今日のランチは、報道部のMさんとOアナとKアナの4人。
会社の周りで海鮮丼が美味しいことで有名なお店に行きました。
その道々…今日のHPに何を書こうかと悩んでいると…
Oアナが…「今までで、一番痛かった経験ってどうですかー?僕の場合…」
と話し出しました。
Oアナの場合…それは高校時代の出来事でした。
ふと…木で出来た机の中に手を突っ込んで教科書やノートをガサガサ探している時。
いきなり!!手の先に激痛が…!!!
よくよく見ると…
な、な、なんと!!爪と指の間に木の太いとげが、ズブっと…!!
ひええええーーーーー(TOT)
「全身に電流が走りましたね。
こういった拷問がいかに効果的なのものなのか…身を持って知りました。」
…と、淡々と話すOアナ。
それを聞いたKアナ…
「いやあ、私自身は痛い経験ってあんまり無いんですけどねー。でも…」
と話し出しました。
それは…Kアナが小学校6年の家庭科の授業の時。
その日はミシンの授業でした。
みんなが一生懸命雑巾を縫っていたところ…一人の男の子が…
「あ゛ーーーーーーー!!!!」
絶叫したのです。
…そうです、彼は…
な、な、なんと!!自分の指を縫ってしまっていたのですーーーーーーー!!
ひゃあああああーーーーー(TOT)
「ほんとー、吃驚しましたあ☆」
…と、明るくニコニコ話すKアナ。
仕方ない…私も…
ま、これは、まだ経験したわけではない話ですが…
私の親知らずは、横向きにはえています。
疲れたり、身体の免疫抵抗力が弱まると…
歯茎から少しだけ顔を出している部分と歯茎の間に菌が入ったりして
ガンガン痛みます。
なお且つ、少しずつ隣の歯を圧迫するので、事態は悪くなる一方。
歯医者さんには、体力のある若いうちに抜いた方が良いですよー!!
などと言われ続けて早数年。
しかし…。
抜くという表現とは微妙に違って…
それは手術としか言いようの無いものなのです。
まず、歯茎を切って、ペロっとめくって、中の歯を砕いて…かき出して、それから歯茎を縫い合わせる。
うわあああああーーーーーー(TOT)
だから、なかなか歯医者さんに行けないんです☆
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