、、、、

あの「主張」の後、、、、

大阪府河川室の幹部も、

こう、漏らしていました。。。


「あの理屈を展開されると、、、、

 こちらとしては、、、、もう、、、、、言えることは、、、、何もない。。。。。


 今までの、、、、細かい数字の、、、、、どうだこうだというのを、、、、、

 全て、、、、、「無」にしてしまう、、、、、、、正論だ。。。。。」


理想論を
「口にする」だけなら、、、、、

これほど、簡単なことは、、、、ありません。。。。。


ただ、、、、、、


「行政の責任者」にとって、、、、、理想論を、、、、、、現実のものにすることほど、、、、、、、


難しいことは、、、、、、、ありません。。。。。

私は、、、、、


理想論を、、、、正面切って、、、、、主張された、、、、、、

そして、、、、


その「主張」の裏づけとなる「勉強」を、人一倍こなすことによって、

専門家である「官僚」サイドの理屈を、

結局、ひっくり返すまでに至った、、、、、、

その「一事」をもって、、、、、

まず、、、、、このことに関しては、、、、、、、


正当に、、、、「評価」、、、、、、、

しなければならないと、、、、、、、思って、、、、、、、、、、、おります。。。。。。


ダム中止の決断によって、

多くの地元住民の皆さんが、

猛烈に反対をされたことについては、


このことに、触れないわけには、いきません。

結果的には、

住民説明会において、

「知事VS住民」の、真っ向からの対立構造が

クローズアップされた形になりましたが、

ここでも、

我慢強く、

「あるべき論」を唱え続けた姿勢は、


これまた、

評価すべき「対象」だと、思っています。


今までの

大阪府の、20年以上にわたる説明が、

「ダムを造れば、全てがばら色、絶対安全」

かのような「夢」を振りまく「説明」に、


「結果として」なのだと主張されるのかもしれませんが、

「結果として」は、終始してきたことが、

最大の「ボタンの掛け違え」であることは、

疑いようのない事実。。。です。。。。


この20数年間、

ボタンを、ひたすら掛け違い続けてきた。。。

それを、

一つずつ、外していこうというのですから、

これは、

反発があって、当然でしょう。

時間もかかって、当然でしょう。


事実ではない「夢」を、

刷り込まれてきた住民の皆さんこそ、

実は、一番の被害者だと思います。

「ダムがあれば安全」でもないのに、

「ダムがあれば安全」と信じ込むことは、

実は、

「治水」においては、


「最も危険」であるとさえ、いえるでしょう。


私も、


土砂災害が、通常より「起こりやすい」と

行政によって「指定」されている場所に住んでいますが、

そのことを行政から指摘されるまでは、

あまり、意識していませんでした。

そのことを行政から指摘され、
意識するようになってからは、


大雨の際、


「どうなったら、どういう経路で、避難しないといけない」と

頭の中で、緊迫したシミュレーションを、描くようになりました。

実は、

なにがしかの「自然災害」が起こりやすい地域に住む住人にとっては、


そのことに「危機感」を持つ、ということが、

一番の「予防策」であるわけですが、

なんと、

これまでの大阪府(そして、大阪府だけでなく、日本全国の、国も含めた、多くの行政組織)は、

「計画」で定めた「大規模工事」をスムーズに進めたいがゆえに、

それさえスムーズに進めば、


「危険」が、「100%安全」になるかのような「口説き方」を、

繰り返してきた、、、、


その時点で、


「住民の命を守ること」が、

「大規模工事をスムーズに進めること」に、

すりかわっていて、、、、、


「本末転倒」、、、、、


なのですが、、、、、


その「ひずみ」が、

やはり、如実に、現実に、


「危険な妄信」という形で、

あちこちの地元住民に「浸透」している傾向が、非常に強い、、、、現況です。。。。


多くの首長は、


この部分の「深刻さ」について、


ほとんど、真正面から切り込もうとしません。。

「敢えて切り込まない」のもどうかと思いますが、


そもそも「問題意識」もなく、


本当に、「ダムさえ造れば、安全」と、


住民と同じレベルで、


技術系官僚に言われるがまま、

妄信してしまっている首長も、数多くいる、、、、


それが、

悲しい現実であり、

防災に関する、

(首長レベルであっても)

悲しい「レベル」です。。。。


そこに対し、

自ら独学の末、問題意識を持ち、

技術系官僚を「理屈」でねじ伏せ、


しかも、

それを、トップ自らが、「説いた」というのは、


すごい「信念」だと、、、思います。。。。。


少なくとも、

一行政の長としての、

この件に関する「アクション」と「決断」と「説明責任」については、


しっかり正当に評価する、、、、、

私としても、

一取材者として、

そこは、

そうあらねばならないと、

思っております。


取り急ぎで

一つ一つのエントリは、


かなり、まとまりがありませんが、、、、、


まだまだ書き足りておりませんので、

この後も、随時、、、、

折をみて、書きます。。。。

また、

この問題に関しては、

これまでも、

多くのエントリを書いてきておりますので、


どうか、

ご意見を頂く際には、


そちらの方も、是非、ご参照の上、

また、どしどし、ご意見も、頂戴していきたいと、思っております。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月26日(土) | コメント (1)

徒然なる「ダム」建設中止の波紋

ダム中止の決断によって、

多くの地元住民の皆さんが、

猛烈に反対をされたことについては、


このことに、触れないわけには、いきません。

結果的には、

住民説明会において、

「知事VS住民」の、真っ向からの対立構造が

クローズアップされた形になりましたが、

ここでも、

我慢強く、

「あるべき論」を唱え続けた姿勢は、


これまた、

評価すべき「対象」だと、思っています。


今までの

大阪府の、20年以上にわたる説明が、

「ダムを造れば、全てがばら色、絶対安全」

かのような「夢」を振りまく「説明」に、


「結果として」なのだと主張されるのかもしれませんが、

「結果として」は、終始してきたことが、

最大の「ボタンの掛け違え」であることは、

疑いようのない事実。。。です。。。。


この20数年間、

ボタンを、ひたすら掛け違い続けてきた。。。

それを、

一つずつ、外していこうというのですから、

これは、

反発があって、当然でしょう。

時間もかかって、当然でしょう。


事実ではない「夢」を、

刷り込まれてきた住民の皆さんこそ、

実は、一番の被害者だと思います。

「ダムがあれば安全」でもないのに、

「ダムがあれば安全」と信じ込むことは、

実は、

「治水」においては、


「最も危険」であるとさえ、いえるでしょう。


私も、


土砂災害が、通常より「起こりやすい」と

行政によって「指定」されている場所に住んでいますが、

そのことを行政から指摘されるまでは、

あまり、意識していませんでした。

そのことを行政から指摘され、
意識するようになってからは、


大雨の際、


「どうなったら、どういう経路で、避難しないといけない」と

頭の中で、緊迫したシミュレーションを、描くようになりました。

実は、

なにがしかの「自然災害」が起こりやすい地域に住む住人にとっては、


そのことに「危機感」を持つ、ということが、

一番の「予防策」であるわけですが、

なんと、

これまでの大阪府(そして、大阪府だけでなく、日本全国の、国も含めた、多くの行政組織)は、

「計画」で定めた「大規模工事」をスムーズに進めたいがゆえに、

それさえスムーズに進めば、


「危険」が、「100%安全」になるかのような「口説き方」を、

繰り返してきた、、、、


その時点で、


「住民の命を守ること」が、

「大規模工事をスムーズに進めること」に、

すりかわっていて、、、、、


「本末転倒」、、、、、


なのですが、、、、、


その「ひずみ」が、

やはり、如実に、現実に、


「危険な妄信」という形で、

あちこちの地元住民に「浸透」している傾向が、非常に強い、、、、現況です。。。。


多くの首長は、


この部分の「深刻さ」について、


ほとんど、真正面から切り込もうとしません。。

「敢えて切り込まない」のもどうかと思いますが、


そもそも「問題意識」もなく、


本当に、「ダムさえ造れば、安全」と、


住民と同じレベルで、


技術系官僚に言われるがまま、

妄信してしまっている首長も、数多くいる、、、、


それが、

悲しい現実であり、

防災に関する、

(首長レベルであっても)

悲しい「レベル」です。。。。


そこに対し、

自ら独学の末、問題意識を持ち、

技術系官僚を「理屈」でねじ伏せ、


しかも、

それを、トップ自らが、「説いた」というのは、


すごい「信念」だと、、、思います。。。。。


少なくとも、

一行政の長としての、

この件に関する「アクション」と「決断」と「説明責任」については、


しっかり正当に評価する、、、、、

私としても、

一取材者として、

そこは、

そうあらねばならないと、

思っております。


取り急ぎで

一つ一つのエントリは、


かなり、まとまりがありませんが、、、、、


まだまだ書き足りておりませんので、

この後も、随時、、、、

折をみて、書きます。。。。

また、

この問題に関しては、

これまでも、

多くのエントリを書いてきておりますので、


どうか、

ご意見を頂く際には、


そちらの方も、是非、ご参照の上、

また、どしどし、ご意見も、頂戴していきたいと、思っております。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月25日(金) | コメント (2)

◇徒然なる「心配」して頂き…

今回の◇シリーズは、


森若アナや川田アナ、大阪府の広報の方、

その他多くの読者の皆さん、などなど、、、、、

沢山の方に、

「うー」のことを心配して頂き、

ありがとうございました。

4歳児の「突発行動」に

ひやひやしどおしの「子育てぶり」を

文章にしたためたわけですが、

「連載」形式にしたため、

かなり多くの人に、

「冷や汗」を一緒に、かかせてしまったようです。。。すみません。。。。


とはいえ、


これが、4歳児の「日常」、、、、なんですね。。。。


私も、、、勉強になりました。。。。。

そして、


(たぶん)こういった数々の危機を乗り越え、

今、無事、健康に生きていられる「自分」があることに、

親や、祖父母、これまで支えてくれた人々に、

改めて、感謝した次第、、、でもあります。。。。

決して、

大げさでなく、、、、、

実は、、、、、「ひやひや」の出来事、、、、

まだ、、、あるんです。。。。。


自分への「注意喚起」、
子育てを同時進行でされている多くの皆さんへの「注意喚起」の
意味も込めて、、、、

また、、、折を見て、、、、、、書きます。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月25日(金) | コメント (1)

徒然なる「槇尾川ダム」中止の決断について…

槇尾川ダム中止の決断について。。。。

ずっと、書こう書こうと、思っていたのですが、、、、、


なかなか
時間がなくて、、、、、


まとまった文章をかけない。。。。。

その間、

何も書けないというのも、、、


フラストレーションがたまるので、、、、、、、


五月雨式でも、

とりあえず、書きます。。。。。

「槇尾川ダム」中止の決断。。。

ここは、


現在、政治闘争を展開されている「地域政党」代表としての、政治家・橋下さん

とは

完全に切り分けて、


あくまで「行政の長」のとった「施策」として、


その是非を、

僭越ながら、

評価させていただきたいと、思います。

私は、

昨年度の「事業再評価委員会」
今年度の「河川整備委員会」


全部で20回以上にもなろうかという議論を、
全て、取材してきました。

この問題について、
どの数字が、どういう経緯で出たり消えたりしたか、


また、

どういう概念が、どういう経緯で採用されたり不採用になったか、

なども、

つぶさに取材してきました。


思えば、

私が、

この問題を取材し始めたばかりの頃、開かれた

昨年度の「第一回再評価委員会」は、


私以外に、記者は、一人もいない状態、、、、でした。。。

いまや、

全国紙の「社説」でまで、

この問題の是非が、とり上げられるに至った

この状況は、

「歓迎」すべき現状だと、

思っております。


なぜなら、


この問題は、

単純に、

「ダムを造ってくれ」
「造らない」
「造らないでくれ!」
「造る」

といった話では、

ないからです。。。。

今、
「決断」に際し、

使われた数字、材料、などは、


全て、「所与」のものであるかのように

伝えられていますが、、、、

つまり、「絶体普遍」のものとして、
扱われていますが、、、、


「実は、全然、そんなことはない!!」

という

当たり前の「大前提」を、


今一度、このエントリをお読みいただく前に、

「再認識」していただくところから、

スタートしていただきたいと、願うばかりであります。。。。。。


さて、
その上で、、、、、、


今回の「決断」を、


「行政施策」として、

僭越ながら、

評価させていただきたいと思います。。


(前提、前フリが、長くなってしまいましたが、


複雑で微妙な問題なので、


これくらい、
きちんと、

前段階で説明しておかないと、

誤解、誤認、されては困りますので。。。。)


私は、


治水行政において、
歴史的評価に値する「決断」だと、思っています。


しかも、


どこの知事よりも、市長よりも、
圧倒的に「勉強」して、決断をしただけに、、、、、、

その「理論武装」は、

圧倒的です。。。。

凄みすら、、、、感じさせるものです。。。。

最後の住民説明会で

私は、

知事の「説明」=「理論構築」に、

度肝を抜かれました。。。


住民から一票を託され「行政の長」を拝命している知事が、

あそこまで、

その「一票」を持っている「住民」に対して、

「正論」「理想論」を、真正面から主張するとは。。。。


多くの政治家が、

そこを曖昧にして、

より「政治不信」を増幅させる傾向がありますが。。。。

また、


「政治家」というのは、

そこを「あいまい」にした方が、

短期的には「得をする」ものですが、

そこを「曖昧」にするのは「政治屋」ではないか?? という指摘があって、


でも、
日本には、


本当の「政治家」なんて、そもそもいるのか??

「政治屋」ばかりじゃないか??

といった指摘も、数多く聞かれる状況で、、、、


と、

まあ、話が、かなりそれたので、

本題に引き戻しますが、、、、


要は、

「政治家」として

でなく

「行政の長」として、

「信念」に基づいて、

主張されたのでしょう。。

そして、

その「信念」の背景には、


裏づけとなる「勉強量」があったと、「自信」を持っていると、いうことなんでしょう。。

そして、

だからこそ、

「説得力」を持てると、

「自認」していると、、、いうことなんでしょう。。。


知事の「言動」についての「説明」は、

どこまでいっても、「推測」の域を出ませんので、


どこまでいっても、こちらも、「そう推測する」以外の手立ては、ないのですが、、、、、

まあ、その辺の話はさておき、


私の率直な感想では、


あの「理屈」を

真正面から主張されては、、、、、


ダムを造らんがための
どんな「理屈」も、、、、

通用、、、しません。。。。。

それくらい、

突き抜けた「正論」だと、思います。


実際、、、、、

あの「主張」の後、、、、

大阪府河川室の幹部も、

こう、漏らしていました。。。


「あの理屈を展開されると、、、、

 こちらとしては、、、、もう、、、、、言えることは、、、、何もない。。。。。


 今までの、、、、細かい数字の、、、、、どうだこうだというのを、、、、、

 全て、、、、、「無」にしてしまう、、、、、、、正論だ。。。。。」


理想論を
「口にする」だけなら、、、、、

これほど、簡単なことは、、、、ありません。。。。。


ただ、、、、、、


「行政の責任者」にとって、、、、、理想論を、、、、、、現実のものにすることほど、、、、、、、


難しいことは、、、、、、、ありません。。。。。

私は、、、、、


理想論を、、、、正面切って、、、、、主張された、、、、、、

そして、、、、


その「主張」の裏づけとなる「勉強」を、人一倍こなすことによって、

専門家である「官僚」サイドの理屈を、

結局、ひっくり返すまでに至った、、、、、、

その「一事」をもって、、、、、

まず、、、、、このことに関しては、、、、、、、


正当に、、、、「評価」、、、、、、、

しなければならないと、、、、、、、思って、、、、、、、、、、、おります。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月24日(木) | コメント (0)

◇徒然なる「一夜」明け…

ちなみに、、、、、


翌朝。


女児「うー」に、

「昨日、、、、こんなに大変なことが、、、、あったんだってね!!

 だめだよ、、、、うーちゃん、、、、


 パパもママも、、、うーちゃんのこと、宝物なんだから、

 
 心配させないでね。。。。」


語りかけると、、、、、、


さすがに、、、、4歳女児「うー」も、、、、、

超「ばつが悪そう」に、、、、、

へへへへ。。。。と、

「照れ笑い」を、、、、、


浮かべております。。。。。(笑)


これまた、、、、それはそれで、、、、、、

4歳児の「成長」、、、、という感じもして、、、、、、

かわいいのであります。。。。。。                (親ばか…笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月24日(木) | コメント (0)

◇徒然なる「深夜」の帰宅…

一件落着。。。


私は、
その日の夜、

仕事がとても沢山あり、


帰ってきたのは、
深夜でした。。。。。

いつもどおり、

一直線に、寝室に向かい、


すっかりぐっすり眠りこけている

4歳双子PTCの寝顔を

「かわいいなぁ…」などとつぶやきながら

見ていると、、、、


横で寝ていた妻が、
私の帰宅に、気づきました。。。。

「いつもどおり、

あほくさい寝顔で眠りこけて、

かわいいなぁ。。」

などと、


ノー天気に私が言うと。。。。


妻は、


「何言ってんの!!?

 きょう、、、実は、、、、、
 とっても大変だったんだから!!!」


と、


起き出してきて、、、、、一部始終を、、、、、話し始めたのです。。。。

私は、

そんなに大変なことがあった、、、とも知らずに、、、、、

後から振り返れば

「のんびり」残業をして帰ってきたわけですが、、、、、

 
            (まあ、仕事は仕事で、「のんびり」でもなかったのですが…

             でも、その「一大事」を聞くと…  やっぱり、、、のんびりですね。。。)

その「裏」で、


そんな出来事が、
起こっていようとは。。。。。

妻も、
よっぽど、


私に「知らせようか」と、迷った、、、、、らしいのですが、、、、、


知らせても、

その時点(夕方)では、


何の事態の「良化」も想定できず、、、、、


見つかった後は、


とにかく、

ほっとして、
どっと疲れが出て、

また、


残業中の私に

結果だけ、中途半端に知らせても、

これまた、何にもならないだろう、、、、という「一応の配慮」で、、、、、、


知らせてはこなかった、、、、、とのことですが、、、、、

まあ、

結果的に、


「無事」だったからこそ、

「知らせてこなくてもよかった」、、、、、という「判断」もあり得たわけで、、、、、、

いやはや、、、、本当に、、、、、、、

私も、、、、背筋に寒いものが走ると同時に、、、、、、

「無事でよかった。。。」と、

心底、、、、思えたのでした。。。。。


そんなわけで、

「ビービー弾」と「犬の散歩で遠出」。。。。


4歳女児「うー」は、

つい数日間のうちに、


とんでもない「トラブル」を、

連発で、、、、繰り広げたと、、、、、いうわけなのです。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月24日(木) | コメント (1)

◇徒然なる「遂」に…!

ついに、、、、、!!!

女児「うー」と、

隣家の「ゆうと君」を、


発見!!!! したのです。。。。!!!!


二人仲良く、、、、、

何事もなかったように、、、、、

笑顔で、、、、手をつないでいます・・・・・・!!!!

「うーちゃーーーん!!! なにしてるの!!!! こんな遠くで!!!

 子どもだけで、こんな遠くまで、、、、来たらだめじゃないのっ!!!!!


 車にひかれてたら、、、、、どうするつもりだったのっ!!!??」


妻の悲痛な叫びに

「きょとん」とする、、、、

女児「うー」と、隣家の「ゆうと君」。。。。。

擦りむけた膝の「痛さ」も忘れて、

一緒に探し回ってくれた

4歳男児「はぁ」は、


この一部始終の「空気感」を

感じているだけに、、、


本当に、、、、、喜んでいます。。。。!!


「よかったね!! うーちゃん、、、みつかって、、、、よかったね!!!

 くるまに、、、ひかれてなくて、、、よかったね!!


 かわに、、、おちちゃったのかと、、、おもったんだよ!!」

相変わらず、、、「きょとん」として、、、、他人事のような様子の、、、、「うー」、、、、、、


結局、、、、、


真相を聞いてみると、、、、、、


要するに、

うーが、隣家の「ゆうと君」を誘いに家を出た、、、、、

全く同じタイミングで、、、、、

隣家の「ゆうと君」も、

女児「うー」と遊ぶために、

うちを出た。。。。。。


自宅前で

鉢合わせした

女児「うー」と、

隣家の「ゆうと君」。

「にじょうこうえんだったら、ひとりで、いけるよ!」

「いっちょに、おさんぽ、、、、しよっか!!??」

「くりーむちーずちゃん(女児「うー」が可愛がっている、小さいぬいぐるみの犬)も

 おしゃんぽ、つれていってあげないといけないし。。。」

と言ったような「会話」を、二人で展開し、、、、

意気投合して、意気揚々と、

親に断りもせず、、、、、

一キロ先の「二条公園」に
出発した!!


というのが、、、、、「真相」、、、、、のようです。。。。。。。


しかし、、、、、


いざ、、、、出発してみると、、、、、、

思っていたほど、、、、「簡単」な道のりでもなく、、、、、、


知らない道も、、、出てきたりして、、、、、、

 (いわゆる、、、「初めてのおつかい」、、、状態、、、、)


結構、、、途中、、、、、

泣きそうな、、、ちょっと怖い、、、、「道のり」、、、、、ではあった、、、、ようなのですが、、、、、

                         (後で、女児「うー」から聞き取りを行った結果、判明…)

まあ、、、なにはともあれ、、、、、、、


一件落着。。。。。。

無事、

二人が見つかり、、、、、

本当に、、、胸をなで下ろした、、、、、、

母親(妻)と、男児「はぁ」、、、、だったのでした。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月24日(木) | コメント (0)

◇徒然なる「現場」が、判明。。。。!!

踏み切りから

ほど近い場所にある、、、、


「二条公園(仮名)」。。。。。。

その公園には、

ときどき、、、、、、、

我が家のPTCたちを連れて、

遊びにいっていました。。。。。


自宅から「一キロ」ほど離れており、


これまでは、、、、「車」でしか、、、、、

連れて行ったことは、、、、ありませんでした。。。。。


隣家の「ゆうと君」も、

小学2年生の兄「ごうせい君」と共に、

時折、、、、二条公園には、、、、、遊びにいっている、、、、、、とのことでした。。。。。

ちょうど自宅から、

一キロほど離れた「二条公園(仮名)」、、、、、


ここが、、、、


女児「うー」達の、、、、、向かった先、、、、、、でした。。。。。

妻(と男児「はぁ」)は、


一目散に、、、、


踏切から、、、、二条公園の方向に向かって、、、、、、


走り出しました。。。。。。

そして。。。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月23日(水) | コメント (0)

◇徒然なる「意外」な返答とは…

ごうせい君(仮名)の

意外な返答とは。。。。


「ついさっき、

ゆうと(弟)と、うーちゃん、

あのふみきり、てをつないで、わたっていってたよ!


なんでこんなところ、ふたりであるいてるんだろう?? とおもったんだけど…」

遂に、、、、、遂に、、、、、、

「手がかり」が、、、、見つかりました。。。。。。!!!


妻(と、男児「はぁ」)は、

ごうせい君の、その返答を聞いて、

ぴーーんと、、、きたのです。。。!!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月23日(水) | コメント (1)

◇徒然なる「一キロ」先の踏み切りで…

捜索が、

続く中、、、、、

我が家から、

およそ「一キロ」離れた、

私鉄の「踏み切り」近くの道路で、


隣家の「ゆうと君(仮名)」の小学二年生の兄「ごうせい君(仮名)」に、

妻と、男児「はぁ」は、

ぱったり、遭遇したのです!!!

「ごうせいくん! うちの『うー』と、弟の『ゆうと君』、見なかった!!?」


勢い込んで聞く妻に対し、


ごうせい君から、

意外な返答が、、、、、かえってきたのです。。。。!!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月23日(水) | コメント (0)

◇徒然なる「半狂乱」の捜索…

半狂乱に近い形で、

「うー」を、捜し回る、

母親と、男児「はぁ」。。。。


川沿いを小走りに、捜索しながら、

思わず、、、、川の中を、、、、、みやります。。。。。


「うーちゃーーーん!! うーちゃーーーーん!!」


川の中からでも、

返事があればいいのですが、、、、


返事は、、、ありません。。。。。。


どんどん、、、、薄暗く、、、なってきて、、、、、、

男児「はぁ」は、、、、、派手に、、、、、、すっ転びました。。。。。。


ズボンをはいていましたが、

すそをまくり上げると、


ど派手に、、、、、擦りむいて、、、、、、

真っ赤に、、、、大きく、、、、出血しています。。。。。。


通常、、、、4歳児なら、、、、、


「うぇ~~~ん!! うげぇ~~~~ん!!」と、

派手に、、、、泣き叫ぶ、、、、、レベルの傷。。。。。

しかし、、、、

尋常ならざる「空気」を感じ、、、、、

4歳児「はぁ」は、

すっくと立ち上がり、、、、

泣こうともせずに、、、、

再び、、、、、捜索を、、、、すぐに、、、、、続けようとするのです。。。。。

けなげ。。。。。   (親バカですが…)


母親も、、、、


男児「はぁ」の、

足の「激しい出血」を、かまったり、心配したりする余裕は、、、、


全く、、、ありません。。。。。。


とにかく、、、、、女児「うー」は、、、、、、


「いないのです!!!」


そこに「いる」人間の

ちょっとした「出血」を、

心配している余裕は、、、、、ないのです。。。。。


4歳児「はぁ」も、

そんな「尋常ならざる空気」を、敏感に感じ取って、、、、、

泣き言ひとつ、、、言わない、、、、、


これは、、、ひとつの、、、、成長で、、、、あります。。。。。

もう、、、、日は落ちて、、、、、


薄暮から、、、、「真っ暗」に、、、、、ちかい状態に、、、、、なってきました。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月22日(火) | コメント (0)

徒然なる「パンダ」!!

ミヤネ屋でも
やっていましたが。。。。


パンダ。。。。

「パンダ!」「パンダ!!」と、

やけに騒いでいますが。。。。。

関西では、、、、結構、、、、、、普通に見られますよ。。。。!!

うちの4歳双子PTCなんて、

もう、何度も、パンダさんに会ってます。。。!! (じ、自慢…笑)


白浜、、、、王子動物園、、、、、、


王子動物園なんて、、、、

平日とかもしょっちゅう行っているので、、、、、、、

もう、、、、10回くらいは、、、、、、


パンダさんと、対面してます。。。。!!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月22日(火) | コメント (1)

◇徒然なる「工事現場」のお兄さん達…

家の前の

工事現場の

お兄さん達。。。

そして、

近所の人たち。。。。。

多くの人を

巻き込みながら、


捜索包囲網は、

広がっていくのですが、、、、


女児「うー」と、「ゆうとくん」は、

見つかりません。。。。

その日は、たまたま家で遊んでいた

双子の弟・男児「はぁ」も、


ママ(母親)と一緒になって、

女児「うー」を、

探し回ります。。。。。


「うーちゃーーーん! うーちゃーーーーん!!」

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月22日(火) | コメント (0)

◇徒然なる「捜索」包囲網…

我が家の妻と、

ゆうと君ママの、

「捜索包囲網」は、

徐々に、広がって、いきます。。。。。

広がれば広がるほど、

「うー」達への不安」が、


頭をよぎり、、、、、始めます。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月22日(火) | コメント (0)

◇徒然なる「あせり」が…  当然です、、、、、

我が家の裏庭を、

捜してみても、、、、、、


我が家の前に広がる、

新築の家の「工事現場」を捜してみても、、、、、、、

「うー」達は、

一向に、

出てきません。。。。。。

捜し始めて徐々に、

「あせり」が、

母親たちを、

襲いはじめ、、、、、ました。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月21日(月) | コメント (1)

◇徒然なる「たか」をくくりながらの…

蒼ざめながらも、、、、、、


最初は、

希望的「たか」をくくりながらの、、、、、捜索、、、、、、、でした。。。。。

「うーちゃーーーん!! うーーちゃーーーーーーん!!」


言うても、

我が家の4歳女児「うー」は、


一人で(子どもどうしで)

そんなに遠くに、行ったことは、ないのです。。。。。

「そんなに遠くに、行ってるはずはない・・・・」


そう思いながら(願いながら)の、懸命の捜索を開始、、、、しながらも、、、、、

どこか、

そういった「心配を打ち消す」気持ちもありながらの、、、、、

捜索開始、、、、でした。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月21日(月) | コメント (0)

◇徒然なる「状況」が芳しくない…

どうも、、、、、


よろしくない「状況」を察知した、

我が家の妻と、隣の奥様。。。。

一瞬にして、

顔色を失い、


あわてて、、、、「行方不明」の二人を、、、、、捜し始めます。。。。。


この日は、

平日。。。。

実は、

「見ていた」かのように書いていますが、、、、、

私は、

この日、

この時間(夕方)、、、、、

仕事中でした。。。。。


妻は、

あわてて、

うちの周りを、


捜しはじめました。。。。。。

「うーちゃーーん!! うーちゃーーーーーん!!」

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月21日(月) | コメント (1)

徒然なる「すまたん」が始まった!!

おっと。。。。


朝、早起き(2時半くらい。。。)して

今まで仕事をしていたのですが、、、、


「すまたん」が、

始まってしまった。。。。。

かなり面白いので、、、、


すまたんが始まると、、、仕事のペースが、、、、落ちます。。。。笑

え??

なんでそんなに早起きなんだ?? って??


昨夜、、、、子どもを寝かしつけて、、、、、、

そのまま自分も寝てしまった、、、、、、「パターン」、、、、、、


であります。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月21日(月) | コメント (4)

◇徒然なる「顔面」がもちろん…

???


一体、、、、どういうことなのか。。。。。???

一瞬にして、

顔面が真っ青になった、


うちの妻と、隣の奥様。。。。


そう、、、、、

我が家の「うー」は、

「ゆうとくんと、あそんでくる」と言い残し、、、、


隣家の「ゆうと君」は、

「となりのうーちゃんと、あそんでくる」と言い残し、、、、、


二人は、、、、、


「忽然(こつぜん)」と、、、、、、


消えてしまって、、、、、いたのです。。。。。!!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月20日(日) | コメント (1)

徒然なる「トランセンド」だ!!

やっぱり強かった!!


トランセンド号!!


去年の12月。

我が家の4歳双子PTC

男児「はぁ」と一緒に


阪神競馬場で、ライブでレースを見た

トランセンド!!

チャンピオンのベルト防衛!!

嬉しい!! よくやった!!

エスポとトランセンド。。。。

東西の横綱だ!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月20日(日) | コメント (0)

徒然なる「トランセンド」だと思ってます。

トランセンドでしょう。。。。


そして、

2番手は、

マチカネ日本晴れ。


どうでしょう。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月20日(日) | コメント (0)

徒然なる「プランスデトワール」…

休み明けとはいえ、、、、、

藤澤厩舎の期待馬が、

それほど、人気なし。。。。

プランスデトワールに

単複で、結構、期待したのですが、、、、、、


どうも、、、、、4着だったようだ。。。。。。

ふぅぅ、、、、、3着は堅いと、思ったんだけど、、、、、

馬というのは、

やっぱり、、、、わかりません。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月20日(日) | コメント (0)

徒然なる「ゲンバさん」も、6月までは…と発言。

ゲンバさんも、

「6月までは…」と、言っているようですが、、、、、


同時に、


「マーケットが…」

と言っているようですが、、、、、


マーケットは、

あなた方の見せる「姿勢」と「ビジョン」次第ですよ!!


それだけは、

言っておきたいと、思います。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月20日(日) | コメント (0)

徒然なる「橋下」知事の爆弾発言!! 暫定予算!?

きのうのウェークアップ。

ご覧になりましたか???

またまた、、、、爆弾発言であります。。。。笑

90兆円の「半分」くらいが足りない??

じゃあ、

暫定予算を組んで、


半年の間に、

「大改革」をせよ!!


業界団体への「補助金」など、

全部、ゼロベースから!!

「ピンチはチャンス!」


とにかく、、、、威勢がいいのであります。。。。。笑


でも、

「取るに足らない『コメンテーター発言』」

と一蹴するには、、、、、


説得力が、、、、あり過ぎます。。。。。

なにせ、

自身は本当に、


3年前に、それに近いことを、やってきています。。。。。


さらに、

この発言を裏付けるわけでもありませんが、、、、、


箕面市長も、

この発言に同意するかのような「発言」、、、、であります。。。。。

箕面の倉田市長は、


総務省の、元キャリア官僚。。。。

「消費税を上げても、
財政縮小でも、

どっちにせよ、国民の不満が出る」なら、


橋下流の、荒っぽい改革も、ありでは??


という立場のようです。。。。少なくとも、、、私は、そう受け取りました。。。。


国民の不満が出るのは、一緒。

国債の格があがるのは、

実は、、、、果たして、どちらだろう??


と、言います。。。。


なるほど。。。。。。


これって、

「とんでもなく非現実」に見えて、


実は、

「超抜本的な、改革」、、、なのか???

私の人脈の許す限りの

霞が関の「頭脳」に聞いてみて、、、、、

橋下提言の「意義」を、


自分の中で、整理・検証してみたいと、、、、思います。。。。。


とにかく、

いえることは、ひとつ。。。。

「常識という名の既成概念にとらわれていては、

何の改革も、できない」

これは、


国政によらず、

政治によらず、

「普遍的な、社会の『金言的概念』」、、、、であります。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月20日(日) | コメント (0)

徒然なる「橋下知事」と平松市長の討論は絶対に…

民主党の梅村議員。


橋下知事と平松市長との討論会は、

絶対に、実現させないと、いけません!!


それは、

問答無用だと思いますよ。本当に。。。。


橋下知事の掲げる「都構想」の実現性や妥当性、

そういったことには、敢えて、口は、挟みません。


そういうことではなく、


民主党の現役議員が、

公衆の面前で、堂々と、

「責任を持って、実現させる」旨を、表明されたのであれば、

そのことは、実現させないと、いけません。

ましてや、


多くの有権者が、それを、待ち望んでいます。

橋下さんと平松さん。

相反する「意見」なのならば、

どちらが、説得力のある「主張」を、展開するのか??

不党不偏を自認する

JCの討論会で、

少なくとも、

「橋下VS平松」討論を期待する声が、


非常に大きかったのは、確かです。


また、


その場で、

「実現させる」旨、

堂々と、言い放たれたのですから、

これは、

尽力しないといけないと思いますよ。

あとから、

「いや、あれは、個人的見解で。。。」という「釈明」は、

もう、なしですよ。

これは、
本当に、そう。


そんな、

有権者を愚弄する「釈明」は、

通用しません。


民主政権の全てを否定するつもりはありませんが、


多くの国民、有権者が、

「注目」しているのは、

その「姿勢」です。

そのことを、
お忘れなきよう。。。。


下手な言い訳は、

無用です。

梅村さんには、

民主府連の

「しかるべき立場」の公人として、


責任ある「実現力」を、

期待いたします。

そんなことすらなしに、

他の何を言っても、

説得力は、持ち得ませんよ。

そんなことすら実現できないのなら、

党の代表として、

公の場に顔を出されるのは、

金輪際、ご遠慮いただきたい。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月20日(日) | コメント (1)

◇徒然なる「ゆうと」は、30分前に…

意外な「答え」とは、、、、、、???

「え?? ゆうとは、

 『うーちゃん』のところに遊びに行くって言って、

 30分くらい前に、出て行きましたけど!!?」

?????


一体、、、、どういうことなのか、、、、、???

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月20日(日) | コメント (0)

◇徒然なる「妻」が、こう申し上げたところ…

ゆうと君のお母さん(隣の奥様)と

玄関先で、ばったり遭遇した、うちの妻。。。。

「すいませんねぇ、、、うちの『うー』が、お宅にお邪魔してしまいまして…」

当然、そう申し上げた、、、、、ところ、、、、、、、

隣家の奥様からは、

「意外」な答えが、

返ってきたのです。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月20日(日) | コメント (0)

◇徒然なる「失礼」と考え…

女児「うー」が出て行って、

30~40分ほども、

たったでしょうか。。。


「ゆうと君」と一緒に、

「外」に出て遊ぶ、、、、といった気配もなく、

「たぶん、ゆうと君のおうちに上がり込んで、

遊んでいるのだろう。。。」

と、

たかをくくってはいたものの、、、、


それならそれで、


「何の挨拶もない」というのも、

やや失礼な話かと、、、、


そう考えた母親が、


「あがりこんで、すいませんねぇ。。。」

と言いに、


隣の家に、一言、ご挨拶を申し上げに、

玄関を出たところで、、、、、


ばったり、

隣の奥様に、

お会いしたのです。。。。。

玄関先で。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月19日(土) | コメント (0)

◇徒然なる「隣人」のところに…

ビービー弾から

数日も立たないうちの、

出来事です。。。。


我が家の4歳双子PTC女児「うー」が、

隣家の「ゆうと君」(仮名)の家に、遊びに行ってくる!! と言って、

うちを、出て行きました。。。。


隣家の「ゆうと君」(仮名)は、

一学年上。

「同世代」の隣人ということで、

我が家のPTCとは、

しょっちゅう、

遊ぶ仲、、、、です。。。。。

「ゆうとくんちに、いってくる!!」

そう言い放って、

女児「うー」は、

玄関を出ていったのです。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月19日(土) | コメント (0)

◇徒然なる「不規則」な行動…

先だって、

うーの「ビービー弾」バナシを、

書きました。。。。

結構、、、、

反響、大きかったです。。。。笑


まあ、

無事にとれて、

本当に、よかったのですが、、、、、、


4歳児というのは、、、


日々、無事に生きているのが、「奇跡」だと、、、、、、

本気で思わざるを得ない、、、、くらい、、、、「不規則」な動きを、、、、、展開します。。。。。苦笑

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月19日(土) | コメント (1)

徒然なる「ダノンバラード」の敗因を、誰か教えて…

で、


多忙の一週間を経ても、


いまだ、、、解決していない、、、、こと、、、、、、


共同通信杯での

ダノンバラードの敗因を、


誰か、教えてくれ~~~~!!


なんなんだ!!? あの負け方は???


ディープインパクト産駒は、

ムラッ気なのか、、、、??

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月19日(土) | コメント (0)

徒然なる「多忙」の一週間が終わった…

やっと終わった。。。。


この一週間は、
本当に、よく、働いた。。。


もっと働いている人も

世の中には沢山いるのだろうが、、、、、


僕には、

もう無理だ。。。。。笑


大阪府の広報幹部に

「野村さん、ブログで、忙しい、忙しい、と書いてるけど、
何がそんなに忙しいん??」

と聞かれた。。。。

周りには

そこまで「多忙」のようには、映っていないようだ。。。。笑


多忙なのに、
多忙に見せない、

げっそり疲れていない、、、、、、


という

プラスの意味にとっていいのか、、、、、

客観的には「多忙」でもないのに

「多忙、多忙」と、自己陶酔しているだけなのか、、、、笑

自分では

前者のつもりだが、

実際には、

「後者」なのかもしれない。。。。

それくらい、

自分を、

戒めて、気を引き締めておきたいとおもいます。。。。。笑

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月18日(金) | コメント (0)

徒然なる「多忙」がようやく…

多忙が

ようやく一息、、、つきました。。。。

昨日は、
特にひどかった!!! 


一日を通じて、
はじめての「食事」が、

午後5時半。。。。


そう、


「槇尾川ダム中止」の


特集VTRを編集しながら、

スタジオ解説の準備をしながら、

統一選の打ち合わせをしていたら、、、、、、、


朝ご飯も昼ご飯も、

食べる暇、、、、ありませんでした。。。。。

その前日は、

ダム中止の地元説明会の取材。。。

夕方5時から始まった「説明会」は、


ダム推進派の住民の方たちの「怒り」で、

深夜12時半まで、、、続きました。。。。。

大阪府の職員も、

住民の皆さんも、

食事を摂ることもなく、、、、


住民の方は、

やはり、

誰がなんといおうと、


これまでの「いい加減」な治水行政の「犠牲者」。


怒りは、、当然です。。。


食事も摂らず、

訴え続ける「住民」の横で、


我々報道陣が、

休憩をとったり、食事を摂ったり、、、、、、

もちろん、できるはずもありませんし、

そんな不届き者も、いませんでした。。。

その結果、


私は、帰りのタクシーの中で、

コンビニの「パスタ」を、

かきこむしかありませんでした。。。

というようなことで、

とにかく

忙しかった、

今週。。。。きょうまでの4日間。。。。。。

「もう木曜日か…」

というのが、

正直な、、、、まず「第一」の、、、、感想です。。。。。


月曜~木曜まで、、、、、


自他共に認める

「働き詰め」、、、、、、

だったと思います。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月17日(木) | コメント (1)

徒然なる「長友」が絡んだゴール…

長友選手、

初スタメン!! @インテル

長友選手が中央を駆け上がり、

結果的に、「オウンゴール」となった先制点。。。


ラッキーといえばラッキーだが、

これも「長友選手ならでは」といえば、

そうとも言える。。。。


カラム、、、


勝つ、、、、、、

結果が大事ですよねぇ。。。。何事も。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月17日(木) | コメント (1)

徒然なる「槇尾川ダム」中止…

きょう

テンで、特集しました。。。。

まだまだ、

放送では時間が少な過ぎて、

言えていないこと、山ほど、あります。。。


また、

近いうちに、


こちらのブログに、

書きます。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月16日(水) | コメント (2)

徒然なる「ダム」中止が決定

橋下知事が頭を悩ませてきた

槇尾川ダム。

中止が決定しました。


16日のテンでも、詳しく特集します。

また、


こちらのブログでも、

改めて詳しく、書きたいと思います。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月15日(火) | コメント (0)

徒然なる「多忙」…

忙しい!

忙しい!!

忙しい!!!

本当に、

やることが多過ぎて、

腹が立ってくる!! くらいです。。。。!!   (なんでやねん…笑)

よく、

忙しい忙しいという人に限って、

大して忙しくない、、、

なんて、、、、言いますが、、、、、


今の自分は「違う!!!」と、、、、

自信を持って、言えます!!!   (何の自慢にも、、、、なりませんが、、、、、)

今の自分には、


今の仕事量の3分の1くらいが、、、、適量だなぁ。。。。。苦笑


いつも爽やか、元気一杯!!

が基本のアナウンサーにあって、、、、


およそアナウンサーらしくない「ブログ」を書いてしまって、、、、

すみません。。。。。苦笑

アナウンサーは、

いつも「元気一杯!」が基本だし、、、、


報道記者は、

「忙しければ忙しいほど、燃えてくるぜ!!」みたいなのが基本だし、、、、、


どちらにしろ、

「忙しい…」と、弱音を吐く人材は、、、、、、

我が社においても、

私を含め、数人、、、、ではないかと、、、、、思いますが、、、、、、 (自嘲笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月14日(月) | コメント (1)

徒然なる「さっぱり」わからないバラードの敗因…

共同通信杯ダントツの一番人気馬

武豊騎乗の

ダノンバラード号。

2戦目でも、

訳のわからない敗戦を喫した馬、、、ですが、、、、、

4戦目となる今回も、

「わけのわからない」敗戦を、喫してくれました。。。。。


よくわからない。。。。

なんなんだ、、、あれは、、、、、、????

強いハズなのに。。。。。


ベルシャザールも、サトノオーも、


たぶん強いはずなのに、

案外な負け方、、、するし、、、、、


さらにそれにも後れをとる

ダノンバラード。。。。。


よくわからない。。。。なぜなんだ。。。。。???

ナカヤマナイトが強いのは分かっていたし、

それも証明された。。。。

それはいいのですが、、、、、


ダノンバラ-ドが、

なんでああなるのか、、、、、


やっぱり、、、よく、、、、分からない。。。。。。

トゥザグローリーは、

とっても、すっきりと、

勝ちましたけどね!!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月13日(日) | コメント (2)

徒然なる「ダノン」に期待

ダノンバラードと

ダノンシャンティ。


きょうは、

両「ダノン」に期待します!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月13日(日) | コメント (0)

徒然なる「政権」と予算と数合わせ…

国会をどうにか運営し、

予算関連法案を通すためには、

かなり極端な意見も、

取り入れざるを得ないかも、、、、、


というような空気も

漂い始めたここ数日。。。。。


これも、


「日本型民主主義」の結末。。。

私は、

特に「否定的」には、とらえていません。。。

それがいやなら、

それが本当にだめだと思うなら、

ごたごたと理屈をこねる前に、

妥協すべきは妥協する、という選択も、


第一野党には、ある。


それが無理といい続け、

結局、外交問題で、

そうなってしまうのもやむを得ないというなら、


その問題に、

こだわりがあるように見せかけて、


そこまででもない、、、という見方も、

できるかもしれません。。。


要は、


政局と政策、日本の国がとる針路、

何が一番大事で、

何を一番まもろうとしているのか、

ということ。。


衆院で圧倒的な数字を民主党に与えたのも「民意」なら、

参院で「ねじれ」の苦難を与えたのも、また「民意」。


その「民意」「与えられた状況」の中で、

自分たちの目指す「方向」「国づくり」を、

どう振舞えば、一番、実現していけるのか・・・・??


それを

与党も、第一野党も、少数野党も、


それぞれが考えなければならないわけで、、、、、、


今のところ、

一番、それを考えているのは、

二大政党以上に、
「社民党」のように見える、、、、ような気もする、、、、、、のが、、、、、、、

なんとも、、、皮肉です。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月12日(土) | コメント (1)

徒然なる「女児」が発熱…

4歳女児が、

38度5分の、発熱…


ぐったりと、しています。。


つい数時間前まで

私が、


寒風吹きすさぶ外で、

一緒に、遊んでいました。。。。

男児「はぁ」のサッカーと、

女児「うー」の自転車…


両方、見てやっていました。。。。

男児「はぁ」が、

大層うまくなったドリブルで、

私の足元を抜こうとするのを、阻みながら、、、、


その横で、

女児「うー」が、

お人形のポッポちゃんを

自転車の前かごに乗せて、


走り回っていました。。。。


うーは、

一日前から、

「ぽっぽちゃん」を、抱っこひもで、自分の首からぶら下げて、

「ぽっぽちゃん、きょう、うまれてん。。。

ぜろさいぜろかげつやねん。。。。

だから、まだ、みるく、のめないねん。。。。。」

と言って、

おっぱいをやるフリ、、、、などをしていて、、、、、、

とてもかわいいなぁ、、、と、、、、わたくし、、、、思っていたのですが、、、、、

で、

その「ぽっぽちゃん」は、

今日、


「うー」によれば、

「ぜろさいいっかげつ」になった、、、、とのことで、、、、、、

ずっと、、、、自分の、赤いお気に入りの自転車の前かごに乗せて、

「おさんぽ」と称して、、、、、

私と、男児「はぁ」が

サッカーに興じる周りを、

ぐるぐると、何度も、回っていたのです。。。。

サッカーに熱を上げる我々に比べると、

随分、寒いだろうなぁ、、、、とは、

横目でみながら、当然、思っていたのですが、、、、

自転車を一生懸命こぐのも、

4歳女児にとっては、

それなりの「運動」、、、、になりますし、、、、、、


ダウンをしっかり、上までファスナーをとめて、

スキー帽のような毛糸の帽子をかぶり、

ピンクの耳あてに、キティちゃんのピンク色の手袋、、、、


という

「完全防寒」スタイル、、、、だったので、、、、、、


「たぶん、大丈夫だろう、、、」と

思っていました。。。。

その後、

「ホットレモン」が飲みたいというので、

それを買ってやり、


「マクドナルド」で、

私と、4歳双子PTCで、

お昼ごはんを、食べたのです。。。。

休日のマクドナルドは

超満員で、

店内に席がとれなかったので、

外に設置された

「机といす」の軽食スペースで、


3人は、お昼ご飯を、食べたのです。。。


女児「うー」は、

「おいしい」「おいしい」と言いながら、

チーズバーガー、コーン、ポテトを、


もりもりと、食べていたので、


「体調が、悪い」、、、、などと、、、、、、

まったく、気がつきませんでした。。。。。

帰宅の途につこうと、

車に乗り込んだとき、、、、、


うーが、

「さむい、さむい」と、

しきりに言ったので、


すぐに、暖房を強くつけて、


「さむくなくなった?」と聞くと、

「さむくなくなった!」と、応えていたので、、、、


まさか、

あの「さむい」が、

「さむけ」、、、だとは思いませんでしたが、、、、、

今振り返ると、、、、、、「さむけ」、、、、だったのかも、、、、、しれません。。。。。。。


普段は、

ガーゼを左手でしっかり握りしめながら、

右手の親指を口にくわえて、「チュッチュ」しながらでないと、寝付けない「うー」、、、、


ガーゼがないと、

「がぜぽん! がぜぽん!! がぜぽん、ください!!」と

哀願するのですが、、、、、

(ガーゼのことを、「がぜぽん」と、うーは、呼んでいます。。。。)

(小さい頃から、ガーゼを顔のかたわらに置いて寝る、、、ことに、、、慣れきってしまっている…)

きょうは、

ガーゼもなしに、

指をチュッチュすることもなしに、


車が動き出すと、

「即寝」、、、、していました。。。。。


男児「はぁ」は、

そんな「うー」の様子を、すかさず、見逃さず、、、、


「うーちゃん、がぜぽんなくても、ねられるやんねぇ!!」とか、

お節介なことを、言っていましたが、、、、


私も、

「うーちゃん、指チュッチュしなくても、寝られるやん!!

まあでも、

きのうも、雪の中、外で元気に遊んだし、、、、

大分、疲れているのかなぁ。。。。」

などと思いながら運転、、、、、、していましたが、、、、、、

相当、、、、疲れきっていて、、、、、、

眠ってしまったのかも、、、、しれません。。。。。。

あの時点で、


「体調の変化」

ひょっとしたら、あがり始めていたかもしれない「体温」に、


気づいてやれなかった、、、、、


それが、、、、悔やまれます。。。。。。


なんとか早く、

元気な「うー」に、

もどってくれればよいのですが、、、、、

インフルなのか、、、普通の風邪なのか、、、、、、


とりあえず、

近所の、土曜日でもやっているお医者さんに、

連れていきます。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月12日(土) | コメント (2)

徒然なる「見る目」皆無!

ダンスファンタジア

惨敗・・・・・

ホエールキャプチャが

はじかれた様に、

東京の坂を駆け上がってくる後ろで、、、、、、

もがく、、、もがく、、、、、、

ダンスファンタジアが、

圧倒的に、


ことしの3歳牝馬の中で、


力があると、、、、、思って、、、、、いたのになぁ、、、、、、、

ドナウブルーのほうが

強いかも、、、、しれません、、、、、、

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月12日(土) | コメント (0)

徒然なる「ドリブル」…

我が家の4歳男児「はぁ」と

さっむ~い中、サッカーをしました!!

ドリブルが、

すご~く、上手になっていて、、、、、


びっくり!! 

嬉しくなりました。。。!!

子どもというのは、

本当に、、、、


頭も体も柔らかくて、、、、、


うらやましくなります。。。。(笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月12日(土) | コメント (1)

徒然なる「氷解」せず…

きょうも

きのうに負けず劣らず

「寒い」・・・ですが、、、、、


きのう造った

「雪だるま」だけは、


いまだ、、、、氷解せず、、、、、、、

道路上の雪などは、

跡形もなく、


とけてしまった、、、、、、のに、、、、、、、


雪だるまだけが、

一人、得意げに、、、、、、


けさも、

残っています。。。!!!


4歳男児「はぁ」も

いささか

興奮した様子で、、、、、

「ゆきだるましゃんだけ、

のこってるよ!!

めえーーっちゃ、つよい! めっちゃつよいね!!」


叫んでいました。。。。!!

関西の中部では、

すっかり、


「雪のない」いつもの冬景色、、、ですが、、、、、、

東京は、

きょうは、


どうなんだろうか。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月12日(土) | コメント (1)

徒然なる「雪合戦」…響き渡った掛け声とは…

「すきやきーー!!」

「すきやきーー!!」


関西地方では珍しい積雪。


我が家でも、

4歳双子PTCと共に、

家の前で、雪遊び…

雪だるまも、上~~手に、、、、、できました。。。。!!

その後の

「雪合戦」の時、、、、


なぜか、、、、

冒頭の、、、、、、

「すきやきーーー!!」

「すきやきーーー!!」

という掛け声が、


4歳双子PTCの口から、

響き渡りました。。。。

????

なぜ、、、、、「すきやき」、、、、なのか、、、、、、??? (笑)

妻が、

「隙あり!!」と言いながら、

雪球を、PTC双子たちに、ぶつけていたのですが、、、、

子どもたち、

雪球をこしらえて、投げ返す際、、、、、

「すきあり」というコトバの意味が分からず、


自分たちの知っている「すきやき」というコトバを、とりあえず、

叫んだ、、、、ようなのです。。。。

もちろん、面白いので、

そのまま、指摘せず放置して、ビデオも撮影!!

子どもたちが、元気良く、

「すきやきーーー!! すきやきーーー!!」

と叫びながら

雪球を投げ合っている、


超かわいらしく楽しい映像が、

たくさん、とれました!!


めでたし、めでたし!! (親バカ…とほほ…笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月11日(金) | コメント (2)

徒然なる「寸評」ダノンバラード

共同通信杯で、

真価が、問われます。。。。

とはいえ、

ラジニケで、

既に、

実力は「証明済み」、、、ですが、、、、、、

でも、

今年に限って言うと、


ラジニケより、共同通信杯の方が、

出走馬のレベルが高いような印象も。。。。。


でも、

これも、


共同通信杯は、

「まだ、レース前だから」、、、、、というのも、あるんでしょうね。。。。


底を見せていない馬が、

わんさか出走している状態、、、、、


これは、

「楽しみなレース」、、、なんです。。。。。

でも、

ふたを開けると、

「序列」が、決まります、、、、悲しいかな。。。。


その時点で、

見せていなかった「底」が、

次々に、割れます、、、、、いろんな馬で、、、、、


そうやって、「序列」が、

決まっていきます。。。。。


そういう意味では、


共同通信杯に、

ラジニケ以上の「夢」を、


抱いているだけ、、、、なのかもしれませんね。。。。今の時点では。。。。。

オールアズワン、ウインバリアシオン、コティリオン、、、、、、、


みんな、

ラジニケ前には、

「夢の馬」、、、、、でした。。。。。

もちろん、今も、「強豪馬」ばかり、、、ですが、、、、、、

ある程度、「格付け」の序列に、

組み込まれた、、、、


という向きが、

一般的、、、でしょう。。。。


共同通信杯では、

サトノオーや、ベルシャザール、ナカヤマナイトなど、、、、、、、


まだ、

「底」を見せていない強豪馬と、


また、対決しないといけない、

ダノンバラード。。。

そして、

ただ一頭だけに、

「まだ底を見せていない」という枕詞は、


与えられます。。。。

その枕詞を、

勝って、ものにすることは、、、、できるでしょうか。。。。。


う~~ん、、、ぶっちゃけ、、、、、


ダノンバラードが、ここを制するようだと、、、、

クラシックばりばりの、

最有力「大本命」に、


浮上しますね!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月11日(金) | コメント (0)

徒然なる「雪」…一面が銀世界!!

関西の中部では、

なかなか、ないですね。。。。


ここまでの、

「降り積もった雪」。

一晩で!!

わたくし、きのう、

仕事の関係で、

朝がたの3時まで、

おきていましたが、、、、、 (つまり「今朝」)

その時点では、

「雪が降り始めている」ことにも、

気づきませんでした。。。。

たぶん、

降り始めていた、、、、とは思うのですが、、、、、


これだけ積もるのですから、、、、、

そういえば、

家に帰ってくるときには、


今思えば、

「雪」のようなものが、

ちらほら、

降り始めていました。。。。。

なんだか、

「雪」というよりは、

「小雨」、、、、という感じ、、、、でしたが、、、、、、、


んでもって、


「なんだ、、、雪が積もる、、、、なんていってたけど、

やっぱり、こんな雪じゃ、積もりはしないなぁ、、、」

などと、

タカをくくって、、、いたのですが、、、、、

起床してみると、

こんな状況!!!

子供達が、

びっくり仰天! 大喜び!!


する様子も、


さっそく、

ホームビデオを用意して、

撮影しました。。。。!!     (親ばか~~~!! 笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月11日(金) | コメント (1)

徒然なる「相撲」神事&宗教法人!?

今朝のM新聞に

スポーツライターの玉木さんが

寄稿していらっしゃるのを読んで、


「なるほどなぁ…」と

思いました。


私も、

なんとなく、


「神事&宗教法人」として、

今後、生きていくのが、「ベストな選択」、、、なような気が、してきました、、、、、

星を金でやりとりする「八百長」に

「どっぷり」染まりきり、

「いや、スポーツです。真剣勝負です。」

と強弁する相撲界だとすれば、

それには、どうしても、納得はいきません、、、、、

が、


7勝7敗のベテラン力士の

事情を斟酌して、「ちょっと手を抜いてやる」人情相撲は、


あってもいいような気も、、、、するのです、、、、正直。。。。。

「絶対、あってはならん!」と

断じる気には、

なれないのです。。。。。


他のスポーツと、「相撲」は、

やはり、違いますし、


純然たる「スポーツ」として、

今後も、発展し、継続していってほしい、、、、とも、、、、、、

正直、、、、思わないのです。。。。

純然たるスポーツたることを志向し、


結局、

その「純粋性志向」によって、

自らの首を絞め、存続不可能になるくらいなら、、、、、、

「いまのん、八百長ちゃうん!!?」(笑)

などと、

お茶の間からも、時折、言われながらも、


2か月に一度の「風物詩」「日本の神事」として、


(スポーツとしてではなく) のんびり継続していってくれるほうが、、、、、、、

なんとなく、、、嬉しい、、、、、、


ような気もする、、、、、のが、、、、、、


「私の今の時点での、気持ち」、、、、です。。。。。

明日、

変わっているかも、しれませんが、、、、、、


「気まぐれ・無責任」な一ファンで、すみません。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月11日(金) | コメント (1)

徒然なる「競馬」2011クラシック 番付

大相撲の番付編成が
見送りになっている「寂しさ」を
紛らわすため。。。。。

というような理由でも
ないのですが、、、、、


毎年、この季節には発表しております


野村明大発表の

「2011シーズン 3歳馬番付」を


発表いたします!!

なお、

私は、

クラシックレース以外のレースにも

「重き」を置いていますので、

クラシックレース以外のG1などなども視野に、

現時点で、
私が個人的に、


「今、馬主になれるなら、この馬のオーナーになりたい!!」

と思う3歳馬を、


勝手に、「番付」化して、

発表、、、、、したいと思います!!!

        東          西
横綱  ダノンバラード   サダムパテック 
大関   リベルタス    ダンスファンタジア
関脇   トーセンラー    ターゲットマシン
小結  ベルシャザール   ナカヤマナイト
前頭1 レーヴディソール   ドナウブルー
前頭2 リアルインパクト   ディープサウンド
前頭3 レッドデイヴィス    サトノオー 
前頭4  グルヴェイグ    マルセリーナ
前頭5  グランプリボス  ノーブルジュエリー
前頭6 オルフェーヴル   フェイトフルウォー


「なんでやねん!!?」、、、、という「突っ込み」が、

そこら中から、あがっている、、、、、

と思いますが、、、、、、


まあ、私の「好み」&「直感」、、、、ですから。。。。。

お気になさらず、、、、、、、 


(誰も、気にしてないっちゅうーーの!! 苦笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月11日(金) | コメント (0)

徒然なる「手」がかさかさ!

冬になると、

手指が、「かさかさ」、、、、、


というか、

最近では、
「かさかさ」では全くすまず、、、、、、


指先が、ピキピキと割れるわ、

指紋は全く「別人」のようになって、

業務用パソコンには入れないわ、アナウンス部にも入れないわ、、、、、 (笑)

指先が割れて血が出るのは、
寒くて、つらくて、痛いし、、、、、

もう、どうしようもない、、、、、


という状況が、

毎年、、、日々、、、、、続いていたのですが、、、、、、

女性がよく使う「保湿化粧水」を購入して、

ぴちゃぴちゃと、頻繁に、塗りこむようにしたら、、、、、

とにかく、、、、血は出なくなった!!! この一週間!!!


ハンドクリームと違って、

全然べたつかず、さらっさらだし、、、、

女性が顔にぴちゃぴちゃ塗るものだから、

指先とかに頻繁に塗っても、

悪影響なさそうだし、、、、、


ひび割れ、アカギレに悩んでいる皆さん、、、、

お勧めですよ!!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月10日(木) | コメント (1)

徒然なる「プレゼント」from森若アナ

森若アナから、
可愛いプレゼントを、もらいました!!


「私が」ではなく、

我が家の4歳女児「うー」が、です。。。。!!

「うーちゃんって、
キティちゃん好きですか??」


と、

森若が聞いてきたので、


「好きも好きも、
 ほら、これ見てよ!!」


と見せたのが、


私の携帯!


4歳女児「うー」が、

「パパ、いいこにしてたから、
 はってあげるね!」

貼ってくれた、、、、、

キティちゃんのシール・オンパレード!! であります。。。。!!

「好きも何も、、、、

 ほれ、ごらんのとおり、、、、大大、、大好き!! だよ。。。!!」

と応えると、

「ああ、よかった!

 取材先から、可愛いキティちゃんのステッカーを頂いたので、

 うーちゃんが好きだったら、どうかなぁ、、と思って。。。」

と、


可愛い、漢字の「福」の字が横に書かれた
キティちゃんのステッカーを、

くれました。。。


早速、

女児「うー」に、


「パパの後輩の森若アナウンサーが、

 うーちゃんに『どうぞ』って、くれたよ!」

と、進呈すると、、、、


うー、、、、、


めっちゃうれしそうに、、、、


でも、


「うれしさ」を、照れで押し隠しながら、、、、、

でも、

思わず、うれしさに、顔が緩みながら、、、、、、


照れくさそう~~に、、、、

「ありがとう」と、

言っていました。。。。。    (可愛い~~~!! 親ばか…笑)

男児「はぁ」は、

こういう時、

「やったーー!!」と派手に喜び、

「やった! やった!!」と、

天高く掲げて走り回ったりするので、

わかりやすいのですが、、、、


女児「うー」は、

こんな風に、

やや「控えめ」な、、、喜び方、、、、、なのです。。。。


そこがまた、

かわいらしいのですが、、、、、 (親ばかーー!! 笑)

その後、

こっそり、うーの様子を観察してみると、、、、、

キティちゃんのステッカーを、

すかしてみたり、掲げてみたり、

それで一人、悦に入って、にたーーっと笑ってみたり、、、、、、


かなり、、、、うれしそうでした。。。。。笑


きっと、

一両日中に、

「だいじなものばこ」に

しまい込むか、


「しーるぶっく」に、

貼られていると、、、、、、、

思います。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月09日(水) | コメント (2)

徒然なる「大相撲」の八百長問題…

腹が立ちます。


「携帯電話」の、故障や機種変更を理由にした

「不提出」。


調査に真剣に協力しようという「真摯さ」が、
全く伝わってきません!!

もっとも、

「やっていた」ら、協力するよりも大切なことが、あるのかもしれませんが。。。


提出しない当事者たちは、

「疑われてもいい」という覚悟で、そうしないのでしょうか。


それとも、


「疑われたくない!」「調査に協力する!」

という気持ちはあっても、


なんらかの理由で、そう見えるような行動を、とられないのでしょうか??

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月08日(火) | コメント (5)

徒然なる「インテル」長友!!

ハイライトシーンだけ、見ましたが。。。。


凄い!!


縦に抜け出して、
クロスあげて、
チャンス演出してた!!


パスの受け手さえしっかりしてたら、
「アシスト」になっていておかしくない
ナイス・パスが出せてた!!

ハイライトしかみてないので、

守備のほうでのパフォーマンスは見てない、、、、、状態で言うのもなんなんですが、、、、、、、

インテルにおける前途は、

洋々だ!!!


と、、、、感じました。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月08日(火) | コメント (1)

◇徒然なる「どっち」???

「なんで、ビービー弾を、鼻の穴に入れたの??」

我々は、

4歳女児「うー」を、再三再四、小一時間にわたって、問い詰めましたが、、、、


結局、、、、答えは、、、、、

要領を得ないもの、、、、でした。。。。。

「ふざけてやったの?」

「なんとなくやったの??」

「間違ってやったの???」

いくら聞いても、


「わかんな~い…」と、

要領を得ないのです。。。。。


私は、
どうしても、

「ビービー弾を鼻に入れる」
その行為そのものが、


「理解不能」、、、、なんですが、、、、、、

妻は、

「なんとなく、わかる」と、、、いうのです、、、、、、笑


妻が、
ママ友達にメールで聞いてみても、


「なんとなく分かる」派と、

「全く理解不能」派に、


きれ~~~いに、分かれたのだそうです。。。。。


ある血液型の友達は、

「分かる」派が多かった、、、、という

「意味深」なデータもあるのですが、、、、


サンプルも少ないので、
ここでは紹介しませんが、、、、笑

まあとにかく、、、、不思議な「行為」、、、、、であります。。。。。。


あなたは、

「分かる」派?
「理解不能」派?


どっち???

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月07日(月) | コメント (1)

◇徒然なる「喜び」の声…

電話があって30分後。


女児「うー」と、母親が、
帰ってきました!!!

車から女児「うー」が駆け下りて、こちらに走ってきます!!


「パパー!! びーびーだん、とれたよ!!」


知ってるって、、、、、笑


まったく、、、、のんきなものであります、、、、、、

こちらが、どれだけ気を揉んだかも知らずに、、、、、笑

にしても、、、、、

まだ残る「疑問」は、、、、、あります。。。。。

そもそも

「何で、ビービー弾を、鼻に入れたのか??」

ということです。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月07日(月) | コメント (1)

◇徒然なる「ビービー弾」の顛末(てんまつ)…

不安な思いで
想像を繰り広げる私のもとに、

ついに、

妻からの電話が、

かかってきました!!!

「とれたよ!!」


ほっ、、、、。良かった。。。。。。

重苦しい空気が、

すーーっと、消えてなくなりました。。。。 (笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月07日(月) | コメント (0)

徒然なる「大相撲」…想像するだけで恐ろしい…

大相撲。

本当の本当に、
「先が見えない」状況に、なりつつあります。。。。


「徹底調査!」「解体的出直し!」

言うのは簡単だけれども、、、、、、

本当の本当に、徹底調査できるのか?

できたとして、その結果、「出直せる」体制をとれるだけのものが、残るのか?

かといって、


徹底調査せずに、うやむやのまま、再開する…


という「選択肢」は、あり得ないですし、、、、、、


本当に、
どうするのでしょうか??


今までも、
「疑惑」は再三報じられてきていただけに、


その状態を「信号」と受け止めず、

深刻にとらえてこなかった「ツケ」が、

一気に噴出している、、、、格好です。。。。。

誰よりも気の毒なのが、
白鵬関。


そして、

白鵬関の「強さ」を見るのを楽しみにしている、子どもたち。。。。


我が家の4歳男児「はぁ」には、
まだ、


「春場所のこと」
「八百長のこと」


説明できていませんし、

どう説明するかの方針も決まっていませんが、、、、、


本当に、、、、腹立たしいです。。。。!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月07日(月) | コメント (1)

◇徒然なる「いろいろな想像」が駆け巡る…

さて、、、、


二人、残された、
わたくしと、男児「はぁ」。。。。。


待つ間も、
いろいろな思いが、頭を駆け巡り、
重苦しい空気に、包まれます。。。。


妻からは、
電話があり、

「耳鼻科には、こういう場合の、とる専門の器具なども、あるようだが、
それですぐとれればいいのだが、
とれない場合も、ある。


とりあえず、とれるかどうか、診てみないと分からないが、
まだ今は、順番待ちで、診てもらっていない。


今の話は、看護士さんから聞いただけで、
まだ、お医者さんには、診てもらっていない」


という

「超断片的」な第一報の電話があったっきり、

音沙汰が、ありません。。。。


「では、
とれなかったら、どうなるのだろうか??」


私の疑問は、
もちろん、そこが、ポイントです。。。。

「鼻の穴の奥に、
ずっと、ビービー弾が、とれないまま、存在する、、、、というようなことも、

現実には、あり得るのだろうか??」

「その場合は、手術が、必要なのだろうか??」


「でも、鼻の手術とかって、脳とかとも密接に関わっていそうだし、
とても大変そうだ。。。」


「手術をせずに、そのまま、鼻の穴の中のビービー弾を、放置し続けたら、
身体に害があるのだろうか??」


「そのうち、のどのあたりに、ころんと出てくるのではないのか??」


「でもそこから、喉にビービー弾が、詰まってしまう可能性も、ある。

幼児の食道は、とても細くて、
「いくら」でも、喉に詰まって窒息するというような話も、
どこかで聞いたことがあるような気もする。。。

ビービー弾が食道に詰まったら、大変ではないのか。。。。

むしろ、その危険性のほうが、高いのか。。。。」


などなど、

気が気ではありません。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月06日(日) | コメント (1)

◇徒然なる「搬送」…

「びーびーだんがぁ、、、、えーん! えーん!!」

と泣きじゃくる、4歳女児「うー」。

完全なる
「自己責任」「自業自得」、、、なのですが、、、、


とにかく、
オレンジ色の「ビービー弾」が、

鼻の穴の奥底に、入り込んでしまったようで、、、、


泣きじゃくっています。。。。


なんとか、

「ふんっ」とさせて、

排出させようと、、、、するのですが、、、、、

全く、、、、、、
出てこず、、、、、、

ついに、
女児うーは、


母親とともに、「病院送り」に、、、、、なってしまいました。。。。。


「びーびーだんがぁーーーー」と
泣き叫びながら、


母親とともに、

病院搬送、、、、、、、されていく、、、、、、女児「うー」、、、、、、


私と、男児「はぁ」は、

茫然と、、、、、、見送るばかり、、、、、でした。。。。。。


(念のため、誤解なきように言っておきますが、

 「救急車」とかを呼んだりしたわけでは、もちろん、ありませんので。。。。

 我が家の「マイカー」で、母親に乗せられて、病院に、連れて行かれた、、、、だけです。。。。)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月06日(日) | コメント (0)

◇徒然なる「排出」すべく…

そこからは、
もう、大変です、、!!!

「ふんっとしなさい、ふんっと!!」

と気合いを入れて、


女児うーの「鼻」の中に入ってしまった

「ビービー弾」なるものを、

排出させようと、、、、するのですが、、、、、、


~~~~~~~~~~~

ビービー弾というのは、

私も、よく分かっていなかったのですが、、、、、

そして、
今もよく分かっていないのですが、、、、、

なんか、
とにかく、

うーが、鼻の穴に入れてしまったのは、


オレンジ色の、直径5ミリほどの、
プラスチック製の「たま」、、です。。。。

それが本当に「ビービー弾」なのかどうかも、
実は、わたくし、よく分かっていないのですが、、、、(笑)

とにかく、
公園には、
その「オレンジ色」の弾が、

そこらじゅうに、たくさん落ちていて、

子供達は、よく、

「びーびーだん、さーがそっ!!」
とか、
「びーびーだん、みぃつけた!!」
とか、


そういうことを言いながら、


夢中になって、捜して、集めたり、、、、しているのです。。。。。(苦笑)


よく分かりませんが、

我々が子供の頃も、


よく、公園とかに、「銀球鉄砲」の「銀球」が落ちたりしていて、

それを拾って遊んだりしていたので、、、、、、


おおかた、
そういうこと、、、、、なんでしょう。。。。。

あるいは、
「ビービー弾」も、

既にその当時、

「あった」…ような記憶も、なんとなくあるような気もする、、、、のですが、、、、

記憶は、
定かでは、、、、、、、ありません。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月06日(日) | コメント (0)

◇徒然なる「号泣」の理由とは…?

4歳女児「うー」の、
突然の、号泣・・・・!!


「さっきまで、
 あんなに、機嫌よく楽しく、遊んでいたのに、、、、、なんで??」


戸惑う親が、

「どうしたのか??」 女児うーを問い詰めると、、、、


「うー」は、
泣きじゃくりながら、

答えたのです。。。。。


「びーびーだんが、、、、、、、おはなに、、、、、、はいっちゃったの、、、!!」

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月05日(土) | コメント (0)

◇徒然なる「危険」な年頃…

この間もちらっと書きかけましたが、

ここ10日ほどの間に、


4歳児の「危険」さ度合いを、
痛感させられる、、、、ような出来事が、

連発、、、、です。。。。

4歳児というのは、
「危険」な年頃、、、、なんですね。。。。

まずは、
我が家の4歳双子PTC女児の「うー」です。。。。

先日、
自宅から1キロほど離れた公園で、みんなと楽しく遊び、

夕暮れ時、、、、帰る時間になって、、、、、車に乗り込みました。。。


1キロなので、
歩ける距離なのですが、

まあ、その日は、
車で行っていたのです。。

車に乗って、1分後、、、、、、

「うー」の顔面が、
蒼白(そうはく)になっているのに、気づきました。


「どうしたん? うーちゃん??」
親が声をかけると、、、、、、

うーは、
堰(せき)を切ったように、、、、泣き出したのです、、、、!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月05日(土) | コメント (0)

徒然なる「知事選挙」に立候補表明。

某県の知事選挙に、

学生時代の後輩が、

立候補を表明しました。。。。。

学生時代の先輩や後輩、同級生で、
国会議員はぼちぼちいますが、


「知事」に立候補するというのは、
はじめてです。。。!!

政治理念はそれぞれの議員や立候補者にあり、

私としても、
「賛成」のものもあれば「反対」のものもあるので、


そこは個別具体に言及することは置いておきまして、、、、、

そうはいっても、

少なくとも、


「刺激」は、受けるもんであります。。。。笑

同年代が、

リスクをとって、

政治の世界に飛び込んでいくというのは、、、、、、


私も、
そういう「ムーヴメント」に触発されて、、、、、、


「うーはーの日記」を、

もっとたくさん、、、、発信していきますよ!!! 


               
 
                      (なんでやねん!!? 笑)

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月05日(土) | コメント (1)

徒然なる「橋下番記者」の夜討ち朝駆け…

橋下番記者の仕事が
ひとつ、増えました。

「ツイッターのチェック」。。。笑


まあ、

警察や検察担当の記者は、


毎晩、毎朝、
夜討ち朝駆けの取材を、

暑い日も寒い日も、している、、、、わけだから、、、、、

贅沢は、
言えませんよね。。。。


あったかい部屋の中で、

仕事できるし。。。。。


でも、、、、結構、、、、、大変です。。。。。。


1日に100回もつぶやく知事が、


「何を言ったか」、、、、逐一、、、、チェックするのは、、、、、笑


今のところは、


いつも、我々に、


毎朝平均30分、
週に一回の会見では平均1時間半、

機関銃のようにまくし立てる「持論」と、
ほぼ同内容!

知事は、
「編集で切られる」と怒りますが、

本当は、我々も、
「編集」せずに、全部見せたい。聞かせたい。

でも、


限られた時間と空間の中では、

どこかを削って、どこかを選ばなければいけない。


その「センス」は、十人十色だし、


その過程で、
「主観」や「哲学」が影響することも、あると思います。


ただ、


平均しても10以上のメディアが、

それぞれ「独自」に「分析」し「編集」しているので、


それぞれの「偏り」は、


読者や視聴者の「メディアリテラシー」によって、

自然と「是正」が、かかる、、、、はず、、、ではあるんですけどね。。。


まあ、

日本のメディアは、

必要以上に「横並び」意識が、強すぎる!!

とは、


私も、メディアの中にいながらにして、

思うことではありますが。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月04日(金) | コメント (1)

徒然なる「中核市」…

きのうの会見後の
メディアとの意見交換の席で、


維新の橋下徹代表が、
言っていました。

「大阪都が分からないんじゃない! 中核市や政令市が分からないんだ」と。。。。!!


確かに、、、、、
おっしゃるとおりかも、知れません、、、、、、

阪神の中核が金本選手であることは分かっても、  (しょーもなーー!! 自嘲笑)


「中核市」が何たるか、、、、、

普通の市民は、知りませんからね。。。。 

「維新の会」が
「大阪都の特別区には、中核市並の権限を与える!」と言っても、、、、、、


ピンとこない、、、、わけですね、、、、、、、道理で。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月03日(木) | コメント (1)

徒然なる「大相撲」まったく…

まったく。。。。

ことが「事実」なら、
とんでもないハナシ、、、であります。。。。

まさしく、
「子どもたちの夢を裏切る」話。。。。。


私が子どもと相撲をとるときでも、
「負けてやったり」、、、、しないのに、、、、、


そういえば、
きのう、森若アナも、言ってました。

「これ、、、、事実だとすれば、、、白鵬関が、かわいそうですよねぇ。。。」と。。。


本当に、、、、そのとおりだ!!!

ここ一年ほど、
一人「背負って」きた「白鵬関」に、

またまた、、、大き過ぎる、、、、負担が。。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月03日(木) | コメント (3)

徒然なる「ピロートーク」…女子は生まれながらにして…

家族の中で、

私は、一番、「早起き」です。。。


遅くても6時台。

早ければ、5時台、4時台にも、、、、おきます。。。。。。!!

大抵、

2番目に「早起き」、、、、なのが、、、、、

PTC4歳双子・女児の「うー」です。。。。

先日、

6時くらいに、
起きようとしたら、

いきなり、、、4歳女児「うー」が、

囁(ささや)きかけてきました。。。。。ひそひそ声で。。。。。


「ねぇ、、、ぱぱ。。。。。

 ぱぱのたからもの、なぁに??」

まったく、、、、かわいいのであります。。。。。 (親バカ…笑)

私は、

いつものように、
応えました。。。

「パパの宝物は、うーちゃん(女児)と、はぁちゃん(男児)だよ!」、、、と。。。。

(これまた、「ひそひそ声」で。。。)        (親バカーーー!! 笑)

そうすると、

女児「うー」は、にこーっ、、、、と、微笑んだうえで、

こう言ったのです。。。。  ひそひそ囁(ささや)き声で。。。。。

「じゃあ、、、ぱぱのたからもの、

 ゆびさして!!」

・・・・・・・・


私は、、、、魅入られたように、、、、、

女児「うー」の顔を、、、、指差しました。。。。当然。。。。(笑)

すると、「うー」は、

また、、、にこーーーっ、、と、微笑んだの、、、、、でした。。。。。。


「じゃあ、また、あとでね!!」

と、

4歳女児に、暗闇の中、見送られながら、、、、、、


パパ(私)は、、、、、「起床」。。。。。。したのでした。。。。。笑

誰が教えたわけでもないのに、、、、、


女性というのは、
生まれながらにして、


こういう「小悪魔的」な要素を、

身につけている、、、、ものなのでしょうか。。。。。


(実は、寝ぼけまなこで、半分おきていた妻は、

 このやりとりの一部始終を聞いていて、、、

 「すごいね。。。。私、、、あんな可愛い振る舞い、、、、

  30年間生きてきて、、、やったこと、、、、一回もないけど、、、、」と、


評しておりましたが、、、、、、笑

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月03日(木) | コメント (1)

徒然なる「率直」に歓迎したい。

橋下知事のツイッター。
私としては、率直に、歓迎したい。

権力者である知事や市長が、
自分の主張を、どんどん発信するのは、まず、原則論として、良いことだと思う。


それをしていることを理由に、
通常の記者への会見を拒絶するH市のA市長のような人は「論外」としても、


そうでないなら、


さまざまで多くの「発信」をすることは、

百利あって一害なし!! だ。。。!!

橋下さんは、

もとより、
そんな気(ツイッターで発信しているから、その他のメディアでは質問に応えない、等々)は、


さらさらないようですし、

ご本人の性格的にも、

黙っていられるタイプでも、ないでしょう。。良い意味で。。。

是非、


自らも、思うところをどんどん発信し、


メディアや一般の方からの「質問」「疑問点」にも、


どんどん、応えてほしい。。。!!  、、、ものであります。。。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月02日(水) | コメント (0)

徒然なる「ツイッター」などなど…

某知事も、
某市長に続き、
ツイッターを本格的に、開始!!

昨夜から今朝にかけて、、、、約100連発!!


さらに、市役所が、時を同じくして、ホームページ上で反撃!! などなど、、、、、、


きょうのテンで、放送しました。。。

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月02日(水) | コメント (2)

徒然なる「うめきた」…

わざわざ決めなくても

自ずと、そうなっていたような気もしますが。。。。笑

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月02日(水) | コメント (1)

長友選手がインテルへ!!

すごい、すごい、すごい!!!

長友選手が、
名門・インテルへ!!


世界屈指中の屈指の名門です!!


「中田選手のローマ」の何倍ものインパクトを受けたのは、
僕だけでしょうか!!?

是非、レギュラー獲得を、切望します!!


今回のアジアカップでの大活躍が契機となったとはいえ、、、

イタリアの他の名門クラブや
バルサも獲得に動いたという情報もあり、、、、

イタリアでの安定した活躍ぶりも、
他クラブは、しっかりと、高評価していた、、、、ということですね!!

投稿者: 野村明大 日時: 2011年02月01日(火) | コメント (1)

アナウンサー